つれづれなるままに、シルビア。 -416ページ目
シルビアが復活して 一ヶ月。
久しぶりの寝不足ではない休日でした・笑。


休日前に欠かさず走りに行くことを続けましたが
流石に少々疲れたので、ひと休みです。

天気が良かったので、洗車をしました。

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今回は水洗いのみ。 ボディに付いたホコリと
ホイールのブレーキダストを洗い流します。


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こういう接写アングル、大好きです ♪


愛車がキレイになったところで、オイル交換をしてきました。
復活から 約 2,000 ㌔ の走行距離です。

・ E/G : トラスト F2 0W - 40
・ M/T : ロイヤルパープル 85W - 140
( M/T は少し硬めをチョイスしました )

今シーズンはもう、某サーキット全線を
全開アタックすることはナイでしょう。
でも、根雪になるまでは
まだチョロチョロ走ろうと思います。

来春にはまたオイル交換をしますので
いささかモッタイナイ気もしますが ・・・
一ヶ月間酷使した労いの意味と、念のため、です。


作業終了後、もちろんマッスグ帰りません・笑。
久しぶりに、港湾地帯までお散歩に行ってきました。

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タテ構図からスタート・笑。
日没がホントに早くなりましたねぇ~。


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いつもご愛顧いただいている 34 スカイラインブロガーさんの写真が
あまりにカッコ良かったもので、アングルをパクッてみました m(_ _)m
( 空港ではありませんが ・・・ )


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ここからは 接写コレクション・笑。
この写真、結構気に入ってます (^O^)


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遠くの船の明かりがイイ感じだったのですが、
ナカナカ思うように撮れないですね (>_<)


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やっぱり、組合の看板を入れたいです。


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あ、このショット、好き ♪


辺りがみるみる暗くなってきました。
帰り道、街路灯が一際明るい場所を見つけたので
またもや 一枚。

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やっぱり、普通のアングルがイイですね・笑。


夕方の車が混み合う時間帯、ノンビリ、チンタラと帰ってきました。
たとえスピードを出さなくても、愛車でのドライブは楽しいモノです。

でも ・・・

ドグギヤの噛み合う音、交差点を曲がる時の LSD のバキバキ音、
そして ナイス SR サウンド。
それらを聞きながら走らせていると、
やっぱり某サーキットをカッ飛びたい気持ちが高まります。



シーズン終了宣言をしたばかりですが、
せっかくオイル交換もしたことだし ・・・

また今度、走りに行ってみようと思います (^O^)
久々の 【 有明全開の社会派ブログ 】 です ♪
車以外の話題は、本当に久しぶりな気がします。


どこのお店、会社でも、
悪質なクレームを受けたことがあると思います。

ウソを言い、または大袈裟にモノを言い、
まるで被害者のようなツラをして言いがかりをつける。
その目的は、結局 カネ。
( 最近は愉快犯的な、ドエスクレーマーも多いのですが )

精神を病んでいる人もいますが、大抵は確信犯。
どうしようもない、社会不適合者、ゴミどもです。
人に言いがかりをつけて金銭を騙し取る行為など、
どんな論理でも正当化される訳がありません。
そんなゴキブリどもは、ひとり残らずくたばるべきですね。


こんな言葉を専門家から聞いたことがあります。

「 悪質なクレーマーは、何も顧客ばかりではない 」
「 取引先や官庁にも巣くう 」




世界のクレーマー、【 People's Republic of China 】

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まあ、一言で言うなら、クソヤロー です。

人ンチに土足で入り込み、ぶつかってきて言いがかりをつける。
これが不当要求、暴力と言わずして何というのか。

わざとぶつけ、言いがかり = 当たり屋
レアアース輸出制限 = 脅迫
国民 ( 人民か ) 反日デモを扇動 = 街宣車を回す
邦人を拘束 = 人質をとって監禁

やってること、ヤ●ザ と同じです・笑。
これはモウ、民度が低いから仕方ないよね、じゃすまないです。
経済だけが ガーッ と発展すると、
こういう問題が出てくるのかも知れません。

映像流出が問題になりましたが、これは公開すべきでしょう。

国として公式に発表はデキマセンが、
"誰か" がネットに流したのであれば、ドウシヨウモナイ。
世界にあっという間に配信され、話題となる ・・・

そんなカンちゃんの "思惑" も垣間見えますネ。




もうひとりの大クレーマー、【 Rossijskaja Federacija 】

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私たちは小さな頃、彼らを "ロスケ" という言い方で教わりました。
港とかにいっぱいいますよね。

その "ロスケ" のボスが、これもまた人ンチに入ってきました。
このタイミング、どう考えても前出の ヤ●ザ国家 と
合わせているのでは、と思ってしまいます。

終戦記念日を都合よく変え、このタイミングで訪問。
どうして悪人は、ヒトの物を欲しがるのでしょうか。




私は、クレーマーがどうしても許せません。

言われるがままの対応は、顧客満足度向上とは違う。
弱腰・逃げ腰の対応は不当要求者を増長させ、のさばらせる。
それは他の良いお客さまへの不公平、裏切り行為。
悪人の言いなりになるヤツは同罪、会社への背任。
社会的責任も果たしていない。


「 悪質なクレーマーは、何も顧客ばかりではない 」
「 取引先や官庁にも巣くう 」


私は決して ライトウイング ( right ‐ wing ) 的な思想ではありません。

でも、"赤い国" のヤツらは、みんなこんな感じ。
クレーマーは、国家レベルで巣くっています。


こんなヤツラ、こんな国、ナクナッチマエと
心から叫ばずにはいられません ・・・


… (#ノ゚Д゚)ノ ・゜・┻┻゜・:.。o




「 弱腰・逃げ腰・言いなり 」 は同罪ですよ、カンちゃん !!!

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自分が走れるシーズンも終わりを迎えましたが
観る楽しみ、レースはまだもう少し続きます。


今週末は F1 ブラジル GP。

何やら雨の予報も出ているようですが、面白いレースを期待しています。
雨になれば、荒れることは必至。
チャンプ争いはより一層分からなくなりますね。

最後の大逆転、我がハミルトンに頑張ってもらいたいものです。

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いつものようにネットニュースを見ていると
こんな記事を発見しました。


【 ポルシェもアウディもF1参戦ナシ 】

フォルクスワーゲン・グループが社内で検討を重ねた結果、F1参戦しないことに決定したようだ。

フォルクスワーゲン・グループは同グループのアウディ、もしくはポルシェブランドでF1参戦を検討し、11月初旬の会議で議論すると報じられていた。

しかしドイツ紙は、「フォルクスワーゲン・グループのフェルディナント・ピエヒ会長がF1に参戦しないことを決定した」と報道。また、今回の噂に際して、「レッドブルとマクラーレンがフォルクスワーゲン・グループが供給するかもしれない新エンジンに興味を示していた」としている。

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そんな議論があったんですね。
ぜひ、ポルシェの名前で F1 参戦してもらいたかった気もします。

トヨタやホンダといった、自動車文化をクソも考えない、
目先の自社利益しか考えていない日本メーカーには期待できませんし、
ましてやニッサンなんて絶対ムリでしょう。
フェラーリやメルセデス、ロータスも出ていますし、
ポルシェの名前が聞きたかったですねぇ。


ロータスの名前が出たところで ・・・


【 バーニー・エクレストン 「新チームはF1の恥」 】

バーニー・エクレストンは、2010年からF1に新規参戦した3チームはF1にとって恥だと述べた。

今年、バーニー・エクレストンは、経済的なインセンティブをつけて新チームを積極的にF1に勧誘した。しかし、ヴァージン、ロータス、ヒスパニア・レーシングは競争力に欠けており、最終的にF1になんの価値ももたらさなかったと・・・

※ バーニー・エクレストン = その多大な影響力からF1界の支配者(F1 Supremo)とも呼ばれる。


このジジイ、ホントどうにもナラナイですね。
確かに成績は低迷していますが、それを "恥だ" と。

品の無いモノの言い方をするエライ人は多々いますが
( "品良く" 言えば "率直に、忌憚なく" 話す人 )
コイツもその部類であると言わざるを得ません。

今までの多大な功績もあるでしょうが、
オマエこそ、もはや "F1になんの価値ももたらさない" のでは ??




我が家では、テレビガイド誌を愛読しています。
向こう 1週間 の予定をチェックし、
録画したい番組、見たい番組に印を付けておきます。

それは、ご存知 "鬼" の役目。
私には残念ながら、あまり権限はアリマセン・泣。


週末の番組表をチェックしながら、鬼が言いました。

「 ねえ、コレ、なに ?? 」

テレビ北海道 ( テレ東系列 ) の欄に、こんな記載が

【 WTCC ・・・ 解説:近藤真彦 】

イイですね、TVh !! 相変わらずマニアック。
鬼はコレがレースだとは知らないのでしょうが、
昔 "激G" をやっていた時間帯であること、
解説がマッチだというところに目が留まり、
そしてピンときたのでしょう・笑。
( そう、たのきん世代ですから!・笑 )

私も正直よく知らないのですが、レースだということは知っています。
確か以前 CB誌 で特集していたような。
オリド か タニグチ が出たとか。

「 おお、スゲー。 それ、録画してクダサイ 」


【 WTCC 世界ツーリングカー選手権 】

世界一のケンカレースと言われるWTCC・世界ツーリングカー選手権。過去2回の開催で日本のハコレースファン達の目をクギ付けにした激しいバトルが、今年も岡山国際サーキットで繰り広げられる。

BMWやスペインのSEAT、シボレーなど、市販車をベースに改造されたマシンで戦われるこのレースの面白さは、細かな理屈を抜きにして楽しめるマシン同士の“バトル”。各マシンの性能差があまり出ないよう仕掛けられたさまざまなレギュレーションにより、そのバトルは激しさを増す。コーナーをアウトラインで攻めるときもあれば、インの縁石にも平気で乗り上げ、相手マシンのバンパーギリギリまで攻めるその走りはまさにツーリングカーの格闘技!

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レースの魅力は、何と言ってもバトルです。

サスガに某サーキットでぶつけ合いのバトルはヤバイし
命がいくつあっても足りません (>_<)
でも、観ている分には激しければ激しいほど、楽しいですね。



するどい嗅覚 ( 偶然?・笑 ) の鬼に感謝しながら
F1 に WTCC と、今週末は楽しみたいと思います ♪