ASF 調査団から 待ちに待った報告が届きました。
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今後の握手会に関しましては、現在発表している下記の日程につきまして、開催する運びとなりましたのでお知らせいたします。
● 2014年7月13日(日)
真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
「ハート・エレキ」「前しか向かねえ」通常盤 全国握手会イベント
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キタ ――――――――――― ッ !!!!
キタ! ついにキタ握手会!!
一時は中止も覚悟していましたが
私たちヲタの欲望w よりも大事なのはメンの安全と気持ち。
致し方ないと ほぼ諦めつつ 念のため休みはとっておきましたww
個別ではなく全握なので 恐らく さしこ は来ないのでしょうが
( 忘れがちですが彼女は支店メンですからね )
それでも ゆいはん に会えるのが楽しみで楽しみで仕方ありません。
キチガイ事件を受け個別では相当警備が厳しくなったようですが
果たして全握は どんな感じになるのでしょうか。
ミニライブが観られてメンと握手ができれば どんな感じでも構いませんがw
その辺は気が向いたらレポートいたしますね。
握手会が楽しみで楽しみで ・・ とかキモすぎ??www
という訳でw 十勝スピードウェイでございます。
前回から2週間。
今シーズン3回目、通算4回目の十勝チャレンジに行ってまいりました。
ASF 出発時は快晴でした。
現地天気予報は曇り。 微妙な時は行かない方がよいと学んだばかりですが
一時雨とかではないから大丈夫だろうと意を決して出発!
道央道から道東道に入り、夕張を越え ・・ ウンウン、イイ天気♪
占冠を越えて これから峠エリア ・・・ うおおお濃霧!
山を越えれば霧も晴れるだろうと考えていましたが
十勝清水を過ぎてもまだ霧! 十勝平原 PA は霧雨!!
「 これは ・・ またやっちまったか? 」
ブタドンドライブの悪夢が脳裏をよぎりますがw
帯広広尾道に入ると霧雨もおさまってきました。
今月は この日を逃すとスケジュール的に難しい。
霧雨程度で路面が乾いているのであれば走る!
ウェットならブタドンば食って下道で帰る!!ww
そう決めて とりあえずサーキットへ向かいました。
サーキットも霧雨ではありましたが それほどでもないか。
ミストシャワーよりもっと細かい感じ ・・ とでも表現しれば??
ホームストレートを見る限り路面は乾いているようです。
とりあえず数周走ってみて、危ないようであれば終わろう。
受付を済ませ走行準備開始。
いただいたゼッケンは3番。 本日の走行台数は少なめです。
前回の反省を踏まえ 走行開始は受付の一時間半後にいたしましたが
荷物を降ろして洗車してテーピングして空気圧をセットして
ショック減衰を変更しホイールナットをチェック ・・ これで50分弱。
だんだん走行準備が手際良くなってきたように思いますw
とりあえず ・・ ようす見で スティント①
いつもご愛顧いただいているマニアックなミナサマはご存知でしょうが
私はとにかくメンタルが弱いというかヘタレなのです。
霧雨 ⇒ 路面濡れてるかも ⇒ 滑るかも ⇒ 怖い! となるのでありますw
実際に路面がどうとかは関係ないのです。 あくまで気持ちの問題。
恐る恐る周回を重ねますが タイムは安定して57秒台。
これ、アタックタイムでなくパレードランのタイムですww
「 走ってる意味あんのか?! 」
ピットイン。 テンションダダ落ちですが、とりあえずエアチェックを。
むむ? タイヤがちゃんと発熱してる??
冷間 1.8 に合わせたエアが 2.1 まで上がってる???
「 なんもなんも、いけんじゃね? いけるっしょ!! 」
あっさりテンション復活w
エアを 2.0 まで落とし一服したらすぐコースイン!
スティント②
54秒、53秒 ・・・ なまら塩タイムなのは相変わらずですが
パレードランではなくw 一応それなりにw 攻めて走ります。
チームともちんの ポルシェ先輩 & CRZ 師匠 が登場!!
CRZ 師匠のマシンがアップデートしささっていました。
フロントに245サイズの ハンコック2014コンパウンド仕様。
ちなみにリヤは ディレッツア ZⅡ スタースペック の 215。
組み合わせるホイールはレイズのナントカという なまら軽いヤツ。
このホイールなまらカッコイイですね!
私の好み的には ・・ リムのシルバー部分はそのままで
スポークをダークゴールドに塗りたいところです。
ブレーキがエンドレス6ポット!!
このモノブロック風のデザインが なまらイカしてます♪
走行レポートに戻りましょう。
霧雨は ところどころ弱まってきました。
ワイパーを使わなえば前が見づらくなる時もあれば
使わなくても平気な時もある ・・ という感じ。
路面状況は まったく問題ありません。
私くらいの塩タイムなら何も怖くなんかありませんが
路面温度が低いので油断は禁物です。
スティント③か④。
52秒台も出るようになってきました。
いつもなら この辺で20リッター給油するのですが
今回は2回に分けてみることにいたしました。
残量が半分くらいになるよう調整して給油します。
少しでも軽く ・・ って、これも空気圧と同じくサーキットの常識??ww
ところでミナサマ。 一般道を走る時に道交法を遵守するのは常識ですw
法律云々もそうですが 例えば譲り合いやお礼などのマナーもありますよね。
サーキット走行にもルールやマナーが存在します。
ピットロードは 60 km/h 以下、アウトラップのターン1はインベタ。
インラップの最終コーナーもインベタで ・・ これがルール。
ヤマであれば ブラインドコーナーでは抜かないとか
一般参加マシンをアオらない、抜かさしてもらったらハザード
転回はココで、待機するのはココで というのがルールでしょう。
マナー ・・ 雰囲気的にしか分かりませんが
クーリングラップはハザード点灯でゆっくり走る
後ろからアタックマシンが来たからといって むやみにラインを変えない
やたらめったら勝負を仕掛けたり挑発しない ・・ というところでしょうか。
一般道では有り得ない ( 一応ねw ) スピードで走っているのですから
こういうことを守らないヤツは走る資格がないと私は思います。
ここで 例え話をw
トヨタのコンパクトマシンがあります。
ワンメイクレースとかもやっている 「 ウ 」 に点々から始まるクルマw
例えば例えば、色は派手なピンクだったりします。
ロールケージを組んで搬送車で持ち込んでいたりします。
例えばのお話ですww
コイツ ・・・ マジ危ねえ!!
とあるスティントで私が走っていた時。
インフィールドセクターを もの凄い勢いで追っかけてくるマシンが。
これは明らかに私より速い。 次のコーナーを過ぎたらラインを譲ろう ・・
ターン8を越えて裏ストレート。
( ターン8ってトルコグランプリみたいですねw )
最終コーナーに備えラインを左側に振るのですが、私は右キープ。
しかしながらソイツは右側を走る私の背後にビタッと張りつき
やおらアオッた後に ようやく左側にラインを変えました。
これだけなら ・・ 別に ちょっとカチンとくるくらいw
スリップなのかジェットストリームアタックなのか何なのか知りませんが
やたら後ろにビタビタにつけてからスパッと抜くヤツ、いますよね。
お前ひとりだけでレースやってろホントww
まあでもコーナーが速いのは事実。 キモいヤツからでも貪欲に学びますw
ホームストレートでアクセルが余りますが追い抜かず
少し間隔を開けてついていきました。
コーナー手前のブレーキングが なまら奥&一瞬!
とにかくスパンスパンと勢いよく向きを変えて曲がっていきます。
つられて同じように走れば絶対に飛び出しますw
そんなこんなでギャップが広がり、私は裏ストレート。
ヤツは最終コーナーでスピン。
その前のスティントでも同じところでスピンしていたとか
学習能力がないのかとか言うつもりはありませんw
ココはサーキットですからね。 スピンしたって全然オッケー。
スピン = アグレッシブな走りの結果 でしょう。
問題はこの後。 当然コースに戻る訳ですが
私がペースを落として通過しようとしたら イキナリ動き出して戻ろうと!!
後ろから なまら速い CRX も来ていましたので焦りましたが
ちょっと距離もあったので何も起きずに済みました ・・
コースアウトやスピンから復帰する時って 後続車が通過してからですよね。
ましてや今回特に混み合っていた訳でもないのに。
この他にも ・・ 私がハザード点灯でクーリング走行中。
またもや後ろからヤツが迫ってきました。
タイミング悪く私がクリップ付近に差しかかってしまったのですが
そのピンクヴィッツは ( あw ) 私に関係なくコーナーを攻める!
私のギリギリをかすめタイヤを鳴らし 明らかにおかしな挙動で抜いていく!!
手を挙げての挨拶なんか当然ナッシング!!!
私が若ければ、例えばサーキットでなくてヤマだったら
完全に怒りマックスで怒鳴り込むレベル!! ( 怒怒怒 )
コイツは走行会をカートレースか何かと勘違いしているのでしょうか。
バトルを仕掛けたいにしても やり方ってもんがあるでしょう。
私のなまら凄い偏見なのですが
ヤマの走りを知らずサーキットしか走ったことのないヤツに
こういうキモい走りをするのが多いような気がします。
ホントマジで ふた言くらい文句つけてやろうかと思いましたが
サーキットってタイムが全てではないとは言いますが
やっぱりラップタイムが ひとつの指標となりますよね。
このクソヴィッツはw 私よりずっと速いタイムで周回していました。
タイムではこの日ゲッパの私がなんまら怒って文句つけたところで
ちょっとというか ・・ かなりカッコ悪いですよねww
速い人が遅い人に
「 キミ、あれは危ないから気をつけた方がいいよ 」
と上から “ 指導 ” する方がスマートでカッコイイし
より大きな屈辱感を与えられるのではないかと思いますww
こんな最低どうどすかクソブログなんか見ていないでしょうが
一番時計の CRX と一緒に搬送車で乗り込んでいたソコのオマエ!
二度とクソヴィッツなどと言われたくなければ 次からは気をつけるように!
そして ・・ 私が走る日は走らないように!!ww
以上、例え話でしたw
気をとりなおして ・・ 最終スティント。
霧雨は安定して降っています。
ワイパー使用は必須ですが路面はドライ。 そんなコンディション。
最終コーナーを立ち上がりホームストレート。
ピットアウトしてくるクソヴィッツが見えました。
おおお! 後ろから誰も来ていないとはいえ ターン1からイキナリ攻めてる!
やっぱりコイツは危ない。 近寄らない&絡まないのが賢明。
自分の身とクルマは自分で守る。
絡みそうになればペースを落としてギャップを開け
できるだけ絶対なるべくコース上で絡まないよう気をつけました。
走行時間残りわずか。
ターン1を走り去るクソヴィッツが視界に入りました。
これはギャップを開けなえば、イヤこのまま走れば追いつかないか。
ヤツに気を取られていて ⑤速に入れるのを忘れてしまいましたw
おおしまったと思い ターン1手前で ④ ⇒ ③ ダウンシフト。
んん? これは何だかイイ感じでは??
私は基本的にヘタレでヘタッピなのでw
⑤ ⇒ ④ ⇒ ③ と落とすと それだけブレーキングに時間が掛かってしまいます。
現状イチゴくんのパワーであれば ホームストレートは④で足りそう。
⑤には入れず④のまま引っ張り
ガツン! ⇒ バン! ⇒ バーン!! と走った方が
バン! が一回少ない分スピードを殺さずイケるのではないか ・・ ?!
( 言っている意味分かります??ww )
最終コーナーを ( 私なりに ) 目一杯で立ち上がり、ストレート全開。
④のまま引っ張り引っ張り ・・ 100メーター看板付近でガツン!
乗せたスピードを殺さないよう、かつ突っ込み過ぎないよう
「 冷静丁寧正確に! 」 と何度も呟きつつw 最終コーナーを ・・
キタ ――――――― ッ !! 50″8 ――――― ッ !!!
ようやく、ようやく最後に 自己ベスト コンマ5秒更新!!
アタックカウンターでタイムを確認した時
まるでコースレコードでも更新したかの如く
「 よおっしゃああああ!!! 」 と雄叫びをあげたのはナイショですww
タイムを更新できなくてもサーキット走行には意味があるのですが
やっぱりせっかく走るからには何かしらの結果を残したいもの。
霧雨の中走った甲斐がありました。 本当に良かった♪
走行は事後検証が肝要。
今回は霧雨&タイヤもかなり減った状態と
コンディション的には決して良くはありませんでした。
にも関わらず何故自己ベストを更新できたのでしょうか。
前回の走りと何が違うのでしょうか。
● ホームストレートを④で引っ張る。
ブレーキングの時間を減らし ターン1の進入速度を上げるということです。
私のようなヘタッピの場合、ダウンシフトの回数が一回減るので
その分素早くアクセルを開けることができました。
これはクソヴィッツに気をとられて偶然気づきました。
どうもありがとうございますww
● コーナーを よりナナメに走る。
またもや分かりづらい表現でスミマセンw
ブレーキングで突っ込み過ぎず より鋭角にラインをとり走りました。
● アクセルを常に開ける。
振り返るとブレーキもアクセルも踏んでいない時間がありました。
ブレーキを終えたらすぐにアクセルに足を乗せ、少しでも踏み込みます。
● 目線というか頭線 (?)
コーナー出口を見れ、行きたい方向を見れと言いますよね。
例えば最終コーナー。 ただただ出口方向を見るのではなく
頭ごとしっかり動かして見るようにいたしました。
● 気合と根性!
ターン5 = 70R。 私の場合は③全開でクリアします。
今までは途中でビビッて一瞬アクセルを緩めていましたが
今回は進入から脱出までキッチリ床まで踏んで走りました。
● コースへの慣れ。
これに尽きるでしょうね ・・・ たぶん。
昨年10月からスタートした新たな試み、十勝チャレンジ。
おかげさまで本当に少しずつですが 順調にタイムアップしています。
イキナリですが ・・ 私が何故 AKB にハマッたのか。
何故キモいオッサンヲタとなってしまったのかw
カワイイ芸能人なら他にもたくさんいます。
こじるり とか こじるり とか こじるり とかw
でも何故 AKB なのか。 そこまでたいしてカワイくも ( 以下略 ) ww
それは 彼女たちの目標に向かって全力で取り組む姿
色々なものを犠牲にしても芸能界に執着し
夢を叶えようと必死に頑張っている姿に心を打たれたからなのです。
何でもユルく なぁなぁに済ますことが “ スマート ” だと思われ
とにかく波風立てずに生きることが良しとされる昨今。
ひたむきでガムシャラな彼女たちが オッサンには輝いて見えるのであります。
たかだかトーシローのサーキット塩走行ではありますが
目標を持って真剣に取り組むことが これほど楽しいものなのだと
このトシになって 今さらながら実感しています。
以前は とにかく忌み嫌っていたサーキットですが
ようやくその楽しさが ほんの少し分かってきたようにも思います。
次こそ ・・・・・ 目標の50秒切り ・・・ イケるかな??
そういえば 「 決戦は金曜日 」 という懐かしい歌もありましたよね。
まずは劇場盤個別から ようやく握手会が復活しました。
こちらは土曜日のお話。 復活は土曜日w
あの忌まわしいキチガイ事件から 一ヶ月と少々。
刃物を振り回しメンを傷つけたバカはキチガイに違いありませんが
ここぞとばかりに論点を変え的外れな批判を始めるヤツらもまたキチガイ。
前に総選挙 CD の件 ( だったかな? ) でも書きましたが
AKB に興味のないヤツ、握手会に参加するつもりもないヤツは
余計なことを言わず ただただ黙っていればイイのです。
外野からアレコレ言うのは簡単。 現代は情報も溢れていますよね。
でも ・・ 物事には当事者と言いますか
実際に自分が参加し体験しないと分からないことがあります。
( この場合の当事者とは 私たちヲタのことねw )
モチロン何を言っても自由ではあるのですが
外野からの言葉って 何というか本当に薄っぺらいんですよね。
ペラッペラでこざいます。 ペラペラペラオですw
つまり何が言いたいのかと言いますとw
どんなことを言っても書いても別に構わないけれども
経験の裏打ちのない言葉など所詮ペラペラペラオだということと
握手会が復活して本当に本当に良かったということなのですww
来週日曜日。 当初の予定では札幌全握でしたが ・・ どうなることやら。
焦らずじっくり本番の時を待つことにいたしましょう。
とある日の ともちんショップ。
ミニカくんで ちょいと遊びに行ってまいりました。
そのついでに車検のため入庫です。
イチゴくんやミニカくんを車検に出すたびに
2年間とは本当にあっという間だなぁと思います。
ミニカくんは毎日のクソツマンナイ通勤に使用いたしますので
ムリを言って代車をお借りしました。
ミニカくんの隣のスーパーカー!! ・・・・・・・・・ の隣ww
そんなこんなで日曜日。
恐らく今シーズン初の日曜朝練に行ってきました。
日曜日とそれ以外の朝練に何か違いがあるのか。
ありまぁす!! ( 某晴子風w )
その違いとはズバリ参加車両の数!
日曜日は とにかくバイクさんがワッチャリいるのです。
クルマと一緒でたくさん集まっていても語りメインの人もいるだろうし
走っているのがその中に何人いるのか ・・ というところですが
とにかくワッチャリとバイクばっか!! なのであります。
私は別に語り屋サンを批判するつもりはありません。
ネットで知り合った人たちとオフ会と称して集まるのも楽しいですよね。
ツーリングと言いつつクレイジーにカッ飛んでいる友人もいますがw
しかしながら ・・ ネット上、特に某 SNS に散見される
ただただ駐車場にクルマを並べての おしゃべり&パーツ自慢大会や
ノロノロ隊列を組んでのカルガモ走行とかは今ひとつ意味が分かりません。
スポーツカーだからといって必ずしもヤマやサーキットを走る必要もないし
こういうクルマに乗ったら こういう走りをしなきゃならんとか
そんなツマンナクて意味のないことを言うつもりはありません。
でも ・・ 走りもしないのに それっぽいマシンに乗って
やることと言えば ただただ SA におしゃべりしにだけ行くというのも
大金はたいた改造の目的がオフ会での自慢大会のみというのも
なんと申しましょうか ・・ カッコ悪いしダサいし ペラッペラですよねww
何はともあれw いつも通り下見を。
クラブマンコースは ちょっと一般参加マシンが多いかな?
頂上ピット ・・ おお、数台ですがいるいる! バイクさん!
グランプリコースまで走り、折り返し、スタート地点まで戻ります。
スティント①
クラブマンを いつものように調子よく走り、グランプリコースへ。
ちょっと ・・ いや結構一般参加マシンが増えてきたか?
走られないことはないけど走りづらい感じ。
よく考えてみたら週末は漁港で朝市を開催していて
そこに行く方々で早朝は少しばかり混み合うんですよね。
ううん ・・ 久々の日曜朝練だけど ・・・ 今日は厳しめかな?
そんなことを考えつつ 少々ペースを落として走っていると
爆音でカッ飛ぶ一台のマシンとすれ違いました。
バイクではありません。 クルマです。
角ばった小柄なボディ。 なんまらシャコタン。
音は ・・・ ナイス SR サウンド!!
キタ ――――――― ッ !! 510 ブルーバードッ !!!
間違いありません! いつか CBR 師匠から噂を聴き
ずっとずっと逢えるのを、一緒に走られるこの時を待っていました。
とりあえず結構先の転回地点まで急ぎます。
大至急追いかけます! 急げ! 急げ!
頂上ピットには停まっていません。 下か? まさか帰ったとか??
このチャンスを逃すと次はないかもしれない。 急げ ――― ッ !!
スタート地点に到着。 おお! いた! ブルーバードさんとバイク2台。
グルッとまわってブルーバードさんの後ろにつくと
バイクさん2台が笑顔で譲ってくれました。 これは ・・ 待ってた?
ブルーバードさんがコースイン。 少し走ってハザード。
先に行け?? これは完全に私を待っていてくれたのでしょう!!
これはもう全開でイクしかない!
今こそ十勝チャレンジの成果を活かす時がキタのです!!
イチゴくん先行で 久々のクルマ同士バトルスタート!!
噂のブルーバードさん。 ここでは有名な常連とのこと。
しかしながら やるからには勝つつもりで走ります。
エンジンをイジッているのかどうかは分かりませんが 同じ SR。
ボディや足回りだってイチゴくんの方が数倍性能がイイはず。
負ける要素など ・・・ いったれ ――――― ッ !! 頑張れイチゴくんッ !!!
ホームストレートをフル加速。 後ろにビタッとついて離れません。
ターン2は ほぼアクセルオフなし、デグナー全開。 私の得意ポイント。
おおっ! ちょっと離れたか??
130R を越えてケメルストレート。 差がつまってきてる!
オールージュ。 進入アクセルオフですぐに全開! おしっ、少し離れたッ!!
テクニカルセクターは 一定の間隔を保ちつつ後ろに。
余裕でようすを見ているのか? それとも同じくらいなのか??
パラボリカでフロントのハンコックが悲鳴をあげます。
そのまま頂上ピットのギャラリー前を全開で通過しグランプリコースへ。
クラブマンに比べグランプリは圧倒的に走り込み不足。
バトルで熱くなっている時がイチバン危険。
普段ひとりで走っている時と同じように 冷静丁寧正確に走ります。
グーッと差が詰まったり、ちょっと離れたりしつつゴール。
転回地点で一瞬会釈しつつ もう一度イチゴくん先行で復路。
クラブマンは同じくらいでしたが
グランプリコースはブルーバードさんの方が速いのに間違いありません。
どんな走りをするのか見てみたいのもあり、オールージュ2で譲りました。
ストレートの加速は ほんの少しブルーバードさんの方が速い。
コーナリングスピード自体は それほど変わらないように思いますが
ブレーキングポイントはイチゴくんよりも奥だし
立ち上がりもイチゴくんより早いタイミングで加速しています。
そのちょっとずつのギャップが積み重なって
トータルで考えるとイチゴくんよりも速いという結果に!
ドライバーはそれほど年でもない、むしろ若い方でした。
エンジンはイチヨン前期 Q's ノーマル。
4連スロットルをつけるつもりだったのに売られているのはイチサン用しかなく
テンションが下がってしばらくクルマを出していなかったのだとかw
車重を尋ねると ・・・ 脅威の 700 kg とか !!!
エンジンパワーを仮にカタログ値の 165 ps とすると
イチゴくんは 1,200 kg なのでパワーウエイトレシオは 7.27。
ブルーバードさんは 4.24。 そりゃあ違うワケですわww
ブルーバードさんは速くてカッコ良かったのですが
私もなかなかイイ感じで走られたのではないかと思います。
その後何本かひとりで走ったりバイクさんと走ったりしつつ
もうそろそろ終わりかな ・・ という頃。
昨年もお会いしたスイフトさんとグランプリコースでスライドしました。
私が復路でしたので待っていると ・・ キタ! そうこなくっちゃ!!
一瞬スライドしただけで待っていてくれたブルーバードさん然り
こういう走っている者同士の空気感、阿吽の呼吸が分かる人、イイですね。
反対に 何度もスライドしているのにタイミングを合わせようとしないとか
コッチはヤル気マンマンなのにツラッとアッサリ帰っちゃうとか
誘っても誘っても走り出そうとしない人は ・・・ ちょっと苦手ですw
バックマーカーに詰まり、ゆっくりふもとまで戻り
イチゴくん先行で改めてスタート!
ストレートは圧倒的にイチゴくん優位。
ターン2、デグナー。 ぐんぐん離れます。
オールージュに進入する頃には結構離れました。 勝負あった ・・・
と思いきや!! テクニカルセクターに入りチラチラ見えています!
ということはコーナーでギャップが詰まっているということ?!
グランプリコースに入ってもギャップは広がりません。
というか詰まってる? もしかしてアオられてるかも??ww
ゴール地点でオーダー入れ替え。 スイフトさん先行。
復路最初の長いストレートこそアクセルが余り 抜けそうでしたが
コーナーが続くと驚異的な速さのスイフトさん!
あっという間にギャップが広がりました ・・
スイフトさんは足もマフラーさえもホントのフルノーマル。
タイヤはエスドライブ。 ホイールすらノーマル。
ブルーバードさんのタイヤはフェデラルでした。
ネオバのグリップがどうとか ハンコックはヨレるだとか何とか
偉そうなことを言いつつ道具に頼っている自分が恥ずかしいww
しかしながら ・・ やっぱり道具に頼り気味ではあるのですがw
一年くらいココのテストコースを走り込み 十勝でも練習することによって
なんとか常連さんとも一緒に走れるレベルと言いますか
「 走っている 」 と言っても恥ずかしくない程度にはなれたのかなと思います。
今回は貴重な他の参戦車両情報もゲットしました。
メカチューンロードスターの話もやっぱり出ましたが
他に激速カプチーノがいるとの情報も。 とんでもない加速だとか!!
その方々にも いずれチャレンジしてみたいですねぇ。
久しぶりのバトルの感覚 ・・ いまだ興奮が冷めません。
平日の朝練と十勝チャレンジで腕を磨き、本番は日曜日!
こんな感じで今シーズンは楽しめそうですネ。
まずは劇場盤個別から ようやく握手会が復活しました。
こちらは土曜日のお話。 復活は土曜日w
あの忌まわしいキチガイ事件から 一ヶ月と少々。
刃物を振り回しメンを傷つけたバカはキチガイに違いありませんが
ここぞとばかりに論点を変え的外れな批判を始めるヤツらもまたキチガイ。
前に総選挙 CD の件 ( だったかな? ) でも書きましたが
AKB に興味のないヤツ、握手会に参加するつもりもないヤツは
余計なことを言わず ただただ黙っていればイイのです。
外野からアレコレ言うのは簡単。 現代は情報も溢れていますよね。
でも ・・ 物事には当事者と言いますか
実際に自分が参加し体験しないと分からないことがあります。
( この場合の当事者とは 私たちヲタのことねw )
モチロン何を言っても自由ではあるのですが
外野からの言葉って 何というか本当に薄っぺらいんですよね。
ペラッペラでこざいます。 ペラペラペラオですw
つまり何が言いたいのかと言いますとw
どんなことを言っても書いても別に構わないけれども
経験の裏打ちのない言葉など所詮ペラペラペラオだということと
握手会が復活して本当に本当に良かったということなのですww
来週日曜日。 当初の予定では札幌全握でしたが ・・ どうなることやら。
焦らずじっくり本番の時を待つことにいたしましょう。
とある日の ともちんショップ。
ミニカくんで ちょいと遊びに行ってまいりました。
そのついでに車検のため入庫です。
イチゴくんやミニカくんを車検に出すたびに
2年間とは本当にあっという間だなぁと思います。
ミニカくんは毎日のクソツマンナイ通勤に使用いたしますので
ムリを言って代車をお借りしました。
ミニカくんの隣のスーパーカー!! ・・・・・・・・・ の隣ww
そんなこんなで日曜日。
恐らく今シーズン初の日曜朝練に行ってきました。
日曜日とそれ以外の朝練に何か違いがあるのか。
ありまぁす!! ( 某晴子風w )
その違いとはズバリ参加車両の数!
日曜日は とにかくバイクさんがワッチャリいるのです。
クルマと一緒でたくさん集まっていても語りメインの人もいるだろうし
走っているのがその中に何人いるのか ・・ というところですが
とにかくワッチャリとバイクばっか!! なのであります。
私は別に語り屋サンを批判するつもりはありません。
ネットで知り合った人たちとオフ会と称して集まるのも楽しいですよね。
ツーリングと言いつつクレイジーにカッ飛んでいる友人もいますがw
しかしながら ・・ ネット上、特に某 SNS に散見される
ただただ駐車場にクルマを並べての おしゃべり&パーツ自慢大会や
ノロノロ隊列を組んでのカルガモ走行とかは今ひとつ意味が分かりません。
スポーツカーだからといって必ずしもヤマやサーキットを走る必要もないし
こういうクルマに乗ったら こういう走りをしなきゃならんとか
そんなツマンナクて意味のないことを言うつもりはありません。
でも ・・ 走りもしないのに それっぽいマシンに乗って
やることと言えば ただただ SA におしゃべりしにだけ行くというのも
大金はたいた改造の目的がオフ会での自慢大会のみというのも
なんと申しましょうか ・・ カッコ悪いしダサいし ペラッペラですよねww
何はともあれw いつも通り下見を。
クラブマンコースは ちょっと一般参加マシンが多いかな?
頂上ピット ・・ おお、数台ですがいるいる! バイクさん!
グランプリコースまで走り、折り返し、スタート地点まで戻ります。
スティント①
クラブマンを いつものように調子よく走り、グランプリコースへ。
ちょっと ・・ いや結構一般参加マシンが増えてきたか?
走られないことはないけど走りづらい感じ。
よく考えてみたら週末は漁港で朝市を開催していて
そこに行く方々で早朝は少しばかり混み合うんですよね。
ううん ・・ 久々の日曜朝練だけど ・・・ 今日は厳しめかな?
そんなことを考えつつ 少々ペースを落として走っていると
爆音でカッ飛ぶ一台のマシンとすれ違いました。
バイクではありません。 クルマです。
角ばった小柄なボディ。 なんまらシャコタン。
音は ・・・ ナイス SR サウンド!!
キタ ――――――― ッ !! 510 ブルーバードッ !!!
間違いありません! いつか CBR 師匠から噂を聴き
ずっとずっと逢えるのを、一緒に走られるこの時を待っていました。
とりあえず結構先の転回地点まで急ぎます。
大至急追いかけます! 急げ! 急げ!
頂上ピットには停まっていません。 下か? まさか帰ったとか??
このチャンスを逃すと次はないかもしれない。 急げ ――― ッ !!
スタート地点に到着。 おお! いた! ブルーバードさんとバイク2台。
グルッとまわってブルーバードさんの後ろにつくと
バイクさん2台が笑顔で譲ってくれました。 これは ・・ 待ってた?
ブルーバードさんがコースイン。 少し走ってハザード。
先に行け?? これは完全に私を待っていてくれたのでしょう!!
これはもう全開でイクしかない!
今こそ十勝チャレンジの成果を活かす時がキタのです!!
イチゴくん先行で 久々のクルマ同士バトルスタート!!
噂のブルーバードさん。 ここでは有名な常連とのこと。
しかしながら やるからには勝つつもりで走ります。
エンジンをイジッているのかどうかは分かりませんが 同じ SR。
ボディや足回りだってイチゴくんの方が数倍性能がイイはず。
負ける要素など ・・・ いったれ ――――― ッ !! 頑張れイチゴくんッ !!!
ホームストレートをフル加速。 後ろにビタッとついて離れません。
ターン2は ほぼアクセルオフなし、デグナー全開。 私の得意ポイント。
おおっ! ちょっと離れたか??
130R を越えてケメルストレート。 差がつまってきてる!
オールージュ。 進入アクセルオフですぐに全開! おしっ、少し離れたッ!!
テクニカルセクターは 一定の間隔を保ちつつ後ろに。
余裕でようすを見ているのか? それとも同じくらいなのか??
パラボリカでフロントのハンコックが悲鳴をあげます。
そのまま頂上ピットのギャラリー前を全開で通過しグランプリコースへ。
クラブマンに比べグランプリは圧倒的に走り込み不足。
バトルで熱くなっている時がイチバン危険。
普段ひとりで走っている時と同じように 冷静丁寧正確に走ります。
グーッと差が詰まったり、ちょっと離れたりしつつゴール。
転回地点で一瞬会釈しつつ もう一度イチゴくん先行で復路。
クラブマンは同じくらいでしたが
グランプリコースはブルーバードさんの方が速いのに間違いありません。
どんな走りをするのか見てみたいのもあり、オールージュ2で譲りました。
ストレートの加速は ほんの少しブルーバードさんの方が速い。
コーナリングスピード自体は それほど変わらないように思いますが
ブレーキングポイントはイチゴくんよりも奥だし
立ち上がりもイチゴくんより早いタイミングで加速しています。
そのちょっとずつのギャップが積み重なって
トータルで考えるとイチゴくんよりも速いという結果に!
ドライバーはそれほど年でもない、むしろ若い方でした。
エンジンはイチヨン前期 Q's ノーマル。
4連スロットルをつけるつもりだったのに売られているのはイチサン用しかなく
テンションが下がってしばらくクルマを出していなかったのだとかw
車重を尋ねると ・・・ 脅威の 700 kg とか !!!
エンジンパワーを仮にカタログ値の 165 ps とすると
イチゴくんは 1,200 kg なのでパワーウエイトレシオは 7.27。
ブルーバードさんは 4.24。 そりゃあ違うワケですわww
ブルーバードさんは速くてカッコ良かったのですが
私もなかなかイイ感じで走られたのではないかと思います。
その後何本かひとりで走ったりバイクさんと走ったりしつつ
もうそろそろ終わりかな ・・ という頃。
昨年もお会いしたスイフトさんとグランプリコースでスライドしました。
私が復路でしたので待っていると ・・ キタ! そうこなくっちゃ!!
一瞬スライドしただけで待っていてくれたブルーバードさん然り
こういう走っている者同士の空気感、阿吽の呼吸が分かる人、イイですね。
反対に 何度もスライドしているのにタイミングを合わせようとしないとか
コッチはヤル気マンマンなのにツラッとアッサリ帰っちゃうとか
誘っても誘っても走り出そうとしない人は ・・・ ちょっと苦手ですw
バックマーカーに詰まり、ゆっくりふもとまで戻り
イチゴくん先行で改めてスタート!
ストレートは圧倒的にイチゴくん優位。
ターン2、デグナー。 ぐんぐん離れます。
オールージュに進入する頃には結構離れました。 勝負あった ・・・
と思いきや!! テクニカルセクターに入りチラチラ見えています!
ということはコーナーでギャップが詰まっているということ?!
グランプリコースに入ってもギャップは広がりません。
というか詰まってる? もしかしてアオられてるかも??ww
ゴール地点でオーダー入れ替え。 スイフトさん先行。
復路最初の長いストレートこそアクセルが余り 抜けそうでしたが
コーナーが続くと驚異的な速さのスイフトさん!
あっという間にギャップが広がりました ・・
スイフトさんは足もマフラーさえもホントのフルノーマル。
タイヤはエスドライブ。 ホイールすらノーマル。
ブルーバードさんのタイヤはフェデラルでした。
ネオバのグリップがどうとか ハンコックはヨレるだとか何とか
偉そうなことを言いつつ道具に頼っている自分が恥ずかしいww
しかしながら ・・ やっぱり道具に頼り気味ではあるのですがw
一年くらいココのテストコースを走り込み 十勝でも練習することによって
なんとか常連さんとも一緒に走れるレベルと言いますか
「 走っている 」 と言っても恥ずかしくない程度にはなれたのかなと思います。
今回は貴重な他の参戦車両情報もゲットしました。
メカチューンロードスターの話もやっぱり出ましたが
他に激速カプチーノがいるとの情報も。 とんでもない加速だとか!!
その方々にも いずれチャレンジしてみたいですねぇ。
久しぶりのバトルの感覚 ・・ いまだ興奮が冷めません。
平日の朝練と十勝チャレンジで腕を磨き、本番は日曜日!
こんな感じで今シーズンは楽しめそうですネ。
日本全国のマニアックなミナサマ、おはようございました。
早速問題です。 次の画像で メイン はどちらでしょうか?
正解はモチロン ・・ 向かって左側ですねw
当最低どうどすかクソブログをお引き立ていただいているミナサマであれば
間違えることなど有り得ないでしょう。 絶対 ・・ なるべくww
誤解されてはいけませんので説明しておきますが
私は別に まゆゆ が嫌いな訳ではありませんw
と言いますか 嫌いなメンなど ひとりもおりません!
まゆゆって一般的には お人形さんみたいにカワイくて大人しくて ・・
というイメージでしょうが、話すと かなりヘンで面白いんですよ。
あくまで さしこ の方が超絶カワイイというだけでございます。
異論やクレームは一切受け付けませんw
必死すぎてキモいとか言わないようにwww
さてw、前回の朝練は予想外のウェットコンディションで中止となりました。
次の休みも天気予報は一応晴れですが ・・ どうでしょうか。
キタ ――――― ッ !! 快晴 ――――――― ッ !!!
はやる気持ちを抑えつつ グランプリコースまで下見を。
全線ドライ! 補修工事ナシ! 山菜ジジイナシ! オッケー!!
朝練は いつも本当に本当に楽しいのですが
イチバン楽しみなのが十勝チャレンジ直後の走行。
理由はよく分かりませんが何故かウマく走ることができるというのは
前回の最低どうどすか記事にてお話しましたよね。
いつもクラブマン中心の走行なのですが
今回はグランプリコースも たくさん走ってみましょう。
いつも通りホームストレートを全開。 ④にシフトアップしてすぐデグナー。
イメージではアクセル全開のままパーンと ・・・
んんん? リヤが若干腰砕け気味か。 フラつくような感覚。
ケメルストレートを④全開。 一瞬アクセルオフで減速してオールージュ。
進入したらすぐにアクセルを入れて ・・ ううん、アウトサイドに流れそう。
テクニカルセクター。 悪くない。
決して悪くないのですが それほど良い訳でもない。
( 分かります? この微妙な感覚 )
グランプリコースはストレートと中高速コーナー主体。
やはりリヤのフラつき具合が気になるような、ならないようなw
十勝チャレンジ直後で自分自身への期待度が高すぎたのでしょうか。
何だかイマイチのような、そんなこともないような。
一本走って分かりました。 これはショック減衰セッティングの問題!
いつも朝練では 最強から フロント4戻し リヤ6戻し で走っています。
十勝チャレンジにて減衰をカタい方向に変え良い結果が得られました。
ちょいとセッティングを変更してみましょうか。
パターン① : フロント3戻 リヤ6戻
フロントのみ ひとつだけカタくします。
ブレーキング、コーナーへのアプローチ、ともにイイ感じ。
コーナリング時のリヤの追従性がイマイチのような、そうでもないようなw
パターン② : フロント3戻 リヤ5戻
リヤも ひとつカタくしてみましょう。
おお! 悪くない。 悪くないけど ・・ ちょっとハネるかな?
もう一度 パターン① で走行。
ターン2を全開でクリア、シフトアップしてデグナーを ・・
うおおお!! リヤがヨレるぅ!! あっぶねぇww
テクニカルセクターではコーナリングスピードにリヤが追いつきません。
あっ、こんなことを書くと なんまら速く曲がってるっぽいのですが
なんまら低ーいレベルでのお話です。 40キロ以下です念のためww
これはダメ。 これじゃあ怖くて走らんない。 走行中断。
さっきはイイ感じとか言ってたのに なんやねんいったいw
もう一度 パターン②。
ターン2からデグナー ・・・ 決まった!! キタ!!!
オールージュも進入で一瞬アクセルをオフにしたらば すぐに全開にできます。
ラインは しっかりアウトサイドキープ。
テクニカルセクターも踏める! 踏める! 踏める!!
テクニカルセクター最終コーナーを立ち上がって上りストレート。
左にカクッと折れて下るミラボー。
ツッコミすぎずドンとブレーキング、すぐにアクセルオン。
ほんの少しコーナリングスピードを上げてみます。
グランプリコース。
長めのストレートと中高速コーナー主体なのですが
ところどころカクッと折れるキツいコーナーもあり油断は禁物。
キツめのところはブラインドなのでムリはせず多少余裕を持って。
パーンと視界が開けるオールージュ2は気合と根性で④全開!!
オッシャ!! キマッた ――――― ッ !!!
新たな朝練セッティングは パターン② に決定!
セッティングが決まれば走り込むのみ。
奇跡的に一般参加マシンは ほとんどいなかったので
おサルさんのように ひたすら走って走って走りまくりました。
グランプリコースフルアタックを約一時間休みなくww
ちょっと休憩を挟んで またもやフルアタック!
いつもは 「 もう少し走りたいけどキリがないし 」 と走行を終えていましたが
今回は久しぶりに お腹いっぱい走ることができました。 満足満足♪
冷間 2.0 にセットしたのですが 温間 2.35 まで上昇。
サーキット並でございますw
次回は 冷間 1.8 くらいに落として走行してみましょうか。
ヤマでエアを調整するなんて 本気すぎてキモいような気もしますがww
そうそう、新しいエアゲージを導入いたしました。
こういうホース付のが欲しかったんですよね。
ええもん と アストロプロダクツ とで迷ったのですが
アストロプロダクツくんはホースがステンメッシュで魅力的でしたが
長年愛用している ええもんくん にいたしました。
表示盤はシンプルでイイのですが 本体がプラスチッキーなのが少々残念。
もっとメタル感というか重量感というか質感を期待していたのですが
野口先生おふたりくらいで そこまで求めてはイケマセンよねw
ちなみに ・・ 今までの ええもんくん と比較したところ
旧ゲージで 2.0 を指していたのが 新ゲージでは 1.9 でしたw
計器類は年数とともに狂うということも考えておかないとダメですね。
次回買い換え時は アストロプロダクツくん にしてみましょう。
本日のピーク値。
いつも通り絶好調。 しかしながら今回は油温が少し高めか。
サーキットよりも油温が上がるとは いったいどんな走り方をしているのかw
HKT アタックカウンター が表示しているのは
本日ラストアタックのクラブマンタイムです。
( 左上の数値はインジェクター開弁率です念のためw )
前回の50秒フラットから 実に3秒弱タイムアップ!
十勝でなかなか50秒を切れないのに 朝練で一足先に切ってしまいましたw
まあ ・・ こんなの手動計測なのでボタンを押すタイミング次第なのですがww
これは十勝チャレンジの成果が出ていると言ってよいでしょう!!
ヤマの朝練でショックのセッティングをアレコレ変えてみたり
エアを計ってみたり しまいにはタイムまで計ってみたり ・・
テストコース朝練 と 十勝チャレンジ。
私にとって いったいどっちがメインの走りなんでしょうかねwww
お腹いっぱい走った後は 海まで移動して休憩。
なんまらイイ天気。
ギラギラ容赦ない太陽が強火で照りつけるオンザビーチですw
そうそう、握手会が復活するようですね。
まずは今週末の東京での劇場盤個別からとか。
何はともあれ本当に良かった。 とりあえず ひと安心。
個別の後は ・・ 当初の予定だと ・・・ 札幌全握! キタ!!
果たして予定通り開催されるのか。
それとも中止になったところから順々に再開していくのか。
会場の都合もあるし まずは決まっていたところから予定通り再開し
中止になったところは後日改めて ・・ だと思います。
私が運営スタッフならそうします。 私ならとかキモすぎww
もちろん ASF は予定を空けてありますよwww
ですが ・・ たった今 ASF 調査班から報告があったのですが
どうやらその日は もっちー チームB の公演があるよう。
ということは やっぱり全握の再開は もう少し先になるのかなぁ。
本日は思う存分走りました。 給油して帰ります。
ほぼ満タンで出発したにも関わらず ご覧の通りの残量。
燃料を増量させたターボ車とかなら分からないでもないですが
イチゴくんはドノーマルの2リッター NA でございますw
48リッター入って ・・ お会計 野口先生8人強! なんまら高えw
クルマ遊びってホントにカネがかかりますよねぇ ・・・
ちょっと疲れたので 恒例の洗車は午後から。
足元のカーペットが まだ若干湿っているので乾かしています。
エンジンルームもシッカリ磨き ・・ 本日の朝練これにて終了!!
早速問題です。 次の画像で メイン はどちらでしょうか?
正解はモチロン ・・ 向かって左側ですねw
当最低どうどすかクソブログをお引き立ていただいているミナサマであれば
間違えることなど有り得ないでしょう。 絶対 ・・ なるべくww
誤解されてはいけませんので説明しておきますが
私は別に まゆゆ が嫌いな訳ではありませんw
と言いますか 嫌いなメンなど ひとりもおりません!
まゆゆって一般的には お人形さんみたいにカワイくて大人しくて ・・
というイメージでしょうが、話すと かなりヘンで面白いんですよ。
あくまで さしこ の方が超絶カワイイというだけでございます。
異論やクレームは一切受け付けませんw
必死すぎてキモいとか言わないようにwww
さてw、前回の朝練は予想外のウェットコンディションで中止となりました。
次の休みも天気予報は一応晴れですが ・・ どうでしょうか。
キタ ――――― ッ !! 快晴 ――――――― ッ !!!
はやる気持ちを抑えつつ グランプリコースまで下見を。
全線ドライ! 補修工事ナシ! 山菜ジジイナシ! オッケー!!
朝練は いつも本当に本当に楽しいのですが
イチバン楽しみなのが十勝チャレンジ直後の走行。
理由はよく分かりませんが何故かウマく走ることができるというのは
前回の最低どうどすか記事にてお話しましたよね。
いつもクラブマン中心の走行なのですが
今回はグランプリコースも たくさん走ってみましょう。
いつも通りホームストレートを全開。 ④にシフトアップしてすぐデグナー。
イメージではアクセル全開のままパーンと ・・・
んんん? リヤが若干腰砕け気味か。 フラつくような感覚。
ケメルストレートを④全開。 一瞬アクセルオフで減速してオールージュ。
進入したらすぐにアクセルを入れて ・・ ううん、アウトサイドに流れそう。
テクニカルセクター。 悪くない。
決して悪くないのですが それほど良い訳でもない。
( 分かります? この微妙な感覚 )
グランプリコースはストレートと中高速コーナー主体。
やはりリヤのフラつき具合が気になるような、ならないようなw
十勝チャレンジ直後で自分自身への期待度が高すぎたのでしょうか。
何だかイマイチのような、そんなこともないような。
一本走って分かりました。 これはショック減衰セッティングの問題!
いつも朝練では 最強から フロント4戻し リヤ6戻し で走っています。
十勝チャレンジにて減衰をカタい方向に変え良い結果が得られました。
ちょいとセッティングを変更してみましょうか。
パターン① : フロント3戻 リヤ6戻
フロントのみ ひとつだけカタくします。
ブレーキング、コーナーへのアプローチ、ともにイイ感じ。
コーナリング時のリヤの追従性がイマイチのような、そうでもないようなw
パターン② : フロント3戻 リヤ5戻
リヤも ひとつカタくしてみましょう。
おお! 悪くない。 悪くないけど ・・ ちょっとハネるかな?
もう一度 パターン① で走行。
ターン2を全開でクリア、シフトアップしてデグナーを ・・
うおおお!! リヤがヨレるぅ!! あっぶねぇww
テクニカルセクターではコーナリングスピードにリヤが追いつきません。
あっ、こんなことを書くと なんまら速く曲がってるっぽいのですが
なんまら低ーいレベルでのお話です。 40キロ以下です念のためww
これはダメ。 これじゃあ怖くて走らんない。 走行中断。
さっきはイイ感じとか言ってたのに なんやねんいったいw
もう一度 パターン②。
ターン2からデグナー ・・・ 決まった!! キタ!!!
オールージュも進入で一瞬アクセルをオフにしたらば すぐに全開にできます。
ラインは しっかりアウトサイドキープ。
テクニカルセクターも踏める! 踏める! 踏める!!
テクニカルセクター最終コーナーを立ち上がって上りストレート。
左にカクッと折れて下るミラボー。
ツッコミすぎずドンとブレーキング、すぐにアクセルオン。
ほんの少しコーナリングスピードを上げてみます。
グランプリコース。
長めのストレートと中高速コーナー主体なのですが
ところどころカクッと折れるキツいコーナーもあり油断は禁物。
キツめのところはブラインドなのでムリはせず多少余裕を持って。
パーンと視界が開けるオールージュ2は気合と根性で④全開!!
オッシャ!! キマッた ――――― ッ !!!
新たな朝練セッティングは パターン② に決定!
セッティングが決まれば走り込むのみ。
奇跡的に一般参加マシンは ほとんどいなかったので
おサルさんのように ひたすら走って走って走りまくりました。
グランプリコースフルアタックを約一時間休みなくww
ちょっと休憩を挟んで またもやフルアタック!
いつもは 「 もう少し走りたいけどキリがないし 」 と走行を終えていましたが
今回は久しぶりに お腹いっぱい走ることができました。 満足満足♪
冷間 2.0 にセットしたのですが 温間 2.35 まで上昇。
サーキット並でございますw
次回は 冷間 1.8 くらいに落として走行してみましょうか。
ヤマでエアを調整するなんて 本気すぎてキモいような気もしますがww
そうそう、新しいエアゲージを導入いたしました。
こういうホース付のが欲しかったんですよね。
ええもん と アストロプロダクツ とで迷ったのですが
アストロプロダクツくんはホースがステンメッシュで魅力的でしたが
長年愛用している ええもんくん にいたしました。
表示盤はシンプルでイイのですが 本体がプラスチッキーなのが少々残念。
もっとメタル感というか重量感というか質感を期待していたのですが
野口先生おふたりくらいで そこまで求めてはイケマセンよねw
ちなみに ・・ 今までの ええもんくん と比較したところ
旧ゲージで 2.0 を指していたのが 新ゲージでは 1.9 でしたw
計器類は年数とともに狂うということも考えておかないとダメですね。
次回買い換え時は アストロプロダクツくん にしてみましょう。
本日のピーク値。
いつも通り絶好調。 しかしながら今回は油温が少し高めか。
サーキットよりも油温が上がるとは いったいどんな走り方をしているのかw
HKT アタックカウンター が表示しているのは
本日ラストアタックのクラブマンタイムです。
( 左上の数値はインジェクター開弁率です念のためw )
前回の50秒フラットから 実に3秒弱タイムアップ!
十勝でなかなか50秒を切れないのに 朝練で一足先に切ってしまいましたw
まあ ・・ こんなの手動計測なのでボタンを押すタイミング次第なのですがww
これは十勝チャレンジの成果が出ていると言ってよいでしょう!!
ヤマの朝練でショックのセッティングをアレコレ変えてみたり
エアを計ってみたり しまいにはタイムまで計ってみたり ・・
テストコース朝練 と 十勝チャレンジ。
私にとって いったいどっちがメインの走りなんでしょうかねwww
お腹いっぱい走った後は 海まで移動して休憩。
なんまらイイ天気。
ギラギラ容赦ない太陽が強火で照りつけるオンザビーチですw
そうそう、握手会が復活するようですね。
まずは今週末の東京での劇場盤個別からとか。
何はともあれ本当に良かった。 とりあえず ひと安心。
個別の後は ・・ 当初の予定だと ・・・ 札幌全握! キタ!!
果たして予定通り開催されるのか。
それとも中止になったところから順々に再開していくのか。
会場の都合もあるし まずは決まっていたところから予定通り再開し
中止になったところは後日改めて ・・ だと思います。
私が運営スタッフならそうします。 私ならとかキモすぎww
もちろん ASF は予定を空けてありますよwww
ですが ・・ たった今 ASF 調査班から報告があったのですが
どうやらその日は もっちー チームB の公演があるよう。
ということは やっぱり全握の再開は もう少し先になるのかなぁ。
本日は思う存分走りました。 給油して帰ります。
ほぼ満タンで出発したにも関わらず ご覧の通りの残量。
燃料を増量させたターボ車とかなら分からないでもないですが
イチゴくんはドノーマルの2リッター NA でございますw
48リッター入って ・・ お会計 野口先生8人強! なんまら高えw
クルマ遊びってホントにカネがかかりますよねぇ ・・・
ちょっと疲れたので 恒例の洗車は午後から。
足元のカーペットが まだ若干湿っているので乾かしています。
エンジンルームもシッカリ磨き ・・ 本日の朝練これにて終了!!





























