あ~ぁ おせっかいだったかも? | 群馬 高崎断捨離Ⓡトレーナー 大澤ゆう子の最上空間のつくり方

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住まいが変われば、生き方も変わります。断捨離Ⓡトレーナー
おそうじの専門家として貴女の最上空間づくりをサポートします。

ごきげんいかがですか?
断捨離トレーナー&お掃除コンサルタントの大澤ゆう子です。


それは先日、お客様宅の接骨院さんでの出来事です。




玄関に入ると、マッサージを終え帰ろうとする
ご近所に住む、80代のお爺ちゃん

スリッパを脱ぎ、
「よっこいしょ」と言いながら、靴を履こうとしている。


そのスリッパを、私がスリッパラックに戻そうと
手を伸ばすと・・・

「大丈夫、これくらいの事は自分でやれるから」と
笑顔でお断りされました


(お~ この方は、断捨離でいうところのをした訳ですね)


「あっ・・失礼しました!」  と、私
あら、おせっかいだった
と、反省・・


接骨院の先生によると、この方は
なるべく自分のできることは、自分でやる主義で

息子さんの仕事の手伝いを終え、マッサージに来ていたそう



とっさに手が出てしまったとは言え

「お年寄りには、席を譲りましょう!」的な意識がありましたね。


こちらからすれば『よかれ』と思った事でも
相手からすれば『ただのおせっかい』
かも知れない事って
案外、多いのかも・・・


そんな時、あなたならどうしますか






本日も、お越しいただきありがとうございます。




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