小説だってヴァ
題名:子供の想像力の豊かについて考えてみようとしたが、想像力が強すぎて頭の硬い大人はついていけない愉快な人達の物語。
知らなければ知らない程、求める能力が出てくるが逆に常識を知ってしまい頭が硬くなり、想像力を働かせなくなるだろう。
つまり、常に決められてる形でしか考えられない様になる。
・・・って
論文みたいになっとるじゃないか!?
∑( ̄口 ̄)
西山[すいません、部長(汗]
池田部長[西山よ!!!我々不思議部は、色んな事を知ってみよう、感じてみよう、触れてみよう、見てみようなのだ。]
西山[ハイッ、分かってます!]
部長[つまり、みんなに解りやすいように簡単に説明すれば良いのだ。]
西山[・・・すみません(汗]
部長[お前だけ理解して、ペラペラ喋っても誰も理解してくれないぞ?]
西山[部長の言うとおりです。]
西山の心の中
ココで読者に説明しよう。
俺の名前は西山、この不思議部に入った理由は2つ・・・一つは、池田部長(女)が好きだからだああぁ!!!
誰にも言うなよ、読者さんと俺だけの秘密だからな!?。
後の二つ目の理由は、ある意味~無理矢理に部活に入れさせられたんだよね・・・あはは。
そんな時、俺は軽く部長に頭を叩かれた
西山[ハッ!?]
部長[何を苦笑いしてる?]
西山[あ、あははは]笑って誤魔化すしか今は無かった・・・。
帰りになり、部室から廊下に出ようとした瞬間に部室に呼び止められた。
部長[なぁ、西山?]
西山[はい!、何ですか部長?]
部長[何で、お前は部活を一回も休まずに来ているのだ?]
西山[ほへ!?]
いきなりの質問に驚いて息が詰まりそうになった。
部長[理由が無かったら別に良いんだぞ?]
西山[い、いいえチャンと在ります!!!]
部長[ウム、何だ?]
西山[いぃ、池田部長が好きだからです!!!!!]
ヤベェ、此処で告ってしまった・・・部員は元々二人しか居ないが気まずい事をした・・・。
部長[ぷっ、あはははっ!!!!(笑]
西山[へっ?]
部長[良いよ、付き合って]ニコッ
西山[きゅ、急に笑ったと思ったらいきなり返事が・・・(驚]
部長[実わな私も、西山お前が好きなんだ(照]////
西山[そんな風に見えなかったんですけど~(汗]
部長[鈍感な奴だなあ~お前のために色々と化粧品や香水を変えてたんだぞ(笑]
そう言いながら、俺の唇を奪った。
・・とても熱く柔らかかった。
ご馳走様でした。
知らなければ知らない程、求める能力が出てくるが逆に常識を知ってしまい頭が硬くなり、想像力を働かせなくなるだろう。
つまり、常に決められてる形でしか考えられない様になる。
・・・って
論文みたいになっとるじゃないか!?
∑( ̄口 ̄)
西山[すいません、部長(汗]
池田部長[西山よ!!!我々不思議部は、色んな事を知ってみよう、感じてみよう、触れてみよう、見てみようなのだ。]
西山[ハイッ、分かってます!]
部長[つまり、みんなに解りやすいように簡単に説明すれば良いのだ。]
西山[・・・すみません(汗]
部長[お前だけ理解して、ペラペラ喋っても誰も理解してくれないぞ?]
西山[部長の言うとおりです。]
西山の心の中
ココで読者に説明しよう。
俺の名前は西山、この不思議部に入った理由は2つ・・・一つは、池田部長(女)が好きだからだああぁ!!!
誰にも言うなよ、読者さんと俺だけの秘密だからな!?。
後の二つ目の理由は、ある意味~無理矢理に部活に入れさせられたんだよね・・・あはは。
そんな時、俺は軽く部長に頭を叩かれた
西山[ハッ!?]
部長[何を苦笑いしてる?]
西山[あ、あははは]笑って誤魔化すしか今は無かった・・・。
帰りになり、部室から廊下に出ようとした瞬間に部室に呼び止められた。
部長[なぁ、西山?]
西山[はい!、何ですか部長?]
部長[何で、お前は部活を一回も休まずに来ているのだ?]
西山[ほへ!?]
いきなりの質問に驚いて息が詰まりそうになった。
部長[理由が無かったら別に良いんだぞ?]
西山[い、いいえチャンと在ります!!!]
部長[ウム、何だ?]
西山[いぃ、池田部長が好きだからです!!!!!]
ヤベェ、此処で告ってしまった・・・部員は元々二人しか居ないが気まずい事をした・・・。
部長[ぷっ、あはははっ!!!!(笑]
西山[へっ?]
部長[良いよ、付き合って]ニコッ
西山[きゅ、急に笑ったと思ったらいきなり返事が・・・(驚]
部長[実わな私も、西山お前が好きなんだ(照]////
西山[そんな風に見えなかったんですけど~(汗]
部長[鈍感な奴だなあ~お前のために色々と化粧品や香水を変えてたんだぞ(笑]
そう言いながら、俺の唇を奪った。
・・とても熱く柔らかかった。
ご馳走様でした。
小説
題名:桜餅
たまらな~いモチモチ感!!!
そして緑色の葉に包まれたピンク色のお餅・・・中には、アンコが♪
だが、我らが兄弟喧嘩をして居る内に母親が怒り没収されてしまった・・・・。
この物語は、取られた桜餅を奪還(だっかん)イヤ、救出するため立ち上がった熱き男達の戦いである。
~兄弟完全真剣作戦会議~
兄[良いか?まず、俺が母親の気を引くからお前は、棚の中に隠されている桜餅を取り出すんだ。]
弟[うん、分かったよ・・・でも、失敗したら?]
兄[桜餅は・・・母親の腹の中だ。]
弟[これは、完全な命懸けだね・・・]
兄[バカ野郎!!!そうなったのは、お前が俺のケータイを足で潰したからだろ。]
弟[まさか、カーペットの下にあるとは、思わなかったんだよ!?]
兄[・・・誰が好き好んでカーペットの下にケータイを入れるか!!!胸ポケットの中に有ったのが、滑ってカーペットの下に入った瞬間お前がああぁー!!!!]
弟[本当に、悪かったって(汗]
兄[フーフーぅ、さて落ち着こうかあぁ!!!]
弟[顔がかなり怖いよ・・・興奮しすぎ(涙目]
兄[えぇい!!!作戦開始だっ]
弟[りょうかぁ・・・い!?]
ドドドドド・・・
兄[目の前に母親だと!?]
弟[これじゃあ作戦が・・・]
母[アンタ達ぃいぃ]ゴゴゴ・・・
兄弟[・・・ゴクリ。]
母[仲直りしてるから、ハイっ桜餅]
兄弟[・・・あれ、あれ?]
・・・これで俺達の戦いが幕を閉じた。
兄弟:納得できるかあぁぁ!!!!!!
ーendー
作者:comment
どうも、作者です。
体の調子が悪いです・・・どうやら、縄跳びで筋肉痛を起こしたようで~背中に猛烈な痛みが有り苦しんでます。
ココまで、読んでくださり、ありがとうございます。
治したら、ちゃんと書きます。
たまらな~いモチモチ感!!!
そして緑色の葉に包まれたピンク色のお餅・・・中には、アンコが♪
だが、我らが兄弟喧嘩をして居る内に母親が怒り没収されてしまった・・・・。
この物語は、取られた桜餅を奪還(だっかん)イヤ、救出するため立ち上がった熱き男達の戦いである。
~兄弟完全真剣作戦会議~
兄[良いか?まず、俺が母親の気を引くからお前は、棚の中に隠されている桜餅を取り出すんだ。]
弟[うん、分かったよ・・・でも、失敗したら?]
兄[桜餅は・・・母親の腹の中だ。]
弟[これは、完全な命懸けだね・・・]
兄[バカ野郎!!!そうなったのは、お前が俺のケータイを足で潰したからだろ。]
弟[まさか、カーペットの下にあるとは、思わなかったんだよ!?]
兄[・・・誰が好き好んでカーペットの下にケータイを入れるか!!!胸ポケットの中に有ったのが、滑ってカーペットの下に入った瞬間お前がああぁー!!!!]
弟[本当に、悪かったって(汗]
兄[フーフーぅ、さて落ち着こうかあぁ!!!]
弟[顔がかなり怖いよ・・・興奮しすぎ(涙目]
兄[えぇい!!!作戦開始だっ]
弟[りょうかぁ・・・い!?]
ドドドドド・・・
兄[目の前に母親だと!?]
弟[これじゃあ作戦が・・・]
母[アンタ達ぃいぃ]ゴゴゴ・・・
兄弟[・・・ゴクリ。]
母[仲直りしてるから、ハイっ桜餅]
兄弟[・・・あれ、あれ?]
・・・これで俺達の戦いが幕を閉じた。
兄弟:納得できるかあぁぁ!!!!!!
ーendー
作者:comment
どうも、作者です。
体の調子が悪いです・・・どうやら、縄跳びで筋肉痛を起こしたようで~背中に猛烈な痛みが有り苦しんでます。
ココまで、読んでくださり、ありがとうございます。
治したら、ちゃんと書きます。