いやはやどうもあきさんです。
先日の締日(5/15土)は終日の雨に救われ、アオタンに入っては、なんと2本の万収に助けられ無事終えることが出来ました。
これもひとえに誰のせいでもないただただ自らの努力の賜物と悦にいる所存でございますが
皆様方におかれましてはいかがかお過ごしでしょうか。
先月度はお陰さまでなんとか形になりましたが
出来るレベルのタクドラの皆さんからすると
なんだかなぁという売上なんでしょうが…
まだまだ人生発展途上!
気持ちは20代のあきさんです。
なんちゃって。
(^3^)♪
しかしまあ世の中大変なことになってますね。
あの2000万円問題。何が2000万円なのか考えるだけでも人生夢も希望もすっ飛んで、この年を考えてみるにもはや絶望的!
なんの事かよくわからないんですけれども…。
「いや~参ります。我々貧乏人は特に…」
「冗談いってんじゃないよ。早く安楽死法が成立してくれないかな。それくらいですよ。ここまで必死こいて生きてきてそれがいつわざる気持ちですよ。本当に。」
「今?市川に住んで、ええ?田舎?北陸です。
富山、北陸新幹線の」
──いいところじゃない。
「そうですね。お隣石川県は金沢にだいぶ持ってかれちゃってますけども。」
「食べ物は日本でもトップクラスかもしれませんね。北陸は。」
(注)ここ何十年も富山 へ帰りもせず、未だにうだつの上がらない独りもんなんて口が裂けてもお客様の前じゃはずかしくて、情けなくて言えやしません。話の分かるいい男なんですが…。ましてや老後の蓄え、年金額なんて逆立ちしても(港区辺り在住の金持ちの)お客さんの前じゃ言えません。
「お客様はお金持ちでいらっしゃるからなんの心配もごさいませんでしょうけども、自分ら貧乏人は死ぬまで働いていくしかないんでしょうかね?」
─そう、それが一番良いこと。それが素晴らしいことだと思いますよ。
「まあそうですかね。結局我々貧乏人は。」
わっはっはぁ。
そうだ、大変かも知れないが人生イキイキこれが一番。お金持ちのお客さんもそう言ってることだし、死ぬまで働ければ蓄えがなくても生きて聞けるんだぁ~(^3^)♪♪♪
(注意)気がついてる方は気がついていらっしゃると思います。死ぬまで働ける。言い換えれば究極のポックリ。(理想的な死と誰もが願う)

それが一番
難しい!
とても
出来ない
凡人には!

















