【機嫌】現実に、心まで持っていかれない
過去1年かけて、学んできたこと。心の中の心地よさは自分で死守せよ好ましくない現実を見たとき、物理的に事実だったとしても自分の心の中までその情報に、持っていかれなくていいってこと。自分の手に負えないほど不安定になるなら全力でそこを離れる選択肢を持つのももう二度と戻らないのも落ち着いたらまた戻ってくるのもはじめから完全スルーするのも全部自分で選択すればいいってこと。自分の望まない現実に心を持っていかれる必要はないどうせ心持っていかれるなら好きで望む方に心持っていかれようーってたくさん思いました。自分のベストを保つために、逐一自分で選択しろ!不機嫌になったり不安になる時は、大体他人のサジ加減に巻き込まれてる時。それは他人に自分の機嫌を委ねてるってこと。そこを人に委ねてるのに文句言うのってダサいと思います。少なくとも委ねるしかないんだったら、文句は言わないでほしいし文句言わないように、自分でなんとかするのが好き。自分の軸が整ったら、同じ情報を見ても揺れ動かなくなったし心がブレなければ、情報見ても見なくても一緒…出された数字を見ても。世の中の情報を一切断っても。どっちも一緒。自分の基準を決め込んだ自分がただそこにいる、とでもいうのか。自分にできる注意をして、毎日暮らすしかないもの。そのためにも、自分のための心躍る秘密の🔐行動を大事にしてます。🚪望む世界に存在できてる5次元的な生き方をしてる人を見て、自分もそうありたいと願いました。常に自分の居たい周波数にいられる人の素晴らしさって、輝いてるから。どんな現実でも、自分の心の内側を自分の好きな周波数に保っていられる人。どんな現実でもしかとよく見て、自分なりによく感じて受け止めて自分の望みに沿うものなのか、そうでないかを見極めて自分が居たい場所を決めておく必要がある。一時的に嫌なものから離れるのは応急処置であってそれだけでは同じ事象を何度も繰り返すことになる。外側の世界で起こる事とそれに伴って自分の内面で何が起こっているのかを ''見つめる反復横跳び''(マインドの運動)してると自分にそぐわないことがor自分にしっくりくるものが簡単にわかるようになります。周りをよく見てかつ自分の存在を浮き上がらせよう…画像はこちらのリンク先で販売中…