少女たちの第3章を語る上で
やっぱり現総監督=横山由依ちゃんは外せません!
圏外からスタートし19位⇒15位⇒13位⇒13位⇒10位⇒11位・・
順調に順位を伸ばし選抜の常連ではあるものの
ここ数年はやや伸び悩み感も否定できない結果でした。
しかしながら今年は7位以内に入ることを目標として公言し
そして見事実現したのです!
今日はまとめますよ。まずは、放送を観てくださっている皆様、そしてAKB48グループを応援してくださっているファンの皆様、本当にありがとうございます。徳光さんは覚えていますかね?私が震えながらスピーチをしたの。あれは7年前になるんですよ。私個人的に8回目の総選挙だったんですけど、最初は圏外から始まったんですけども、たくさんのメンバーといっぱい夢を見て、たくさんのファンの人に出会えて、目標にしていた7位という順位をいただくことが出来ました!本当にありがとうございます!7位を3年くらい目指していたんですけども、ずっとなれなくて…なんで7位にこだわっていたかというと、私がAKB48に加入してから8年経ったんですけども、その時にAKB48を引っ張っていってくださっていた先輩の中で、神7というのが特別な言葉としてあったので、そこを目標にしたいなと思いながら活動をしてきました。今回渡辺さんとか指原さんとか、最後の総選挙だっておっしゃってる先輩メンバーがいるのを見て、その先輩たちがいる間に絶対に近くにいたいなっていう気持ちがずっとありました。というのも、私はこの8年間、本当にこのAKB48グループというものを朝から晩まで考えて活動してきたと自信を持って言えます。そして、今ではこんなに大きなグループの総監督をやらせていただいています。こんなにたくさんのメンバーがいて、そのメンバーと一緒に過ごせる日々の幸せを本当に噛み締めています。総選挙っていうのは、ランクイン出来るメンバー、ランクイン出来ないメンバーっていうのがいて、嬉しいメンバーも、悔しいメンバーもいっぱいいると思うんですけど、そのメンバーみんなで歩んでいるのがAKB48グループだと私は本当に思っていて、全員のことが本当に大好きなので、私はみんなと、そして全国のファンの皆さんと約束をしたいんですけどもいいですかね?私がAKB48に入って、先輩たちが東京ドームのコンサートに立たせてくれました。今新しく仲間に入ったSTU48のメンバー、NGT48のメンバー、どのグループのメンバーも、まだその景色を見たことがないメンバーが多いと思うので、一緒にですね、私がみんなと一緒にAKB48グループで、東京ドームでコンサートをしたなと思うので、是非これからも一緒に歩んでいただけたら嬉しいなと思います。今回総選挙を行うにあたって、コンサートや総選挙開票イベントが中止になってしまったことで、たくさんの全国のファンの皆さんに不安な気持ちにさせてしまったり、悲しい気持ちにさせてしまって本当にすみませんでした。代表して私が謝らせていただきます。本当にすみませんでした。まだまだ未熟なスタッフとメンバーなんですけども、ファンの皆さんの支えによってこれからも歩んでいきたいと思いますので、これからも応援よろしくお願いします!本当に沖縄に来てくださる皆様もいらっしゃったと思いますし、沖縄にもう来ていた方もいらっしゃっていたと思いますし、楽しみにしてくださった沖縄の皆さんもいらっしゃると思うので、本当に申し訳ない気持ちです。
長っ!w
「今日はまとめますよ」と言いつつ全然まとまってないところが
ロングスピーチ横山ここにあり!という感じでございますがw
この頃にくらべれば確かにかなりまとまってますよねww
たかみなちゃんもそうでしたが
総監督になると個人の目標=自分が上へ行きたい!というよりも
「あの娘は誰よりも努力しているから上げてあげたい」とか
「あの娘が上に行けば変化が出て面白いのでは」とか
グループ全体のことを考えさるようになってしまいます。
総はんもきっとスピーチで言っていたように
朝から晩までグループのことを考えているのでしょう。
管理職や責任者とはそういうものだと言ってしまえばそれまでですが
AKBとは本来自分の夢を達成するためのステップの場であり
アイドルを応援するということは
まだまだ歌もダンスもトークもヘタッピな少女たちが
幾多の苦難や経験を乗り越え成長し夢を叶えていく姿を
親目線というか兄目線で見守るものなのでございます。
誰ですか今きもおおおお!とか言ったのw
総監督とはグループのこと、つまり全体最適を考えるものであり
メンにとって頼られる存在であることも求められます。
しかしながらアイドルとは どこか頼りない方が応援のし甲斐があるもの。
この相反するふたつの要素をどうやって両立させるのか。
我らが総はんは朝から晩までグループのことを考えつつも
自分も夢を積極的に発信し目標を具体的に言葉で表し
どんな時も全開全力で取り組んでいます。
たかみなちゃんのような頼れるカリスマ的リーダーではありませんが
自らが不器用ながらも一生懸命ガムシャラに頑張る姿を見せることで
グループをまとめヲタの結束も固めることができるのではないでしょうか。
先日の音楽特番のひとコマ。
左奥に全力ダンスの総はん!その衣装でそんなに激しく踊ったら・・
あらららら!本当にありがとうございますw
朝から晩までグループのことを考えつつ
なりふり構わず 一切手を抜かず ポロリすら恐れずw
全力で精一杯頑張った結果の7位!
おめでとう! 総は ―――――― んッ !!
いつもある程度頭の中で構成をまとめてから記事を書くのですが
今回は思いついたことを思いつくままに書いたところ
こったら全然まとまっていない とても文章とは呼べない
ただのイタズラ書き的な記事になってしまいましたw
まあ 総はんをピックアップした記事だから
彼女と同じようにまとまりがなくてイイのかもしれませんし
元々私の書くブログなんて 頭の中で整理できていない
ネットがバカにされる原因になるほど最低なものなので
これでいいっちゃいいんですけどねw どうどすか?ww
という訳でw ともちんショップでございます。
春先のシーズン開幕準備で全オイルを交換し
4月のオープン走行会、5月の第2章卒業を経てエンジンオイルを交換。
そして6月と7月の十勝チャレンジを終え
今シーズン走行スケジュールの半分を過ぎたところで
再び全オイルの交換でございます。
● エンジンオイル交換(ロイヤルパープル 0W−10)
● エンジンオイルエレメント交換
● ミッションオイル交換(ロイパー 75W−85)
● LSDオイル交換(ロイパー 75W−85)
● ブレーキフルードエア抜き(エンドレス RF650)
前回はエンジンオイルに添加したので
今回はミッションとデフに SOD−1 を添加しました。
午前中にイチゴくんを入庫。
ASF代表に迎えに来ていただき そのまま滝川方面へ出掛けました。
素晴らしい態度のf●●kin’ クソ警備員に誘導された場所には
几帳面な駐車のf●●kin’ クソセダンが停まっておりましたw
510ブル キタ ――――― ッ ! なんまらカッケエ!!
やっぱりハコスカもカッコイイ!
後ろのハチロクもカッコイイ!
イチゴくんにダッツンコンペをつけたいです。マジで。
帰り際にもう一度振り返ります。
嗚呼、ため息が出るほどカッコイイ・・
このボディにフルメカチューンのSRを積んで
十勝サーキットを走ったらどんなにキモいやw カッコイイのかと
毎日毎日朝から晩まで考えているASFでございます。
人生で2回目の旧車ミーティング見学後
夕方ともちんショップに戻ってイチゴくんを引き取り。
翌営業日はオイル交換の効果を確認すべく
当たり前田敦子さんで朝練なのでございますが・・
ご覧の通りウェットコンディション。
下見時は小雨でしたが路面はドライ。
早めにパッと走れば1,2本はイケるかと思ったのですが
スターティングピットに戻る頃には こんな感じでございました。
しばらく待機していたのですが・・おおお!
かなり激しい雨が降ってきちゃいましたw
最近は天候に恵まれていたので雨天中断は久しぶり。
今月の当社は営業日が少ないため
(副業的公休日に他の予定が入っているということね)
貴重な出走日なのですが・・こればっかりはしょうがないですよねぇ。
1本だけ下見プラスアルファくらいのペースで走り
この日は撤収でございます。
まだまだ全然コッパヤイ時間帯に帰社。
片側をジャッキアップし
ASFスーパーレーシング高圧洗浄機(園芸用散水ホースね)にて
下回りを念入りに洗浄いたします。
オイル交換の引取時 担当のナイスメカくんから
「抜いたオイルがアンダーパネルに若干残ってるから」
「ドレン締めたか記憶ないから上げた時見といてw」
と言われましたのでw 併せて洗浄と点検でございます。
(ちゃんと締まってましたよww)
イチゴくんのボディ剛性の高さを表す画像。
フロントのジャッキアップポイントで上げているのに
リヤも一緒に上がらさります!
イチサンだとノーマルでは絶対こうはならなくて
ロールケージを組みサイドシルの真ん中で上げてこうなります。
ということはイチゴくんのノーマルとイチサンのロールケージ仕様が
ボディ剛性的に =(イコール) か
むしろイチゴくんの方が高めだということなのでしょうか。
雨でドロドロに汚れたので今日は洗剤手洗いガッチリコース。
室内もフロアマットを外し掃除機までかけてみました。
運転席はゴムマットを敷いているのですが
取り外すとM8サイズのナットがポンと落ちていましたw
絶対どっか外れたやつだべ!ということで捜索すること1分間。
該当箇所を発見!(画像は締め直した後ね)
ステアリングシャフト(?)の付け根を留めているナットのうち
左上が外れていました!!
さらに左下はユルユルで右側1ヶ所で固定されている状態!!
これは問題ですよ!w
思い返せば 十勝チャレンジのホームストレートとか
朝練でもケメルストレートとかで若干ステアが振動することもありました。
ホイールバランスをとっていないタイヤば履いて高速を走り
ブルブル震えるのよりはかなりマシな感じでしたので
タイヤの偏摩耗か(ごく軽微なフラットスポットとかね)
バランスが狂ったかと思い気にしていなかったのですが
もしかしたっけココがその原因なのかもしれません。
ココのナットが全部外れてもステアリングシャフトごと
スポッと抜けるということは流石にないでしょうがw
足回りだけでなく こったらとこも緩むんだなぁと大変勉強になりました。
翌営業日。朝練リベンジでございます。
本日は貴重な貴重な平日開催。
真っ赤な朝焼けを眺めながらコースに到着いたしました。
下見とウォームアップ各1本。
往路ミラボーとオールージュ2の先が朝日眩惑ポイント。
どうもタイヤが食わないと思いつつ走っていて
そういえばケンダくんが新品だったことを思い出しました。
前半は 皮むき に徹しましょう。
エアチェック。
右前2.2,残り2.15 ⇒ 2.1。
ここまで一般参加マシンゼロ!素晴らしい!
アタックスタート!
最初はややラフに、こじはり気味にステアを操作します。
2本目、3本目とラップを重ねるとだんだん食ってきました。
と同時にアクセルオフでコーナーにアプローチする時
リヤがグーッと押し出す感覚が強くなった気がします。
デフにもSOD1を添加したのでLSDの効きがよくなった?
ようやくバイクさん1台とスライド。
バイクさんって・・ココの常連の先輩方は違いますが
莉乃ちゃんいやセンターライン付近を走る傾向がありますよね。
だからこそ朝練ではラインを割らずに走ることが肝要だと思います。
若干上がったエアを微調整しアタック再開。
協同組合時代は内圧なんか気にしたこともなかったのですが
今ではウォームアップ後に1回確認し
最初に3本走った後にもう1回確認しないと心配で走られません。
新品ケンダくんはしっかりと食うようになりましたが
それでもテクニカルセクターとミラボーのグリップが足りません。
こう感じたらひとつ上の男でなくw
ワンランク上のタイヤに換えるのが普通だと思いますが
ドライビングを見直せばまだまだイケるということが
ここ数回の朝練で実証されております。
2本目はステアのタイミングを早めて解決。
3本目もそうやって走りましたが そこからさらにグリップがほしいし
もう少しコーナリングスピードを上げたい。
ケンダくんは摩耗限界でも新品状態でも
さほどグリップ力に差はないのですが(少しは違いますよ)
これを性能が安定しているというのか
どっちもソコソコのレベルだというのかは人それぞれだと思いますw
今シーズンは恐らくもう1回タイヤを交換するでしょう。
タイミングとしては多分ラストアタックの直前くらい。
次回もケンダくんにするのか違う銘柄にするのかは検討中ですが
今はケンダくんでドライビングの下地を作っておくことが大事だと考えます。
そういえばケメルストレートでステアが振動しなくなりました。
やっぱり例のナットが原因だった?恐ろしいw
ケメルストレートは④全開。エンドで一瞬⑤にアップし
ダブルクラッチで④に落としてオールージュにアプローチします。
ここから慎重に慎重にアクセルを開けて④全開に持っていくのですが
短時間でガバッと全開にすることができてきました。
しかしながらアクセルオフで進入する時
LSDの効きがよくなったからなのか 思ったよりも前に進むというか
マシンがリヤからグッと押される感覚が強くなった気がします。
オールージュ2を登りきった先。④パーシャルの左からブレーキング。
下りながら③ダウンシフトで左タイトコーナーへ進入するのですが
ダラーッとアクセルオフの時間が長くなると
マシンが予想外にリヤから押し出され却って危険です。
慎重に慎重にw
復路ターン2。
以前は③アクセルオフでアプローチしていたのですが
ターン1のスピードが上がると曲がりきれず危険になり
軽くブレーキングすることにしていました。
ココもドライビング次第ではノーブレーキでイケるかも?
復路ターン1を③全開でクリアし短い登りストレート。
その次がややバンクのついた右ターン2。
直前までノーブレーキでと決めていたのですが・・やっぱムリ!w
結局ダラーッと長時間アクセルオフ、そしてブレーキングという
一番ガサい走り方となってしまいましたw
アグレッシブに走ろうとすると操作が雑になりがちなので
ラスト3本は「集中しれ!集中しれ!」と叫びながら走りましたw
本日のピーク値。
協同組合研究生時代はCAのNAでしたので
先輩方や仲間もNAが主流でしたし
とにかくスピードを殺さないドライビングを叩き込まれました。
その後某サーキットがパワー競争時代に突入し
イチサンくんも400ps仕様となりました。
ストレートでガッツリ加速しコーナー手前でガッツリ減速。
慎重に立ち上がってまたフル加速・・という運転に変わりました。
それはそれで充分勝負できたのでよかったのですが
またNAに戻ったところでターボの走り方が抜けず苦労しました。
苦肉の策で思いついたのが「ブレーキを踏まない!」w
本来ブレーキングで減速すべきところをアクセルオフのみとか
一瞬シフトアップし またシフトダウンとかの邪道な技を使い
できるだけブレーキを踏まないようにしています。
それはそれでイイ感じだし 後続バイクさんに対して
「コイツブレーキ踏まねえ!」とアピールもできるのですがw
ここにきて そういう走り方の限界を感じてきています。
やはりスポーツドライビンの基本とは
アクセルならアクセル、ブレーキならブレーキという
しっかりとメリハリをつけた運転に尽きるのかもしれません。
十勝チャレンジでのさらなるタイムアップにも
その辺が関係してくるのではないか・・と
最近はそんなことを毎日毎日朝から晩まで考えています。
本日の朝練走行距離は230kmでした。
下見1本、ウォームアップ1本、アタック12本でこの距離数。
平日開催で一般参加マシンもほとんどいなく
なんまら走りやすくて最高の朝練でございました。
帰りの分を考えればガソリン残量が限界ラバーズ。
近くにハイオクば入れられるGSがあれば第2ラウンドとイキたいところですが
この辺にしておきましょうww
さあ、帰りましょうか。
久しぶりに海の見える展望台へ。
水着の若いママさんを遠くから眺めようと思ったのですが
肌寒くて誰もいなかったので即時撤収でございますw
帰社直後に雨がポツポツと降ってきました。
お手軽水洗いコースの後ガレージに格納し拭き上げです。
ボディの水滴を拭き取りマフラーのタイコも拭き・・
ん?ASFスーパーレーシングユニセームが引っ掛かります。
水でない何か粘着性の高いものが付着している感触。
「あああマジか・・久しぶりでないか?」
ASFもおかげさまで経験値を積み重ねていますので
この段階でほぼ察しがつきました。
点検のためジャッキアップ。
ボディ剛性の高さがまたもや実証されていますw
マフラーが汚れています。これは確定ですねぇ。
ふおおおおやっぱり!w
翌営業日はジャッキアップでございます。
まずはそこら中に飛び散ったグリスをキレイにしましょう。
マフラーも
キレイにしました。
ASFスーパーレーシングペーパーウエス(キッチンペーパーね)を
まるで中学生男子の如く(?)こんなに使いましたw
キレイにしたところで ようやく詳しく調査を始めます。
破損箇所を探していると・・あった!
2番目のビラビラをグイッとめくると・・
おお!パックリ割れてる!w
こんな感じで露わに!w
という訳で本当に久しぶりのドラシャブーツ破損でございます。
直近の交換が 前回の車検時 ですから2年前で
ここまで ゆいπ が露わに・・でなくてw
ここまでパックリ破損したのはこの時以来 ですから
今回は結構長いこともったのではないでしょうか。
交換部品は純正品ですから納期的には早いと思いきや
ちょうどお盆というバッドタイミン!
部販も休みですし ともちんショップもメカさんが交代で休みに入りますので
作業日はお盆の翌週となりました。
その後のASF営業日は・・月末の十勝チャレンジまでない?!
朝から晩まで朝練のことしか考えていないASFにとって
穏やかではいられない期間となりますが
こればっかりはもうショウガナイですよねぇ・・


















































