マニアックなミナサマは もちろん! しっかり買いましたよね??
今回の CD は A,K,B,4 と 4タイプあるのですが
中身 ( DVD 収録内容 ) を吟味し4以外の3タイプを購入しました。
みぃちゃんゴメンナサイww
ASF としては この タイプ B のジャケットがイチバン好きです。
さしこ、みぃちゃん、みるきー の共通点は ・・ なんて言っちゃダメw
誰ですか、同じ CD ば3枚も買うなんてキモすぎとか言ったのはww
同じぢゃありません! ちゃんと中身が異なるのです!!
今回の CD はミナサマご存知の通り総選挙投票券入。
ここぞとばかりに 「 AKB 商法ガー 」 なんて騒いでいるヤツもいますが
CD が売れれば メン も 大人たち も やすす も嬉しいし
推しのランキングが上がれば 私たちにとっても非常に喜ばしいこと。
握手会でメンに会えるのも楽しみ。
双方の利害が一致しているのだから それはそれで良いでしょう。
要はおカネを出す人、顧客本人がどう思うかが大事なのであって
関係ない外野は頼むから黙ってれやゴルァということなのです。
おっと、ちょいと熱くなりすぎました。 キモいですか??ww
という訳で、総選挙であります。
女王連覇は間違いないのですが、余裕ブッこいていては足をすくわれます。
本当は ゆいはん にも一票くらい入れてあげたいのですが
苦渋の決断で女王一括 ・・ と先日お伝えしましたよね。
総選挙は速報勝負。 昨シーズンのベッテルや
今シーズンのメルセデスのようにスタートダッシュが肝心。
卒業生マークのようなチンタラスタートでは勝ち上がれません。
速報でアピールすることに命を賭けている陣営もありますよね。
ということで ASF ではフラゲ日の夜に投票を済ませました。
速報勝負とか陣営とか ( 以下略 ) ww
キタ ―――――――――――――――――― ッ !!!!
正直ちょっとドキドキしていましたがw とりあえず一安心。
ASF 的ランキング予想を先日の スペイン GP 雑感 に記載しました。
おお! ①②③④、⑮が的中?!
まあ、⑮は偶然もイイトコですし
( キタリエの速報ランキングが偶然だと言っているのではありません。
私の予想が偶然だと言っているのであります )
④までは誰だって分かっていることなのですが。
女王 と まゆゆ のギャップは 12,000。 まだまだ油断は禁物。
まゆゆ と ジュリナ のギャップも気になります。
まゆゆ陣営も前ばかり見ていたら気づいたら後ろに迫って ・・
モナコのルイスとダニエルみたいですねw
油断は禁物と申し上げましたが
ASF としては すでに弾を撃ち尽くしてしまいました。
あとは他の指ヲタのミナサマに頑張っていただくしかないのですが ・・
頑張れ!! 一指団結 ――――― ッ !!!
キモいとか言っちゃダメですよwwww
ああだこうだと批判するために生きている寂しい人もいるようですが
せっかくのイベントなんだから思いっきり楽しまなきゃソンですよね。
さて、前回の十勝以降次の休みは あいにくのレインコンディションで
その後は月一田舎訪問やラブ犬フラゲ&投票と ASF は多忙を極めました。
ようやくやってきたフリーの休み! しかも晴れ!!
さあ、お散歩に出掛けましょうか!!!
お散歩と言っても あてもなくアチコチをプラプラする訳ではありません。
テストコースでの練習が目的なのです。 練習ってw
十勝以降フロントの車高を 5 mm 上げてみました。
今回はその効果というか挙動を確かめる 文字通りテストドライビンです。
これが今回セットアップした車高。
若干リヤ下がり? 水平? タイシタ変わらない??ww
リヤ下がりにすることでトラクションがよくかかり
ブレーキングでノーズダイブした時に車体が水平になって
リヤブレーキもシッカリ仕事をしてくれるように ・・ なるといいのですが。
前夜は大荒れでしたので、路面コンディション回復までの時間を考慮し
今回は少しばかり遅め、お昼頃からの出走です。
まずは下見。 グランプリコースまで。
やはり時間帯が遅めだからか 一般参加マシンが多め。
頂上ピットには重機や工事車両多数。 今年も補修工事ばやるの?
時間的に工事車両のミナサマは お昼休みをとられているよう。
だとすると ・・ この一時間がアタックのチャンス!
イチゴくんに装着しているナイスアペックスダンパーですが
普段はフロント4戻し、リヤ6戻しにセットしています。
十勝では若干減衰を上げてフロント2戻し、リヤ4戻しに。
今回は試験的に十勝セットアップで走ってみました。
道中では突き上げというか硬さが感じられました。
オトナスポーツ仕様としては少々厳しい乗り心地でしたが
テストドライビンではいかがでしょうか。
ターン2を越えてデグナー。 おっ、踏めるか?!
130R は もはやストレート。 ただただ踏み抜くのみ。
④アクセルオフからオールージュ。 アウトサイドラインキープ。
ううん ・・・ 若干リヤの挙動がピーキーか。
テクニカルセクター。
連続S字の切り返しがスパンスパンと決まりますが
ここも若干ピーキーでビビる場面もありました。
( すごく低いレベルでのお話ですw )
リヤの硬さに対してフロントタイヤのヨレが気になります。
これはハンコックとネオバの違いもあるのでしょう。
集中力の限界が来たので スティント①終了。
スティント②。 いつものお散歩セットアップに戻しました。
デグナーを一気に ・・・ おおお! コレコレ!!
車体が適度にロールしつつ しなやかに曲がっていきます!
いくら路面コンディションには定評のあるテストコースと言えども
私レベルのヘタレスピード域では このくらいが走りやすい。
オールージュも踏めるし、テクニカルセクターもオッケー。
フロント車高アップ = 苦渋の決断 の効果もありました。
一瞬アクセルオフから踏み込んでコーナーへアプローチする時
なんまら気持ちよくアクセルが踏まさります。
ゴゴゴゴゴゴッというイヤな干渉音も ( さほど ) しません。
これは ・・・・・ イイ感じなのでは??
昨年10月 + 前回 = 十勝を85周したハンコック。
まだまだ大丈夫。 あと2回はイケるかな??
すでに美味しいところは使ってしまった感も否めませんが
私レベルなら溝さえあればオッケーかとw
タイヤがフェンダーに干渉する音は それほど聞こえなくなりましたが
その代わり ・・ 左コーナーの時だけ
右フロントからゴッゴッゴッという音が聞こえるような気もします。
挙動的に まったく問題はないのですが
今まで盛大な干渉音がしていたのがそれくらいに変わっただけなのか
それとも何かがどうかなっているのか ・・・
恐らく前者でしょうが、ちょっと ようす見ですね。
一般的なお昼休みが終わる時間となりました。
とりあえず もう一度下見を。
黄色い回転灯をつけた RV とスライドしました。
コース状況を確認しているのでしょうか。
頂上ピットでは昼寝を終えたオッサンたちが一服したり
蛍光色のベストみたいなのを着たりしています。
どこで何時から何時まで何の工事をしているのか
休工は何曜日なのか情報を収集しようかとも思いましたが
何となく話しかけられる雰囲気でもなかったので断念w
クラブマンコースだけではありますがソコソコ走れたし
苦渋の決断の検証結果も得られたし
久しぶりのテストドライビンとしてはコンナモンでしょうかネ。
さあ、帰りましょうか。
十勝の3日後にフロントはジャッキアップして点検済。
2週間くらい放置しておいて ようやくリヤの点検です。
前回リヤのアーム類やマフラーを拭き掃除した時
やけにリヤのタイヤハウス内が汚いのが気がかりでした。
豪雨の中帰ってきたからだろうと勝手に解釈し
水洗いするためタイヤを外してみたのですが ・・・
ノオオオオオオオ ―――――――― ッ !!!
ドラシャブーツがパックリ!!
車検代を引き上げる最大要因 「 ドライブシャフトブーツ破損 」 !!
汚れの原因は泥ではなく 飛び散ったグリスだったよう。
まったくイヤなものを見てしまいました。 見なけりゃ良かった。
そうだ! 見なかったことにしてしまおうかw
イヤイヤ、テストドライビン程度なら しばらくは問題ないでしょうが
これでサーキットはサスガにヤバいでしょう。
来月もモチロン十勝に行く予定ですからね。
ASF にて いつも通り色々と調査してみました。
ブーツ交換にはドラシャを外す必要あり。
やってやれないこともないかもしれませんが ・・ ちょっとムリっぽいか。
分割式ブーツなんて便利なものもあるそうですが
何故かシルビア用は設定がないよう。
そもそもアウター側のみでインナー側は不可とか。
スカイラインのアウター用とかを流用できないか。
イヤでもどこかのチューニングショップブログに
スポーツ車に分割式ブーツは使わないとも書いてありました。
ソモソモそんな手間をかけて流用とか何とかするくらいなら
大人しく ともちんショップ に任せた方が早いし安心でしょう。
という訳で ・・ ともちんショップ に依頼することに。
あいにく今週中は作業できないとのことなので
次回の十勝までに何とかしてもらうつもりです。
思えば ・・ どこかが壊れたとか そういう不具合は本当に久しぶり。
イチサンくんの時はしょっちゅうでしたが
イチゴくんになってからは初めてのような気がします。
あ、ナイスエキマニが折れたこともありましたっけw
いつから こんな状態になっていたのでしょうか。
アライメント調整時サスガにコレは気づくでしょう。
ということは 2014 仕様にアップデートした後、十勝で??
これも “ 走っている証 ” なのでしょうかねぇ ・・・
厳しい現実 = パックリ破れたドラシャブーツ を見てしまい
久々に盛り上がってきた走りのテンションもダダ下がりです。
嗚呼 ・・ 点検なんてしなけりゃ良かった ・・・
イヤ、点検しておいて良かったのかwww
早いもので ・・・・ もう6戦目。
前半戦ハイライト、モナコでございます!!
先日の握手会でキチガイが刃物を持って暴れたらしいですね。
りっちゃん と あんにん がケガをしたとか!!
「 意識はある模様 」 とか 「 命に別状はなし 」 とか言われると
なんまらドキッとしてしまいますが ・・ そこは本当に大丈夫なようです。
ASF でも昨年握手会に参戦いたしました。
( 参戦という言い方が まさにヲタ! )
優子直前に手のひら検査はありましたが 持ち物検査は ・・ 覚えていません。
会場に入る時、握手券と入場券を引き換える時に検査したと
ラムちゃんは言っていましたが 私は浮かれていたのか記憶にありません。
捕まったキチガイは24才の引きこもり?だとか。
自分の部屋に閉じこもって りっちゃん ばかり見ていて
好きすぎて自分だけのものにしたいと思ったのでしょうか。
それとも ・・ オレは仕事もなくて彼女もいなく引きこもっているのに
コイツはテレビに出て華やかな舞台でみんなにチヤホヤされて ・・・
という屈折した憎しみの末の凶行なのか。
キチガイの供述では誰でもいいから傷つけたかった
AKB かどうかは関係なかったとのことですが いずれにしても恐ろしい。
こんな残念な事件があったからなのか
公演やイベントの中止、一時は CM まで自粛が検討されたとか。
新たな安全対策が決まるまでイベント延期は やむを得ないでしょう。
メンもファンも心配ですよね。
ですが ・・ CM 中止というのは因果関係が繋がらないのでは。
日本人って いつもこうですよね。 何か起きると自粛自粛自粛。
予定通りオンエアを決めた企業は良い決定をしたと思いますが
ソモソモ自粛の話が議論のテーブルにあがること自体がおかしい。
もちろん面白半分でチャカしたりするのは論外ですし
フザケたりハシャイだりする必要は まったくないのですが
普段通りにしている人にまで 「 不謹慎だ! 」 とか 意味がワカリマセン。
今回の事件は ・・ キチガイの供述を信じるとするなら
別に りっちゃん や あんにん でなくても AKB でなくても
もっと言えば芸能人でなくても人が大勢いて騒ぎになるところであれば
誰でも良かった ・・・ ということになると思います。
本件とは全然関係ない CD 大量購入ヲタのことを悪意を持って報じ
ここぞとばかりに AKB 批判を始めたマスゴミもあるとか。
握手会はアクリル板越しに穴から手だけ出してやれなんていう
本当にフザケたことを真剣に言っている自称評論家もいるとか。
刑務所の面会じゃないんだから、そんな握手会に何の意味が!
握手会が危ないのは確かにその通りですが
それは何も AKB だけではないし、他のライブだって危ないし
映画の舞台挨拶やトークショーだって危険極まりありません。
それらすべてアクリル板やガラス越しにやれとでも??
握手会は AKB の根幹とも言えるイベント。
こんなフザケたテロ行為で握手会がなくなるとは思いませんが
今後 持ち物検査とかボディチェック
警備員の増員くらいはシッカリやった方がいいでしょうね。
りっちゃん と あんにん の ケガだけではなく 心の部分も含めて
一日も早い回復を願ってやみません ・・・
ということで! モナコグランプリでございますw
そうそう、今回の握手会の件についてクソフジテレビ
クソめざましテレビのツイッターには ・・
「 みんな気になる情報が入ってきたよ! 」
「 AKB48のメンバーが負傷した事件のため明日の放送予定が変更になるかも! 」
「 メンバーの具合が心配だなぁ? 大丈夫かなぁ? 」
ナ メ と ん の か !!!!
これこそ 「 不謹慎 」 そのもの!
これを問題ないと思って書き込んでしまうとは
クソフジテレビもイカレていると言わざるを得ません。
まさにバカ発見機!! バカッター!!!
いい加減 F1 のことを書きましょうかw
当最低どうどすかクソブログも不謹慎の塊みたいなモノですよねww
予選は毎回恒例のメルセイディスワンツー。
若イケメンと走り屋、今回は若イケメンがポール。
Q3 最後のアタックでコースアウトしたのは
ワザと黄旗ば出して走り屋のアタックを妨害 ・・ たまたまでしょう。
3番手には浮かれポンチダニエル、その後に ksgk。
一周目のミラボーでクソペレスがクラッシュ!
早速セーフティカー出動!!
マーシャルが もの凄い手際の良さでサクサクとクソペレスを撤去します。
今回何度もこういう場面があったのですが
ラスカスに止まってしまったマシンを撤去するのにセーフティカーを入れず
人海戦術で あっという間に終わらせたこともありました。
マシンが炎上しているのに放置プレイ!
やっとマーシャルが来たと思えば粉消火器発射!!ww
セーフティカーよりも先に消防車がコースイン!!!
コース脇の芝はホーマック製!!!!
そんな下朝鮮とはマリアナ海溝と北極星くらいの差がありますよね。
モナコでセーフティカーは必須 ( ? )
それを見越してタイヤ交換の作戦を立てるチームもあるとか。
再スタート。 ksgk の調子が悪い。
後続車にバンバン抜かれています。 まるで私のようにww
パワーが出ていないとピットイン。
今度はギヤが入らないとかで結局リタイヤ。
現在ランキング6位。 今シーズン優勝は一度もナシ。
そんな絶対王者の姿を昨年誰が予想したでしょうか!
レースは またもやメルセイディスの身内バトルとその他。
若イケメン - 走り屋 のオーダーで別カテゴリーの戦いをしております。
スーティルくんがクラッシュ。 またもやセーフティカー。
さあ、ここでメルセイディスはどんな作戦に出るのか。
若イケメンはタイヤが厳しくペースが落ちていました。
一方、走り屋は まだまだ余裕。
フツーに考えれば若イケメンだけをピットに入れ走り屋がトップに。
その後走り屋ピットインのタイミングで若イケメンとの位置がどうなのか ・・
というところでしょうか。
なんと! 連続ピットイン!!
走り屋は散々文句ばタレていましたね。
「 どういうことなのか誰か説明してくれや! 」 と。
まあコレは ・・ 解説のオグちゃんが言っていましたが
ふたりに平等な対応をした苦渋の決断では ・・ と。
こういうライバル関係にあるふたりへの対処の仕方というのは
ニキラウダ師匠がよく分かっているのではないか ・・ とも。
周囲に気を遣う控えめな人がレーサーになんかなりませんからねw
チームも ふたりの扱いが大変なことでしょう。
カムイくん!!
メルセイディスとは違う意味で別カテゴリーのケータハムw
あったらクソマシンでキミくんと一周近くヒリヒリバトルを!
トンネル後のバンプするところでマシンが あびる イヤw 暴れます!
ココ、本当に危ないですよね。
今年は特に回生システムでリヤに負担が掛かっている時に
ブレーキばカると一気にロックしてしまう危険性があって
それを CPU プログラムで上手く制御しているとか何とか。
ゲッパチームのクソマシンがそんな制御をされているはずもなくw
何とかクラッシュは免れましたが
( 相手がキミだというのも助かりましたね )
そのままシケインを突っ切ってしまいました。
シケイン不通過の場合、どこかで相手に譲らなえばなりません。
カムイくんも頃合を見てキミくんに進路を譲ったのですが
それを見計らっていたマルシャのビアンキだかいうコジキヤローに
ドサクサでマシンを乱暴にブツけられつつ割り込まれてしまいました!
オマエはチンピラ、DQN かっ!!
マナーの欠片もない、まるで身障者専用駐車スペースに
よく分からないフルエアロのミニバンをナナメに停めて
難読漢字のクソガキを連れディスカウントスーパーに買物に来る方のような
クソ DQN ビアンキの追い抜き被害に遭ってしまいましたが
今回は本当によく国際映像に映っていたように思います。
こったらマシンでポイント獲得など遥か彼方の夢のようですが
印象深くアグレッシブな走りを世界中のファンに見せ
来シーズンは他のチームに移籍できればイイですよね。
ボッタスから白煙! ブロー!!
エンジンブローの経験、ミナサマはありますか?
自慢じゃありませんが 私は何回もございますw
ナイス SR では一回ですが、CA では数え切れません。
あのチカラが一気に抜けた瞬間
アクセルに手応え ( 足応え? 踏み応えかw ) がなくなったり
ナイス SR サウンドが急にレオーネみたいな音になったり
ボンネットの隙間から白い煙が出てきたり ・・ 思い出したくもないですよね。
ボッタスはこのロウズヘアピンの真ん中にマシンを止めてしまいましたが
これもまたナイスマーシャルが あっという間に撤去。 素晴らしい。
トップのオーダーは 若イケメン - 走り屋 - 結構離れて 浮かれポンチ。
走り屋の目に何かが入ったとかで急にペースダウン。
若イケメンとのギャップが一気に広がります。
ピットタイミングの件でイライラしていた走り屋 ・・
「 ギャップはどれくらい? 」
「 うん。後ろのダニエルとは●秒だよ 」
「 後ろぢゃねーよ!! ニコとのギャップ!!! 」
そんな感じで 前しか向かねえw 走り屋でしたが ・・・
スグ後ろに浮かれポンチ! ビタビタ!!
ここから先、なんまら凄いヒリヒリバトルでしたね。
ラップタイムでは浮かれポンチの方が速いのですが、ここはモナコ。
走り屋もきっちりインを締めスキを見せずに走ります。 ウマい!
結局走り屋が浮かれポンチの猛追をかわし切り
若イケメン - 走り屋 の ワンツーフィニッシュ。
これで開幕からメルセイディス全勝。
ワンツーは2戦目のマレーシアから 永井真理子 イヤw ずっと!
チャンピオンシップは若イケメンが 122 でトップ。
しかしながら走り屋も 118、その差4ポイント。
これは面白くなってまいりました ――――― ッ !!
惜しかった、浮かれポンチ。
昨年まで中堅チームのトロロッソにいた彼。
プラチナシートをゲットしたはいいが ・・ 相方は絶対王者 ksgk。
その影に埋もれ目立たないのではないか
チーム作戦のため犠牲になるのではないか
( 同郷のマークみたいにw )
たまに勝って 「 2番手にしては上出来だろ? 」 なんていう
オージージョークばカマしてくれれば ・・ なんて思っていましたが
なんのなんの!! ksgk よりも目立っています。
ランキングは なんと4位! マタドールの次!!
今シーズンの超選抜メン = メルセイディスふたりとダニエルくん。
そして、干されメンw ながらも必死に頑張っている我らがカムイくん。
彼らの活躍に今後も期待いたしましょう!
前半戦ハイライト、モナコでございます!!
先日の握手会でキチガイが刃物を持って暴れたらしいですね。
りっちゃん と あんにん がケガをしたとか!!
「 意識はある模様 」 とか 「 命に別状はなし 」 とか言われると
なんまらドキッとしてしまいますが ・・ そこは本当に大丈夫なようです。
ASF でも昨年握手会に参戦いたしました。
( 参戦という言い方が まさにヲタ! )
優子直前に手のひら検査はありましたが 持ち物検査は ・・ 覚えていません。
会場に入る時、握手券と入場券を引き換える時に検査したと
ラムちゃんは言っていましたが 私は浮かれていたのか記憶にありません。
捕まったキチガイは24才の引きこもり?だとか。
自分の部屋に閉じこもって りっちゃん ばかり見ていて
好きすぎて自分だけのものにしたいと思ったのでしょうか。
それとも ・・ オレは仕事もなくて彼女もいなく引きこもっているのに
コイツはテレビに出て華やかな舞台でみんなにチヤホヤされて ・・・
という屈折した憎しみの末の凶行なのか。
キチガイの供述では誰でもいいから傷つけたかった
AKB かどうかは関係なかったとのことですが いずれにしても恐ろしい。
こんな残念な事件があったからなのか
公演やイベントの中止、一時は CM まで自粛が検討されたとか。
新たな安全対策が決まるまでイベント延期は やむを得ないでしょう。
メンもファンも心配ですよね。
ですが ・・ CM 中止というのは因果関係が繋がらないのでは。
日本人って いつもこうですよね。 何か起きると自粛自粛自粛。
予定通りオンエアを決めた企業は良い決定をしたと思いますが
ソモソモ自粛の話が議論のテーブルにあがること自体がおかしい。
もちろん面白半分でチャカしたりするのは論外ですし
フザケたりハシャイだりする必要は まったくないのですが
普段通りにしている人にまで 「 不謹慎だ! 」 とか 意味がワカリマセン。
今回の事件は ・・ キチガイの供述を信じるとするなら
別に りっちゃん や あんにん でなくても AKB でなくても
もっと言えば芸能人でなくても人が大勢いて騒ぎになるところであれば
誰でも良かった ・・・ ということになると思います。
本件とは全然関係ない CD 大量購入ヲタのことを悪意を持って報じ
ここぞとばかりに AKB 批判を始めたマスゴミもあるとか。
握手会はアクリル板越しに穴から手だけ出してやれなんていう
本当にフザケたことを真剣に言っている自称評論家もいるとか。
刑務所の面会じゃないんだから、そんな握手会に何の意味が!
握手会が危ないのは確かにその通りですが
それは何も AKB だけではないし、他のライブだって危ないし
映画の舞台挨拶やトークショーだって危険極まりありません。
それらすべてアクリル板やガラス越しにやれとでも??
握手会は AKB の根幹とも言えるイベント。
こんなフザケたテロ行為で握手会がなくなるとは思いませんが
今後 持ち物検査とかボディチェック
警備員の増員くらいはシッカリやった方がいいでしょうね。
りっちゃん と あんにん の ケガだけではなく 心の部分も含めて
一日も早い回復を願ってやみません ・・・
ということで! モナコグランプリでございますw
そうそう、今回の握手会の件についてクソフジテレビ
クソめざましテレビのツイッターには ・・
「 みんな気になる情報が入ってきたよ! 」
「 AKB48のメンバーが負傷した事件のため明日の放送予定が変更になるかも! 」
「 メンバーの具合が心配だなぁ? 大丈夫かなぁ? 」
ナ メ と ん の か !!!!
これこそ 「 不謹慎 」 そのもの!
これを問題ないと思って書き込んでしまうとは
クソフジテレビもイカレていると言わざるを得ません。
まさにバカ発見機!! バカッター!!!
いい加減 F1 のことを書きましょうかw
当最低どうどすかクソブログも不謹慎の塊みたいなモノですよねww
予選は毎回恒例のメルセイディスワンツー。
若イケメンと走り屋、今回は若イケメンがポール。
Q3 最後のアタックでコースアウトしたのは
ワザと黄旗ば出して走り屋のアタックを妨害 ・・ たまたまでしょう。
3番手には浮かれポンチダニエル、その後に ksgk。
一周目のミラボーでクソペレスがクラッシュ!
早速セーフティカー出動!!
マーシャルが もの凄い手際の良さでサクサクとクソペレスを撤去します。
今回何度もこういう場面があったのですが
ラスカスに止まってしまったマシンを撤去するのにセーフティカーを入れず
人海戦術で あっという間に終わらせたこともありました。
マシンが炎上しているのに放置プレイ!
やっとマーシャルが来たと思えば粉消火器発射!!ww
セーフティカーよりも先に消防車がコースイン!!!
コース脇の芝はホーマック製!!!!
そんな下朝鮮とはマリアナ海溝と北極星くらいの差がありますよね。
モナコでセーフティカーは必須 ( ? )
それを見越してタイヤ交換の作戦を立てるチームもあるとか。
再スタート。 ksgk の調子が悪い。
後続車にバンバン抜かれています。 まるで私のようにww
パワーが出ていないとピットイン。
今度はギヤが入らないとかで結局リタイヤ。
現在ランキング6位。 今シーズン優勝は一度もナシ。
そんな絶対王者の姿を昨年誰が予想したでしょうか!
レースは またもやメルセイディスの身内バトルとその他。
若イケメン - 走り屋 のオーダーで別カテゴリーの戦いをしております。
スーティルくんがクラッシュ。 またもやセーフティカー。
さあ、ここでメルセイディスはどんな作戦に出るのか。
若イケメンはタイヤが厳しくペースが落ちていました。
一方、走り屋は まだまだ余裕。
フツーに考えれば若イケメンだけをピットに入れ走り屋がトップに。
その後走り屋ピットインのタイミングで若イケメンとの位置がどうなのか ・・
というところでしょうか。
なんと! 連続ピットイン!!
走り屋は散々文句ばタレていましたね。
「 どういうことなのか誰か説明してくれや! 」 と。
まあコレは ・・ 解説のオグちゃんが言っていましたが
ふたりに平等な対応をした苦渋の決断では ・・ と。
こういうライバル関係にあるふたりへの対処の仕方というのは
ニキラウダ師匠がよく分かっているのではないか ・・ とも。
周囲に気を遣う控えめな人がレーサーになんかなりませんからねw
チームも ふたりの扱いが大変なことでしょう。
カムイくん!!
メルセイディスとは違う意味で別カテゴリーのケータハムw
あったらクソマシンでキミくんと一周近くヒリヒリバトルを!
トンネル後のバンプするところでマシンが あびる イヤw 暴れます!
ココ、本当に危ないですよね。
今年は特に回生システムでリヤに負担が掛かっている時に
ブレーキばカると一気にロックしてしまう危険性があって
それを CPU プログラムで上手く制御しているとか何とか。
ゲッパチームのクソマシンがそんな制御をされているはずもなくw
何とかクラッシュは免れましたが
( 相手がキミだというのも助かりましたね )
そのままシケインを突っ切ってしまいました。
シケイン不通過の場合、どこかで相手に譲らなえばなりません。
カムイくんも頃合を見てキミくんに進路を譲ったのですが
それを見計らっていたマルシャのビアンキだかいうコジキヤローに
ドサクサでマシンを乱暴にブツけられつつ割り込まれてしまいました!
オマエはチンピラ、DQN かっ!!
マナーの欠片もない、まるで身障者専用駐車スペースに
よく分からないフルエアロのミニバンをナナメに停めて
難読漢字のクソガキを連れディスカウントスーパーに買物に来る方のような
クソ DQN ビアンキの追い抜き被害に遭ってしまいましたが
今回は本当によく国際映像に映っていたように思います。
こったらマシンでポイント獲得など遥か彼方の夢のようですが
印象深くアグレッシブな走りを世界中のファンに見せ
来シーズンは他のチームに移籍できればイイですよね。
ボッタスから白煙! ブロー!!
エンジンブローの経験、ミナサマはありますか?
自慢じゃありませんが 私は何回もございますw
ナイス SR では一回ですが、CA では数え切れません。
あのチカラが一気に抜けた瞬間
アクセルに手応え ( 足応え? 踏み応えかw ) がなくなったり
ナイス SR サウンドが急にレオーネみたいな音になったり
ボンネットの隙間から白い煙が出てきたり ・・ 思い出したくもないですよね。
ボッタスはこのロウズヘアピンの真ん中にマシンを止めてしまいましたが
これもまたナイスマーシャルが あっという間に撤去。 素晴らしい。
トップのオーダーは 若イケメン - 走り屋 - 結構離れて 浮かれポンチ。
走り屋の目に何かが入ったとかで急にペースダウン。
若イケメンとのギャップが一気に広がります。
ピットタイミングの件でイライラしていた走り屋 ・・
「 ギャップはどれくらい? 」
「 うん。後ろのダニエルとは●秒だよ 」
「 後ろぢゃねーよ!! ニコとのギャップ!!! 」
そんな感じで 前しか向かねえw 走り屋でしたが ・・・
スグ後ろに浮かれポンチ! ビタビタ!!
ここから先、なんまら凄いヒリヒリバトルでしたね。
ラップタイムでは浮かれポンチの方が速いのですが、ここはモナコ。
走り屋もきっちりインを締めスキを見せずに走ります。 ウマい!
結局走り屋が浮かれポンチの猛追をかわし切り
若イケメン - 走り屋 の ワンツーフィニッシュ。
これで開幕からメルセイディス全勝。
ワンツーは2戦目のマレーシアから 永井真理子 イヤw ずっと!
チャンピオンシップは若イケメンが 122 でトップ。
しかしながら走り屋も 118、その差4ポイント。
これは面白くなってまいりました ――――― ッ !!
惜しかった、浮かれポンチ。
昨年まで中堅チームのトロロッソにいた彼。
プラチナシートをゲットしたはいいが ・・ 相方は絶対王者 ksgk。
その影に埋もれ目立たないのではないか
チーム作戦のため犠牲になるのではないか
( 同郷のマークみたいにw )
たまに勝って 「 2番手にしては上出来だろ? 」 なんていう
オージージョークばカマしてくれれば ・・ なんて思っていましたが
なんのなんの!! ksgk よりも目立っています。
ランキングは なんと4位! マタドールの次!!
今シーズンの超選抜メン = メルセイディスふたりとダニエルくん。
そして、干されメンw ながらも必死に頑張っている我らがカムイくん。
彼らの活躍に今後も期待いたしましょう!
世界中を転戦する F1 サーカス。
いよいよ ヨーロッパラウンド が始まりました!
あ、間違えたwww
これは最近私がハマッております ミルクプラネット でしたw
彼女たち、特に ゆいはん が超絶カワイイ ・・ キモいからヤメましょう。
キモついでにw とあるチャンピオンシップの順位予想をば。
① 指原
② 渡辺(麻)
③ 松井(珠)
④ 柏木
⑤ 山本
⑥ 横山
⑦ 高橋(み)
⑧ 小嶋(陽)
⑨ 松井(玲)
⑩ 島崎
⑪ 宮澤
⑫ 渡辺(美)
⑬ 峯岸
⑭ 川栄 ← !
⑮ 北原
⑯ 田野 ← !!
これは難しい。 難しすぎる。
ワンツーはガチガチにカタいでしょうが
ゆきりん が③に入るなら ジュリナ の方が入りそうですし
さや姉 ゆいはん は躍進が期待できそうですが
何だかんだ言って 総監督 & こじはるさん も強い。
みーちゃん も選抜復帰は間違いないでしょう。
問題は ・・ 優子、マリコさま、ともちん ( チューナーではないw )
の抜けた枠に誰が入ってくるか。
りっちゃん の一般知名度は上がりましたが、それとヲタの投票は また別物。
キタリエ もまたテラハ効果で知名度はアップしたと思いますが
正直言って これから選抜復帰はかなり厳しいか。
タノちゃん は ・・・ 希望的観測でございますw
オッサンが順位予想とかマジでキモいですねwww
失礼いたしました。 本題はコッチw
ヨーロッパラウンドのスタートはスペインからでございます。
予選は改めて書く必要もない、メルセイディスワンツー。
その後に ダニエルくん - ボッタスくん - 脱ミサイルグロージャン。
ksgk は ・・ ギヤボックス交換ペナルティもあり15番グリッドから。
ポイントランキングでは ksgk の方が辛うじて上ではありますが
印象的なことを言えばダニエルくんの方が頑張っているような。
ボッタスくんがダニエルを抜いて3位!
ホメた途端にコレとは ・・ やっぱり浮かれポンチなのかw
ボッタス VS ダニエルくん の激しいバトルが繰り広げられている中
クソミサイル軍団の生き残りを賭け
クソマクドナルドがカムイくんの相方にミサイルアタック!!ww
「 規則は皆に平等だから事故は避けなければならない 」
「 でもペナルティを気にしていたらレースはできない 」
「 ギャンブルをしなければならない場合があるが、そうやって戦っているとペナルティを受ける可能性がある 」
「 FIA はもう少し柔軟に対処する必要がある 」
「 以前はドライバー全員が戦い、接触しあっていた。ペナルティがなかったからだ 」
悪いヤツ、クソヤローほど自分の蛮行を一生懸命正当化しようとします。
そういうヤツらの共通点として、論点がズレているというか
何がダメなのか分かっていないで話をしているということ。
いつかスーティルくんがコイツとの話し合いを試みたようですが
「 彼は 違う惑星にいる ので話にならない 」 と言っていたとかww
もちろんレースですから多少のアクシデントはありますが
したっけなしてテメーだけ毎戦毎戦ブツけてペナルティば受けているのか!
その辺ちょっと考えればスグに分かると思うのですが ・・
ああそうか! 地球の言語が理解できないからダメなのか!!
今シーズンからペナルティポイントなるものが導入されました。
あるポイントに達すると次戦出場停止だとか。
恐らく現段階でペナルティポイントぶっちぎりトップのクソヤロー。
早く早く出場停止になってもらいたいですね。
なんやかんやとレースは進み
メルセイディスワンツー体制が固まりました。
タイヤの状況やラップタイムから今回は若イケメンが優位ではないかと。
おお! リプレイでカムイくんが映った!!
何やらコース外で砂遊びに興じているようw
左フロントブレーキが壊れたとかで残念ながらリタイヤ。
カムイくんが乗ることで国際映像に映る回数も増えたように思いますが
それでもやっぱりゲッパチームはゲッパチーム。
マシンの完成度が圧倒的に低いですよねぇ ・・・
何やらオーナーも呆れてチームを売り出すという話もあるとか。
ASF で引き受けることができれば良いのですが
今年は十勝に何回も行かなえばならないし朝練もしなえばならないので
申し訳ないのですが F1 に参戦しているヒマなどないのでありますww
一気にレース後半までワープw 残り10ラップ。
ksgk が怒涛のアタックを魅せ キミくんば抜いて5位に!
マタドールも地元の大声援を受けキミに追いつく!!
ksgk、ボッタスくんを捕らえた!!
やっぱりレースは残り10周からが面白いw
またもや国際映像にはナカナカ映りませんが ・・
若イケメンも走り屋を捕らえた ―――― ッ !!!
ラップタイムは若イケメンの方が速い。
でもレース慣れというかウマいのは走り屋。
いますよね、ラップタイム的にはイマイチでも、単走では速くなくても
バトルになると尋常でない強さを見せるドライバーって。
ワタシ的にはソッチの方に魅力を感じてしまいます。
反対にラップタイムは速いのにバトルに弱いヤツは
なんまらカッコ悪いというか、却ってガサいと思いますw
そういうバトルのドキドキ感、スリルがヤマ走りの最大の魅力であり
モチロン最大のリスクであると思います。
そういう私はバトルでも遅いのでエラそうに言えないんですけどねww
おっと話が逸れました。 失礼。
要はサーキットで何秒とか自慢していても
ヤマも走られないなんて恥ずかしいしガサいぜ! なんて私が言うと
サーキットでクソ遅いことの言い訳にしかならない、ということですw
さあ! 毎度恒例のメルセイディス身内バトルに勝ったのは ・・
走り屋でした!!
なんと4連勝。 これでポイントランキング逆転。
ですがその差わずか3ポイント。 若イケメンも充分巻き返し可能。
ちなみにペナルティポイント一位は誰にも奪還できないでしょうw
3位にはダニエルくんが入りました。
初戦はヨクワカラナイ失格で幻のポディウムに終わりましたからね。
今回が正真正銘初のポディウム! おめでとう浮かれポンチ!!ww
浮かれてるのはコッチかwww
次は ・・・ いよいよ モナコ!!
何だかんだ言って大好きなグランプリのひとつです。
モナコば観た後って、無性に走りに行きたくなりますよねww
いよいよ ヨーロッパラウンド が始まりました!
あ、間違えたwww
これは最近私がハマッております ミルクプラネット でしたw
彼女たち、特に ゆいはん が超絶カワイイ ・・ キモいからヤメましょう。
キモついでにw とあるチャンピオンシップの順位予想をば。
① 指原
② 渡辺(麻)
③ 松井(珠)
④ 柏木
⑤ 山本
⑥ 横山
⑦ 高橋(み)
⑧ 小嶋(陽)
⑨ 松井(玲)
⑩ 島崎
⑪ 宮澤
⑫ 渡辺(美)
⑬ 峯岸
⑭ 川栄 ← !
⑮ 北原
⑯ 田野 ← !!
これは難しい。 難しすぎる。
ワンツーはガチガチにカタいでしょうが
ゆきりん が③に入るなら ジュリナ の方が入りそうですし
さや姉 ゆいはん は躍進が期待できそうですが
何だかんだ言って 総監督 & こじはるさん も強い。
みーちゃん も選抜復帰は間違いないでしょう。
問題は ・・ 優子、マリコさま、ともちん ( チューナーではないw )
の抜けた枠に誰が入ってくるか。
りっちゃん の一般知名度は上がりましたが、それとヲタの投票は また別物。
キタリエ もまたテラハ効果で知名度はアップしたと思いますが
正直言って これから選抜復帰はかなり厳しいか。
タノちゃん は ・・・ 希望的観測でございますw
オッサンが順位予想とかマジでキモいですねwww
失礼いたしました。 本題はコッチw
ヨーロッパラウンドのスタートはスペインからでございます。
予選は改めて書く必要もない、メルセイディスワンツー。
その後に ダニエルくん - ボッタスくん - 脱ミサイルグロージャン。
ksgk は ・・ ギヤボックス交換ペナルティもあり15番グリッドから。
ポイントランキングでは ksgk の方が辛うじて上ではありますが
印象的なことを言えばダニエルくんの方が頑張っているような。
ボッタスくんがダニエルを抜いて3位!
ホメた途端にコレとは ・・ やっぱり浮かれポンチなのかw
ボッタス VS ダニエルくん の激しいバトルが繰り広げられている中
クソミサイル軍団の生き残りを賭け
クソマクドナルドがカムイくんの相方にミサイルアタック!!ww
「 規則は皆に平等だから事故は避けなければならない 」
「 でもペナルティを気にしていたらレースはできない 」
「 ギャンブルをしなければならない場合があるが、そうやって戦っているとペナルティを受ける可能性がある 」
「 FIA はもう少し柔軟に対処する必要がある 」
「 以前はドライバー全員が戦い、接触しあっていた。ペナルティがなかったからだ 」
悪いヤツ、クソヤローほど自分の蛮行を一生懸命正当化しようとします。
そういうヤツらの共通点として、論点がズレているというか
何がダメなのか分かっていないで話をしているということ。
いつかスーティルくんがコイツとの話し合いを試みたようですが
「 彼は 違う惑星にいる ので話にならない 」 と言っていたとかww
もちろんレースですから多少のアクシデントはありますが
したっけなしてテメーだけ毎戦毎戦ブツけてペナルティば受けているのか!
その辺ちょっと考えればスグに分かると思うのですが ・・
ああそうか! 地球の言語が理解できないからダメなのか!!
今シーズンからペナルティポイントなるものが導入されました。
あるポイントに達すると次戦出場停止だとか。
恐らく現段階でペナルティポイントぶっちぎりトップのクソヤロー。
早く早く出場停止になってもらいたいですね。
なんやかんやとレースは進み
メルセイディスワンツー体制が固まりました。
タイヤの状況やラップタイムから今回は若イケメンが優位ではないかと。
おお! リプレイでカムイくんが映った!!
何やらコース外で砂遊びに興じているようw
左フロントブレーキが壊れたとかで残念ながらリタイヤ。
カムイくんが乗ることで国際映像に映る回数も増えたように思いますが
それでもやっぱりゲッパチームはゲッパチーム。
マシンの完成度が圧倒的に低いですよねぇ ・・・
何やらオーナーも呆れてチームを売り出すという話もあるとか。
ASF で引き受けることができれば良いのですが
今年は十勝に何回も行かなえばならないし朝練もしなえばならないので
申し訳ないのですが F1 に参戦しているヒマなどないのでありますww
一気にレース後半までワープw 残り10ラップ。
ksgk が怒涛のアタックを魅せ キミくんば抜いて5位に!
マタドールも地元の大声援を受けキミに追いつく!!
ksgk、ボッタスくんを捕らえた!!
やっぱりレースは残り10周からが面白いw
またもや国際映像にはナカナカ映りませんが ・・
若イケメンも走り屋を捕らえた ―――― ッ !!!
ラップタイムは若イケメンの方が速い。
でもレース慣れというかウマいのは走り屋。
いますよね、ラップタイム的にはイマイチでも、単走では速くなくても
バトルになると尋常でない強さを見せるドライバーって。
ワタシ的にはソッチの方に魅力を感じてしまいます。
反対にラップタイムは速いのにバトルに弱いヤツは
なんまらカッコ悪いというか、却ってガサいと思いますw
そういうバトルのドキドキ感、スリルがヤマ走りの最大の魅力であり
モチロン最大のリスクであると思います。
そういう私はバトルでも遅いのでエラそうに言えないんですけどねww
おっと話が逸れました。 失礼。
要はサーキットで何秒とか自慢していても
ヤマも走られないなんて恥ずかしいしガサいぜ! なんて私が言うと
サーキットでクソ遅いことの言い訳にしかならない、ということですw
さあ! 毎度恒例のメルセイディス身内バトルに勝ったのは ・・
走り屋でした!!
なんと4連勝。 これでポイントランキング逆転。
ですがその差わずか3ポイント。 若イケメンも充分巻き返し可能。
ちなみにペナルティポイント一位は誰にも奪還できないでしょうw
3位にはダニエルくんが入りました。
初戦はヨクワカラナイ失格で幻のポディウムに終わりましたからね。
今回が正真正銘初のポディウム! おめでとう浮かれポンチ!!ww
浮かれてるのはコッチかwww
次は ・・・ いよいよ モナコ!!
何だかんだ言って大好きなグランプリのひとつです。
モナコば観た後って、無性に走りに行きたくなりますよねww





























