"小説"
題名:休んでね?
私は、夜に散歩するのが大好きだ。
街での騒音やいろんな人々が居ない。
ただそこには、電灯とベンチそして噴水が光に照らされ輝いてる雰囲気だけだ。
後は、虫達が隠れながら演奏し他の事を忘れさせてくれる。
仕事で上司に振り回されたり、エレベーターが途中で止まったり凄く今日は大変だったのも、そう感じなくなる。
今はこの幸せを感じていたい。
家に帰ろうと思ったが、喉が渇いたので、コンビニへ行った。
あれ?
コンビニが無い・・・。
閉まってるなら、まだしも、跡形もなく無いって、どういう事!?
そこには、在ったはずのコンビニが消えていた。
しょうがない、自動販売機に行こう。
そして、自動販売機の前に立つと全部おかしい事しか書いていない。
ヌ~ルいサイダー
熱い水
凍った炭酸水
などなど・・・。
アホか!?
ヌルいのサイダーなんか飲めるか!
熱い水じゃなく、熱湯って書きなさいよ!!!
凍った炭酸水は危険すぎだし、つーか飲めないだろ!?
とツッコミ満載の自動販売機であった。
どれも飲む気がしないので、家に戻ると。
家が高速回転をしていた・・・。
へ・・・?
これじゃあ、家の中に入れないし。
変なん汗と飽きれが自分の中に溢れ出た。
どうでも良くなり、その場に座った。
・・・・。
ハッ!?
・・・夢?
どうやら、ベンチの所で寝ていたらしい。
もぅ、今日は本当に疲れたっ!!!
作者・コメント・
この作品で言いたかったは、ちゃんと休まないと体がおかしくなりますよ。
って事を伝えたかったのですよ(・ω・)
皆さん、一所懸命やりすぎて休憩を忘れないでくださいね(心配
ここまで、読んで頂きありがとうございましすm(_ _)m
私は、夜に散歩するのが大好きだ。
街での騒音やいろんな人々が居ない。
ただそこには、電灯とベンチそして噴水が光に照らされ輝いてる雰囲気だけだ。
後は、虫達が隠れながら演奏し他の事を忘れさせてくれる。
仕事で上司に振り回されたり、エレベーターが途中で止まったり凄く今日は大変だったのも、そう感じなくなる。
今はこの幸せを感じていたい。
家に帰ろうと思ったが、喉が渇いたので、コンビニへ行った。
あれ?
コンビニが無い・・・。
閉まってるなら、まだしも、跡形もなく無いって、どういう事!?
そこには、在ったはずのコンビニが消えていた。
しょうがない、自動販売機に行こう。
そして、自動販売機の前に立つと全部おかしい事しか書いていない。
ヌ~ルいサイダー
熱い水
凍った炭酸水
などなど・・・。
アホか!?
ヌルいのサイダーなんか飲めるか!
熱い水じゃなく、熱湯って書きなさいよ!!!
凍った炭酸水は危険すぎだし、つーか飲めないだろ!?
とツッコミ満載の自動販売機であった。
どれも飲む気がしないので、家に戻ると。
家が高速回転をしていた・・・。
へ・・・?
これじゃあ、家の中に入れないし。
変なん汗と飽きれが自分の中に溢れ出た。
どうでも良くなり、その場に座った。
・・・・。
ハッ!?
・・・夢?
どうやら、ベンチの所で寝ていたらしい。
もぅ、今日は本当に疲れたっ!!!
作者・コメント・
この作品で言いたかったは、ちゃんと休まないと体がおかしくなりますよ。
って事を伝えたかったのですよ(・ω・)
皆さん、一所懸命やりすぎて休憩を忘れないでくださいね(心配
ここまで、読んで頂きありがとうございましすm(_ _)m
☆小説
題名:本当は!
それは、学校で起きた出来事だ。
掃除のオバさんが、水拭きをしている所を俺は知らずにダッシュで階段を降りていた。
ちょいと先生方に呼ばれていたので、急いで居たらしい。
やはり、走っていたせいで水で足を滑らせ階段から落ちて、頭を打ち倒れてしまった。
頭から血を流さなくって良かった物の大事な記憶が吹っ飛び自分が分からなくなった。
ほぼ真っ暗な闇の中である。
だが、友達が助けてくれたので、どうにか前を歩いて行けた。
俺は昔の俺に聞いてみたい事が有った。
俺の側に居てくれた人に迷惑をかけていたのか?
どんな人間だったのか?
大事な事を忘れてないか?
こういう事を考えながら、今日も授業を聞きノートに写す。
時々、頭が痛くなる時がある。
その瞬間に心も同時に痛むのだ。
どうして?
どうして?
どうしてなんだ・・・・?
家族の事か、先生の説教、友達とのケンカ?
どれも違う・・・。
俺が苦しんでる物はなんだ?
ズボンのポケットの中に手を入れた。
んっ?
なんだこの手紙は・・・・?
手紙を手に取り中を開いてみた。
はっ!!!
その時、全てとも思われる映像が流れて俺は唖然としながらも、手を握り拳を作り震えていた。
・・・先生に呼ばれてたのは嘘だ。
腎臓病で病院に居る妹の所へ行く日だったんだ・・・。
きっと、親が今は言わない方が良いと感じ俺に黙っていたんだ。
俺は凄く焦り、病院へ足が千切れるぐらい走った。
病院に付き、妹の部屋に行ってみたら、怒って顔を膨らませた妹がベッドの所に居た。
妹に凄く怒られたがスグに許してくれた。
そして俺は、妹を抱きしめて笑っていた。
兄[治っておめでとうな!!!]って。
妹と遊園地に行く日も、そう遠くは無かった。
作者:こ~めんと
遅くなってご免なさい(汗
花見を男共と一緒にしていました(^_^;)
やっぱり~桜は綺麗だね~♪
いえいえ、貴女の方が綺麗ですよ(女性限定)わら
ここまで、読んで頂きありがとうございましたm(_ _)m
それは、学校で起きた出来事だ。
掃除のオバさんが、水拭きをしている所を俺は知らずにダッシュで階段を降りていた。
ちょいと先生方に呼ばれていたので、急いで居たらしい。
やはり、走っていたせいで水で足を滑らせ階段から落ちて、頭を打ち倒れてしまった。
頭から血を流さなくって良かった物の大事な記憶が吹っ飛び自分が分からなくなった。
ほぼ真っ暗な闇の中である。
だが、友達が助けてくれたので、どうにか前を歩いて行けた。
俺は昔の俺に聞いてみたい事が有った。
俺の側に居てくれた人に迷惑をかけていたのか?
どんな人間だったのか?
大事な事を忘れてないか?
こういう事を考えながら、今日も授業を聞きノートに写す。
時々、頭が痛くなる時がある。
その瞬間に心も同時に痛むのだ。
どうして?
どうして?
どうしてなんだ・・・・?
家族の事か、先生の説教、友達とのケンカ?
どれも違う・・・。
俺が苦しんでる物はなんだ?
ズボンのポケットの中に手を入れた。
んっ?
なんだこの手紙は・・・・?
手紙を手に取り中を開いてみた。
はっ!!!
その時、全てとも思われる映像が流れて俺は唖然としながらも、手を握り拳を作り震えていた。
・・・先生に呼ばれてたのは嘘だ。
腎臓病で病院に居る妹の所へ行く日だったんだ・・・。
きっと、親が今は言わない方が良いと感じ俺に黙っていたんだ。
俺は凄く焦り、病院へ足が千切れるぐらい走った。
病院に付き、妹の部屋に行ってみたら、怒って顔を膨らませた妹がベッドの所に居た。
妹に凄く怒られたがスグに許してくれた。
そして俺は、妹を抱きしめて笑っていた。
兄[治っておめでとうな!!!]って。
妹と遊園地に行く日も、そう遠くは無かった。
作者:こ~めんと
遅くなってご免なさい(汗
花見を男共と一緒にしていました(^_^;)
やっぱり~桜は綺麗だね~♪
いえいえ、貴女の方が綺麗ですよ(女性限定)わら
ここまで、読んで頂きありがとうございましたm(_ _)m
(○д○)つ小説
題名:桜の妖精
小さい時に家族全員で良く花見に行ったのだが、いつも大きな桜の木の太い枝の所にワンピースと麦わら帽子をしている女の子が座って居た。
その事を言ったのだが、家族は信じてくれなかった。
自分は、その子と喋ってみたくなった。
ご飯を食べ終わった頃にその所へ行き、彼女を呼んでみた。
しかし、彼女は降りない気であったのだ。
むしろ、貴方が来てみたいな感じで手招きをしていた。
大きかったが、なぜか簡単に登れたのだ。
そして隣に座った時に美しい光景が目の前に広がった。
すごぃ・・・そう自分が言葉にすると。
彼女は少し笑いながら言った。
女の子[綺麗だよね♪私はこの風景が大好きだよ!]
っと目を輝かせていた。
しばらく、この子とこの風景を見ていた。
心(しんぞう)がドキドキと音をさせなて居たのを恥ずかしながら。
家族に呼ばれたので。
家に帰る事を言ったら、彼女は手のひらから一枚の桜の花びらを僕にあげて言った。
女の子[また、一緒に見ようね♪]
自分[うん!!!]
そうして、別れて何ヶ月も経った。
急な都合で引っ越しとなったからだ。
そして・・・時は流れ今日。
自分は、あの子の所へ行く。
昔行った道を行き・・・・。
そこには、大きな桜と少し大人びた女性が待っていた。
そして、渡された桜の花びらを手に握りしめて。
あの子に・・・好きだって気持ちを伝えよう。
作者コメント☆
皆さんありがとうございます。m(_ _)m
アクセス数が48になりました(^-^)
これからも、書いていきたいと思います(* ̄ω ̄*)
少しでも、楽しめたら嬉しいです。
この物語はフィクションであり、団体名や場所など一切関係ありません。わら
小さい時に家族全員で良く花見に行ったのだが、いつも大きな桜の木の太い枝の所にワンピースと麦わら帽子をしている女の子が座って居た。
その事を言ったのだが、家族は信じてくれなかった。
自分は、その子と喋ってみたくなった。
ご飯を食べ終わった頃にその所へ行き、彼女を呼んでみた。
しかし、彼女は降りない気であったのだ。
むしろ、貴方が来てみたいな感じで手招きをしていた。
大きかったが、なぜか簡単に登れたのだ。
そして隣に座った時に美しい光景が目の前に広がった。
すごぃ・・・そう自分が言葉にすると。
彼女は少し笑いながら言った。
女の子[綺麗だよね♪私はこの風景が大好きだよ!]
っと目を輝かせていた。
しばらく、この子とこの風景を見ていた。
心(しんぞう)がドキドキと音をさせなて居たのを恥ずかしながら。
家族に呼ばれたので。
家に帰る事を言ったら、彼女は手のひらから一枚の桜の花びらを僕にあげて言った。
女の子[また、一緒に見ようね♪]
自分[うん!!!]
そうして、別れて何ヶ月も経った。
急な都合で引っ越しとなったからだ。
そして・・・時は流れ今日。
自分は、あの子の所へ行く。
昔行った道を行き・・・・。
そこには、大きな桜と少し大人びた女性が待っていた。
そして、渡された桜の花びらを手に握りしめて。
あの子に・・・好きだって気持ちを伝えよう。
作者コメント☆
皆さんありがとうございます。m(_ _)m
アクセス数が48になりました(^-^)
これからも、書いていきたいと思います(* ̄ω ̄*)
少しでも、楽しめたら嬉しいです。
この物語はフィクションであり、団体名や場所など一切関係ありません。わら