おだづもっこ風呂宮 -8ページ目

おだづもっこ風呂宮

変な東北人の思いつきを書いてます。宜しければ、ご覧になっておくんなまし…。

お聞き苦しい“なまり”など、多々ございますが、皆様にゆったりと寛いで頂けるよう、努めて参りたいと思っております。

どうぞ宜しくお願い致します。m(^(工)^)m



何かに迷ったとき
何かに挫けそうになったとき

ある人に相談したとする

ある人は、

「そーか…そりゃあ難しいって」
「そんなに世の中甘くないって」

そう言ってくれた


なんとなく、
そんな気はしてたんだ


これで確信がもてた


でも、深いため息が残った







むこう側に、
もう一人の人がいたーーー

聞くのが少し恐くなってたのか、
ビクビクしながら・・・

その人にも相談してみた



その人は

「それだったら…」
「こーすればいいんじゃない?」
「こーいうやり方もあるし」
「あ、●●さん詳しいから、聞いたげるわ」

そう言ってくれた



スーッと、
目の前が明るくなったのか?


なんとかなりそうな気がしてきた




どちらの人も、

ちゃんと「答え」をくれた




どっちも、
ちゃんとした「答え」だった・・・





ただ、
答えがちょっとだけ違うだけだった


でも・・・

その「ちょっとだけの違い」は、
その後の人生に大きな影響を与えてくれた





ほんのちょっとの勇気が、
人生のベクトルを変える


ほんのちょっとのベクトルが、
未来を変えていく




「もういいや…」と思うか?
「もしかしたら…」と思うか?

かもしれない



「キッカケの石」って、
どこに落ちているかわからない


拾ってみないとわからない


ふつうの石だったら、
元に戻せばいいし

何かを秘めてそうな石だったら、
持ち帰ってみてもいい


たくさん転がってて、
わけわかんなくなるかもしれないけど…


ふと思い出したときにでも、
拾いにいってみればいい




出会いは突然だ





ただ・・・

雨と違って、
なかなか降ってくることはない



でも、
自分の意志でなんとかなる




「キッカケの石」はどっかにある



どっかにあるんだ
キミの夢は終わらない

キミの夢が傷つき

途方にくれる時があったとしても

終わるわけじゃない

立ち止まるだけなんだ

休んだら、また目指せばいいんだよ



がんばった事 がんばった日々

辛かった日々 泣いた日々

たくさんあったかもしれない

けどそれは、
ちゃんと記録されているんだよ



キミの夢は終わらない

立ち止まったっていい

目指しただけでも上等じゃん



いきなりでスミマセン。

どなたか昆虫にくわしい方はいませんでしょうか?

じつはーーー

知人が経営している工場で、
たくさんの「コオロギ」が出現しました。


その工場では、機械で金属を削る仕事をしており、
じっさいに現場を見せてもらったのですが、
切削作業に使う工業用の油があちこちに漏れていたりします。

そして、その油の周りで、
異常繁殖したと思われる「コオロギ」達が、
亡くなっていました。


はじめは、
何処かに置いてあった竹ぼうき?かなんかに、
異常繁殖してたようで・・・

そこから、
工場の中に入ってきたようです。


その後、工業用の油にまみれ、
何らかの原因であのような状況に、
なってしまったのかもしれません。

ただ、一つ気になったのが、
溜まってる油の中だったり、
その周囲に多く集まってるみたいなんです。

つまり・・・

カブトムシが樹液に群がるのと同じような感じで、
集まってしまったのか?

とも、考えられるかな?と…


何もわからずに、工場内に入りこんでしまい、
たまたまあった油に触れたことで、
あんなにも多くの命を失ってしまう…

なんだか、黙っておれんかったもんで…

何か回避する方法はありませんでしょうか?

お近くに昆虫の習性などに詳しい方がおりましたら、
ぜひ、ご教授下さい。

お願いします。




「コオロギ」って、「便所コオロギ」とか、
黒くて、ゴキブリ見たいな動きをするから、
なんだか汚いイメージを持ってしまいがちですが…

そんなことないんです!

綺麗な声?というか、鳴き声ですか?

で、鳴くんですよ。


スズムシみたいに、
心地よい「音」を出してくれるんです。

何気無い音なんですが、
よく聞くと、季節を感じさせてくれる、
大切な音を奏でてくれてます。



コオロギがコオロギらしく、
というか…

上手くいえませんが…

ちゃんと生活していけるような方向に持っていく方法。

工業用油とかに近づかずに済む方法。

虫に詳しい方。
ぜひ、この場を借りて、宜しくお願い致します。















ひきつづき―――


「学びのモチベーションを上げる」

についてになります。



一度、下がったモチベーションというのは、
戻すのに「ちょっとしたコツ」が必要です。



でも、無理にやる続ける必要はありません。


たしかに、「気合」だったり、
「根性」だったり・・・

そーいったモノも必要かもしれません。



しかし・・・



そーいった根性論で乗り越えられるモノだったら、
すでに乗り越えてしまっているんですよね・・・


でも。

乗り越えられないから、乗り越えられずに、
時間だけが過ぎていってしまうのだと思います。






だもんで―――




思い切って、目標を捨てちゃって下さい!



「え?」
「目標なのに、捨てちゃうの?」
「諦めるわけ?」


と思われたかもしれませんが、
けしてそーいうことではありません。



とりあえず・・・一旦、捨てるんです。




真っ白にするわけです。


「そんな事言ったって、考えちゃうよ!」


という方は、

「一時、撤退する」というイメージでいきましょう。


ゲームでいったら、

「逃げる」とも言いますネ。



よくいうじゃないですか、

「逃げるのも戦略のうち」とかって・・・







で―――


そのあと、どーするか?


ここがポイントです。



【動きまわって下さい】


それまで、やったこともないような事。
やってみたかった事。

いったことない場所。いきたかった場所。

会いたかった人に会う。
電話してみる。



または―――

欲しかったモノ。
見たかったモノでもいいんです。



とにかく、動き回る・・・



「道具(武器)を変えてみる」
「勉強法を変えてみる」
「場所を変えてみる」

これも、いいですね。



普段、使っているシャープペンや、
ボールペンをより効率的なモノに変えるのも、
即効性があります。


私も、資格の勉強で落ち込んだとき、
ガンガン、筆記具を変えていったんですよ。

最終的に、落ち着いたのが、

$ぱやんつぁんのブログ

このシャープペン。
(いまは、廃盤になってるみたいです)

そして、

$ぱやんつぁんのブログ



こちらの「消せるボールペン」です。
(マーカーもありますネ)

いまは、一般的になってますが、
これなら間違っても書き直せるので、
躊躇することなく進めていけます。





また―――

最近では、

スマホの」「アプリ」が充実してきているので、
それも併用していくのもアリです。



ノートを換えてみるのもいいかもしれませんが、
私の場合は、ノートとかを使わない方法でいくので、
その辺りは、自分にあった方法でいいと思います。


このように、

どんどん動いていってみて下さい。


新しい世界に飛び込んでみて下さい。




そーこうしているウチに、
何処かで何かに反応するはずです。


待ってちゃいけません。


自分の世界は、
自分で変えていかなければいけません。


分度器でいったら、
たった、「1°」でもいいんです。


いえ、

「0.1°」でも、
「0.01°」でもいいんです。



その「1°」を変えてみると・・・

時間がたつにつれて、
どんどん距離が広がっていきますよね?



つまり、軌道が修正されていくんです。


この軌道修正されている間も、
みなさんの脳はちゃんと働いてくれています。

寝てる間も、
情報の整理がチャクチャクと進んでいくんです。。。



そして、
思いもよらないタイミングで、
解決したりするわけです。


たとえばーーー

誰かが言った何気無い言葉だったり…

ふと目にした看板。
電車やバスの吊り広告。

映画やアニメのセリフ、
歌の中のフレーズ。

たまたま見つけた本など…


一瞬のうちに、
過去の記憶とその瞬間の出来事が、
一致するわけです。


こーいうことを、

「セレンディピティ」

といったりもします。



あ、そうそう。

「気功」でも、
似たような事があるんです。



頭に思いついた事をやっていくと・・・

周りの「気の流れ」というのも、
変わっていきます。



動いたときにできる「風圧」のイメージです。

この「風(気)」が、
変わっていくんです。

自分のまわりの風が変わっていく・・・



気づいた時には、
キモチが変わっている筈。

そして、モチベーションのベクトルも上がっていると思います。




「また、下がったら?」



また、上げていけばいいんです。


波があるのが、人間だもの!




本日も最後までありがとうございました。







こんな曲も、元気をくれますね。





こんにちは、
「ぱやんつぁん」です。

今日は、

「学びのモチベーションを上げる」

というテーマについて、
書いてみたいと思います。





私が思うに、

「学び」

というのには、2種類あると思います。



1つは、

「自分が好きな事」

これを、知ろうとするような学び。



●スポーツ、格闘技
●音楽

●服や靴、アクセサリー

●パチンコ、スロット

●車、バイク

●料理、アウトドア

●イラスト、編み物

などなど・・・



自分が好きな事。


これは、多くの人にとって、
「楽しい事」だと思います。


それについてなら、
どんだけでも話せたり。
長い時間やってても、
飽きなかったりしますよね?


あまり、「学び」という感覚はないかもしれませんが、
ある意味これは「学び」に近いモノがあります。

「マジで!」
「そーなの!」

こーいった発見があったり、
見ているだけでカッコ良かったり・・・

「自分もそーなりたい!」

と感じてみたり。


私はバイクが好きなので、
どんだけ乗ってても飽きませんし、
いろんなバイクを見たり、イジったり、話をしたり、
バイクにまつわる話で、時間を忘れてしまったりもします。


音楽や楽器、ダンスなんかも、
そーですよね。




一見、「趣味」として、
軽く見られがちですが―――

それぞれの分野の知識を深めたり、
技術を磨いたりすることによって、
ショップのオーナーになっている方だって、
いますよね。

「ハーレーダビッドソン」

というバイクがありますが、
あーいうショップのオーナーさんも、
「趣味の延長」がキッカケだったりします。





そして―――

もう1つが、

「やらなきゃいけない事」

これを、知ろうとするような学び。


おもに、

「アルバイト」や「職業」にからんだ事になりますね。


「仕事」を覚えなきゃいけなかったり、
「資格」をとらなきゃいけなかったり・・・





バイタリティーに溢れる人なら、

「いいプレッシャー」

として感じられるかもしれませんが・・・


こーいった類の「学び」というのは、
なかなかポジティブな気分でやれない事の方が、
多いです。




しかし


ちょっと、思い返してみて下さい。



それまで、
「できなかった仕事」ができた時・・・


その瞬間って、嬉しくなりませんでしたか?

「できた!」

ってキモチになりませんでしたか?




それまで、
わからなかった事がわかった時・・・

「わかった!」

って思いませんでしたか?


「なんだ!そーいうことだったのか!」
「じゃあ、コレはこーいうことか!」

って、思いませんでしたか?



そして、ほんの少しだけ、

「強く」なった気がしませんでしたか?

自信がついたというか・・・




こーいうキモチって、
とても大事ですよね。



なぜなら―――


1つ目の「学び」。
コレと共通するモノがあるからです。




それは、

「あ!わかった!」
「あ、そーだったの!」


こーいった衝動です。


この「衝動」が増えれば増えるほど、
自然にモチベーションも上がっていく。




できないことができるようになると、
楽しくなっていきます。

わからなかった事がわかるようになると、
楽しくなっていきます。



じゃあ、たとえば―――


「なんだかやる気が出ない」
「モチベーションが上がらない」

こーいった状態が、
どーして起きてしまうか?



それは、

うまくいかなかった。
失敗してしまった。
上司に怒られた。


などなど・・・


様々な原因によって、
モチベーションが下がってしまってるんですね。



もちろん。
「失恋」というのも、含みます。


アレは、理屈抜きで、なんにも、
手がつかなくなりますからね。(^_^;)








つづく
こんにちは、
「ぱやんつぁん」です。

今日は、「3人寄れば文珠の知恵」
というテーマについて、書いてみたいと思います。

じつは昨日から―――

うちのチビーズの中で、
「リカちゃん人形遊び」が流行っております。

いつもは、

「アイカツ!」

というアニメにどっぷり浸かっているのですが、
何が起きたのか?

「リカちゃん」やら、
「ジェニーちゃん」やらを出してきて、
自由なストーリーを作って、遊んでいます。


さらに、今日は、

「リカちゃんハウス出して!」

ということで、
「ピンポーン」って音が鳴るハウスを持ち込んでは、
本格的に熱が入っていました。



「自分もこんな頃があったなぁ」と・・・


「ウルトラマン」や「キン肉マン消しゴム」などで、
遊んでいた頃を思い返しながら、遠くから見ていましたよ。


みなさんも、
そーいった時期、ありませんでしたか?




その直後です―――







「パパも来て!ヽ(`▽´)/」

ということで、半ば無理やりに、
参加させられてしまいました!


はじめは、控えめにやっていたのですが、

「パパ!真面目にやって!」とか、

「ちゃんとして!」とか言われると、


だんだん子供の頃のキモチが湧き上がってきて、
ヤブレカブレというか、熱が入ってくるもんですね。


一緒になって、ストーリーを作って、
遊んでしまいました。(^_^;)


これがまた、
3人いるとドンドン話が膨らんでいくんですよね。

(リカちゃんハウスの領域を越えて、ソファーを舞台にしたり・・・)



アイディアって、本当にオモシロイですね。


まさか、

「リカちゃん人形遊び」で改めて思い返すとは、
思っていませんでしたが・・・(^_^;)









その後も、
仕事の「打ち合わせ」があったりして感じたのですが―――


「ディベート」っていうのも、
たくさんの発想や視点などが掛け合わさって、
新しいアイディアが見つかったりするので、
本当に楽しいと思います。


独りじゃできないことでも、何人かで考えていけば、
信じられないくらいのスピードで解決できたりする・・・



だからこそ、
「独りで悩んじゃいけない」んですよね。


もちろん、
「独りでもこなそうとするキモチ」は大切かもしれません。



ただ・・・

けして「他力本願」というのじゃなく、
互いのキモチを掛けあわせて、より良い方向を見出していくこと。

これが、重要なんですよね!




資格の勉強でも、仕事でも置き換えられますよね。


どーやったら、わかりやすくなるか?

どーやったら、効率的にできるようになるか?




1つのテーマについて、
たくさんの発想を試していく・・・

繰り返していく・・・



効率化ができると、理解もしやすくなります。
理解が進めば、モチベーションも上がっていきます!

そしてそれは、
目標達成へのスピードをも加速させていきます!




「頑張る」よりも、
「楽しむ」ことに重点を置いていきたいですね。












「リカちゃんハウス」が、放置されたまま。


チビーズ達は夢の中・・・


どーやら、明日も、
「つづき」から、スタートするようです。


子供達の「遊びの発想」も、
素晴らしいモノがありますね。


見習っていきたいと思います。





本日も最後までありがとうございました。











こんにちは、「ぱやんつぁん」です。

お盆明けから、どーも体調が思わしくなく・・・、
更新が遅れてしまいました。申し訳ございません。m(_ _)m





ということもありまして・・・



今日は、「疲れは足元から」というテーマについて、
書いてみたいと思います。



「足!?」
「いきなり、どーしたの?」



って思われるかもしれませんが・・・



「足の疲れ」って、
やっぱり、「馬鹿にできないんだなぁ~」って、
気がついたもんで・・・。



じつは、先週のお盆―――

家族みんなで、キャンプに行ってきたんです。

久しぶりのキャンプだったので、
ちょっとヒートアップしました。



我がチビーズも、
メダカみたいな小魚?を、
どんだけ捕ったかわからん位、
捕ってました!


テント張りからスタートして、
バーベキューもキャンプファイヤーも、
花火も川遊びも・・・

楽しかったですね~!




 しかも、「緑」が素晴らしい…


photo:01



川の水が冷たかったんで、
スイカを冷やしてたんですが、
微妙な冷え加減だったんで、残念でしたが・・・
(渓谷もちょっと惜しかったナァ)

「温泉に入って、アイスを食べる」

これは本当に幸せな気分になりますよね。
(また、みんなで食べるのがいい・・・)



天候にも恵まれ、
最高のキャンプになりました。
(最終日にチビーズが少し体調崩しましたが…)


そんなこんなで、
キャンプから帰ってきたのはいいんですが・・・。



やけに「身体が重い」状態になってしまいました。


熱中症かな?とも思ったんですが、
それにしてもおかしい・・・


で、よくよく自己分析してみると、
とくに「足」が重いみたい・・・



川で動き過ぎたかな?






とにかく―――

何とかせにゃイカンということで、
登場したのが「ストレッチポール」。

みなさん、使ったことあります?


$ぱやんつぁんのブログ


こんなヤツです。


コレをふくらはぎ裏~もも裏とかで、
ゴロゴロしてあげると、気持ちがいいんですよ~。

はじめは、メチャメチャ痛いですけどね・・・。(^_^;)




でもね・・・

普段、デスクワークをされてる方や、立ち仕事が多い方。
足がむくみやすい方など、足の疲れが気になる方には、
とってもオススメです。


ということで・・・

ゴロゴロと足全体をほぐしにかかったんです。



やっぱり、むくんでました。


しかも、半端ない。

暫く続けてたんですが・・・

「んん~!?」
「ダメだこりゃ!」

ってことで・・・


今度はふくらはぎを、
肘で押しこんでいくマッサージに切り替えたんですが、
時間が経つと、元に戻っていく・・・


つまり、「乳酸」が蓄積されていくのが、
わかるんです。


(´゚д゚`)アチャー




こりゃ、参ったな・・・


って思いながら、
いろいろ試しました。

そこで思い出したのが、
ある整体師さんがやってくれたマッサージ。


お尻の側面の上の方を、
親指で押し込んでいくヤツです。


本当は肘で押し込んでいくんですけど、
自分でやる場合は肘が届かないもんで・・・



親指で押し込んでいきます。
(ツボがあるようですね、ここに)




コレがまた痛いこと、痛いこと。


でも、
「イタ気持ちいい」といった感じなんです。



コレで、だいぶ楽になりました!




なんというか・・・


小川がサラサラと流れていくように、
血液の循環が改善されていくのが、
わかるんです。




原因さえわかれば、
あとは、マメにマッサージしながら、
体調を戻していきます。
※「日にち薬」ですね。



それにしても、「足腰」がここまで、
全身の体調に影響を及ぼすとは、
思ってもいませんでした。


でも・・・


考えてみたら、
「空手」や「キックボクシング」なんかでも、
そーなんですよね。


どんなにパンチ力に自信があったとしても、
足がイッテしまったら、戦意に関わってくるんです。
そして、勝敗を左右する。。。



仕事や勉強、プライベートでも、

「なんか体調が思わしくないな・・・」

と思ったら、「足腰」を疑ってみて下さい。



ひょっとしたら、
足腰からの「警告サイン」かもしれません。(●^o^●)
(あ!眼精疲労からくる場合もありますが・・・)



それでは、
本日も最後までありがとうございました。




P.S

いや~。
人間の身体って本当に面白いですよね!

思いもよらない場所に、
ある部分につながってる「ツボ」があったりして。
(とくに東洋医学というのは、興味深いです。)

「自己治癒力」とかって、
義務教育化してもいいと思いますナ・・・


身体を酷使している人って、
たくさんいるじゃないですか。


夫婦共働きの現代社会。



そんな時に、
こーいったスキルを持ってたりすると、
自然と家族の絆が深まっていくような気がします。

こんにちは、
「ぱやんつぁん」です。

今日は、「何かに例える」
というテーマについて書いてみたいと思います。


「え?」
「何かにに例えるって、どーいうこと?」

というと・・・



たとえばーーー

「あの人は、菩薩のような人だ」
「あの人は、ネズミのようにすばしっこい人だ」

などといった事です。





少し前にーーー

「お掃除ロボット」というのが流行りました。

時間になると勝手に動き出し、
部屋をくまなく掃除して、
掃除が終わったら、自分で戻って充電してくれる。

ものすごく画期的なモノです。




友人がそれを買ったということで、

「どう?」って聞いたトコロ。

「部屋がよく片付くようになった」とのこと。



「おお!」
「やっぱ、お掃除ロボットって、スゴイな~!」

って思ってたら、
その話にはまだ続きがあって・・・


「部屋 片付けておかないと、掃除してもらえないけどね…」




・・・。

なんですと~っ〓( ̄◇ ̄;)


つまり、
お掃除ロボットの為の掃除が必要らしいんです。






ちなみにーーー

日本生産性本部が毎年発表している、
「今年の新入社員は●●型」というのによると・・・

今年の新入社員は、
「ロボット掃除機型」だそうなんです。

その年の売れ筋商品にこじつけただけやん!

ってカンジですが・・・


でも、その裏付けを聞いてみて、
「なるほど…」と思ってしまいました。



どーいうことか?




~どれも同じ見た目では、区別つけにくいが、
効率的にくまなく仕事をこなすことができる~


~しかし、段差やソファーの下などといった「障害物」に弱いため、
立ち往生したり、ひっくり返ってもがき続けたりする~



そのためーーー

上司や先輩社員の「心得」としては、

ちゃんと職場環境を整えて、
あまりプレッシャーを与えないようにして、
育てていった方がいい。

ということでした。



つまり、仕事うんぬんの前に、
「環境面での掃除をしておきましょう」

という理由です。


ただ、これはあくまで一般論なので、
全てがこれにあてはまるわけではありません。

それに、ぜんぶ一緒くたにして、
「今年の新入社員はロボット掃除機型だから」
といって対応するのも、どーかと思います。


それにしてもーーー

「モノでたとえる」というのは面白いですよね。

想像力が拡がります。

さらに、視点を変えれば、
ネガティブな発想を、
ポジティブな発想に変えることもできます。


もしみなさんの周りに、
「苦手な人」がいるとしたら、モノに例えてみては
いかがでしょう?


餅みたいにネチネチした人とか・・・

かんしゃく玉のように急にキレる人とか・・・

地蔵のように頭の硬い人とか・・・


そんな人に「ストレス」を抱えてしまっているとしたらーーー



モノに置き換えてみる!



相手が人だと思うと腹が立つことでも、相手がモノだと思うと、
少しだけ捉え方が変わってくるかと思います。


「そういうモノだから、仕方ないか・・・」って。


逆に、モノだと思うと愛おしく感じることもあるかもしれません。
(無いかな・・・(^◇^;)

「まぁ、かんしゃく玉だから、仕方ないか・・・」って。


私も何かに例えられているかも?

なんて、
気になるところではありますが・・・。(;^_^A


もちろん、誰かをモノにたとえて、周りの人と陰口を言ったり、
本人を傷つけたりすることはNGです。
(後で必ず自分に返ってきますからネ)

ただ、苦手な人と少しでも付き合い易くなるのであれば、
いいのではないでしょうか?


近々、会う人の中に、もし苦手な人がいるとしたら、
こっそり何かにたとえてみては、いかがでしょう。




またーーー

この「例えたり」「何かに置き換えたり」
といったことは。

人だけに限らず、さまざまな場面において、
重要だったりします。


もちろん、自己啓発においても、
よくある話ですが・・・

「何かを学ぶとき」

こーいった場合でも、
似たモノに置き換えたり、何かに例えて覚えてみたり・・・

自分なりにやり易い「例え」を上手に使っていくことで、
インパクトもさらに強くなり、記憶に定着させることができます。


「まるで、●●のようなカンジだな・・・」
「●●と●●って、▲▲の関係に似てるな・・・」


頭の中でのネットワークが、
密であればある程、記憶も引き出しやすくなり、
相互に善循環を生み出しやすくなっていきます。


ぜひ、みなさんも、「例え」を多用化していくことで、
目標達成につなげていって下さいね。



今日も最後までありがとうございました。




こんにちは、
「ぱやんつぁん」です。

今日は、iPhoneアプリの「Evernote」について、
書いてみたいと思います。

じつは、最近になって、 

「Evernote」

というアプリの便利さを実感しだしてきました。(^_^;)



以前から存在については、
知っていたんですが・・・ 

「たぶん、使いこなせないな・・・」
と思って、 敬遠しておりました。

でも・・・

いろんなアプリを試してきた結果―――。 

この「Ever note」に辿り着きました。

音声としても、 
画像を撮って、それにメモって整理することもできるんですね。 

これができると、
ちょっとした修正にもすぐに対応していけるので、
細かい作業がどんどん解消されていきます。


コマ切れ時間というは重要です。
「塵も積もれば・・・」ですもんね。




また、「チェック機能」というのもつけれるし、
それを管理するためのアプリもあるので、
「TO DO リスト」での漏れが出なくて便利です。


しかも、

■パソコン 
iPhone 
iPad 

この3つを半自動的にリンクしてくれるので、
有り難いです。

ただ、レスポンスがちょっと遅いので、
長文などは、ダダ~っと「メモ帳」とかに打ち込んで、
コピぺした方が速いですね。



ほかにも、便利な機能があるようなので、
そのうちマニュアルを買ってさらに作業効率をアップしていこうと思ってます。

あ!

これに「マインドマップ機能」がついてたら、 もっといいですよね~。

あと、「アウトライン」機能。
優先順位によってインデントっていうんでしょうか?

それを変えるような機能。
こーいうのもあると便利ですよね。





これまで使ってたアプリのデータもすべて移して、
いろんなことをシンプルにしていってます。

こーいった作業効率的なノウハウって、
学校では教えてませんよね?

でも、これから先。
ものすごく重要になってくると思います。



とくに男子!

「政治?経済?」
「んなこと興味ねーよ!」

ってカッコつけてる場合じゃなくなってきます。


「本当のカッコ良さ」って、何でしょう?



































思い浮かびました?






外見の「カッコ良さ」とかというのは、
何十年も続きません

たしかに、
カッコ良いに越したことはありませんが・・・




しかし、

最終的には、「ある次元」に行き着くと思います。







さまざまな経験を重ねていくにつれて、
ヒシヒシと感じてくるんです。













男とは?漢(おとこ)とは?

・・・と。











いかがでしょう?





















これは、あくまで私の勝手な意見ですが――――

私は、

「大切な人をちゃんと守ってあげれること」

だと思います。



「本当のカッコ良さ」ってここだと思います。





彼女も、お嫁さんも、親も、友達も・・・・
こないだ会ったばかりの人も、みんな含めた大切な人。








男だったら、みんなを守らないかんでしょ~!
それが男でしょ~!


だから、いろんな能力を鍛えていかないと…ですね!
(^^)


良からぬ大人達が、
自己利益のためにいろんなことを、
複雑化していたりします。


あの手この手でもって、
誤魔化そうとしていきます。



そんなカラクリを見抜いていくチカラ。


千里眼 にも似たような・・・


これを、私たちは磨いて、磨いて、
「大切な人の為」・・・

また、「次世代の為の道」を作らなければなりません。



「ウソつきだらけの日本」から、
大切な人、大切な子達を守っていかなければならない。


それが本当の意味での愛だと想うし・・・





頑張っていきましょう!








こんにちは、「ぱやんつぁん」です。


今日は、
【勉強しているのに成果がでない!】
というテーマについて書いてみたいと思います。




「自分ではがんばっている筈…」
「でも、成果がでない!どーして?」


という人の多くは、時間や効率的にも、
「余計な作業」をしてしまっていることが多いようですね。




例えばーーー


「ノートのとり方」ですね。




授業や講義で板書されたモノ。
これを一字一句、漏れがないようにノートに写さないと気がすまない。




線は定規を使ってまっすぐ書かないと気がすまない。


いろんな色を使って、
カラフルに仕上げないと気がすまない






など…


周りの人からすると、


「そこまでしなくても・・・」


と思われるくらい、
「芸術的なノート作り」に励む人がいます。






こーいう人は、
自分流の「まとめ方」みたいなルールを持っていて、
そこからズレてしまうと、妙に落ち着かなくなってくるようですね。




ただ・・・


そーいったノート作りをすることで、
目標の点数がちゃんと取れていればいいんですが、
もしも、そーじゃないんであれば、
やり方を変えなければいけません。






自分が納得がいくように
完璧なノートを作ろうとしてしまう人。




勉強しても成果がでないというのは、
こーいった『完璧主義』が問題なのかもしれません。


勉強するのは、試験を突破するためですよね?



試験を突破するのに、
線はまっすぐじゃないとダメですか?

カラフルにまとまってないとダメですか?




こーいった部分ににこだわりすぎて、


「よっしゃ、カンペキ!」


と満足できるものが仕上がった頃には
時間がたってしまってた・・・

「ノート作り」にエネルギーを使い果たしてしまってた・・・



そんな状況にはなっていませんか?




「ノートをとること」というのは、
後で要点を見返すためです。

たしかに、綺麗にまとまっているノートは見やすいかもしれません。



しかし、覚えてしまえば、
その部分の必要性はどんどん無くなっていくのです。

「後から見返すのに使うと思うし・・・」

といった意見もあるかもしれませんが、
「試験で覚えた事」と、「実際の現場で覚えること」というのは、
けっこう違う点があることが多いです。


そして、じっさいに働きだした場合―――。

仕事を覚えること、こなしていくことでバタバタになり、
「ノートを見返してる暇なんかない!」といったのが現実です。(^_^;)



これじゃ、本末転倒ですよね。





なので・・・

どちらかというと、「ノートをまとめる」ことよりも、
「問題を解くこと」の方に重点をおき、こなしていった方がいいのです。


そしてできるだけ、
参考書(テキスト)や問題集に直接、必要な情報を書き込んでしまうんです。

いまは、
「描いても消せるマーカー」などがたくさん販売されているので、
気軽にポイントを追加しながら、情報を追加していけます。



「問題集はキレイに使う」という固定観念は捨てちゃって下さい。

必要な情報と問題ごと、
イメージとして植えつけてしまえばいいんです。


時代はどんどん変わっていきます。
出題内容もどんどん変わっていきます。

このスピードについていくには、
「ノートの取り方」よりも「媒体や資料など」を、
いかに自分流にアレンジし、時代に沿った方法にしていくか?

この辺りが、ポイントになってきます。




こーいったやり方に変えてあげるだけで
成果の出方も全く違ったものになってきます。

「勉強しているのに成果が出ない・・・」

という人は、上記のような「余計な部分」で、
時間をかけすぎていないか?

完璧主義になっていないか?などを

落ち着いて、
見直してみるといいかもしれません。




それでは、
今日も最後までありがとうございました。