つれづれなるままに、シルビア。 -53ページ目
少女たちの新曲が ようやく歌番組でも観られるようになりましたね。




グリーンフラッシュの意味については 夫々でお調べいただくこととしてw
疾走感溢れる曲の次だったので 初めて聴いた時は あまりピンときませんでしたが
何度か繰り返して聴くと ジワジワ心にしみるイイ曲だと思います。

しあわせが 君にも見える ・・ イイ言葉ですねぇ。




この表情! 横を見ている さしこ先生って マジで超絶カワイイです。




という訳でw 先日ちょこっとだけイチゴくんを外に出した ASF でございます。
次の休みには冬眠終了と安易に考えていましたが ご覧の通り 少しですが雪が降ってしまい
そうは中間業者が小売店に商品を納入してくれませんでしたw

まあ 中間業者が卸してくれないならメーカーから直接引っ張ればよい話であって
今の時代 問屋の存在意義は かなり薄れてきているように思います。
小売店へのキメ細かい営業活動を行うには それ相応のコストが掛かりますので
問屋にドカッと一括で商品を納め そこから先はお任せというやり方も確かにありでしょう。
しかしながら 問屋にとっての商品とは ワンノブゼムというか沢山ある中のひとつであり
メーカーの意図とは異なる売り方をされたり 抱き合わせの材料にされてしまう可能性もあります。
( Aという商品を入れて欲しかったら他社のBも一緒に注文しなきゃダメ、等 )
それであれば 営業コストを掛けてでも自分たちで売った方が小売店とも綿密な ・・ って長え!


とにかくw 冬眠終了は もう少しだけ先にいたしましょうか。




冬眠延長が決定いたしましたので 今日はシーズン開幕に向けた準備を行います。
ウカウカしていたら あっという間に冬が終わりそうで焦っておりますw

仕事は 段取り八分 が鉄則。
本日の作業に使用するグッズを ひと通り揃えておきましょう。
※ 注 : ウマは使いませんw


さて、本日の作業メニューは ・・・




またヘッドライト!!ww

HID のアップデートは おかげさまで無事完了いたしましたが
なんだか 黄ばみが より目立つようになってしまった気がしないでもありません。




廃れでなくてw 黄ばみは樹脂製ライトの宿命ですよね。

今回はピカールでチョチョッと擦って終わりではなく徹底的にやりましょう!
まずはヘッドライト周辺をキッチリマスキングします。




ASF スーパーレーシングカーシャンプー ( 食器用洗剤とも言いますw ) で しっかり洗います。




霧吹きで水をかけながら 耐水ペーパーで黄ばみを削ります。
ASF では1000番からスタートいたしました。

黄色い汁がドクドク出てきますが そのまま擦り続けます ( 下ネタではないw )。
汁が白くなってきたら 少しずつ番手を上げていきます。




2000番が終わった状態。

真っ白に曇って途方に暮れてしまう方もおられるかもしれませんが
これはまだ 黄ばみ成分 (?) を削って取り除いただけの状態なのです。
ここから本番である 磨きの工程に移行します。 これから これから!




磨きはもちろん 偉大なるアノ大先生に ご登場いただきましょう。




ピカール大先生!!
アーンド ASF スーパーレーシングポリッシャー 秋田 SPL !!!

初めてライトを磨いた時 ( 2011年? ) は 手でシコシコ擦り なまら疲れましたが
あれから何年か経ち ASF にも こんなステキなマシーンが導入されました。
チーム北国の先輩、その節は本当にありがとうございました。


スポンジはケチらず新品を使用。
ピカール大先生を ほんの少し垂らし ウイーンと研磨作業スタート!




見事 曇りがとれてキレイになりました。

これで終了でもよいのですが ・・ 今回は徹底的にやります!




超絶極細コンパウンド先輩!!

ピカール大先生とコンパウンドの どちらが細かく削れるのか よく分かりませんがw
たぶんコッチの方が細かいのだろうと信じて スポンジも交換し 作業を続けます。




じゃんッ!!!

なまらピカピカになりましたが ・・ ピカール大先生との違いは微妙?w


まだまだ終わりません。 今回は さらにさらに徹底的にやるのです。
もう一度 ASF スーパーレーシングカーシャンプー で洗い ブレーキクリーナーで脱脂。
マスキングをし直して 仕上げに こんな新兵器を導入してみました。




「 ナノハードクリアー 」 なる 透明復活剤。
事前調査の結果 評判が良さそうだったので。 ネット情報を鵜呑みにする ASF ですw


なまらちょっとのコーティング剤とスポンジとビニール手袋が入っていました。
スポンジに青色のコーティング剤を数滴垂らし ライト表面に塗り込みます。
結構塗っているソバから固まってきます。 ソコソコ厚めに塗り 1分間くらい放置。

スポンジのキレイな面で均して ・・・





キタ ――――――――― ッ !!




これが作業前。




作業後 ―――――――――― ッ !!!




段階を追って見ていくと分かりづらいかもしれませんが
こうやって作業前後を比較すると差は明らかですね。 すごーい!w

薄いブルーで色をつけてキラキラ感を出すというのは少々反則のような気もしますがw
この違いは本当に凄いです。 もっと早くやってりゃいかった。




作業効率化のため 助手席側も同時進行で施工いたしました。


これで 夜も遠くまで よく見えるように
グリーンフラッシュの向こうに しあわせも見えるようになるでしょうかw




黄ばみがとれてキレイになったライトを見ていると なまらテンションが上がります。

今週は天気が荒れるようですが ・・ 次の休みこそ冬眠終了できるかな??



普段は朝起きるのがツラくて 眠くて眠くてしょうがないのに
なして休みの日になると スパッと早起きできるのでしょうかw




久々の オレたちのw 優子 でございます。

卒業後も映画にドラマに 本当によく頑張っていますよね。
今 出演しているドラマは 共演者 ( 主役 ) が少々残念ではありますが
重要な役どころとして しっかり存在感を出しています。




圧倒的な存在感でございます!!ww


やっぱり優子の後を引き継ぐのは さや姉?w




という訳でw マニアックなミナサマ、おはようございました。
画像は前回思いつきでリニューアルしたヘッドライトの比較です。
( 上がオーバードライブバージョン、下が オール 55W 仕様 )
こうして見ると色の違いは明らかですね。

バラストが3年経過しているのが少々気がかりではありますが ・・
この組み合わせは どれくらいもってくれるのでしょうかねぇ。




イチゴくんのライト作業を実施した日の朝。
久しぶりに ともちんショップ に行ってきました。

昨年10月の ともちん走行会前に ドラシャブーツ修正で訪問して以来です。




例年3月に入ってからシーズン開幕に向けた相談をするのですが
今年は雪解けが早そうなのと 他のお客さんの動き出しも早そうなので
私も ちょっと早めに動くことにしました。

当最低どうどすかブログをお読みくださるミナサマはよくお分かりでしょうが
私は要点を頭の中で整理して簡潔に話をすることが絶望的にヘタクソなのですw
なので事前に疑問に感じていること、聞きたいことをまとめておき
イチゴくんからプラグも外して持参し見てもらいながら色々と相談してきました。

今回は いつもの油脂類交換やホイールアライメントといったメンテナンスに加えて
ひとつだけアップデートも実施することに決めてしまいました。
いっぺんにアレもコレもやるのではなく
毎年ひとつずつ改良し、一年間 ( 半年? ) かけて効果を体感し
それでも不満を感じる部分があれば また次のシーズン始めにひとつだけ ・・
そんな ゆっくりしたペースで コツコツ楽しんでいければよいと考えています。


何をやるのかは ・・・ お楽しみにw




昨年当社が社運を賭けて開発した ASF スーパーレーシングマスターシリンダーストップド
HKT ボーダー 345 マックス N1 ジキソー BIS ショットガン RS タイプ K 逆転力 Ver.
( ジキソー = 次期総はん,BIS = ジキソーの愛猫w )

この ASF スーパーレーシング ( 以下略 ) も 開幕に向けてアップデートしておきましょう。




車体に固定するボルトをステンキャップタイプに変更いたしましたw




ついでにナンバープレートを留めるボルトも。

1個30円とか40円くらいだからと オダッてアチコチ変えていたっけ
結局トータルだとソコソコの金額になりそうな気がしないでもありませんw




今年は本当に雪解けが早そうです。
ASF 前も ご覧のようにアスファルトが顔を出しています。
例年よりも3週間くらい早い感じですね。




30分で ここまで割りました! 鶴橋くん大活躍。




さらに30分かけて氷の塊を対岸に投げ キレイにします。


これでガレージから ASF ストリートまでアスファルトで繋がりました。
これは ・・ まだ2月だけど ・・・ もしかしてもしかして ・・・・




もう 大丈夫でございまゆゆ では??




そう思ってしまったら最後。 高ぶる気持ちを抑えられません!
ともちんショップで買ってきた新品プラグに交換。 結局昨年と同じ イリジウム7番。

シーズン直後の真っ白に焼けた状態を見たっけ
私のようなトーシローなら番手を上げなえばならないと思ってしまいがちですが
外したプラグを検証してもらった結果 今まで通りで まったく問題ないとのことでした。


巷には たくさんのカー用品店があります。
雑誌やネットにも情報が溢れています。

自分なりに情報を集め改造の方針を決めてからお店に行く人も多いでしょう。
私もそうです。 ノープランで行くことは ほとんどないですねぇ。
しかしながら雑誌の情報って 商売ベース、宣伝的な要素も多々あるのかと思います。
SNS 等のネット情報だって その人がどんな使い方をして どんな走り方をしているのか
その後どうなのか 詳しいところまではよく分からないですよね。
自分の乗り方やクルマの仕様なら本当は必要ないものなのかもしれません。

経験や実績の豊富なチューニングショップに行って自分の希望を伝えると
「 ソレは今いらないよ 」 「 ソレならコッチの方がいいよ 」 と言われることもあるでしょう。
例えば 「 プラグば8番にしたいんですよね 」 「 イヤイヤ今の仕様なら7番でいいよ 」 と。

そこで そのお店を信じて その通りにするのではなく
自分なりの考えを否定されるのが嫌だから
とにかくネット情報を鵜呑みにして 自分の考えた通りにクルマを改造したいから
チューニングショップから量販店や持ち込み専門店に変更するという人も多いのかなぁと思います。
もちろん一概には言えませんけどネ。




ストラットタワーバーは長穴の一番上に装着。
ブレーキマスターシリンダーとのクリアランスに若干余裕ができ
キャップボルトを前から後ろに向けて入れられるようになりました。




早る気持ちを抑え とりあえず ツッペ ( へッペではないw ) ばつけたまま暖機。




冬眠中に すっかりエアが減ってしまいました。 計測すると 1.6 くらい。
ASF レーシングエアコンプレッサー 345 ジキソー SPL にて 4輪とも 2.0 に。
腕がパンパンでございますw


さあ ・・・ そろそろ暖機も終わりです!




一旦エンジンオフ。 ツッペ ( へッペでは 以下略ww ) を外します。



改めて ・・・ キュキュキュキュッ、バオ ――――――― ン !!!



キタ ――――――――――― ッ !! 久しぶりのナイスサウンドッ!!!


さて、これから埠頭テストコースにでも ・・・




行かずに ASF 前で方向転換して またガレージに戻しましたw




外に出たのは一瞬でしたが 今回はあくまで走行前の準備なのです!


次の休みに天気が良ければ ・・ いよいよ冬眠終了??



少女たちの ひとつ前 ( になるのかな? ) のシングル 「 希望的リフレイン 」 は
何度聴いても本当にイイ曲だと思います。 サスガは我らがヨシマサ!


アイドルの曲に必要なのは “ 疾走感 ” に違いありませんが
たまには しっとりとしたバラードも聴きたい。
タイプBに収録されている チームK 「 初めてのドライブ 」 も なまらオススメです。




ジュリナのソロパートからスタート、次は さや姉。
当ブログは 最近 さや姉づいているような気がしないでもありませんがw
大切なことなので何度も何度も言いますが 彼女の歌声は本当にイイですよね。

さや姉とドライブに出掛けて 助手席であんな感じで歌われたら ・・
そんなキモいことを妄想してはイケマセン!!ww




タノちゃん や 次期総はん となら ・・ ギャーギャーうるさくって大変かな?w




かなりキモい書き出しで 本当に本当に申し訳ございませんでしたww
という訳でw 引き続き冬期休業中の ASF ガレージからでございます。


休業中ではありますが シーズン開幕に向けて 少しずつですが動いてはおります。
画像は ミニカくんから取り外した HID 55W バラスト。
予備として保管しておいてもよいのですが そのまま車庫の肥やしになりそうな予感。

置いておくにしても とりあえずメンテナンスくらいはしておきましょう。

表面に発生しているサビを除去します。
先日 衝動的に購入したサンポールいやw ラストリムーバーを ・・ やっぱりクセエww




換気は当然ですが 作業時は必ずゴム手袋を履きましょう。

まずは表面の汚れをブレーキクリーナーで おおまかに除去。
次にラストリムーバーさんをサビ部分に塗り
少し経ったらダスターで拭き取ります。 うおお なまら取れる! こりゃスゲー。
頑固な部分はワイヤーブラシやペーパーで軽く擦るとよいです。




なまらキレイになりましたね! ラストリムーバー最強。


このまましまっておくのも なんだかモッタイナイ。
せっかくだから やっぱり使いたいですよね。




運転席側はフェンダー裏に装着します。
サービスホールに M6 ボルトで固定。 こだわりのステンキャップボルトですw
当然それだけでは不安なので 裏面に両面テープ使用。




助手席側はココ。 こちらもサービスホールにボルト固定。 こだわりの ( 以下略 )

両面テープも使いましたが 装着場所が平面でないのでタイラップも併用しました。
タイラップを発明した人は本当に天才だと思いますw




バーナーは 現状 35W のまま ライトオ ――――――― ンッ !!


つまり 35W バーナー を 55W バラスト でオーバードライブさせている状態。
( バーナーは 6000K )

あ、オーバードライブといっても ジュディ●リの曲ではありませんw
あの曲は私も大好きなのですが ボーカルは悪名高きドヤンキーだったとか
地元では誰も彼女の話題には触れないとか ・・ 函館出身の とある知人から聞きましたw


脱線失礼。

衝動的にやっちゃったイチゴくんオーバードライブ計画なのですが
詳しく調査を進めると ( ネット検索とも言いますw ) 当たり前ですが賛否両論。

色温度は ご覧の通り下がります。 黄色っぽくとまでは言いませんが 青から白へ。
明るさは かなり明るくなります。 色が変化したせいもあるのかな?
色温度の高いバーナーを あえてオーバードライブさせて
ちょうど好みの色にさせているなんていうマニアックな方もおられました。

耐久性。 これが色々でした。
適正ワット数を超えてドライブさせているのですから 耐久性が落ちるのは当然ですが
元々 55W のモノだって それほど耐久性がある訳ではないから大丈夫という意見も。


ASF 懸念材料。

バーナーの耐久性が落ちるだけならよいが
破裂したり配線接続部分から発熱や発火したりはしないのか?
そういうことに触れている記事は見つけられませんでしたが ・・ 本当に大丈夫なのかなぁ。




ヘタレで心配性の ASF は新品バーナーを買いましたww

55W の H1 ( 6000K )。 お値段 2,900円。 なまら安っ。
ついでにモコくんの予備として 35W H4 も購入。 こちらも破格の 3,400円。




私は ごくたまに通販を利用するのですが
どうもクリックひとつでポチる ( キモめに言いましたw ) のが不安なのです。
できれば電話でお店の人としっかり話をして質問したり確認して買いたいのです。
ココのお店は電話注文も受けてくれるのがイイですね。 おねいさんも親切!

配達は安心安全安定の飛脚さんw
ええ、金曜日の18時から20時指定でしたが もちろん届きませんでしたw
翌朝になっても何の連絡もナッシング。
営業所に問い合わせても 「 お客様あての荷物は届いてません 」 !!
まあまあ、まだこの段階では お店が出荷し忘れた可能性もありますよね。

お店に出荷したかどうか確認するにも 土曜日は電話応対はしていないとか。
一縷の望みに賭けてお問い合わせフォームから 「 電話くれ 」 とメール発射!
なんと10分後に電話キタ! 素晴らしい超絶レスポンス!!

お店では受注日に間違いなく出したとか。
聞いた送り状番号で検索すると ・・ 「 営業所から配達に出発しました 」 あるぢゃん!w

そのことを もう一回佐川に電話で伝えると 「 13時までに行きます 」。
持ってきた平謝りのオニーチャンに聞くと 「 人手が足りないんですぅ 」。

「 佐川ならベトナム工場から云々 」 なんて米倉サマがやっている CM を観ると
昔の JR北海道 の 「 冬こそ JR 」 という CM と同じような気がしますw
( ウソばっかり、という意味ね。 冬に一番止まるのが汽車ですww )
現場の人たちは決して悪くないのですが 安定の佐川クォリティーでございましたww


という訳で ようやく到着した新品バーナーを早速装着しましょう。




何はともあれ点灯チェック。 左右で色も合っていてオッケー。
このまま数分間空焚きします。

今回は新規装着でなく入れ換えですので 特に大掛りな作業はありませんが
前回 ( 2011年? ) 施工時に気になっていた箇所を修正しておきましょう。




バーナーを通す穴。
ASF レーシングホールソー ( ニッパーともいいますw ) で加工したのですが
フチの めくれ上がった部分が なまら雑で汚いですよね。




カッターで削り ペーパーで仕上げ。




外から見たっけ何も変わらないんですけどねw 気分の問題です。
バラストに繋ぐ配線には 念のためコルゲートチューブを巻いておきました。


次はバラストをライト本体に装着します。
H1 の場合 座金の穴よりバーナーが太いのでヤスリで削る必要があるとか
いやいや無加工でスンナリ挿入いやw 入ったよとか諸説ありますよね。




拾いもの画像。 加工する時は上側を少し広げるのだとか。

バーナーには どうやら 向き というものがあるよう。
白とか青のチューブみたいなのがガラス管の他についていますよね。
それを下側にして装着するのが正しいとかなんとか 何かに書いてありました。

イチゴくんは前回何も加工せずバーナーを入れることができたのですが
それは右側の出っ張ったところにそのチューブ部分を入れたからであり
イコール本来の向きから90度ずれた状態だったのではないかと!
確かにチューブ部分を下にしたっけ 穴を拡大しなえば絶対に入りません。


さあ ・・ どうする ASF。
正しい向きにこだわりライト本体側を加工するのか。 それとも ・・・




ライト本体の座金ば削るなんてメンドクサイw
90度ずらした状態で入れると バーナーの土台が少々干渉しますので
その部分をニッパーでカットして終了!!




ちゃんと光って光軸が出れば それでイイのですww


配線を もう一度確認。 バッテリーを装着し ・・・ 運命の時!!





キタ ――――――――――――― ッ !!


35W 仕様よりも確実に明るくなりましたし
オーバードライブ状態よりも しっかり青さが出ているような気がします。

作業者本人補正もあるかもしれませんので ASF 代表にも 何も詳しくは説明せず
交換前後の画像を検証してもらいましたが 答えは同じでした。 やったね!




作業が成功するとホントに嬉しいですよね。
愛着も湧きますし これこそ DIY の楽しみというか醍醐味?!




またもや早いもので 前回エンジン始動から2週間が経過しました。
エンジンを掛けライトを点けて約一時間 自己満足に浸りますw


夜イチゴくんを出すことは ほとんどないのですが
十勝チャレンジに行く途中の長いトンネルとかが楽しみですネ。