自分の意識を好みの状態に作り上げるために指標にしてること。


最近の優先順位は


1. 自己内恋愛の成就
2. 自愛強化
3.チャクラの心身同時調整
(心身=マインド+エクササイズ)
4. 諸先輩の言葉
5. 星読み


はじめは、自分の中に二つの声があることに気付いて、困って


それはハートと頭脳の違いだと知ることでガッテンが行き(小原綾子さん経由)


その認識を深めるなかで一人恋愛という方法を知り (クノタチホさん経由)


それを進めていると不思議と、姿勢が天井から引っ張られるように上向きになっていき


それまでの自分の対比で、子宮の上にズーンと体重を乗せていた自分に気付いた。


女性性を司る第2チャクラの役割を知ると
(山中景子さん経由)


メンタルだけでなく物理的にもそこに負担をかけている自分の姿勢は


女性性に自ら負荷をかける重い女の形成される元であったと。


それを物理的に正す方法に会い(新田仁美さん経由


心身ともにほぐす・脱力させる意識が働くようになってきていて


肋骨の間を広げる意識でハートチャクラを開く、といったように


チャクラとマインドの働きを関連づけるようになった。


(あ!その間のどこかであややママの、ち ん こ 斬り入れてます❣️)


全てをトータルで解放する流れ。


5番目の星読みは、そう言う流れなのね世界(宇宙)は〜。と


自分に関連のあるニュースを見るような感じで流れを感じるためのツール。


いろいろと巡り合うものからのヒントとか謎解きが止まらない2019。


今日は木星12年について見ていたところ


鏡リュウジさんとシュガーさんという方の
対談にたどり着き


私が近年出会って大きく変わることになったきっかけとなる重要人物は


この対談でいうところのギリシャ神話のゼウスだったなーと。


面白いと思うのは、ギリシャ神話のゼウスって、絶対の神じゃないですよね。最古の神でもないし、創造神でもない。絶対的な権威というよりは、すごく混沌としているギリシャ神話のドラマの中心にいて、ちょっと無責任だったり、多情でいろんな人に手を出しているイメージ。

けれど、主要な物語や季節をいろどる各星座って、だいたいがゼウスが変身している姿だったり、ゼウスが手を出して産ませた子供だったり、英雄や女神ってほとんどゼウスと関わっている。


逆にいうとゼウスと関わっていない神はいないくらいなんですよね。王として統べる絶対神というのではなく、血縁やドラマで神々たちをつなぐ者として存在している。結果的に、法と秩序、つながりじゃないですけど、先ほどのイマジネーション的遭遇という任を担った媒介者という感じがします。

だからフィチーノ本を読んで最初に衝撃をうけたのは、「ユピテル(ゼウス)というのは、極めて普通の当たり前の生活の神である」って書いてあったこと。

ゼウスって「王」というイメージがあったから衝撃でした。disってるなって(笑)。でもそれが当たり前のものを作るとか、普通のものがべネフィック、吉星を表しているんだってつなげていっていて、確かになった。






血縁やドラマで
神々たちをつなぐ者として存在

イマジネーション的遭遇
という任を担った媒介者


先の人物は、落雷のような存在であったなあと。


そんな貴重な人物に会えたこと、そしてその後受け取ったものを今日の満月に改めて感謝して


私は自分の宇宙を深めるため、更に先に進みたい‼️