つれづれなるままに、シルビア。 -45ページ目
先日 さしこ先生 総選挙チャンプ奪還の公約が実行されたようですね。




水着でコンサート ――――― ッ !!!


昨年は「1位に “ なれなかったら ” 滝行をします」という公約を掲げ
結果2位で携帯会社CMも兼ねて滝に打たれました。
今年は「1位に “ なれたら ” 水着でコンサートします」と宣言していました。

なれなかったら何をするというネガティブ&罰ゲーム的な約束ではなく
なれたら何をするかというポジティブな考えに変えたことも今回の勝因のひとつかも?

横浜アリーナで開催された全国ツアーファイナルで披露されたのですが
これを観ることができたヲタ同志は本当に幸せ者だと思いますw




いやいや・・それにしても・・・




みんなTシャツの中 ひとりだけビキニって違和感ありまくりw
この画 なんだか なまらシュールですよねww




ナローボディにも関わらず このリヤフェンダーの造形美!
若い男の子たちにはきっと分からないであろう このエロさがタマラナ・・
いやスミマセン何でもないですww

それにしても この日のためにキッチリ仕上げてきましたねぇ。




マジメな話「もう弱音は絶対なるべく言いません!」とか言っていた頃には
彼女が こんなにエロいやw イイ女になるなんて1ミリも想像できませんでした。

このスタイルを維持するため日頃から運動をしたり
体のメンテナンスにも気を遣っていると何かで読んだような気がします。
頂点に立つ者として そういう普段からの心掛けが何より大切なんですネ。




コンサートでテンションが上がっていたからなのか
「これからは毎回脱ぎます!」と宣言したとか しないとか。
それって 露出大好きオレたちの優子w と同じ思考回路状態ですよねww


という訳でw ともちんショップでございます。

十勝チャレンジ直後に朝練で効果を確かめつつ復習することが大事なのですが
あいにく朝から雨でしたので 走行後のメンテナンスをお願いしました。




これは2年くらい前の画像。今よりも15mm車高が低い状態です。
こうして並べて比較すると差は明らかですよね。そうでもない?w




依頼したメンテナンスはエンジンオイルの交換。
今回もロイヤルパープル0W-10を使用します。

前回交換が車検時でしたので 期間的には1ヶ月しか経っていないのですが
その間に2回サーキットを走りましたので問答無用で交換でございます。

一般的には走行会毎交換なんて言われていますが
ロイパー&私の塩走行であれば 2回に一度で まったく問題ありません。

確かに費用的には1回2万円(エレメント込)と決して安くはありませんが
1万円位のオイルを走行会毎に交換しているのと実質同じことですよね。
それなら一度の出費は高くても
このウルトラスムースフィーリンを味わいたいと私は思うのですが・・




ともちんピットは立入禁止なのですが 特別な許可を得て作業を見学。
十勝チャレンジ後の下回りや 特にタイヤの状態をしっかり確認したかったのです。

これは左リヤ。
溝部分の角(?)が若干ササクレているような気がしますが
クラブマン130周+ともちん走行会+週イチ朝練という使用状況を考えれば
よく保っているというか まあコンナモンでしょうか。




十勝は右回りなので左側が減ります。左フロント。

タイヤカスがこびりついていて少々分かりづらいかもしれませんが
結構イイ感じに摩耗しています。
アウトサイドは相変わらずガッツリ減っていて こじはった形跡が見られますが
前回のタイヤよりもその程度は少しマシになったかな・・と思います。




右フロント。

アウトサイドはそれほど摩耗していませんが インサイドが!
一見して分かる片減り&若干フラットスポットの形跡も!!




朝練なら あと数回は問題なく走られるでしょうが 十勝チャレンジはヤバイかと。

何故右側だけこんなに片減りしているんでしょうかねぇ。
普段の走行が原因なら左側も同じように減っていてイイはずですし
確かに朝練では右側の負担の方が多いような気がしますが
それにしてはアウトサイドがそれほど減っていません。

もしかして右コーナーを攻めている時って 左側のアウトサイドに負荷が掛かるのと同時に
右側のインサイドにも同じように負荷が掛かるのでしょうか?ヨクワカリマセンw




偏摩耗の状況と要因については継続的に検証することといたしましょうか。




ロイヤルパープルナイスフィーリンを堪能しつつASF帰還。

先日の十勝チャレンジの汚れを洗います。
雨の降る中 洗剤しっかりコースで洗車し ガレージ内に移動して拭き上げ。
こういう時ガレージのありがたみを心から感じます。

さしこ先生には遠く及びませんが
イチゴくんのリヤフェンダーラインも ナローボディの枠内ではありますが
なかなかエロいやw ステキではないかと思いますww


愛車の改造を一通り終えると「次はワイドボディ!」という方も多いと思います。
ええええ、私もイチサンくんではそうでしたよね。
ですが イチゴくんにあっては このまま外観には手を加えず
ナローな中でのエロいやいやw カッコ良さを追求していきたいと考えています。


目指せ!ナイスさしこ先生ボディ(?)ww




流石「頭の中で整理できていない最低な文章だ」とコメントで指摘されるだけの
訳の分からない文章構成でございます。どうどすか?w

そういえば・・あれって何年前でしたっけ?
若者の車離れと あっちゃん運転免許取得のことを書いた記事でしたよね。懐かしいw


トランク内の剥き出し配線がフト目に留まり
十勝チャレンジの行き帰りで荷物が擦れて断線してもめんどくせぇべということで
ASF在庫のコルゲートチューブで かなりやっつけ的に保護してみました。

こういう一見どうでもいいようなことも
くだらないトラブルを未然に防ぐ心掛けとして大事なメンテナンスだと思います。




ボンネット裏の汚れも拭き取ります。
普段からコマメにキレイにしていれば大掛かりに洗わなくてもいいですよね。




エンジンルームもキレイに。

普段からキレイにしておけばトラブルを早期発見できるというのもそうですが
私の場合は実際にトラブルが発生していても知識不足で見落とすことが多いのでw
そういうことは抜きにしてもキレイな方がカッコイイよね、という単純な理由からなのですw

特殊な洗剤や道具を使わなくても
洗車の度に目につくところを水拭きするだけでも違いますよね。
そういう普段からの心掛けがマシンをキレイに保つ秘訣だと思います。


今度は 効果があるのかないのか私にはイマイチ分からないw タワーバーを
ピッカピカの鏡面仕上げにしてみたいなぁ・・なんて考えていますw




この次の休みにはタイヤをASF新品在庫に交換して
その次には朝練で前回の復習をして・・
来月の十勝チャレンジでは 目指せ第二章終了 ――――― ッ !!


次回45秒を切ることができたら水着でコンサートしましょうかwww



総選挙(少女たちのね)の最大の魅力はスピーチであると以前も話しましたよね。




今回も心をうつソウルフルなスピーチを沢山聴くことができました。
さしこ先生はもちろん、塩だ塩だと言われる ぱるる も素晴らしかった。
しかしながら圧巻だったのは やっぱりゲンソーこと総ちゃん!

総ちゃんって信じられないくらい勉強ができないのにw
何故あんなに聴く人の心を震わすメッセージを伝えることができるのでしょうか。
それはやはり彼女の人生経験そのものというか
どれだけグループのことを本気で考えているかということに尽きると思います。


彼女の言葉ひとつひとつが素晴らしかったのですが
ASFが特に印象に残った部分を紹介いたしましょう。


―――――――――――――――――――――――

272人、今回立候補しました。呼ばれたのは80人でした。
呼ばれなかったメンバーは、では頑張っていなかったのか。
違います。みんな頑張っています。
劇場公演に立ち続け、学業を両立して頑張って
自分のやらなきゃいけないことと一緒に頑張っているんです。

でも、ここに立てるのは80人なんです。
だからきっと、AKBグループにいればいるほど頑張り方がわからなくなると思います。

どう頑張ったら選抜に入れるのか。
どう頑張ったらテレビに出れるのか。
どう頑張ったら人気がでるのか。

みんな悩むと思うんです。

でもね、未来は今なんです。今を頑張らないと未来はないということ。

頑張り続けることが難しいことだって、すごくわかってます。
でも、頑張らないと始まらないんだってことをみんなには忘れないで欲しいんです。

―――――――――――――――――――――――


「未来は今」「今を頑張らないと未来はない」


頑張っても結果が出ないと悩み、頑張り方が分からなくなることもある。
頑張り続けることは すごく辛いし難しい。
でも、それでも「今」頑張らないと「未来」には何も始まらない・・

ただただ 素晴らしい の一言。総ちゃんを本当に心から尊敬いたします。




彼女なら卒業してからも活躍できること間違いなしでしょうネ。

それにしても あっちゃん が超絶カワイかった!w




総ちゃんは今24才なのですが 私が24才の頃って何をしていたのでしょうか。
ああ、アホみたいに毎晩毎晩ヤマば走っていましたね。
あれ?それって 夜が朝になっただけで 今でもほとんど変わってない??ww


という訳でw サーキットでございます。

ともちん走行会から2週間も経っていないのですが
昨年の走行会でジュニアコースを走った後クラブマンで45秒台を出せたこともあり
今回もイケるのではないかと期待しての出走でございます。




早朝の札幌付近は雨。道東道の峠付近は濃霧&雨。
あちゃーこれはまたブタドンかも・・なんて思いつつ向かいましたが
更別は若干霧雨という程度。路面は見たところドライ!これはイケるでしょう。

今日も貸切状態を期待していましたが
陸送トレーラーみたいなのにレーシングカーハチロクが何台も積まれているのと
他にもナンバーなしのマシンが多数。ちょっと混雑?
ま、私よりも間違いなく何秒も速いでしょうから 絡むことはなさそうで一安心。


走行受付。この時サーキットの人と一言二言話をするのが結構好きですw
時間にしたら ちょうど握手会くらいかな(?)


「霧雨ですからコースインから3周はウォーミングアップしてくださいね」
「分かりました」
「絶っっ対!芝生とかに出ないでください!」
「絶対出ませんw」


こういうコミュニケーションが楽しみな方、結構多いのでは?

そうそう、オープニング走行会の時 後ろに受付の行列が出来ているのに
今年結婚するだの何だのって浮かれてキモく話し続けている人がいましたけどねw
サーキットの人が苦笑いしていたのも分からないくらいオダってましたが
そうやって浮かれてるヤツに限って驚くほど短期間でアッサリ・・おっとこれ以上はw

いずれにしろ 話もイイけど周りを見れ、空気を読めということですね。
日頃から空気の読めないヤツは家庭の空気も読めず離・・だからもうやめれってww




後ろで黙って順番を待ちながら 心の底から「別れてしまえ」と念じていた私は
本当に心が腐っていると思いますw


あっそうそう、十勝チャレンジのお話でしたね。失礼。


走行開始は11時。
霧雨ですが走行前の儀式である洗車を行い、テーピング等々で準備完了。

出走5分前。これもまた儀式であるASFスタッフ全員での円陣。




「今日こそ いい加減45秒切るぞゴルァァァ!!」
「オ ―――――――――― ッ!!!」


いつまでもチンタラチャラチャラしてらんねぇべということで
本日は今までで最も多い人数を連れてきました。意気込みの表れでございますw




スティント①

コースはドライですが霧雨は降り続けています。
路面温度も低いだろうと考え エアはちょっと低めの冷間1.8スタート。




何コーナーがどうだとか話をしますので 念のためコース図を貼っておきますね。


まずはサーキットの方の忠告通り 慎重にウォーミングアップ。
アウトラップは本当にゆっくり、2周目はラインを意識しつつも7割程度で。
それでも出たタイムは55秒とか52秒とか。

一昨年の秋は死ぬ思いでハッチャキコイて ようやく52秒だったのに
今は こんな風に考えごとしながらノンビリ走って同じくらいのタイム・・
自分で言うのも嫌いじゃないのですがw 我ながら成長したなぁと思います。


3周目から踏んでみましょう。

ラインを意識しつつ 冷静丁寧正確に と呟きながら走ります。
ひとり言を言いながら走るなんて 空気も読まず浮かれてるヤツよりずっとキモいですよねw

おお?!コーナー進入が前回と比べ物にならないくらいスムーズ!
スーッとノーズが入り 自然に立ち上がっていきます。
脱出でアンダーが出ることもなく タイヤが干渉している感じもない。
これは間違いなく車高を上げた効果でしょう。

今まで曲がらねぇ曲がらねぇと言い 進入でムリしすぎていたと思っていましたが
どうやら脱出時にタイヤがボディに干渉しているにも関わらず
それでもムリックリこじはっていたことが今さらですが分かった気がしますw


10周を超えました。そろそろ このスティントも終わり。

13周目・・45″6!自己ベストコンマ1落ち! キタ ――― ッ!!




これはイケる!イケちゃうかも!!


赤旗中断からの スティント②
エアは温間2.1、やや低めにセット。朝練セッティングですね。

前をナンバーなしのシビックタイプRが走っていました。追いかけましょうw

ストレートではジリジリと離されますが コーナーは同じくらい。
恐らく本気は出していないのでしょうが リズムが合って凄く走りやすかったです。

そんな感じで このスティントベストは45″5。自己ベストと同じ!
やっぱり今日はイケるような気がします!!


シビックさんは43秒台でした。
コーナーがどっこいでも ストレートの加速で そんなにタイム差が出るんですねぇ。




10リッター給油。スティント③
なんだか今日は燃料の消費が早いような。それだけ踏めてるということ?

エアを温間2.2、いつも通りの十勝セッティングに。
減衰力を少し変えてみましょう。フロントは最強なので変えようがないのですが
リヤを1戻しから最強に。後ろをもう少し踏ん張らせたいのです。


走行ラインも少し変えてみます。
今まではハチロクマイスター動画を観て とにかく手前から直線的に進入していましたが
他の速い方々を見ていると どうやらもっと奥にクリップをとっているよう。
特にターン2と6。アウトサイド目一杯から奥に回り込むように曲がっている感じ?

朝練同様タイヤ一本分ラインを寄せることと
クリッピングポイントをもう少し奥に意識してみます。

ターン2。まだまだですが アウトサイドゼブラ目一杯で立ち上がることができました。
ターン5。左側ゼブラを意識してコース中程に立ち上がります。
ちょっとオーバースピード?アウトに流れそうになりますが ビビらず全開!

ターン6。クリップを奥に意識して回り込むように・・キマッた!
続いて7。ああオーバースピード!持ちこたえろフェデラルくんんん!!

ターン8(トルコグランプリではないw)。一番コマいコーナー。
ここの立ち上がりでイン側タイヤが空転しトラクションが逃げてタイムロスします。
2速でアクセルをコントロールし 出来るだけ空転しないよう意識。

さあもう少し!ターン9から最終コーナー。

9のアプローチを少し頑張って・・うおお怖え!だから頑張れフェデラルくん!!

最終をリヤがブレイクするかしないかギリで立ち上がり 4速へシフトアップ。


45″4! キタ!!


よっしゃ もういっちょ!!



45″3!! キタ ――――――――― ッ !!!





ようやく!ようやく久々の自己ベスト更新!!


最終コーナーでさっきのシビックさんがコースアウトしていました。
見たところマシン損傷はないようでしたが 赤旗で少々中断。

10リッター給油。スティント④

クリッピングポイントを意識しつつ周回を重ねます。
だいたい46秒台、たまに45秒台も出ますが そこから先が伸びません。

速いマシンとも絡みラインを譲らざるを得ず このスティントは早々に終了。


残り時間20分。10リッター給油してラストスティント。

スティント④と同じくらいで周回します。
45秒台も出ますが コンマ7とか8とか。あと一歩が難しい。

ターン1のツッコミも頑張ってみましたが
スピードが高すぎると立ち上がりが遅くなり あまり意味はなさそう。
ターン6はクリップを奥にとることで格段に上手くクリアできるようになったのですが
同じようなレイアウトのターン2が どうしても上手くいかない。ここでロスしています。


集中力もタイヤも そろそろ限界ラバーズ。
時刻は13時59分。あと一本!! 頼む、なんとか44秒台に・・




なんとか!なんとかセンターに・・・センター?w


ミスなく慎重に。でも慎重なだけではなくアグレッシブに。
それぞれのコーナーを ほんの少しオーバースピード気味にアプローチ。
マシンがアウトサイドに流れますが それでも我慢して踏みます!




気合を入れれ! 根性見せれや!! イケ ―――――――― ッ !!!



さあ・・・・・どうだ??





結局ファステストはスティント③でマークした 1′45″343 でした。
あと0.002秒プラスで さしこタイム だったんですけどねw 惜しかった(?)




それにしても ハチロクレーシングカー軍団の速さといったら!(8♯号車ね)
30″4とか!!ターボでも積んでるんでないのかと思ってしまいますw




本日のピーク値。
トップスピードが思ったほど伸びていないですねぇ。




滑りながらも持ちこたえ 頑張ったフェデラルくん。

これで十勝チャレンジはクラブマン2回&先日のともちん走行会。
朝練ならまだまだイケるレベルですが そろそろ交換時期かな?

前回までついていた2本の干渉痕は見当たりません。
さらに 外側だけでなく 内側もしっかり使えているように見えます・・と思いますw


ネオバとかスタースペックとかなら もっと良いタイムが出るのかもしれませんが
ソコソコグリップのタイヤで とにかく走り込むこと 周回を重ねることが大事だと思います。




今シーズンに入り2回連続でタイムを落としていましたが
ようやく久しぶりに自己ベストを ほんの少しですが更新することができました。

目標の45秒切り=第二章終了まで コンマ3 まで迫りました。
そのくらい一気にスパッと決められないところがASFのガサさでもあるのですがw
今こうやって頑張ることが必ずや未来に繋がるものであると信じています。


そうです!「未来は今」なんです!!




十勝チャレンジを始めた時は まさかココまでハマるとは思ってもいませんでした。
誰もいなくても一人でフラッと十勝まで来るなんて
誰とも話さず ただただ黙々と走ってスパッと帰るなんて どう見てもヘンですよねw


でも 本当に本当に楽しい。


前回ウダウダ悩んでいたのもフッ切れたというか払拭できた気がします。




第二章終了が本当にすぐそこ、手の届くところまで迫ってきました。


次回こそ達成できるように・・未来に向けて今を頑張りましょう!!



ミナサマは メン関連とモータースポーツ以外だと どんなテレビ番組が好きですか?

私は そのふたつ以外興味ゼロなのですが 強いて言うなら「ニュース」番組でしょうか。




あ、今の答えと上記画像は “ それほど ” 関係ありませんので悪しからずw


総選挙後 これもまた風物詩のようなクソ文春砲が炸裂いたしました。
ASFとしては ほとんど、イヤまったくショックは受けていないのですが
推している方々にとっては衝撃のニュースだったことでしょう。文字通りww

しかしまあ・・ホント彼女たちは話題を提供してくれるというか私を飽きさせません。
学習能力がないのか!と心から思いますが こればっかりはショウガナイ。

みるきーお泊り事案w の時 私は「スルー」こそ最も残酷な処分だと言いました。
ですが 今回の件に関しては 相手が強大な組織に所属しているということもあり
クソ文春以外のマスコミ(文春はマスコミとは言えないかw)は
どこも触れたくても触れられない状態なのだと思われます。
こちら側の考えだけで行動を起こす訳にもいかないという運営の苦悩も分かります。

フト思ったのですが 今までと整合性というか公平性が図られないかもしれませんが
今後こういう事案に関してはオールスルーもやむを得ないと言いますか
もう そうしてしまったらどうなんだろう・・と。

くだらないクソみたいな記事に謝罪だ処分だとイチイチ反応するから
敵も面白がって次々と攻撃を仕掛けてくるのではないかと思うのです。




ああいう記事なんか 確かに事実もひとつくらいは書かれているのでしょうが
そこから派生する話題や「関係者談」なんて ほぼウソッパチですからねw

全部が全部ウソではないと言いますか
キッカケのところだけは事実だろうから 真っ向から否定しづらいのがもどかしい。


物事って何でも「着地点」「落としどころ」がありますよね。
色々あったけど こうこうこうして これでこの件については終わり!というヤツ。
ひとつの区切りというかケジメをつけるのには やっぱり「処分」も必要だと思います。
ヲタもメン自身も区切りをつけてサッサと終わらせたいですよねぇ。

しかし一方「処分」は再発防止のための対策となり得るのか。
区切りをつけたことで終わってしまい その件に関しては誰も話題に出さなくなり
有効な対策も話し合われず また同じことが繰り返される・・

さしこ先生 や みぃちゃん のように
誰に言われなくてもシッカリ考えて行動できる意志の強い人であればイイのですが
残念ながら そうではない娘が大半だと思います。それもショウガナイこと。




誰かを処分しても それを自分事として捉えられない人には分からないし
そうやって反応すればするほどクソ文春もオダッてしまう。

ヲタとしてはモヤモヤしたまま気持ちの整理がつかないかもしれませんが
では処分したっけ整理がつくのかと問われれば それもまた難しいでしょう。
私は推しが涙を流して謝る姿なんか見たくない。あんな経験は二度と御免。
言葉での謝罪よりも その後の行動で示すというか
笑顔で元気に頑張っている姿を私たちに見せてくれる方がイイと思うのですが・・

ルールはルールであり 組織としての体裁を保つためや抑止力として処分は必要ですが
あまりソコに特化してしまうと 処分という言葉だけがひとり歩きし
その場限りの対応で終わってしまうこともあり なんとも悩ましいところです。




運営も このまま白黒つけず グレーのままで終わらせるつもりなんでしょうネ。




恋愛禁止ガー人権ガーと普段興味もないクセに騒ぐヤツラも湧いてくるのでしょうが
やっぱりアイドルである以上 若い男の子たちには擬似恋愛の対象なのであって
形骸化していたとしても建前としての恋愛禁止ルールは貫いた方がイイと思います。


という訳でw 朝練でございます。

総選挙翌日以来 ちょっと久々の朝練。
最近のASFは本当に予定満載で忙しい限り。ありがたいことですよね。

久しぶりということで楽しみにしていたのですが 天候はあいにくの曇り空。
白とも黒ともつかない なんともグレーなコンディションでございます。




見慣れない看板が。マジで?!
こうやって撮影している間もドキドキでございますw

どこかの山菜ジジイがクマさんを見つけ驚いて通報したのでしょうかねぇ。
林業関係の知り合いによると クマさんなんかしょっちゅう見かけるけど
通報すると入山規制が掛かり仕事にならないから言わねぇんだ・・とのことでした。




本日の朝練テーマはリセッティングした車高の再検証。
前回の朝練および ともちん走行会 では おおむね良い印象でしたが
もう一度シッカリ体感というか検証してみましょう。

しっかし・・ホントに高い。まるでRV車並の車高でございますw

ですが 私たちの若い頃って 今みたいに派手なエアロパーツもGTウイングもなくて
こういうエアロなし&程よく低めの車高が走り屋のスタイルでしたよね。
そう考えると この車高も これはこれでイイのでは・・と思えてきました。


いつも通り下見から3本くらいウォーミングアップ。
本日の出走車はアグレッシブ白ツナギさん1台のみ。本当にアグレッシブですねw

エアを2.1にセットしなおし 一般参加マシンとのギャップを開けて・・
さあイクぜ!チャンカパーナ!! あっ違ったw よっしゃいくぞー!!!




リセッティングの印象は前回同様とてもイイ感じでした。
グーッと荷重を掛けてコーナリングしても フロントタイヤが干渉しません。
しっかり足が動き タイヤの持つ本来のグリップ力を使えている感じがします。

特にクラブマンコースのオールージュ。
今までよりもタイヤ一本分アウトサイドラインをキープして踏めたように思います。

テクニカルセクターも良い印象。
③6,500rpmを維持しながらアクセルオンオフで荷重を移動させつつ
今までよりも 前回よりも気持ちよくクリアできた気がしました。
あっ、お利口さんはギヤと回転数から速度を割り出しちゃダメですよw
イチゴくんはクラッチ滑りまくりなので この回転数でもキッチリ道交法遵守ですww
っていうか全部脳内での妄想のお話ですからネ。


テクニカルセクターで ひとつ気になる点が。
コーナリング中にタイヤというかステアが若干ブルブルする気がします。

昨年経験したハブガタとも違うし タイヤのフラットスポットとも違うような。




とりあえずジャッキアップしタイヤば揺すってみましたがガタつきナシ。
そもそも この前車検上げたばかりですからね。そこはきっと大丈夫でしょう。

ショックのアッパーナットが また少しだけ緩んでいたのでグッと増し締めしました。
ココって こうやってサーキット走行毎に緩むものなんでしょうかねぇ。
今は手の感覚で締めていますが 近々小型のトルクレンチば導入して
きちんと適正トルクで管理するようにしたいと考えています。


再スタート!おお直ったっぽい!w


アグレッシブ白ツナギさんは残念ながら帰ってしまったよう。
白黒つけられず残念・・って もうとっくに私が黒でついているんですけどねw

まあ あまり台数が多くてワチャワチャしているのも走りづらいし
元々ひとりでただただ走るのが好きなので これはこれで楽しいのです。
オフ会を否定するつもりはありませんし サーキット走行もセットならイイのですが
PAとかに集まってクルマ自慢大会して 移動時はチンタラカルガモ走行でw
たまに一般車の間をショボく縫って走って悦に入る・・まったく理解不能です。

そういうパーキングの羊より私の方が何億倍も迷惑なのは重々承知してますけどねww


話が逸れました。失礼。


不安が解消されたらば あとは走り込むのみ。

グランプリコース復路。折り返し地点からオールージュ2までが結構好き。
今までよりもタイヤ一本分ラインを寄せることをテーマに走行を重ねます。

サーキット走行後の朝練はとてもイイ感じで走ることができます。
ストレートの踏み込みはサーキットも朝練もほとんど変わらないのですが(当社比)
違うのがライン取りとコーナリング。特にコーナーが全然違います。
サーキットを100とすると70くらいに抑えてコーナリングしますが
それでもスパーンと気持ちよく曲がって立ち上がっていきます。

この楽しさ・・パーキングの羊クンたちには一生分からないでしょう。




週末開催は 日曜ほどではないにしろ やはり一般参加マシンが多め。
細かくスティントを刻みながら走り続けます。


さあラスト一本!イクぜチャンカパ・・おっとダンプと乗用車の隊列が。

一般参加マシンとは3~4分ギャップを開ければ追いつかずに走られます。
頭の良い方ならアベレージスピードから適正ギャップを計算できるのでしょうが
私の場合は経験にもとづいた感覚でございます。
稀に尋常でないほどスローペースのマシンもいて驚くこともありますがw

少し待ってみましたが タイミングが良いというか悪いというか
ちょうど2分くらいのギャップで一般参加マシンやバイクが次々と通過。




本日のピーク値。
油圧が少し下がった?次回十勝チャレンジ後にオイル交換しようかな。




ここまでの朝練走行距離数は200km。
ASFノルマはクリアしたし、引き際というか引く勇気も大事。

最初は白黒つかなかった天気も すっかり晴れてきましたね。


さて、帰りましょうか。




ともちん走行会はあいにくのレインコンディションでしたので
泥だらけになったボディをキレイに洗います。

お隣のイチヨンくん、久々に見ましたw




バンパー左側に擦り傷発見。
今日もしっかりギリギリのラインを攻めることが出来ました。

キズがついたのに喜んでいるとか 私はやっぱり相当頭がイカレているようですww




室内も掃除します。

走行会では一時期結構な雨が降ったのですが フロアに雨漏りの形跡はありません。
ASFスーパーレーシングシーラントVer.345 にて
グロメット部分をガッツリ埋めたのは正解だったようです。良かった。




洗車も終わり荷物を積み込みます。
ともちん走行会は走行会として 今月の十勝チャレンジが数日後に控えているのです。


昨シーズン末 なんとか45秒台に乗せることが出来ましたが
ご存知の通り そこから足踏み状態が続き 若干行き詰まっております。

もうそろそろサクッと45秒を切って第二章を終わらせないと
いい加減チャラチャラしてないで白黒はっきりつけないと
いつまで経ってもヘタレドライバーからは脱却できないと思います。

ミナサマも まだかまだかと もどかしい気持ちでご覧いただいていることでしょう。




次回の最低どうどすか記事では良いニュースをミナサマにお届け出来ますように・・


それにしても 仲良しのさしこ先生もみぃちゃんも痛い目を見ているというのに・・
(さしこ先生は過去のことをほじくり返されただけですけどね)
ホントね、チャラチャラしてる場合じゃないんですよ!!ww