気まぐれ小説 -7ページ目

小説っす

題名:感じる力
 親の都合で自分だけ引っ越す事にした。
引っ越する場所は、母の従兄弟の所へ行く。
遂に目的地に付いた。
正直・・・少し疲れた。
インターホンを押し待っていたらドアが開き従兄弟が見え・・・というか格好が警察関係ぽっいな。
従兄弟:父「おぉ~良く来たね!君は確か・・・(汗」
主人公「太祐(だいすけ)ですよ」ニコッ
従兄弟:父「あぁ~悪い悪い、まぁ立って話すのもアレだから~あがりなさい!」
ギクシャクしながらも家にあがった。
イスに腰をかけて色々と話をしていたら、誰かが下に降りてきた用だ。
太祐「よ・・幼女?」ひょこんと顔を覗いている女の子が居た。
どうやら、拉致(らち)ってじゃなく・・・娘さんのようだ。
従兄弟:父「あぁ~紹介するよ私の自慢の娘、菜々子だ!」
ホラ、挨拶しなさいと言われて、菜々子ちゃんがゆっくり近付いてきた。
そして菜々子ちゃんは、俺に抱きついてきたって、はいぃぃ!?
いきなり、すぎて笑えないし・・・個々で従兄弟のお父さんにロリコンの容疑で逮捕ってウワワアアアア!!!!
従兄弟:父「これは珍しいな~菜々子は、慣れるまで抱きついたりしないのに」
っと笑っていた。
そのとき自分は、ある意味ホッとした。
そんなこんなで、明日から学校なので準備をして早く寝た。
ー夢の中ー

濃い霧で周りが見えない状態で自分だけ居た。
よく分からんが・・・進めば良いのか?そう思いながら、ゆっくり足を運んだ。
気付いたら、目の前にドアが在る。
開いた瞬間・・黒い巨大な影が居た。
突然ソイツが襲ってきたので必死に避けた。
太祐「ちくしょう!!!どうすれば良いんだよ」
頭が混乱していたが、コレは逃げても、しようがないと思い前を振り返って突進でもやろうとした時に不思議な感触が手に在った。
太祐「ん?カード・・・」
その瞬間強い光がカードから放たれ巨大な影が消し飛んだ・・・。


ー続くー

作者コメント
毎週日曜日に変わってスイマセンでした・・・m(_ _)m
ですが、まだまだ小説は終わらないですよ!!!(・ω・)
頑張りますよ~そしてココまで見て頂き有難うゴンザレス(ありがとうございます)
m(_ _)m

毎週日曜日に変更

すみませんm(_ _)m
最近忙しくなって来たので毎週日曜日に小説を書きます
本当に頭が上がりません(-"-;)

毎週日曜日に変更

すみませんm(_ _)m
最近忙しくなって来たので毎週日曜日に小説を書きます
本当に頭が上がりません(-"-;)