寅月★食べつくしブログ!! -36ページ目

sicf

こんばんは今日は昨日行けなかったsicf、に頑張って行ってきました


SICFとは


若きクリエーターたちの独自の創作活動を広く紹介する、SICF(スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)。
スパイラルが、クオリティの高いクリエーターとその才能を求める来場者とのプレゼンテーション&コミュニケーションの場となる4日間です。
過去9回のグランプリ受賞者はスパイラルで展覧会を開催。スパイラルの広報紙「スパイラルペーパー」や各種マスコミ媒体で紹介されたり、スパイラルでのアートプロジェクトに参加したりと、活動の幅を広げ活躍しています。

A,Bの二部構成だったこのイベント残念ながらBしか見られませんでしたがとても楽しかったです。

その中から一つ
始まりの1ページ

始まりの1ページ
YUSEの作品でフィットメモのような紙にサンドウィッチの材料が描かれていて、ノートに貼って行くとノートが

サンドウィッチに見えるとゆうユニークな作品写真には卵、アスパラ、トマト、しか載せられませんでしたが、

ベーコン、レタス、レッドオニオン、シュリンプなどがあり、本当にサンドウィッチになってました!!

まぁ実用的ではないかも知れませんがなかなか面白買ったです。

色々見ましたが皆さんそれぞれ哲学的な考えを基にした作品になっており、そこに出ている一人一人の考えもまたそれぞれでとても良かったです、

来年も楽しみです。

休みでしたが、、、

深夜に予約が入ったため今日も出勤です、いえいえお客さに来てもらえるとは、とても嬉し事なので、感謝感謝です。

そんな中、今日は用事が有り表参道を通ってきました、そこでいつもよるSPIRALで今日SICFが開催していたので覗こうかと思ったのですが時間がなく、カフェの展示だけちょいと見てきましたそこで、驚いたのがこれ2002年開催 第3回グランプリ 川瀬 浩介 -Kohske Kawase-
始まりの1ページ

川瀬浩介さんは、自らが作曲した音楽と、それにシンクロして明滅するようにプログラムされたオリジナルのボックス型ライティングシステムを使ったインスタレーション「Long Autumn Sweet Thing」で第3回SICFグランプリを獲得しました。また、2006年にスパイラルで開催した「NSKベアリングアート展」(2006年/スパイラル)では、限りなく「真球」に近いベアリングの球を用いて、ひとの手の変わりに球が鉄琴を鍵盤を叩いて演奏する楽器≪ベアリング・グロッケン≫で高い評価を受けました。本展では、さらに改良した最新作≪ベアリング・グロッケンII≫を披露しています。

パチンコ玉が盤をたたいて奏でる姿は何とも愛らしく、見る者を引きつける物があります。

明日は早起きして全部をみるつもりですので、明日のブログに載せたいと思います。

楽しみにして下さい。

てっか全然店の事を書いていない自分がいる、、、、、、、ような

明日載せてみます。。

ゴールデンウィーク、

こんばは、今日は昨日とは打って変わってまた静かな寅月に逆戻りです、今年のゴールデンウィークは皆さん

遠出なさっているのでしょうか、ショック!恵比寿はここへきて、人が減って来たような気が否めないです。

まぁ人が多かろうが少なかろうが、隠れ家的な寅月には、あまり関係がないので気にはなりませんが、、、

それもまたどうかと考える五月の自分であります、

そう、五月は気力との勝負の月です、この月、独特の病に侵されないように、巳を引き締めて頑張っていきたいものです。