めっきり更新が減っております、
きついとは言え、多少きつい状況になったくらいで、生活リズム・日々のノルマに
大きく影響が出てしまっている現状を大いに反省しなければならぬと感じる今日この頃。
そんな中、
今日は友人との久々の食事。
会話の端々に知的刺激を与えてくれる非常に優秀な友人ですので、
こうして食事できる機会がこれから大きく減じるのかと思うと残念でなりませんね。
めっきり更新が減っております、
きついとは言え、多少きつい状況になったくらいで、生活リズム・日々のノルマに
大きく影響が出てしまっている現状を大いに反省しなければならぬと感じる今日この頃。
そんな中、
今日は友人との久々の食事。
会話の端々に知的刺激を与えてくれる非常に優秀な友人ですので、
こうして食事できる機会がこれから大きく減じるのかと思うと残念でなりませんね。
最近は、精神的・肉体的につかれるバイト生活です。
そんな中、昨日、兄夫婦と福岡にて食事。
すでに子供がいますが、 今まで写真でしかその姿を見ることができていなかったが、
実際に会うと、えにも言われぬ可愛らしさ。
一年に会えて一回か、という状態が非常に残念です。
ちなみに、
子供ができた兄が、子供ができてから後輩の指導が変わったと言っていました。
「できないことに腹を立てず、できるまで一度待ってみる」という指導を最近では心がけるとのことです。
親子関係に留まらず、
一般的な弟子・師匠関係にも当てはまるだろうし、指導の立場に付かれる方は
このようなことを頭の片隅に置いてもらいたいものです。
非常に良質の映画ですね。
役者さんの演技力、
物語の展開、
どれをとっても非常にレベルの高い仕上がりでした。
一度は見なければ確実に損な映画ですね。
桐野夏生著「東京島」の映画版です。
このストーリー、実際にあったアナタハン事件がベースらしいですね。
この事件、男32人と女1人が無人島で暮らし始めたという数奇な物語ですが、
それが現実だとは…。
まさに「事実は小説よりも奇なり」。
評価についでですが、
http://ameblo.jp/kamiyamaz/entry-10637156389.html
さんが仰っているように、
リアリティが相当に欠如していて、みはまるには至らなかったです。
所属ゼミで企画された、まちづくり関係者へのヒアリング終了。
実名は出しかねるので詳細は書けませんが、
まちづくりにおける行政とNPOの関係は、動態的であって、
相互に協力しあえる連携体制を継続・維持することの難しさが感じられた
ヒアリングとなりました。
かかるヒアリングを通じてですが、
何が成功で、何が失敗かについての一般的指標など作れるものではなく、
成功している「らしい」地域において、何が課題とされているか、という視点で
十分論文になると痛感した次第でもあります。
ケース・スタディの論文は、実態調査・ヒアリング等に特別の方法論がないために、
大学院生によるものでも、良質のものが輩出されやすいと認識されているそう
なので、
このテーマで論文書かれる方は是非、現場に足を運んでもらいたいと思う次第ですね。