断捨離トレーナー&お掃除コンサルタントの大澤ゆう子です。
今日は、大竹ひろ子さん主催の『もっと伝わる文章塾』に
リピート参加をしてきました。
実はね私、文章を書くことに対して苦手意識があったんです。
思いを文章で伝えたい・・
もっと、上手く書きたい・・
そう思うと、書く手が止まる・・
明日は書こう!
明後日は書こう!
そして、あっという間に1週間が経っちゃったぁぁ・・
なんだか、空回りをしている様な感じがします。
そんな時に見つけた、大竹さんのブログ
タイトルは『ありがとうと言われる文章の書き方』でした。
「そんな文章がかけたらいいな~」と
セミナーに参加したのは、2014年の10月です。
今から5か月前の事ですね
その時のワークの一つが

こんな感じ・・
かなり、怪しいですね(笑)
ほら、よく「人を色眼鏡で見てはいけないよ」ってい言われましたよね?
悪い事のたとえで使われます。
「この人は、こういう人だから」
「これは、こういう事なんだな」という、思い込みや決めつけで見てしまう事
それって、誰が決めたの???
誰でもない自分です。
あえて、『ピンクの色眼鏡で見てみる』と
世間がピンク色に見える~~
このセミナー後
お礼のメールを送ったところ、こんな返信をいただきました。
*******ここから*******
「ええい、練習!」すごくイイと思います。
なんでもやってみなければ結果はでないですもんね( ´艸`)
歩みが遅い、上等!
早ければいいってものでもないです。
文章って一日二日で上達するものではないことはご存知かと思います。
私はお客様からのメールに一日に200件、
多い時は500件返信していましたし、
メルマガは会社で3年間書いてきました。
それがあっての今なのです。
その第一歩は「今書いた一記事、このメール」
*******ここまで*******
あぁ、断捨離とて同じ事
なりたい自分はあるけれど
そこを見て、今の自分と比較する
出来ていないことにばかり目が行く
見なかったコトにする
先送りをする
そして、勝手に苦手意識をもってしまう
こうなってしまうと、眉間に深~いしわが余ってます。
その道のプロだって、
はじめは1歩を踏み出すところからだったはず
だからこそ、その方に話してみるだけでも
苦手意識の一つが外れるかもしれません。
妄想で、ピンクの色眼鏡で見てみて!
まずは、目の前の一つから取り除いてみて!!
きっと、口角が上がった素敵な笑顔が取り戻せますよ!!!
大丈夫、きっとできる
信じて、期待せず
本日も、お越しいただきありがとうございます。
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