耳元で微かに残っている音は
言葉なんかじゃなく ましてリズムやハーモニーなんかでもない
君の温もりだった 君の体温だった
あんなに情緒不安になって 瞼に穴があくほど強く願った思いも 今では何処かへと消えてしまって
ねぇ、忘れてしまう大切なものって イマの僕にとっては不必要なものだったりするのかな?
誰も傷付けないように 誰にも傷付けられないように生きてく中で 僕の心は無感傷になり
君を失った事さえ 今では上手に話せてしまう
誰かに答えを求めたところで それじゃ意味がない事もわかっているから
僕は余計に一人の時間が多くなってしまうんだ
もしも 君が僕に大丈夫?って言ってくれたりしたら
僕は素直に笑えたり泣いたりもできたりするのかな?
耳元の温度が 心に響くよ
僕はきっと また耳で恋をするんだね
君と似たアクセントや温度に耳を澄まし 新たな恋をするんだね・・
言葉なんかじゃなく ましてリズムやハーモニーなんかでもない
君の温もりだった 君の体温だった
あんなに情緒不安になって 瞼に穴があくほど強く願った思いも 今では何処かへと消えてしまって
ねぇ、忘れてしまう大切なものって イマの僕にとっては不必要なものだったりするのかな?
誰も傷付けないように 誰にも傷付けられないように生きてく中で 僕の心は無感傷になり
君を失った事さえ 今では上手に話せてしまう
誰かに答えを求めたところで それじゃ意味がない事もわかっているから
僕は余計に一人の時間が多くなってしまうんだ
もしも 君が僕に大丈夫?って言ってくれたりしたら
僕は素直に笑えたり泣いたりもできたりするのかな?
耳元の温度が 心に響くよ
僕はきっと また耳で恋をするんだね
君と似たアクセントや温度に耳を澄まし 新たな恋をするんだね・・