ども。


キャンティーナです。



本日、マリノス戦。


R君見たかい?(笑)


結果は1-1でドロー。

残念ながら、赤嶺選手の今期3ゴール目となる得点を守りきることはできませんでした。

しかし、両チームの選手が激しくぶつかり合い、緊張感のあるすばらしいゲームでした。


さすが前節までJ1最高の16得点をあげているマリノスの攻撃は苦しかったです。


激しくぶつかり合いながらも、倒れるのはマリノスの選手が多かったですよね。
ベガルタの選手たちは、フィジカルがすごく強くなりました。
加えて、スタミナも90分間切れることなく走り回れる。
「あの」朴選手までもが!
鬼と噂される李昌燁フィジカルコーチの、厳しいトレーニングメニューの効果でしょう。

赤嶺選手の得点シーンは、またしても朴選手のクロスから生まれました。
ジュビロ戦のときと同じで、左SB朴選手からゴール前に顔を出してきた右SB菅井選手を経由して、いい位置取り

をしていた赤嶺選手が決めたものでした。
なぜか朴選手がフリーでクロスを上げることができている。
山形戦でも何度かそういう場面がありました。
朴選手がフリーになっている場面というのは、ベガルタから見て左サイド側の攻撃陣が相手選手にマークされて
いるときなんですよね。

ちゃんと映像を見ていないので、しっかり見てみたいと思います。

失点シーンも、遠くてよく分りませんでした。

苦しい時間帯が長かったですが、ときおり見せるベガルタの攻撃もなかなかよかったです。
マリノスゴール前でボールをつなぎ、あと一歩でゴールシーンにつながりそうな場面もありました。
非常に惜しかったのは、後半の関口選手。
GKと1対1の場面。
あれは決めなくちゃ!
あれを決めていれば、いいアピール弾となったことでしょう。


引き分けで勝ち点1どまりでしたが、連続無敗記録は途切れませんでした。
次節も負けません!

家族や友人を失った方、家や財産を失った方も含め、すべての被災者に対するマリノスの気持ちを表現したもの

マリノスのゴール裏には、「支援も試合も全力で それが横浜」という横断幕が掲げられていました。
なんとも嬉しい気持ちになりました。
新聞にも取り上げられていましたが、マリノスの選手たちは明日東松島市で復興支援活動を行います。
私たちが愛する宮城のためにやってくれること、本当にありがたいです。

それでは、またあした!

ども!



キャンティーナです!にひひ






今、隣のアパートに恐竜が出現しました叫び







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やばいね!




ジュラシックパークだわさそり座



どんどん解体されていく。。。。





隣のアパートがなくなるまで数時間。。。。ドクロ






ども。



おはようございます!




本日は、朝一番から、嫁ちゃんと



『仙台卸売市場』車




すごいっすね!




活気が!!時計




朝3時頃から、セリが開催されぞくぞくと荷物が配送されています得意げ





未知の世界ラブラブ!




お目当てのものは、入荷されておらず購入できませんでしたが勉強になりました!





流通の仕組みを目の当たりにして、帰路へ、、、、リサイクル




昨日は、ブログ更新できませんでしたが、まぁバタバタと動き回っていましたガーン




そんで、焼酎を購入!



麦系は、『SAZANを!



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ほのかな香りと、爽やかな旨み。

すっきりとした甲類焼酎をベースに、”Coffey Still”から生まれた焼酎をブレンド。今までにない、新しい


味わいをお楽しみください。

海や風のイメージから生まれたボトル。

海や風の動きをあらわしたインサイドウェーブをボトルの内側に刻みました。また、水平線をイメージした


青のグラデーションを採用。銀色のラベルは羅針盤がモチーフです。

どんな料理とも相性抜群です。

ほのかな香りと爽やかな旨みをそのまま味わえるロックや水割りがおすすめです。もちろん果汁やソー


ダで割る従来のスタイルでもお楽しみいただけます




芋系は『赤兎馬』




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【薩州 赤兎馬(せきとば)】・・・酒名「赤兎馬」は「三国志」及び「三国志演義」に登場する馬からのネーミングです。

 「三国志演義」によりますと、赤兎馬は稀代の名馬で、一日に千里を駆け抜けたそうです。

 赤兎馬は最初の登場から20年以上現役で走り続けたとされています。



この名馬のような銘酒として育てていきたいという願いから、この薩摩生まれの焼酎が名づけられました。



赤兎馬は、原材料に厳選された良質の鹿児島県産黄金千貫を手作業にて、丁寧に選別し使用されています。
 


 蔵のある「いちき串木野市」は、シラス土壌から湧き出す良質な地下水が豊富な土地柄です。


 うまい酒はうまい水が作ります。米麹(白麹)を使用し常圧蒸留で醸されています。


 また蒸留した原酒を秘伝の特殊な濾過を行い、風味を残しながら雑味がない味わいを作り出されています。


 そして、その原酒をじっくりと熟成貯蔵し、心を込めて瓶詰めを行います。




 まず「赤兎馬」をそのままストレートで香りを楽しんでみました!



まるでキャンディーのような甘い良い香りがします。

 口に含むと、とっても不思議。トローっと甘い芋の味わいがします。
ストレートで十二分に楽しんで頂けるほどの滑らかな舌触りに、驚かされました!!

 お湯割りにすると、甘さが更に際立ちます。またロックでは、サラリと何杯でも飲めてしまうそんな芋焼酎が「薩州 赤兎馬」です。

ぜひ!一度「赤兎馬(せきとば)」の魅力をお楽しみください!!


まぁ、東北が遅いだけで、関東ではメジャーなお酒です!!



近隣では、うちだけかも。。。。。にひひ




ほんでもって、ビアサーバーも無事設置完了!てんびん座





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ダブルコックで、ゆくゆくに備えます!!



ん~~~ますます店っぽくなってきた。。。。。。わんわん



それではまた!