少女たちの新曲「翼はいらない」が先日のMステで初披露されましたね。

今回の衣装はなんともサイケデリックなデザインでした。
MVを観るとテーマは70年代フォークソング?学生運動?
この辺りのコンセプトからして現在の運営の迷走状態が窺い知れるというものです。
「365日の紙飛行機」が予想を超えるヒットを記録したから
またもやみんなが歌いやすく一般受けしやすい曲を選んだのかもしれませんが
二番煎じが厳しいということは「心のプラカード」で学んだはずなのですが・・
今回の新曲も曲自体はとてもイイのですが 出来れば冬に出してほしかった。
夏曲は絶対水着に決まっているのです!水着です!水着なのです!!
(大事なことなので3回言いました)
さしこ先生や総はんがやむを得ない事情でプルンプルンできなくてもw
さや姉とかにゃんにゃんがプルンプルンさせてくれればイイのです!!ww

センターは大抜擢!みーおん!
トークも危なげなく非常にしっかりしていました。流石芸歴が長いだけあります。
余談ですが彼女もプルンプルンメンでございますw
みーおんには先日の全握で会いましたが
実物は作りものみたいなビックリするくらいの超絶カワイさですよマジで!!

プルンプルンできない(失礼w)さしこ先生。今回はなまらイイ位置でした。
前回の君メロは2列目端・・あれはなかったですよねぇ。

出番でない時も さしこ先生だけタモさんの斜め後ろ!

さしこ先生だけ前!素晴らしい!
いかに番組スタッフやタモさんに信頼されているかということですよネ。
今回の新曲は総選挙投票券が封入されております。
運命の開票日は6月18日。ASFでも順位を予想してみましょう。
論客や評論家がガチで予想して当てにいっても何も面白くないし
よしりんみたいに「いやいやナニ言ってんのさw」という方が盛り上がるのですが
当社はマジでガチの予想をしてみることにいたします。
まず昨年の選抜から卒業&今回不出馬メンを除外。
高橋みなみ,宮澤佐江,渡辺美優紀,松村香織,柴田阿弥が該当いたします。
次に選抜の下=アンダーガールズをチェック。
上がってこれそうなメンや選抜経験のあるメンをピックアップします。
最終獲得票数も当然考慮しなければなりません。
あとは話題性や意外性。
最近のテレビ等で勢いのあるメン、先日の握手会での混雑度合いも肝要です。
ネクストガールズから選抜へのジャンプアップも充分考えられますよね。
支店の特色も考えておく必要があります。
選挙に強いSKE、その真逆のNMB・・
最後に・・個人的な好みもw
――――――――――――――――――――――――――――
① 指原莉乃
② 柏木由紀
③ 渡辺麻友
④ 松井珠理奈
⑤ 宮脇咲良
⑥ 山本彩
⑦ 横山由依
⑧ 島崎遥香
⑨ 北原里英
⑩ 峯岸みなみ
⑪ 向井地美音
⑫ にゃんにゃん仮面
⑬ 高柳明音
⑭ 小嶋真子
⑮ 須田亜香里
⑯ 兒玉遥
――――――――――――――――――――――――――――
ね、結構ガチで何の面白みもないしょ?w
①から④は固いでしょう。ガッチガチ。
問題はそこから下。一般的な知名度や人気で言えばさや姉がダントツだと思うし
ゆきりんやまゆゆ、当然ジュリナやさくらたんよりも上にいくと思うのですが
そういう層がわざわざCDを買って投票をするかといえば・・しないですよね。
前にも申し上げましたが 総選挙が一般的な人気投票と違うのはココなのです。
広く大衆に愛される人気があってもダメなのです。
ガッツリ金を掛けるコアなガチヲタをいかに抱えているかということなのです。
NMBは関西人の気質もあるのか とにかく総選挙に弱い。
個人的には2位に来てほしいのですが さや姉はこの順位といたしました。
総はんは総監督としての頑張りをヲタが支えようと頑張ってココ。
ぱるるは・・一気に上がりそうもないけれども下がるとも思えません。
キタリエは地元ですし「恥をかかせんな!」とヲタが頑張るでしょう。
みぃちゃんは迷いましたが・・なんだかんだでしぶとくw 上がってくると思うのです。
みーおんは今回のサプライズというか目玉となるでしょう。
センター効果もあるし みーおんヲタなら今年頑張らなくてどうする?
ちゅりは個人的な希望でココw
だーすーも昨年の号泣を見たヲタが黙っていないでしょう。選挙に強いSKEですし。
こじまこは先日の握手会でのレーン混雑ぶりを見て。
はるっぴは・・トムと迷いましたが 昨年僅差で選抜を逃した悔しさがどう出るか?

にゃんにゃん仮面って・・いったい誰なんでしょうかね?w

新曲は昨日がフラゲ日でした。
ASFは全タイプ初回限定盤を購入済で 博多モバイル枠も含め投票を完了しています。
モバイルサイト(本店&各支店)有料会員が投票できるのは今まで通りですが
今年からモバメ会員もさらに投票できるらしいですね。
ひとまず当最低どうどすか記事が更新される本日の夜に速報発表があります。
その結果を踏まえて各陣営が作戦を練り直すのですが・・なんまら楽しみですね。
という訳でw フロントバンパーでございます。
十勝チャレンジでは往復と周回すべて合わせて740kmの走行距離でした。
バンパーはご覧の通り虫だらけでございます。

チャレンジ翌日。筋肉痛の中ガッチリコース洗車。
流石に朝練に行く元気はありませんでした。もうトシですねw

午後。モコくんサービスキャンペーン&フィラーホース交換のために
日頃全然お世話になっていませんが今回初めてお世話になるディーラーに行ってきました。
あっ、「マイDを襲撃してモコくんが納車しました」でしたねスミマセンw

タンクを降ろして作業すると言っていたのですが
完成後を見ると車載のまま出来そうな気もしないでもないですよね。
プルンプルンでなくw ブヨンブヨンのゴムホースと頼りなさげなクランプですが
例えばステンメッシュホースを使用して
さらに こったらクランプでなく もっとしっかりしたホースバンドを使った方が・・
まあ、マイDがw これでイイってんだからイイんでしょうねww

という訳で数日後。朝練でございますw
先日のデフ慣らし運転で週末開催の実態を改めて思い知りましたので
天気予報を見て公休をわざわざ平日に変更したなんてことは決してないのです!w

まずは下見から。路面コンディションはドライ。
陽が差している箇所と曇っている箇所が半々くらい。
ASFスーパーレーシングウェザーニュースでは
数時間後にコース上だけピンポイントで薄い雨雲が掛かるようでした。
早めに走って早めに帰ることにいたしましょう。
そして今日は山菜ジジイがゼロ!素晴らしい!やっぱり朝練は平日に限ります!
下見を終えたらウォームアップ2本。
コーナーはゆっくりようすを見ながらラインに気をつけて走ります。
左コーナーのインサイドラインの さらにその奥(路肩ギリギリね)がよく見えます!
サーキット走行の後は上手く走られるというのは走り屋あるあるですよねw

エアはいつも通り冷間1.9でASFを出てきました。
ウォームアップを終えて2.1強。2.1に合わせます。
先日の十勝チャレンジでギヤの繋がりはよくなったが最高速が・・という話をしましたが
加速力自体は間違いなくアップしています。
LSDの導入でコーナー脱出速度もまた間違いなくアップしています。
例えばグランプリセクター最高標高点の次のストレートからの下り緩め右コーナー。
今まではダラーッと曲がってもなんともありませんでしたが
ブレーキングの必要こそありませんがケツに神経を集中させキッチリクリアします。
その後のオールージュ2。
アクセルオフで減速から「パ――――ン!」と④全開で登っていくのですが
ココも進入で軽くブレーキが踏まさります。
コーナーとコーナーの間のストレートの加速力がよくなったので
その分ブレーキが踏まさる回数が増えたのかな?
往路クラブマンセクター。オールージュ手前のケメルストレート。
デグナーから130Rを全開でクリアすると⑤に入りそうですが
入れてしまうとすぐブレーキング⇒④ダウンシフトという操作が必要になり
その分オールージュの進入スピードが遅くなってしまいます。
ココは今まで通り④のまま引っ張った方がよさそうですね。
テクニカルセクターでは明らかにコーナー脱出速度が速くなっています。
LSDが効いてリヤの蹴り出しがよくなっているのが感じられます。

3本連続で走りエアチェック。2.15⇒2.1。
さあさあドンドン走りましょう・・と思ったのですが
次の1本目グランプリセクターで路肩清掃車両?あああ水なんか撒くなって!w
オールージュにもコースメンテナンス車両が停車中。出走が少し遅かったか。
少し休憩して再度下見。コースクリア。
ケメルストレート④全開からのアクセルオフでオールージュにアプローチ。
オフ時の車体がリヤから押される感覚にも慣れてきました。
LSDを効かしながら登っていきます。そうそう、コレコレ!
蹴り出しがよい分コーナー終盤でスピードが乗ります。ブレーキング注意!
テクニカルセクターでは左コーナーのインサイドラインを確実に狙って!集中!
グランプリセクター、オールージュ2。
今まで通りちょいアクセルオフでパーン!といけんくもないのですが・・

十勝チャレンジなら限界ギリギリをトライしてもイイのですが
朝練では「全開!」と言いつつ最大でも9割に抑えておくことが肝要です。
でないと道路に白線ば引く作業車両にフルブーストで突っ込んだりしますからねww
しかしながら せっかくの度胸試し的コーナーであり当コース一番の見せ場なのに
手前でキッチリ減速して慎重に慎重にアクセルを・・なんてのはあまりにガサいw
その前のブラインド右からの左、そしてオールージュ2をひとつのコーナーと捉え
最初のブラインド右で強めに減速しオールージュ2はアクセルオフのみでクリアします。
S字コーナーはふたつでひとまとめと考え
進入よりも脱出を意識するというハチロク師匠の教えを思い出しました。
次の下りストレート。④に入れた後のブレーキングが難しい。
ムリせず次のストレートでしっかり加速するようにいたしましょう。
ゴール地点で転回。リヤがカカカッと鳴ります。そうそうコレコレw
復路ホームストレートでは④まで入らさります。
ターン1手前で それまで登りだったのが急にフラットになり さらにバンプも!
ブレーキングをミスるとロックアップし挙動が不安定になります。
アグレッシブなバイクさんだと●●●キロでそのまま車体を寝かせて
パ ―――――― ンッ !! と全開でターン1に入っていくのですが
私も例えば④全開のままスパンと入っていきたいのですが それはなまらリスキー。
ココは確実にブレーキング⇒③ダウンシフトで進入し脱出で稼ぎましょう。
それだとバイクさんにはギャップを広げられてしまいますが致し方ありません。
右側はセンターライン。左側は路肩のさらに奥。
ラインを広く意識しながら先日の十勝チャレンジをしっかりイメージして走ります。

走りとは「イメージすること」なのです!w
自分の走りを俯瞰でイメージして云々なんて何かのマンガにもありましたよね。
グランプリセクターに路肩清掃車両Ver.2が現れました。
スライドする毎に会釈で挨拶を忘れずw 走行を重ねます。
そろそろ雨雲が出てくる時間帯になろうかという頃。頂上ピットに山菜ババア出現!w
次のラップではグランプリセクターの下りストレート中盤に移動!危ねえ!

山菜ババアも出てきたことですし この辺で終わっておきましょう。
最後のスティントは6本連続で走ることができました。

本日のピーク値。

左ドアミラーはご覧の通りの状態。今日もキッチリ攻められましたねw

2016仕様でしっかり朝練を走るのは今日が初めてです。
今回の目玉であるLSD導入とファイナルギヤの変更は
ここまでの最低な文章を読んでいただければお分かりかと思いますが大成功でした。
しかしながら いくら私が指ヲタで毎日ポジティブがモットーであったとしてもw
こういったインプレで一方的なメリットばかりを挙げるのも正直どうかと思うのです。
こったら頭の中で整理できていない最低な文章を読んで参考にする人などいないでしょうが
もしそんな奇特な人がいてメリットばかりをイメージして夢を描いてしまい
実際にパーツを装着してからガッカリしてしまわないよう
今回は あえてそれぞれのデメリットを記してみようと思います。
● LSD
メリットはコーナリング性能の向上ですよね。
デメリットは・・特に見つかりませんw
東名くんLSDの中古の状態なのか使用オイル(ロイパーね)の特性なのか
それとも組み付け精度がよいからなのかは不明ですが
壊れていると勘違いさせるようなバキバキ音もせず すごく静かで乗りやすいです。
アクセルオフ時のプッシングアンダーも慣れれば気にならなくなりますし
交差点でも車庫入れでも不便さはまったく感じられません。
あっ、車体の振動は確かに大きくなりました。
デメリットとまでは言えないかもしれませんが それくらいでしょうか。
しかしながら街乗りしかせず雪道でも乗らない方には
絶対的に必要のないものであることは間違いありませんw
● ファイナルギヤショート化
メリットは加速性能の向上、各コーナーでのギヤ適正化。
デメリットは・・これはありますよw

まず資料を提示いたします。ネットで拾いましたw
4.083ファイナル時の各ギヤでの最高速。

これは4.363。
十勝チャレンジに行く時は高速を利用します。
100km/h巡航で4.1だと⑤3000rpm。
これが4.3だと3500rpmとなるのです。
追い越し等でやむを得ず一瞬(一瞬ですってばw)120km/h出すと
回転数は4000rpm近くまで回ってしまいます。
攻めている時は出来るだけ高回転を維持したいのでオッケーなのですが
クルージングで回転数が高めなのは少しばかり疲れてしまいます。
一瞬グッと踏んで回転が一時的に上がるのではなく
常にズーッと高い状態がキープしささるというのは結構疲れると思うのです。

500rpmの差は燃費にも凄く影響します。
画像は先日の十勝チャレンジ。満タンでASFを出てサーキット到着後。
昨年までよりも目盛り半分くらい多くガソリンを使ったような気がします。
やっちゃった三菱くんを執拗に攻撃するクレーマーだとか
クルマの話題になると二言目には「燃費どう?」と聞いてくるクソオヤジでなければ
こったら差なんて全然大したことのない問題なのですが
「あともう一周走れば自己ベスト更新できそう!」という時に貧乏ランプ・・
という状況も もしかするとないとも言い切れないかもしれません。
● ダイレクトクラッチライン
アップデートというより修理的な内容なのですが ついでなのでw
この部品に関してはメリットデメリットではなく経過の報告でございます。
クラッチの切れが悪く①とバックが入りづらいという症状が発生し
昨年マスターシリンダーとオペレーティングシリンダーを新品に交換したのですが
直後はよかったのですが また同じ症状が出てきてしまいました。
今年は③も入りづらくなりギヤ鳴りがするようになってしまいました。
ダンパーを撤去しマスターシリンダーからオペレーティングシリンダーを
直接ステンメッシュホースで繋ぐものです。
走り始めてすぐクラッチペダルの感触が違うことに気づきます。
ミートポイントは若干手前に移動し
踏力的には重いとか軽いとかではなくペダルの反発力?弾力が強くなりました。

弾力とは言わないかww
肝心のクラッチの切れ、ギヤの入り具合については
十勝チャレンジと朝練各一回を終えて不具合はありません。スコスコですw
しかしながら それは昨年もそうでしたので引き続き検証が必要だと思います。

考え得るデメリットをズラズラと並べましたが いずれも走ることには何ら関係ないもの。
燃費がどうとか言うのならハナッからクルマなんか乗らなきゃーイイんですよねw
ただ こういう「疲れ」に直結する部分というのは意外に大事だと思います。
ココがアレだと自然とクルマから遠ざかってしまうということを私はよく分かっています。
「とりあえず何でもいいからイジりたい」「ネットに書いてあったから」ではなく
(この最低どうどすか記事もネットなんですけどねw)
それぞれのホームコースを走って本当に必要だと実感した時に検討してほしいと思います。
いずれにいたしましても まだ新仕様を扱い切れていない点も多いのですが
先日も申し上げましたが 方向性としてはかなりイイのではないでしょうか。
サーキットやヤマを走っているとイメージ通りに走られずモヤモヤが募り
「翼があればバシューンとゴールまで一気に飛んでいけるのに!」と思いますが
ショートになったギヤを忙しくチェンジしつつLSDの挙動を感じながら
汗を流して一生懸命走るというのも本当に楽しく面白いものだと心から思います。

翼なんかなくたってコツコツ地道に練習を重ねていれば
いつかきっと速く走られる日が来るはずですよネ。
本日の朝練走行距離は230km。
もう1本くらい走られるガソリンは残っていますが この辺にしておきます。
さあ、帰りましょうか。

午後の作業。十勝チャレンジ後の点検を実施いたします。
朝練行く前に先にやっとけよ!という話なのですがw
ブレーキキャリパー取付ボルト、ショック取付ボルト、テンションロッド・・
工具が掛かるところをすべてチェックします。
車高調ロックシートとスプリングロアシートも貫通ドライバー&ハンマーで増し締め。
ハブガタも確認しましたが問題なし。
ブレーキローターは若干動きますが2ピースだし許容範囲内か。

パッド残量もオッケー。

反対側も。

ASFスーパーレーシングハーネスガードVer.345も特に損傷なし。
一部ガードしきれてねぇべやという指摘はナシでお願いしますw

フロントのケンダくん。
残量はまだありますがインサイドの摩耗が若干多め。
2°40′ のキャンバーをつけているので仕方のないことなのでしょう。
ブロックの剥離等はありませんでした。

サクサクいきましょう。リヤ。
ドライブシャフトブーツの破損はなし。
一昨年あれだけ破れていたのは一体なんだったんでしょうねぇ。
リヤ側は車高調スプリングロアシートが思いっきりユルユルでした。
車高調レンチで締めてハンマーでガンガンブッ叩き増し締めしておきます。

パッドもオッケー。

反対側もやはり車高調のシートが緩めでした。

オッケー。

リヤのケンダくん。
今まではフロントばかりが減っていたのですが
LSDを入れたからかリヤも同じように摩耗しています。

十勝チャレンジ後の状態を見てフェデラルくんよりもつんでない?と思いましたが
どうやらケンダくんもやはりサーキット3回がイイところのような気がします。
ダブルアールよりはライフが長くRS-Rと同じくらい・・かな?
あとは下回りやエンジンルームをザッと見て何かが漏れていたり外れていないか確認。
何かを取り付けたりとか作業らしい作業はないのですが かなりの時間を要しました。
正直いって何も楽しくなく ただただメンドクサイだけですし
ASFが点検できる項目もたかが知れてはいるのですが
これをやっておけば実際の安全面は当然ですが精神的な安心感も全然違います。

それが一番大切なんです!w

点検が終われば洗車でございます。
本日はお手軽水洗いコースにて施工いたしました。

室内も。

キレイになりました!疲れました!w

という訳で朝練帰りに本日の走行距離が 345.1km となり
さしこ先生が1位に輝くことを確信して本日の最低どうどすかクソブログを終わりますw