寅月★食べつくしブログ!! -35ページ目

イン・トゥ・ザ・ワイルド

こんばんは、今日も残念なことに雨で、気持ちが下がる人も多い事と思います、今日ご紹介する作品もけして

明るくなるような作品ではありませんが、晴れの日に見て頂きたい一本ではあります。

ストーリーは、1992年アラスカの荒野で発見された青年クリス・マッカンドレス、23と若い彼がなぜアラスカの荒野で死ななければならなかったのか、物語は1990年彼の大学卒業から始まります・・・・


ジャーナリストのジョン・クラカワーが彼の死の謎を追跡調査し買い上げた「荒野へ」をショーン・ペンが10年かけて権利を手に入れ作り上げた力作、


人一人の存在がいかに無力で小さいか、自然の厳しさそしてそこに答えを求めた青年の姿に、

考え深く、深い物を感じました、休日の晴れた日にゆっくりとご覧になることをお勧めします。

春ウドを使って

こんばんは、今日は春の野菜ウドの料理を紹介


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この時期スーパーや八百屋さんでよく目にするウド灰汁のある野菜なので皆さん自宅で

調理するのを避けていることが多い事と思われますが、

この時期のウドは香りも良くとても美味しので是非!!使って頂きたいです。

まず、主な使い道ですが、先の芽が出ているところは天麩羅、茹でて和えもの、その下の茎の部分は、

きんぴら、サラダ、炒めものに、使えます。

ボールに水をはり、まずウドを芽が出ている部分で切ります、次に下の部分を半分で切り二つにします、ピーラー(皮むき機)で

皮をむきますこの時の皮は使えますので捨てない様にしましょう、ウドは灰汁が出るので切ったり皮をむいたらすぐに水につけます、とここまでが基本的な下ごしらえです、

後は料理によって変わってきます、サラダなど生で召し上がる時は皮をむいた下の茎の部分を千切り、または短冊に切り水に漬け水が透明になるまで何回か水を変えます。あとは水を良く切り使います、大根などと混ぜてサラダにしても良い香りがして美味しいです、

またこの茎の部分は角切りに落とし挽肉と味噌炒めにしても美味しいです、その時はごま油で炒めると尚美味しいです、

ピーラーでむいた皮は、三センチほどに切りごま油で炒めキンピラにしたり、じゃこや、鰹節などと炒めても

美味しです。

芽の部分ですが、ここは香りが強くとても軟らかく美味し処なので天ぷらなどシンプルな食べ方を勧めたいです。


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上の写真の部分は、使いにくい処ですので千切りにして皮の部分と一緒に炒める事を勧めます。

そんなウドですが今日はバンバンジー風にしてみました。


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普通ネギが使われる処独活でやってみました、春の香りを自宅でも試して下さい。

今日も、

ゴールデンウィークに入り静かな日が続いております、東京はゴールデンウィーク最終日残念ながら雨でした。

皆さんにお届けする、料理メニュー無い知恵出して考え中です楽しみにしていて下さい。

今日は昨日のSICFからもう一ネタ

下の写真の本これが今日ご紹介するCALLOG(カル・ログ)のメインになる自分自身の一年本
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このカルログシステムとは
携帯電話やiPhoneなどの携帯端末でメールを書き、【xxxx@callog.com ※xxxxの部分にはあなたが日記を書き始めた年月4桁の数字が入ります】 に向けてメールを送信し、自分の今日の出来事をすぐ。日記を書き込み一年溜まったら本にしてくれると言う。思い出作り応援企画!!
説明
日記は本文に書き込んで、タイトルには何も指定しません。日記に添えたい写真がある場合は、メールに添付してください。日記は1日に何回でも書き込めて、写真は1日4枚まで添付することができます。4枚を超えて書き込んだ場合には、その日の古いものから順に削除されていきます。

自分日記問わず、アドレスを二個持てるので、交換日記やウェディング日記、子育て日記などなどに使えるようで

良い思い出作りになるのではないでしょうか、


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送った内容はPCでチェックできます。

今お試し期間中らしいので興味ある方は http://www.callog.com/10 までどうぞ。