11月5日はAKB48個別握手会に参戦してました。
10月20日SKE48チームEフェスティバル公演にて自分の推しメン木本花音さんが卒業発表してしまいました。
木本花音さんを見つけるまではアイドルグループにもほとんど感心無く48Gもほとんど知らずだった自分は本気で応援したい初めてのアイドルでした。
11月5日久しぶりの握手会がまさかこの日が花音とのラスト握手になるとは考えてもいなくて卒業発表してから最後何を話そうか色々考えていよいよラスト握手が始まりました。
まず3部からでツーショット写メも当りました。
花音「ありがとう、お!当たったね」
自分「うん、いやーこういうの慣れてないからちゃんと撮れるかな(笑)」
ツーショットは無事撮れて握手開始
自分「いやー本当に寂しいよこういう見えても結構悲しんでるよ。」
花音「本当に?」
自分「本当だよ(笑)花音を見つけるまでほとんどアイドルグループには興味なかったくらいだからね(笑)」
花音「嬉しい。私がきっかけだったんだ(笑)」
自分「何気なく買ったコンサートDVDで見つけて知り合いに名前聞いたり、握手会の行き方とか色々教えてくれた知り合いがいるんだよ。」
花音「沢山会いに来てくれたよね(笑)」
自分「俺も頑張って色々イベント来れたと思う(笑)花音見つけるの遅かったからね(^_^;)」
花音「そんな事ないよ」
剥がし「間もなくです。」
自分「今日この後も来るからね」
花音「うん待ってるね」
社交辞令かも知れないけど花音の真剣な目でそんな事ないって首振りながら話してくれたのが本当に嬉しかった。
残すは6部のみで結構時間が空いてたけど受付時間がせまるにつれてこれで本当に花音と最後なんだなぁって考えて何を話そうか考えてたら今までの握手会や公演、ツアー、コンサートで楽しかった思い出が込み上げて来て何度も泣きそうになりレーンにたどり着くまでの足取りも力が入らなくて今にも膝がガクンと折れそうな足取りでした。
この部は来場者認定カードサイン付きの権利があり握手券6枚中4枚が当り沢山話せると思っていざ始まったけど
6部開始
花音「お、ありがとう。沢山当たったね」
自分「うん良かった。」
来場者認定カード書いてもらいながら
自分「これで本当に最後なんだ。」
花音「え、そうなんだ。最後に沢山当たって良かったね。」
自分「うん」
ちょっと沈黙が続いて書いてもらった後握手開始。
自分「約3年間だけど本当に楽しかったよ。ありがとう。花音には感謝しかない。」
花音はうなずきながらしっかり聞いてくれた。
剥がし「時間です。」
自分「これからもずっと応援してるからね。公演も行けたら行くね」
花音「ありがとう。公演必ず来てね。」
これで花音との握手イベントは終了。
悔いはありません。
卒業公演は行けないかも知れないけど19日のフェスティバル公演は日曜日だから当てて入りたい。
花音の事半年間名前もしらず可愛い、可愛いと思い続けてて、名前を教えてくれた知り合いに本当に感謝です。
年内は花音との思い出を振り返りながら推しは作らず過ごしたいと思う。
10月20日SKE48チームEフェスティバル公演にて自分の推しメン木本花音さんが卒業発表してしまいました。
木本花音さんを見つけるまではアイドルグループにもほとんど感心無く48Gもほとんど知らずだった自分は本気で応援したい初めてのアイドルでした。
11月5日久しぶりの握手会がまさかこの日が花音とのラスト握手になるとは考えてもいなくて卒業発表してから最後何を話そうか色々考えていよいよラスト握手が始まりました。
まず3部からでツーショット写メも当りました。
花音「ありがとう、お!当たったね」
自分「うん、いやーこういうの慣れてないからちゃんと撮れるかな(笑)」
ツーショットは無事撮れて握手開始
自分「いやー本当に寂しいよこういう見えても結構悲しんでるよ。」
花音「本当に?」
自分「本当だよ(笑)花音を見つけるまでほとんどアイドルグループには興味なかったくらいだからね(笑)」
花音「嬉しい。私がきっかけだったんだ(笑)」
自分「何気なく買ったコンサートDVDで見つけて知り合いに名前聞いたり、握手会の行き方とか色々教えてくれた知り合いがいるんだよ。」
花音「沢山会いに来てくれたよね(笑)」
自分「俺も頑張って色々イベント来れたと思う(笑)花音見つけるの遅かったからね(^_^;)」
花音「そんな事ないよ」
剥がし「間もなくです。」
自分「今日この後も来るからね」
花音「うん待ってるね」
社交辞令かも知れないけど花音の真剣な目でそんな事ないって首振りながら話してくれたのが本当に嬉しかった。
残すは6部のみで結構時間が空いてたけど受付時間がせまるにつれてこれで本当に花音と最後なんだなぁって考えて何を話そうか考えてたら今までの握手会や公演、ツアー、コンサートで楽しかった思い出が込み上げて来て何度も泣きそうになりレーンにたどり着くまでの足取りも力が入らなくて今にも膝がガクンと折れそうな足取りでした。
この部は来場者認定カードサイン付きの権利があり握手券6枚中4枚が当り沢山話せると思っていざ始まったけど
6部開始
花音「お、ありがとう。沢山当たったね」
自分「うん良かった。」
来場者認定カード書いてもらいながら
自分「これで本当に最後なんだ。」
花音「え、そうなんだ。最後に沢山当たって良かったね。」
自分「うん」
ちょっと沈黙が続いて書いてもらった後握手開始。
自分「約3年間だけど本当に楽しかったよ。ありがとう。花音には感謝しかない。」
花音はうなずきながらしっかり聞いてくれた。
剥がし「時間です。」
自分「これからもずっと応援してるからね。公演も行けたら行くね」
花音「ありがとう。公演必ず来てね。」
これで花音との握手イベントは終了。
悔いはありません。
卒業公演は行けないかも知れないけど19日のフェスティバル公演は日曜日だから当てて入りたい。
花音の事半年間名前もしらず可愛い、可愛いと思い続けてて、名前を教えてくれた知り合いに本当に感謝です。
年内は花音との思い出を振り返りながら推しは作らず過ごしたいと思う。

