一人じゃ生きてはいけないことなんて 当たり前にわかってた
でもわかっていても 誰かに出会って別れてしまう・・ それが とても恐く思えて
一人で生きていこうと無駄にもがいては 空を仰いだりうなだれたりを何回も繰り返してた
人は弱いものでしょう?
誰もが孤独には打ち勝てなくて はじめて そこで幸せを知るのでしょう
時に人は強いものでしょう?
一人じゃ生きていけないくせに 大切な誰かのためになら苦痛さえも飲み込んで生きていける
ねぇ 猜疑心を砕いて
歳相応を無視して
柄にもなく 運命ってやつを捕まえにいくよ
何だか 今日はやけに矛盾がキレイに思えてしまうんだ
わからない事だらけで みっともないものだらけだけど
繕わず 着飾らず 僕は捕まえにいくよ
一人でなんて生きてはいけなくて
でも一人で生きていけるほど強くもなりたくて
タイミングや偶然に左右なんてされたくはないけれど
運命ってやつを 誰よりも強く願ってしまうんだ
僕はいくよ
わかることも わからないことも このままにして あるがままに
会いに行くよ・・
でもわかっていても 誰かに出会って別れてしまう・・ それが とても恐く思えて
一人で生きていこうと無駄にもがいては 空を仰いだりうなだれたりを何回も繰り返してた
人は弱いものでしょう?
誰もが孤独には打ち勝てなくて はじめて そこで幸せを知るのでしょう
時に人は強いものでしょう?
一人じゃ生きていけないくせに 大切な誰かのためになら苦痛さえも飲み込んで生きていける
ねぇ 猜疑心を砕いて
歳相応を無視して
柄にもなく 運命ってやつを捕まえにいくよ
何だか 今日はやけに矛盾がキレイに思えてしまうんだ
わからない事だらけで みっともないものだらけだけど
繕わず 着飾らず 僕は捕まえにいくよ
一人でなんて生きてはいけなくて
でも一人で生きていけるほど強くもなりたくて
タイミングや偶然に左右なんてされたくはないけれど
運命ってやつを 誰よりも強く願ってしまうんだ
僕はいくよ
わかることも わからないことも このままにして あるがままに
会いに行くよ・・
飛べるよ 君には 白い翼なんかなくても
悩んで 躊躇って それが君の助走になってるんだ
さぁ 羽ばたいてごらんよ
他の誰かなんて 気にしなくていいんだ さぁ行こうよ・・
例え どんなに遠回りしたって
君は不器用だなんて嘆く必要なんかないんだ
たくさん時間をかけたぶん 君は色んな物を見たり聞いたり出来ただろう
大丈夫さ 君は気付いていないかもしれないけれど
君は いつだって未来と直線で繋がってるんだ
空を飛べなくても 海を飛べなくても
大丈夫 君なら行けるさ さぁ 羽ばたいてごらん
見せてごらん
僕は知ってるんだ 僕だけじゃないさ みんな分かってるんだ
白い翼なんかなくても 君なら飛べるさ
大丈夫・・・
悩んで 躊躇って それが君の助走になってるんだ
さぁ 羽ばたいてごらんよ
他の誰かなんて 気にしなくていいんだ さぁ行こうよ・・
例え どんなに遠回りしたって
君は不器用だなんて嘆く必要なんかないんだ
たくさん時間をかけたぶん 君は色んな物を見たり聞いたり出来ただろう
大丈夫さ 君は気付いていないかもしれないけれど
君は いつだって未来と直線で繋がってるんだ
空を飛べなくても 海を飛べなくても
大丈夫 君なら行けるさ さぁ 羽ばたいてごらん
見せてごらん
僕は知ってるんだ 僕だけじゃないさ みんな分かってるんだ
白い翼なんかなくても 君なら飛べるさ
大丈夫・・・
どんな高層ビルの屋上よりも
ジャングルジムの上から見上げた空のほうが 届きそうな気がするんだ
理屈にはならない つよさもあるだろう
夜明け前 夜の一番暗いところ
目をとじて寝たふりをするよりも 外へ飛び出してみるのも楽しいもので
何かをあきらめるなんて 僕はそんなに大人じゃないから
欲しいものは欲しいと
嫌いなものは嫌いなんだと
大切なものがここにあるならば 他の誰に嫌われたって構いやしないんだ
みんなに優しくなんて そんな器用にだけはなりたくはないから・・
気付けば桜は散っていて 薄紅色の春とともに
千の言葉が 一の風になって
僕の中から通りぬけた・・
ジャングルジムの上から見上げた空のほうが 届きそうな気がするんだ
理屈にはならない つよさもあるだろう
夜明け前 夜の一番暗いところ
目をとじて寝たふりをするよりも 外へ飛び出してみるのも楽しいもので
何かをあきらめるなんて 僕はそんなに大人じゃないから
欲しいものは欲しいと
嫌いなものは嫌いなんだと
大切なものがここにあるならば 他の誰に嫌われたって構いやしないんだ
みんなに優しくなんて そんな器用にだけはなりたくはないから・・
気付けば桜は散っていて 薄紅色の春とともに
千の言葉が 一の風になって
僕の中から通りぬけた・・
濁りを知らない蒼い空
切なさ纏う桜道
でこぼこのアスファルト道を走りぬけるバスのシートから
見上げたものは哀しみか
俯かせたものは微笑みか
僕は笑って そのまま夢を見る
あぁ、あなたの哀しみをびんに詰め
言葉も思いも詰め込んで
水平線へと流しましょう
涙も一緒に流しましょう
過去にならない思い出を
未来の自分へメッセージとして届けましょう
悩んだ数だけ 大きくなり
涙の分だけ優しくなる
・・そんな風に世界が出来ていないからこそ人生は面白く
だからこそ、あなたは強く弱くあれ
誰もが終わりを知っていて
それでも日々もがいてる
泥臭く はいつくばって見据えるあなたの横顔は
何にも負けず美しいから
僕はあなたの陽炎に揺れて夢を見る
・・窓をすりぬけて こっそり入り込むまどろみは
いつの間にか もう 春だった・・・
気付けば 冬は消えていた・・
切なさ纏う桜道
でこぼこのアスファルト道を走りぬけるバスのシートから
見上げたものは哀しみか
俯かせたものは微笑みか
僕は笑って そのまま夢を見る
あぁ、あなたの哀しみをびんに詰め
言葉も思いも詰め込んで
水平線へと流しましょう
涙も一緒に流しましょう
過去にならない思い出を
未来の自分へメッセージとして届けましょう
悩んだ数だけ 大きくなり
涙の分だけ優しくなる
・・そんな風に世界が出来ていないからこそ人生は面白く
だからこそ、あなたは強く弱くあれ
誰もが終わりを知っていて
それでも日々もがいてる
泥臭く はいつくばって見据えるあなたの横顔は
何にも負けず美しいから
僕はあなたの陽炎に揺れて夢を見る
・・窓をすりぬけて こっそり入り込むまどろみは
いつの間にか もう 春だった・・・
気付けば 冬は消えていた・・
僕の声が 君の声が
重なり合って 響いている
世界中に悲しみの雨がふっても 僕らの音は消せやしないんだろう
マシンガンや虚無にだって負けやしないんだろう
誰かの嘲笑いや 嫉妬なんかが二人を包んだとしても きっとこの音だけは止められないんだ
声を枯らさなくたっていい 囁きあってればいい
世界最速最強のラブソングを
君は僕に、いつだって吹きかけていてくれているんだね・・
重なり合って 響いている
世界中に悲しみの雨がふっても 僕らの音は消せやしないんだろう
マシンガンや虚無にだって負けやしないんだろう
誰かの嘲笑いや 嫉妬なんかが二人を包んだとしても きっとこの音だけは止められないんだ
声を枯らさなくたっていい 囁きあってればいい
世界最速最強のラブソングを
君は僕に、いつだって吹きかけていてくれているんだね・・
幸せを感じるときには そこには不幸せが必ずいて
笑顔であなたに笑ってる
僕らは法律や常識、建前や道徳感に縛られた自由さの中で
比べる事でしか幸せを測れずに 不幸せを憂いつつも
自分は、まだましだなんて笑えてしまうんだ
チャペルの音とマシンガンの音が聞こえるかい?
僕等は忘れてはいけないんだ
幸せが何かの代償だということ
代償を理解した上でこそ獲られる幸せこそが感謝に価するということを・・
笑顔であなたに笑ってる
僕らは法律や常識、建前や道徳感に縛られた自由さの中で
比べる事でしか幸せを測れずに 不幸せを憂いつつも
自分は、まだましだなんて笑えてしまうんだ
チャペルの音とマシンガンの音が聞こえるかい?
僕等は忘れてはいけないんだ
幸せが何かの代償だということ
代償を理解した上でこそ獲られる幸せこそが感謝に価するということを・・
君は笑うんだろな
笑い飛ばすんだろうな
会いたいだなんて 素直に伝えたりしたら・・
だから何かと理由を付け加えてしまうよ
まわりくどいと思われてもいい
面倒だと思われてもいい
それ以上に 君に僕は会いたいんだ
付き合いたいとかじゃなく
触れあいたいとかとも違う
会いたいと思う想い以外も以下も イマの僕には持ち合わせていなくて
ただ君に会いたいと思うだけなんだ
笑い飛ばすんだろうな
会いたいだなんて 素直に伝えたりしたら・・
だから何かと理由を付け加えてしまうよ
まわりくどいと思われてもいい
面倒だと思われてもいい
それ以上に 君に僕は会いたいんだ
付き合いたいとかじゃなく
触れあいたいとかとも違う
会いたいと思う想い以外も以下も イマの僕には持ち合わせていなくて
ただ君に会いたいと思うだけなんだ
ランウェイの軌跡
ムーディーなライティング
鳴りやまない音はサウンドをあげる一方で
華やかなダンスフロア
妖と艶をまとった きらびやかな女性達
スポットライトをあびながら揉まれながら
僕は強く思ったんだ
僕の場所はここじゃないと・・
口づけとアルコールにいくら心 痺れさせても
場に馴染もうと何度、ニコチンを吸い込もうと
僕には此処にとどまる意義がないと・・
偽物はいらない、もういらない
僕は君の場所に帰ろう
見栄も嘘もない 君の待つあの場所へ・・
ムーディーなライティング
鳴りやまない音はサウンドをあげる一方で
華やかなダンスフロア
妖と艶をまとった きらびやかな女性達
スポットライトをあびながら揉まれながら
僕は強く思ったんだ
僕の場所はここじゃないと・・
口づけとアルコールにいくら心 痺れさせても
場に馴染もうと何度、ニコチンを吸い込もうと
僕には此処にとどまる意義がないと・・
偽物はいらない、もういらない
僕は君の場所に帰ろう
見栄も嘘もない 君の待つあの場所へ・・
誰か一人のために 多くを傷付け
過ちも喜びも感じない
死を受け入れ かつ生にすがる
それも愛なんだと 僕は思うんだ
機会や妥協なんかじゃなく
一つであり全てを含む
それこそが愛なんだと僕は思うんだ・・
過ちも喜びも感じない
死を受け入れ かつ生にすがる
それも愛なんだと 僕は思うんだ
機会や妥協なんかじゃなく
一つであり全てを含む
それこそが愛なんだと僕は思うんだ・・