つれづれなるままに、シルビア。 -322ページ目
楽しみにしていた LED テール が、まさかの点灯不良。

右リヤウインカーが点灯しない状態なので、お出かけもできません。
( 純正に戻せばイイのですが ・・ 面倒で ・笑 )


天気の良い休日。 鬼は朝から仕事で不在。
さあ ・・ 何かしたい。 何をしようか。

「 そうだ ! ライト周りを 一新 しよう !! 」

という訳で、ジャストアイデアから始まった、ライトリニューアル。


とりあえず、簡単にできそうなことを。
メニューを以下のように考えました。

◆ ハイビーム を 高効率ハロゲンバルブ に
◆ ポジションランプ を LED に
◆ フロントウインカー を ウエッジ球 に
◆ バックランプ、ナンバー灯 も LED

ロービームはいずれ HID にしたいので、今回は手付かずで。


部品を揃える前に、まずはきちんと交換できるかどうか。
それぞれの交換方法を確認しておきます。

つれづれなるままに、シルビア。-カプラー位置.jpg

ハイビーム ( HB3 )、ポジションランプ は簡単。
詳しい説明は割愛させていただきます。


問題は ウインカー。 バルブが見当たりません。

作業性無視 ( 怒 )、ライトユニット底面にバルブ取出口があります。

つれづれなるままに、シルビア。-インナーフェンダー.jpg

交換するには インナーフェンダーを外し ・・ 下から手を入れ ・・


「 あ゙あ゙~ッ ! モウ、メンドクセー !! 」


つれづれなるままに、シルビア。-バンパー外しました.jpg

イキオイ、ヤケクソでバンパーを外してしまいました ・笑。

ウインカーバルブ交換でバンパー取り外しって !

つれづれなるままに、シルビア。-ボルト位置.jpg

外したボルトはこうやって置いておくと分かりやすいですよ ・笑。


つれづれなるままに、シルビア。-ウインカーバルブ位置.jpg

ライトユニットを下から見た図。
白っぽい部分を回せば、ウインカーバルブが顔を出してくれます。

つれづれなるままに、シルビア。-ウインカーバルブ.jpg

このオレンジ色が外から見えるのが、イヤ。
表面がシルバーにコーティングされたタイプに交換します。

ちなみに “ ポッチ ” の位置が 「 150゜」 と 「 180゜」 があります。

イチゴくんは 「 150゜」 ですので、気をつけてくださいネ。




“ 上昇車庫 ” まで、ミニカくんで ひとっ走り。
セカンドカーがあると、こういう時も楽でイイですね ♪


買ってきた ブツ。 しめて 18,000円。

つれづれなるままに、シルビア。-上昇車庫.jpg


・・ んん ?? 何か余計な箱が見えますね ・笑


そうです !! “ H I D ” です !!!!!


LED やら何やらを物色していて、フト横の棚を見ると ・・

【 HID 開封済未使用 H1 35W 6000K 】
【 価格 : 9,900円 】


キタ ━━━ ヽ(ヽ(゚ヽ(゚∀ヽ(゚∀゚ヽ(゚∀゚)ノ゚∀゚)ノ∀゚)ノ゚)ノ)ノ ━━━ !!!!


55W じゃナイけど、この価格です。
遥か昔、HID といえば 10万ガネは必要でした。
それが今や 10分の 1。 嗚呼、価格破壊 アリガトウ !!
( メイド ・ イン ・ チャイナ ですけどね ・笑 )

事前調査によると、イチゴに装着するにはライト側の加工が必要との旨。
でもこの価格なら、たとえ失敗して壊しても諦めがつきます。

勉強賃だと思えば、安いモノ。

もし、どうしても自分で装着できなければ
いつものお店で新品を買ってお願いすればイイだけ。

エイヤッ !! とイキオイで買ってしまいました。




という訳で、ここから 【 イチゴくんに HID 装着レポート 】 です。


キット内容を確認し、バーナーとバラストを接続します。
説明書通り、着くようにしか着きませんので心配無用です。

ライトユニットからノーマルバルブを取り外し、バーナーを繋ぎます。
そしてとりあえず、点灯試験。

LED テール の件があったのでドキドキでしたが ・・・

つれづれなるままに、シルビア。-点灯試験.jpg


ヨシッ !!! オッケー ( = =)b!!!!


つれづれなるままに、シルビア。-配線.jpg

配線はこんな感じ。 ハロゲンバルブと同じように繋ぐだけ。
ネッ、簡単でしょ ♪

ネットで色々調べても、誰も配線方法には触れていないので心配でした。
こんなに簡単なら、みなさん特に触れないワケです ・笑。

キ ─── ン ! という バラスト音、久しぶり。
やっぱりライトは HID ですよね !!


そのまま バーナー の空焼きを続けます。
その間、いよいよ問題の加工作業に入ります。

まず、カバーの中心にバーナーが通る穴を開けなければなりません。

ですが、有明塗装工業にはドリルやホールソーなんて工具はナシ。
何か使えねぇかと工具箱を探し ・・ ありました !

つれづれなるままに、シルビア。-拡大調教.jpg


SPL コンパクトタイプホールソー です !!
( ニッパー ・・ とも言います ・笑 )


コイツでグリグリと削り、削り、削り ・・
貫通したらばグイグイと押し込み、ネジ込み、穴を拡大調教します。

「 先っちょだけだから ・・ ネ ?! 」

少しでも先っちょをネジこめば、あとは強引に挿れたモン勝ち !!


調教完了の図 ・爆

つれづれなるままに、シルビア。-調教終了.jpg


次はバーナー挿入部分です。

ここもバーナーの太さによってはユニット側を調教、いや加工が必要。

恐る恐る 先っちょ ・・ いやバーナーを挿入。
なんとあっさり、無加工で スムース ・ イン !

1ヶ所、バーナー台座が当たる部分がありました。
ここで本来であれば、ユニット側をヤスリで削るのでしょうが ・・

つれづれなるままに、シルビア。-バーナーSPL加工w.jpg

まさかの バーナー側加工 !!! ・笑

当たる部分をニッパーでチョキンチョキンと切り取り、終了 ♪
9,900円 だからできるワザですね。


拡大調教したカバーにバーナーを通し、ライトユニットに接続。

つれづれなるままに、シルビア。-装着完了.jpg

ショップで装着したのと ( パッと見は ) 変わらない ・・ ??


バラストはもう、惰性で装着。 助手席側。

つれづれなるままに、シルビア。-バラスト助手席側.jpg

運転席側。

つれづれなるままに、シルビア。-バラスト運転席側.jpg


さあ ・・ いよいよ お披露目 です。

その前に、まずは ノーマルハロゲン仕様を。

つれづれなるままに、シルビア。-ノーマルハロゲン.jpg


お待たせしました !! HID 仕様です !!!

つれづれなるままに、シルビア。-HID!.jpg


・・ え ?? ワカンナイ ???


まあまあ、昼間ですからね。
分かりづらい = 太陽光に近い、ということだと前向きに考えます ・笑

ウインカーもオレンジが見えなくてイイですね。


高効率バルブに交換済のハイビームも点けてみましょう。

つれづれなるままに、シルビア。-ハイビームは?.jpg

う~ん ・・ ハイビームが黄色い ・・ _| ̄|○

ポジションランプも 6000K で合わせました。
その分 ハイビーム のハロゲンぽさが余計目立ちます。

まあ、ハイビームなんて滅多に点けないし、これで充分です。

それを言えば、そもそも夜中に走りに行かないし、
HID に交換する意味って ・・・


何はともあれ、気になっていたライトに手を加えることができ、
作業もトラブルなく成功、大満足の休日でした ♪

※ バックランプ、ナンバー灯 は テールリベンジ と同時作業の予定です。


【 余 談 】

ウインカーバルブ、ポッチの位置が 「 150゜」 と 「 180゜」 の
2種類があると知ったのは、イザ ・・ という段になってからでした。

実は、何も考えずに 「 180゜」 を購入、着かないと判明、
何とかグリグリ押し込み、無理矢理装着しました ・・・ 爆


少しずつ、少しずつ自分好みに変わっていく イチゴくん です ♪


次なるメニューは ・・ コレ !!

つれづれなるままに、シルビア。-110819_184818.jpg

Y 先輩 から情報をいただき、埼玉の某シルビア専門店から取り寄せました。
どうしても、ここンチのパーツが欲しかったのです。

代引発送は我が家の諸事情により、却下 !!
( 値段がバレますからね ・爆 )
代金を先に振込み、職場あて送っていただきました。

荷受担当部署の若い衆が私の部屋まで持ってきてくれました。
お客さんからの荷物だと思っていたのでしょうか。
スミマセン、個人的な買物なのですよ ・笑。


届いた日はモチロン、定時キッカリに退社 ( いつも ? )。
早速作業に取り掛かります ♪

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イチサンでは ほとんど、いやマッタク販売されていないであろう
ザ ・ エル イー ディー テールウゥゥ !!! ( ドラえもん風 )


はやる気持ちを抑え、作業開始。 交換前。

つれづれなるままに、シルビア。-交換前.jpg

これはこれで悪くナイんですけどね。


まずは トランク内装を外します。

ヤシオファクトリー HP に詳しい装着方法が掲載されています。

つれづれなるままに、シルビア。-110819_190055.jpg

なかなか外れないクリップもありますが、気長に根気よく作業します。
必ず ! 必ず !! 外れますので、心折れずに丁寧に作業しましょう。

つれづれなるままに、シルビア。-110819_190921.jpg

外れた内装です。

再使用する方は大切に保管しておきましょう。
私は ・・ モチロン 二度と使いません ・笑。


つれづれなるままに、シルビア。-取り外し完了.jpg

8 ㍉ の 安倍なつみちゃん を 4ヶ所外せば、ゴソッとテールが外れます。
( 安倍なつみ = なっち ≒ ナット !! )
イチサンと違ってネチョネチョしたのが無いので、楽チンです。

外れた部分はこの機会にキレイにしておきましょう。


さて、次はテールランプ側の作業です。

つれづれなるままに、シルビア。-110819_191437.jpg

上が 純正品、下が ヤシオ品。

造りが少々 ・・ イヤ かなり ・・・
よく見ると 「 メイド ・ イン ・ タイワン 」 !!

嗚呼 ・・・ イヤな予感がします。
イチサンで装着やら点灯不良やらで苦労した クソテール も 台湾製。
まさか、まさか今回は大丈夫でしょうけど。


つれづれなるままに、シルビア。-110819_191642.jpg

配線が バランバラン。 イヤな予感は増幅します。

つれづれなるままに、シルビア。-110819_192016.jpg

ステアリング交換でお店のメカさんに教わったことを参考に、
ビニールテープできちんとまとめておきます。


つれづれなるままに、シルビア。-110819_192027.jpg

純正品のカプラー部分の配線。 なにやら接続した形跡が。

前オーナー、カプラーが壊れて換えたのか、それともテール自体を ・・
それにしても、恐らくビニーテープのみで簡易的に繋ぐやり方。

「 ・・・ オマエ は オレ か !!!! 」

妙な親近感を抱いてしまいました ・笑。


忘れてました、大切なポイントをひとつ。

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作業時にキズをつけないよう、マスキングテープで保護しておきます。


今回のテールランプは、ウインカーも LED。
ハイフラ状態防止用のレジスターが付属しています。

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本来着いているはずの両面テープが、片方にしか着いていません。

嗚呼、台湾クオリティ。 予感はますます増えていくばかりです。


まあまあ、それはきっと 杞憂。 作業継続です。

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クオーター裏側にレジスターを貼り付け、配線をまとめ、
カプラー部分もビニールテープでしっかり繋ぎます。


安倍なつみちゃん は、とりあえず仮留め状態。

さあ ・・・ どんな感じに ・・・


つれづれなるままに、シルビア。-できた??.jpg


おおおおおおおおおおおおおおお !!!!!!


カッケエ !!! なんまら カッケエェェェエエ !!!!


はやる気持ち、高ぶるテンションを抑え、点灯試験。

イグニッション ON、ライト ON ・・ OK ♪
ハザード ON、ウインカー ・・・

つれづれなるままに、シルビア。-右不良!!.jpg


えええええええええええええええ !!!!!


右側が !! 右側が点かねぇべやぁ !!!!!


配線を繋ぎ直したり、ちょっと叩いてみても ダメ。
試しに 純正品 を繋ぐと ・・ しっかり点灯します。

台湾のヤロー !!! 予感は見事的中しました。


失意の中、シルビア専門店に電話します。


「 あのぅ、LED テール を買ったんですが、点きません ・泣 」
「 えっ ! 今まで点かなかったことは無いんですが ・・ 汗 」
「 HP 通りに作業したんですが、何か注意点とかありますか 」
「 う~ん ・・ ユニット自体の不具合ですかねぇ 」
「 そうですかぁ 」
「 お客さま、今ドコにいますか 」
「 北の大地 です 」
「 ・・・ そうですか 」


私も泣きそうでしたが、お店のオニーサンも悲しそうでした。

あまりにカワイソウに思ってくれたのでしょうか
至急代替品を送ってくれることになりました。

親切な対応が心に染みました。 ありがとうございます !!


台湾クオリティ には見事にヤラれました。
つくづく テールランプ に縁が無いというのか、何というのか ・・・

まあでも、本来社外品とはこういうモノ。
すんなり着いたらラッキーと思わないとダメですね。
当然有り得ることだと思いますので、非常に残念ではありますが
不思議とマッタク腹は立ちませんでした。

それより、夜遅くの電話を親身になって聴いてくれ
親切に迅速に対応してくれたオニーサンに感謝です。

楽しみが少しだけ先に延びた、と思えばイイですよね !!!


代替品が届いたら、“ リベンジ編 ” を報告させていただきます ♪

燃費、ねんぴ、ネンピ、NENPI ・・・

私にはマッタク興味のない分野ですが、こんな記事を目にしました。


【 燃費 「 20.3 キロ 」 義務へ … 新基準案 】

経済産業省と国土交通省は19日、乗用車の新たな燃費基準案を発表した。20年度までに全車種平均で09年度実績比24.1%改善するよう義務づける。同時に車両の重量区分で規制する現行方式から、メーカーごとに販売台数を加味した全車種平均で達成を求める方式に改める。得意車種で燃費改善を進めると基準をクリアしやすくなり、日本メーカーの国際競争力強化につなげる狙いもある。一般からの意見を募った上で来春の導入を目指す。


20.3 キロ って、凄くないですか ??
なんまら TNP のような気がします。

つれづれなるままに、シルビア。

まあ、燃費は良いにこしたことはない。
少ない燃料で長距離を走れる、イコール効率が良い、ということですね。

ただし、気になるのが “ 義務 ” というワード。
それぞれのメーカーがそれぞれの考え方で車を造ればいいのだし
それをナシテ、あえて義務にする必要があるのでしょう。


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世界的には、欧州連合(EU)が「20年までにガソリン1リットル当たり24.4キロ」の基準を決定。米国でも「25年までに同23.1キロ」の基準案が先月発表された。

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国際的な流れもあるのでしょう。
TNP がキーワードになっている現代、外車と競争するためには
日本も厳しい基準を設けざるを得ない、というところでしょうか。

ですが、私のような、ごく 一部の変態には
燃費などまったく評価の基準外という人もいます。
燃費が良くてもトロトロしか走れねぇクソグルマよりも
ガソリンは食っても ドガァーン !! と加速するマシンが欲しい。
そういう人もいるのです。


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一部車種で達成できなくても、メーカーごとに販売台数を加味した全車種の加重平均で達成すればよい欧米方式に変更。

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なるほど。 少し安心しました。
確かに全部の車種を絶対 20.3 キロ にせい ! というのは無理。
平均でクリアさえすれば、KNP なクルマがあっても構わないよ、と。

でも ・・・ ちょっと待てよ。


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大型車は新基準の達成が難しい車種も多く、車種の絞り込みを迫られる可能性もありそうだ。

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例えば有明家が自動車メーカーだった場合。

① イチサン = 6 キロ / リッター ( 全開アタックは 3 )
② ミニカ = たぶん 15 キロ くらい ?
③ セルボ = これもたぶん 15 キロ くらい ?

興味が無いもので、ちゃんと計ったことはなく ・・

平均値 = 36 ÷ 3 = 12.0 キロ

① イチゴ = 仮に 10 キロ とします
② ミニカ = 15 キロ
③ セルボ = 15 キロ

平均値 = 40 ÷ 3 = 13.33 ・・ キロ


イチサンくん存亡の危機 !! Σ(・ω・ノ)ノなんと


つれづれなるままに、シルビア。


20.3 キロ なんて TNP をクリアするのは大変。
頑張ってクリアしたとしても、大飯食らいの問題児、いやナイスマシンがいれば
平均値はガクッと下がってしまいます。

そのナイスマシンを TNP に変更すれば、平均値はグッと向上。

元々需要が少ないスポーツカー。
ここぞとばかりに絞込み、廃止する可能性は極めて高いです。

そして昨今の省エネ偏重の世論の流れ。

KNP = 悪 という後押し、追い風に乗ってその傾向は加速 ・・・


クルマとは生活必需品、移動手段でもあるが、夢を追うアイテムでもあります。

自動車メーカーとは、夢を造る場所。

それが燃費ねんぴネンピと、Horse & Deer の ワンメモリーな ・・


国際競争力は確かに大事だが、もっとやり方があるだろうに。

エネルギーを直接的に消費する自動車やモータースポーツは
とかく悪のように見られがちですが、
どんなスポーツでも、普段の生活でもエネルギーは消費されるもの。
直接燃やして使用するか、燃やした何かを間接的に利用しているかの違い。

まあ、今のところは新車だけが対象ですからね。
興味のない私は中古車に乗れば良いだけ。 関係ありません。

でも、古い車は自動車税が重課適用されていました。
( イチサンくんが該当していました )

これは遠回しに ( 直接的か ) 古い車なんかサッサと投げて
新しい車に買い替えなさいと言っているのと同じ。
省エネ、エコロジーを口実にした ・・・ もうやめておきましょうか。


魅力的なクルマが無くならないよう、祈るばかりですね ・・ _| ̄|○


つれづれなるままに、シルビア。