配線の劣化 | つれづれなるままに、シルビア。
本日、シルビアの修理が完了しました(^O^)

先日、イグニッションオンと同時にワイパー全開&ウオッシャー液全開(!)という有り得ないトラブルで入庫していました。

原因は…左タイヤハウス内配線の経年劣化でした。
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主要な配線は右タイヤハウス内を通っています。
シャコタンにするとタイヤが配線と干渉する事はよくあります。

もちろんマイシルビアは、ハーネスをエンジンルームに引き直し対策済みです。

でも今回は左でした。
見ると、タイヤと干渉したような形跡は無く、ボディに沿ってカーブしている部分の配線が劣化し、ショートしていたとの事でした。

お店でも初めてのケースだそうです・汗。

配線を作り直して新たに引き、完了です。
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古い車は、思わぬトラブルがあるものですね(>_<)

余計な出費でしたが、これでまた一つノウハウが蓄積されました・笑。
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さあ、また元気に走ります(^O^)