当最低どうどすかクソブログでも主に選抜メンに絞り振り返ってきましたが
肝心の!大事な大事なあのメンがまだでございました!!

ASFの推しから選ぶとするとキタリエ・・となるのですが
やっぱり まゆゆ を語らずして総選挙(少女たちのね)を語ることはできません!

2位発表前のこの表情!超絶美しい!

静かに目を閉じ祈る先生。

祈る博多の子供たちw

まゆゆも祈ります!
得票数が「17万・・」と発表された時の彼女の「あ〜」という表情が印象的でした。
私たちヲタはもちろん、先生もまゆゆもこの時点で結果が分かりましたよね。

残念ながら1位に返り咲くことは出来なかった彼女でございますが
この順位グラフをご覧ください!初回からずっと5位以内をキープ!
特に第4回からは常にトップスリー!!
先生の強さはモウ変態的に別格といってよいのではないかと思いますが
(あっ、我々指ヲタが超絶ド変態だということねw)
まゆゆこそ本当の意味での現役最強メンなのではないかと思います。

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悔しい!本当に。
速報発表で1位にさせていただきまして
2年前の総選挙で1位を取らせていただき
去年は残念ながら2連覇ならず3位だったんですけど
今年は返り咲くぞという一念で今日まで歩いてきたので
1位になれなかったのはとても悔しいです。
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結果について「悔しい」とハッキリ口にすることを躊躇うメンも多いのですが
こうやって感じた気持ちをストレートに伝えてくれるのが彼女の良いところだと思います。
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正直に言いますと、今AKB48はピンチだと思います。
たくさんの先輩方が卒業していて
今いるこのメンバーだけではカバーできないところも出てきました。
でも私は、先輩方が作ってくださったAKB48をこのまま終わらせたくありません。
これからも、この先もこのAKB48が、48グループが
この先何十年先もたくさんの方に愛され続けるグループであるように
私自身のこともたくさん成長させてくれたこのグループと
いつも支えてくださるスタッフの皆さん
温かい愛を届けてくださるファンのみなさんのためにも
AKB48グループのみんなのために これからもたくさん貢献していきたいです。
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最近加入したメンはAKBが有名になってから入ってきていて
AKBが憧れの対象でありAKBに入ることが目標だったという人も多いでしょう。
それはそれでしょうがないというか当然のことだと思うのですが
まだ秋葉原の地下アイドルというマニアックな存在だった頃を知っている彼女にとってみれば
現状が当たり前だと思い満足してしまっているメンも多く
危機感が足りないと常日頃から感じていたのでしょう、きっと。

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そして、今いる後輩メンバーたちにも伝えたいことがあります。
私は12歳でAKBのオーディションに合格してこのグループに入りました。
それから今22歳で10年目に入ったんですけど
全てを犠牲にして10代のほとんどを48に捧げてきました。
今、この見えている景色は当たり前じゃありません。
これから、この先ずっとこの同じ景色が見続けられるとは限りません。
なので、みんなには、本当にこうして日々支えてくださるファンの方へと
恵まれた環境への感謝の気持ちを忘れずにいてほしいなと思いますし
今という一瞬を悔いのないように努力を惜しまず日々歩いて行ってほしいなと思っています。
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AKBグループにとって本当の敵とは 決して他のアイドルグループではなく
目には見えない 現状に満足し 立ち止まり 努力をやめてしまう慢心の気持ちであり
感謝の心を忘れてしまうことなんだよと伝えたかったのではないかと思うのです。
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これからも私はAKB48のメンバーとして
その責任と誇りを胸にこれからも日々精進して参りたいと思います。
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何事もプライドを忘れてしまっては終わりですよね。
素晴らしい!本当に素晴らしい!!

真剣まゆゆもカワイイけれども やっぱり笑顔のまゆゆが超絶カワイイ!

これからも先生や総はんとともにグループを盛り上げてほしいと心から願います。
2位おめでとう!まゆゆ最高!!ww

まゆゆって「すべてを犠牲にして」とか「犠牲」って言葉を使いますよね。
当然その通りであり彼女ほどAKBにすべてを捧げてきたメンはいないのですが
ちょっとネガティブな印象も受けざるを得ないように思います。
恋愛禁止を忠実に守り(先生・・イヤ他のメンがどうだと言っているのではありません!w)
青春のすべてを捧げてきたのは紛れもなく事実に相違ないのですが
AKBに加入したことによるポジティブな面というか得たものも大きかったのに
「犠牲」という表現を用いるのはどうなのかな・・と率直に思うこともあります。
もちろん だからといって彼女が魅力的であることには何ら変わらないんですけどね!
という訳でw 朝練でございます。
前回のブレーキパッド交換後のテストドライビンから間を置かずして
またもや走りに来てしまいました。
MA11くんの性能やブレーキフルードの減りを継続的に検証するためであり
決して ただただ走りたかっただけという訳ではございません!w
ASFスーパーレーシング週間予報を見て
天気が悪くなりそうな日から晴れの日に休日(営業日かw)を変更したなんてことも
決してないのでございますww

前回はあまりにも早く来すぎてしまいコースに着いた時は真っ暗でした。
今日はASFスーパーレーシング日の出時刻予報をチェックして
夜明けと同時に到着するよう いつもより30分遅くASFを出発したのですが
すでに明るくなっていました。もう少しだけ早くてもよかったかな?
何はともあれ下見でございます。
ところどころに霧が掛かっていましたが視界に影響を及ぼすほどではありません。
コースコンディションは全線ドライでした。

スターティングピットに戻ると若干雨粒が落ちてきました。
空を見上げると ご覧のようなドンヨリした雲が掛かっています。

ASFスーパーレーシング天気予報では快晴だったのですが
もしかしたっけ天気が悪くなりそうな予感もしないでもないような。

コース方向を見ると晴れています。大丈夫でしょう!

ウォームアップ2本。
テクニカルセクターまでは晴れですが ミラボーで若干雨粒がガラスに付き
2本目のグランプリセクターでは少し量が増えてきました。間欠ワイパーが必要なくらい。
スターティングピットに戻ると晴れていました。
雨雲が少しずつゴール方向へと移動しているのでしょうか。
エアは冷間2.0にセットしてきました。
左前後2.2,右前後2.2強 ⇒ 4輪2.1。
前回よりもちょうど30分遅い走行スケジュールで進行しています。
さあさあ、早速走りましょう!
グランプリセクターも晴れていましたが
オールージュ2付近だけ若干雨が降っているよう(路面はドライ)。
コーナーによって天候が異なるなんてスパみたいでテンションが上がりますw
ブレーキは走り始めはスポンジーな感じも否めませんが だんだんカッチリ感が出てきます。
復路ゴール付近でダンプとスライドしたので一旦休憩。

だいぶ明るくなりましたね。天気もイイ感じ。
5分間インターバルを開けて走行再開!と思いきや またもやダンプがコースイン。
さらにギャップを開けて・・もう1台コースイン。
空荷なのか結構なスピードで通過していきました。今日はダンプレース大盛況ですw
結局15分近くも待機し ようやくアタック再開。
1本目でアグレッシブバイクさんとスライド!白黒ツナギさん今日もキタ!w
初めはやはりブレーキタッチがスポンジーですが分かって走れば問題ありません。
テクニカルセクターはケンダくん(KR20Aね)のグリップ低下に伴い
どうしても抑え気味にでないと曲がりません。
ちょっとストレスが溜まりますが これはこれで面白いし練習にもなります。
復路でオールージュに路駐している一般参加マシンを発見。シルバーのワンボックス。
ジジイが対向側の路肩まで歩いて出てきて何やらヤマを見つめていますw
この場所は往路だと ちょうどケメルストレートを登りきって
パッとオールージュの視界が開けた時に初めて見える感じ。なんまら危ねえ!

山菜シーズンにはまだ早いような気もするんですけどねぇ。
2本目。オールージュはダブルイエローコーション。
前回十勝チャレンジ時の白ゼットくんみたいな旗無視は厳禁!
復路ではテクニカルセクターを低速でノロノロと走っていて
3本目往路ではミラボー手前で路駐!またヤマば見てる!w
神出鬼没の低速ジジイほど怖いものはありません。
3本走って一旦ピットイン。

日差しがかなり強くなってきました。
そうそう、秋は太陽が低くて眩しいんですよね。すっかり忘れていました。
エア2.2弱 ⇒ 2.1。
いつもなら最終スティントに入る時間帯ですが 今日はまだまだこれから。
チャチャッと走りましょう!
低速ジジイはグランプリセクターへ移動。
往路最高標高点からオールージュ2までの “ ほぼ ” ストレート区間にいます。
2本目にはオールージュ2の次のストレートまで移動していました。
直前の走行で低速ジジイがいた場所までは全開アタック。
そこから先はようすを見つつ慎重に走り ジジイ発見後にまた全開!
次の走行では またジジイポイントまで全開で・・
今日の敵はさっきからスライドしているアグレッシブなバイクさんではなく
どこにいるのか見えないし読めない当該低速ジジイなのでございます!!

コース補修工事期間中はタイムリミットだった時間になりました。
気温が高くなってきましたので長袖のシャツを脱いで走ります。
アウトラップは見えない敵=低速ジジイに怯えながら恐る恐る・・
ジジイいねえ!帰った!晴れてコースクリアでございますw
テクニカルセクターを限界ラバーズのケンダくん(KR20Aね)で攻め込みます。
ステアを切り始めるタイミングをいつもより少しだけ早めにして
舵角を出来るだけ少なく なるべく切らないようにしてコーナーをクリアしつつ
早めにアクセルを開けてあげれば全然問題なく走られます。滑りません!

前回は大分おすべりでしたよね・・・w
先日の最低どうどすかクソブログにて
タイヤのグリップに頼って走っているヤツは云々と生意気なことを書いていましたよね。
タイヤ任せでテクニックもなく走っていたのは何を隠そう私でございましたw
しかしながら やはりミラボー手前のブレーキングなどは注意が必要。
タイヤのグリップに頼り切った走りはいけないし それを言い訳にするのもガサいですが
やはり絶対的なグリップ力というかタイヤの状況は把握しておくことが肝要です。
2本目スタート。ターン2からデグナーを全開でスパンスパンとクリアすると
先の130Rでアグレッシブバイクさんが転回しようとしているのが見えました。
以前学んだことを思い出し 一切アクセルを緩めず そのまま全開で通過!w
オールージュとテクニカルセクターをヒリヒリに攻めながら
またもや見えない敵からハッチャキになって逃げます!!
頂上ピット前を通過してグランプリセクターへ。
最高標高点のコーナーをガクッと左に折れて ここから先は下りセクション。
次のストレートから③でコントロールして曲がる右コーナーを過ぎれば
その次が “ ほぼ ” ストレートでございます。

“ ほぼ ” ストレートとは右に左になんとなく緩くカーブしていますが
全開のままイケるストレートみたいなものなので今こう名付けましたw
(SCLのターン2から馬の背コーナーまでをイメージしていただければ・・)
ほぼストレートで③⇒④シフトアップ。
さらに加速しつつ逃げます。下りなのでイチゴくんでもスピードが乗ります。
見えない敵はまだか。
そろそろ来るか・・来るぞ来るぞ来るぞ来るぞ・・・

ハイ来た!凄い勢いでバイクが追いついてきた!!
バイクさんの方が速いのは散々一緒に走って分かりきっているのですが
追いつかれてすぐにスパンと譲ってしまうのも情けないしカッコ悪い。
せめてその1本くらいは抵抗し足掻いてみましょう。
グッと息を止めてオールージュ2を(ややライン割り気味にw)クリア!
その後も目一杯プッシュしますがストレートは明らかにアクセルが余っているようw
コーナーを過ぎると一瞬グーッとバイクさんとのギャップが開くのですが
これは私の方がコーナーが速いとかでは決してなくて
ただただブレーキのタイミングの問題なのだと思います。
そのままゴールし お互いに転回。
暗黙の了解でバイクさんが先にスタートしますw
当然ホームストレートの途中で あっという間に一人にされました。

絶対に私が一人になる感覚があったというか
そうなることは走る前から分かっていたんですけどねww
3本目。復路デグナー付近で物凄い低速車両とスライド。
さっきの低速ジジイの比ではないくらいの遅さ!10km/h出てる?!
4本目突入。低速車両その2はいったいどこに・・
ケメルストレートを全開で駆け上がりオールージュ進入。
いくらなんでもまだいないだろう、まだもう少し先にいるだろうと思いきや
オールージュの途中で発見!まだそんだけしか進んでないの?!
全開のまま低速車両その2をパスしアタック続行。
テクニカルセクターは早めのステア操作でガンガン攻め込み走ります。
復路ホームストレートからのターン1,2。
ブレーキのタイミングも早め、アクセルのタイミングも早めに。
ケンダくん(KR20Aね)が限界ラバーズの悲鳴をあげながらクリアします。
復路は頂上ピット手前でアタックをやめ そこから先はクーリング走行で戻ります。
ガソリン残量的にはラスト1本イケそうですが 時間帯的には少し厳しめだし・・

どうしようか迷いましたが 今日はこれで終わりましょう。
なんだか極めてASFらしくない判断ですがw
見えない敵その2もまだコース上にいますし この辺が潮時ではないかと。

頂上ピットで休憩中のアグレッシブバイクさんにハザードを出しつつ
心の中で「お疲れさまでした」と挨拶しながらスターティングピットに戻りました。
ASFは超絶人見知りなので決して自分から直接話しかけたりはいたしませんw

本日のピーク値。

ブレーキフルード残量を検証。
前回走行直後とまったく同じでございます。
フルード漏れ等のトラブルはないものと判断して問題ないでしょうね。

アグレッシブバイクさんには毎度のことながら完敗という結果でございました。
悔しいか悔しくないかと問われれば 悔しくないと言えばウソになりますが
(これでもヘタッピなりに一応走り屋の端くれですからねw)
元々カテゴリーの異なるマシンでございますので
リッターバイクに加速で負けたと落ち込むのは極めてナンセンスだと思います。
パワーを求めてターボ化し さらにタービンも変えて・・と加速力を追求した結果
それまで見ることの出来なかった景色、スピード領域を経験することが可能になりますが
反面 ストレートは確かに速いがコーナーが踏みづらくマシン全体のバランスも狂い
各部の消耗が激しくなり金銭的負担も大きくなるということを私はよく分かっています。
(マシンの性能アップに私自身のウデが追いついていかなかっただけなのですがw)
お金を掛けたのに速くならないし ココを変えたら次はココのバランスが・・という
見えない敵と日々格闘されスパイラルに陥っている方も多いのではないでしょうか。
あくまで私のようなクソヘタッピに限定してのお話ではあるのですが
本当に速くなるためには まずは自分のドライビンスキルを上げることが先であり
マシンの性能(特にパワー)アップはその次で充分なのではないかと信じています。
いずれにいたしましても 本気のバイクさんに見えなくされたのは悔しいのですが
(やっぱり悔しいんだw)
摩耗が限界ラバーズのタイヤでも充分走られると申しますか
見える敵=他のライバルマシン ではなく
見えない敵=自車のコンディションや自身の運転技術 との戦い方というか
現状をしっかり把握し それに合わせて走るということがなんとなく理解できた
非常に非常に有意義な朝練でございました。
本日の朝練走行距離は230km。
ガソリンの限界まで 残りあと1本くらいでしょうか。
世間一般の会社の始業時間になると 続々と一般参加マシンがコースインしていきました。
さっきの低速車両その2はどの辺りまで進んだのでしょうか?w
今日は本当に本当に本当に!見えない敵に翻弄された朝練でしたねぇ。
さあ、帰りましょうか。

ASF帰還後すぐにジャッキアップ。

フロントのケンダくん(KR20Aね)をチェック。
画像向かって左側が右、右側が左に履かしていたタイヤです。ヤヤコシイw

前回十勝チャレンジ前に一度裏組みしているのですが
右側はインサイドもかなり摩耗が進んでいます。
指原先生いやセンター様w 部分もスリップサインがしっかり出ていますね。

左側は もう少しイケそう。

リヤ。これも画像向かって(以下略)

なかなかイイ感じに摩耗しておりますw
莉乃ちゃんいやセンター様ww からインサイドにかけては もう少しでスリック状態。
ちなみにリヤはノー裏組みでございます。

これは転がし用16インチ(AD07ね)。
コッチの方が溝があるような気がしますw

アウトサイドはまだ溝が残っています。ここまでハッキリ違いが出るのかとビックリ!
フロント程ではありませんが やはりキャンバーをネガティブにセットしている以上
どうしてもインサイドが偏って摩耗してしまうようですねぇ。
ですが こんな状態でも操作方法にさえ気をつければ
(朝練なら)それなりにキッチリ走れてしまうというのは
ケンダくん(KR20Aね)は本当にイイタイヤなのだと思います!
これで投げてしまうのもアウトサイドの溝がモッタイナイ。
今日の朝練で減ったタイヤでの走り方もなんとなくコツが掴めたし
リヤだけ裏組みしれば朝練あと2回くらいは走られるかも・・

イヤイヤもうええってw
握手会で会ったまーちゅん(画像の娘ね)はマジで超絶カワイかったなぁ・・
来月の握手会にも来るのであればゼヒもう一度会いたいですww

ホイールをキレイに洗ってバランスウェイトをすべて外しておきます。
タイヤ屋さんに手間を掛けさせないためとかの優しさ溢れるステキな理由ではなく
本当にバランスを取ったのか信じられないので あらかじめウェイトを剥がしておくという
いかにも他人を信じていない心の腐ったASFらしい理由からなのでございますw

ASF協力会社様(いつも持ち込みでお願いしている近所のタイヤ屋さんね)に
何か信用に関わることをやらかされたとかは一切ないし
むしろ いつ突然行ってもなまら親切に迅速丁寧に作業してくれるんですけどねww
お疲れさまのケンダくん(KR20Aね)と新品ケンダくん(KR20Aね)を
ASFスーパーレーシング搬送用車両(ミニカくんねw)に積み込みます。

旧規格の軽自動車に17インチタイヤを8本積むコツも分かってきましたw
ここまでの作業を終えて昼休憩に入ります。
午後イチですぐに協力会社様へ行けるよう準備は万端。
仕事とは “ 段取り八分 ” に尽きるのでございます!w

午後イチでタイヤ組み替えをお願いし あっという間に終わってASF帰還。
持ち帰ったホイールをすぐに装着するのではなく
バランスウェイトの上からアルミテープを貼り しっかりと固定します。
決してちゃんと貼ってねぇんでないのかと疑っている訳ではありません!w
アルミテープ貼付作業が終わったっけホイール裏側にワックスを施工します。
あれ? この後イチゴくんに装着して軽く試乗してから洗車をするのだから
その後にした方がイイというか 今やってもまた汚れてしまって意味がないのでは・・

段取り八分とか偉そうに言っておいて作業手順ば間違えちゃった♡w

せっかくワックスを掛けたホイール裏側がまた汚れてしまいましたがw
試乗後水洗いお手軽コースにて車体をキレイに洗い 本日の業務は完了でございます。
次回朝練ではニューケンダくん(KR20Aね)の皮剥きを実施しつつ
新品タイヤのグリップやフィーリングを心ゆくまで堪能しようと思います。楽しみ!w