限界への挑戦 | つれづれなるままに、シルビア。
ASF 秋のイベント第一弾! 行ってまいりました!!




この秋イチバン大切なイベント ・・ 握手会!

「 ラブラドールレトリバー 」 「 心のプラカード 」
全国握手会@真駒内アイスアリーナに参戦してきました♪

握手会参戦は今回で3回目。
今まで入場開始時間の一時間前に着くようにしていたのですが
なんやかんやで結局二時間くらい待つということが判明したため
今回は余裕を持って握手開始時刻に ちょうど間に合うくらいに到着。
結果 さほど待たずスムーズに入場できました。

前回はサプライズ的にミニライブが開催されたのですが
今回は事前にしっかりミニライブありと通達がありました。
しかしながら ・・ 席は3階。 イチバン遠い いわゆるクソ席w
先着順ではないのですが 遅く来たのだからしょうがないですよね。


ミニライブまで まだまだ時間があります。 先に握手をしましょう。
今回用意した弾はw 5発。 これをラムちゃんと協議して分けます。

最初は ・・・




ゆいは ―――――― んッ !!!


私の本命が ゆいはん。 ラムちゃんは まゆゆ。
( ラムちゃんは 本当は優子&もっちー推しなのですが )
最初は ゆいはん から攻めることにいたしました。 攻めるってw

列の長さは まゆゆ が圧倒的。 サスガ一位さまでございます。
その次が ゆきりん、総ちゃん と ゆいはん が同じくらいかな?
並んでいる間 両隣レーンのメンも見えます。
ウンウン、総ちゃんも相変わらずカワイイ。
反対隣は ゆりあ ・・ おお! テレビで観るより ずっとカワイイ!


だんだん ゆいはん に近づいてきました! チラチラ見えますw
カバンばカゴに入れ握手券をオネーサンに渡し ・・ いよいよ!

握手券は一度に5枚まで使用可能。 枚数に比例して時間が長くなります。
私はオネーサンに2枚渡しました。
オネーサンは時間を計る別のオネーサンに枚数を伝えます。


「 1枚でーす 」
「 あ、いやあの2枚っす 」
「 いえ前の方のことですw 」
「 ぬお! 焦りすぎましたスミマセンww 」
「 wwwww 」


私の前のヲタくんが出した枚数が1枚。 それをオネーサンは伝えたのに
私ってばナニをそんなに焦っているのでしょうかw

オネーサンふたりと笑い リラックスできたと思ったのも束の間。
とうとうキタ!! オレの目の前に ゆいはんんんん!!!


一応 話すことは それなりに考えてきました。
事前に考えてくるとかキモい?w

● 「 京都いろどり日記 」 を観ていること
● ゆいはんが好きな 「 むらさきいろ 」 の服を着てきたこと
● 前に乗ってたクルマも 「 むらさきいろ 」 に塗ってたことw
● 「 業界慣れしすぎた女 」 コントが面白いということ

ちなみに 好きな色は 「 むらさき 」 ではなく 「 むらさきいろ 」。
これは横ヲタなら誰でも知っている常識。


ゆいはん が私に手を振ってます! なんまら顔ちっせえ!!


「 こんにちは 」
「 こんにちは 」 ( 京都弁 )
「 あ、あの、いろどり! いろどり ・・ 」
「 ありがとう 」 ( 京都弁 )
「 いろどり日記観てます! 」
「 ありがとう 」 ( 京都弁 )


あとは記憶がございませんw
帰りも ゆいはん が笑顔で手を振ってくれました。
京都弁ヤバいっす! タマンナイっす! はんなり最高!!




これがオッサンヲタの限界でございますww お恥ずかしい。

手は柔らかくて暖かかったです。
あ、キモくてスミマセンw もう少しだけお付き合いくださいww
なまらイイニオイがしました。 手にも香水つけてたのかな?

そして テレビで観るよりも ずっとずっとずっと なんまらカワイイ!
若い人っぽく言うと 「 マジパネェっす 」 ですw




次は 現チャンピオン まゆゆ!


「 こんにちは 」
「 こんにちは 」 ( 標準語 ・・ 当たり前かw )
「 一位おめでとうございます 」
「 ありがとうございます 」
「 カワイイですね 」
「 ありがとうございます♪ 」


もうね、なんと申しましょうか オーラが違います。
推しでなくても一度会っとくべきですわ まゆゆ は!
お人形さんみたいというか テレビで観るそのまんまのカワイさです。

まゆゆ はノープランでいったのですが
つい口から 「 一位おめでとう 」 などという言葉が出てしまいましたw
心にもない? いやいや本当に心から思っていますよマジで。
さしこ が連覇するかと思ったら まさかの まゆゆ。
来年は正統派 まゆゆ が史上初の連覇を達成するのか。
博多の邪道w がそれを全力で阻止するのか ・・
こういうストーリーがあるから AKB は面白いのです。


これで持ち弾は使い尽くしました。 早っw
ちょうどミニライブの時間。 席に戻ります。




涼花&朱里 の ksgk コンビ。




ミニライブでイチバンカワイかったのは こじまこ!

さしこ とか 優子 とか 総ちゃん とか ゆいはん とかは
なんといえばよいのか 「 女 」 的なカワイさなのですが
こじまこ とか ksgk になるともう 「 娘 」 的なカワイさですよねw


次回握手会は恐らく来年春か夏。
次は こじまこちゃん にイッてみようかと協議しつつ
次回こそ限界を超えて もっとお話できるよう頑張ろうと誓いつつ
会場を後にした ASF でございました ・・・




という訳でw イチゴくんでございます。
今日の最低どうどすか記事の本題は すでに書き終えました。
ここから先は すべて余談でございますww


限界を超えてしまったドラシャブーツは
ともちんチューナーにムリを言って翌日夜入庫し
次の日の夕方には交換が完了いたしました。
ありがとうございます。 ありがとうございます。




バッチリ!!

イベント直前に こったらトラブルなんてホントムカつくと言いましたが
ドラシャブーツの破損は果たして 「 トラブル 」 なのか。
ワンシーズンで2回交換するということは ・・ イコール消耗品?
消耗品を交換することをイチイチトラブルだとは言いませんよね。
そう! これはトラブルでなく ただの消耗品交換なのです!!


これが希望的ポジティブ!!ww


ポジティブに言い換えようがどうしようが 起きた事は同じなんですけどねw




ともちんショップでの作業を終え、次の作業は ASF が引き継ぎます。
とりあえずシフト周辺をバラしていきます。 この辺は慣れたモノ。




コントロールレバーブーツ ( 以下ブーツ ) は破けていません。




グイッとめくります!




※ めくるイメージw スカひらもマジで神曲だと思います。
キモすぎて本当に申し訳ありませんww


次が少々難関。
スナップリング? Cリング? を抜きます。




※ これもイメージ。 拾いもの画像。

この丸い穴の開いたシルバーのリングなのですが
シフトレバーを抜くには このリングを外さなえばなりません。
以前ブーツ交換の時 試しにラジペンでやってみたのですが ・・ ムリ!
しばらくの間格闘し 結局諦めました。




こんな工具を調達。
スナップリングプライヤー。 野口先生おひとりさま以下でした。
だからそういう言い方がキモいのだとw




ラジペンで四苦八苦したのがウソのようにアッサリ外れましたw


シフトレバーば外して いったい何をしようというのでしょう。
まさかレバーに何かトラブル? いえいえ まったく問題ありません。

前々回の朝練くらいからシフトフィールに変化を感じていました。
なんと表現しればよいのか難しいのですが
ギヤを入れる時の多少の抵抗感? がなくなったというのか
まあ要するにミッションオイルが そろそろ限界かな? という感じですw

今回ドラシャブーツ交換時 ナイスメカくんが試乗して
やっぱりミッションオイル劣化の可能性を指摘されてしまいました。
走行距離 11,000 km、十勝チャレンジ5回ももてば充分でしょう。
でも、どうしてもミッションオイルの交換は来シーズン初めにやりたい。
あと十勝チャレンジ一回、朝練一ヶ月くらい なんとかならんべか ・・

ミッションオイルは上から足すと結構入ると聞いたことがあります。
であれば 新しいオイルば継ぎ足せば少しくらい大丈夫だべ!
ということでシフトレバーを外してみたのであります。




何故か ASF に在庫してあった トラストギヤオイル。 75W-90。

シフトレバーの穴からトクトクと注ぎます。
どのくらい入るのか分からないので 恐る恐る ようすを見つつ。
しっかしギヤオイルって独特のニオイというか結構クサいですねw

トクトクトクトク注ぎます。 全然溢れる気配がありません。
もうちょっと ・・ まだイケる ・・・ まだまだ・・・・


結局1リッター全部入ってしまいましたw いいのかな?




ひらりひるがえしたブーツを元に戻し




車内をリセッシュして 作業 『 完 』。


ASF 近所のテストコースを試乗いたしました。
あえて信号待ちの多いルートを選びます。 あっ、テストコースですw
ギヤが温まってきて ・・ ウンウン、イイ感じ?
ギヤを入れる時の抵抗感みたいなものが増したような気がします。

広い道路を全開。 だからテストコースですってばw
ギヤの引っ掛かりもなくイイ感じ ・・ だと思います、たぶん。




昨年の記録を読み返すと 朝練の限界は だいたい来月初め頃。
サーキットあと一回と朝練数回なら これで大丈夫でしょう、きっと。


ともちんチューナーからは もうひとつの限界も指摘されています。




この最低どうどすかキモクソブログを書いている現在
ASF の総力を挙げて 各方面に調査と手配を実施しております。


記事がアップされる頃には結論が出ている ・・ かな?