自分では何とも思わなかったり、心地良い音でも
他人にとっては迷惑な騒音でしかありません。
マイシルビアの排気音も、どちらかと言えば大きめです。

自分では非常に心地良い
ナイスSRサウンドだと思っていますが・・・
ご近所さまや某サーキット沿線の方々には
迷惑な騒音以外の何物でもナイでしょう。
そんなことを心の片隅に置きながら
少々気を遣って走りたいと思います m(_ _)m
*
騒音とは、何も音だけではありません。
人が発する音、声もまた騒音となり得ます。
いますよね~、声がムダにデカい人。
生まれつきなのかも知れませんが、
私はそういう人、大っ嫌いです (>_<)
特に意識していない人もいれば
自分でもそれを充分認識した上で
"あえて" 大声で話す人。 ああ、イヤです。
「 いやいやいや、違うっ!!! 」
「 オレはっ! 」
「 だーかーらっ!!! 」
相手の言葉にカブせ気味に、その人より大きな声で話を遮り、
自己の主張を何が何でも通そうとする人。
会議などでも、その提案内容よりも
声の大きさ、迫力で押し切ろうとする人。
声の大きさ = 自己主張の強さ、です。
大事なのは中身。
話し方や声の大きさではアリマセン。
勢いだけでイイのは、若いうちだけ。
野蛮な人ですね (>_<)
*
会社帰り、コンビニに寄りました。

雑誌コーナーを物色していると、
夜間の静寂を打ち破るような爆音、いや大声が。
若者、男2 女1 です。
男の子は普通・・・
話し方は極めてオリコウサンでしたが・笑。
「 もうすぐ給料日でしょや!! 」
「 ねえねえ、アイス食べようよ! 」
「 やっぱ "ガリガリ君" ?! 」
「 ちょっと、カゴ持ってきてぇ!!! 」
「 お弁当は?! 何がイイのぉ??!!! 」
女の子の声が店内に響き渡ります。
お酒を飲まれている訳ではないようです。
遠くの人に叫んでいる訳でもありません。
ヤローどもはすぐ横にいます。
とにかく、普通に話す声がデカいのです。
私、声の大きい女の子が大嫌いです。
とにかく、とにかくイライラします・怒。
「 ああ~~っ、ウルサイ!! 」
「 普通の声でも充分聞こえるって! 」
「 ガリガリ君でも何でも、食やーイイべや! 」
*
何と言っても、我が家は一番落ち着ける場所です。
自分の城であり、安らぎの空間です。
メシを食い、テレビを見ながら一服。
雑誌をパラパラめくったり、携帯をイジッたり。
リラックスできるひと時ですね♪
静けさの中、ゆっくり体を休め、
明日への英気を養います。
ああ、この安らぎこそ、シアワセ・・・・
「 ちょっと、もうコレ片付けていいの??!! 」
「 車の本、出しっぱなしにしないで!! 」
「 早くお風呂入ってきてぇっ!!! 」
「 いつまで起きてるの?! 早く寝なさいよっ! 」
… ここにもいました、声のデカい女 ( ̄∇ ̄+)

( ラムちゃんは大好きですよ・笑 )