働くママの年子育児格闘記と趣味による雑談 -23ページ目

働くママの年子育児格闘記と趣味による雑談

bigbang生活にピリオドを打ち、兼業主婦となったみみの年子育児&自分の趣味(バスケ、アニメ、料理,最近XJapanが再燃中etc)を自分勝手に書いていきますー。たまに旦那登場w

こんにちわ、みみです!
更新からまたまた遠のきそうになってました(;^_^A

というのもただいまあるものにハマっております。
子供を寝かしつけあいてる時間すべてを

スラムダンクに捧げてますW

リアル世界でときめきがないので2次元に逃げ込んでますw



なんて素敵なんでしょうドキドキ
もうあなたしか見えません、、


流川様恋の矢
そして

ミッチーラブラブ
(///∇//)

もう現実にこんな人おらんかね?

テレビでやっているの録画してみてますが、先が気になって(見てるんだけどね)
ツタ○へ走りますDASH!
だけどいまだに借りている人結構いて、借りたい巻は既になかったりで
待てないのでようつべでお世話になっておりますww

かーさんはー夜なべーをしてスラダンをみーてぇたー音譜

毎日2時コース。
夜更かしが楽しいと思ったのは久しぶりー。

ちなみに今見てるところは海南大付属との決勝リーグ争いの場面。
昼休みも見ねば!一時間しかないけどね(>_<)


このシーン最高ドキドキ

まあとにかく以前の更新からだいぶたっているため話の内容も薄れつつありますが、
あの衝撃の妊娠から親の挨拶のあとのお話を少し書こうと思います☆

お互いの両親へのあいさつも済み、
新居へ引っ越しをしたのが2月でした。

その中でも私たちはバトル!!(-_-メ
旦那のキレやすさに私の情緒不安定がプラスされ
ヒートアップ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

旦那の優しさは自分のためだということになぜ気づかない?!私!
とあのころの私にいってあげたい(-。-;)

妊婦をいたわるどころか「そんなんだからだめなんだ!」とか「いちいち泣くな!」
と旦那にブチ切れらていたことが今も怒りとともに思い出される(-_-メ

そんなこんなで引っ越しし、新生活をスタートさせたある日、
あの日がやってきた。

3.11 東日本大震災だ。

他人事じゃない。だって被災地は私の実家でしたから。
今朝ヤフニュース見たら、また出てたね

『3歳児長女、衰弱死 「ママ、入れて」』


もうタイトル見ただけで涙出そうになる。
うちの子も3歳だけど、まだ親が必要な時期で一人でなんて絶対生きていけないでしょ。
生意気なことも言うし、腹が立っても
お歌を歌ってくれたり、「ママ大好き」ってお話してくれたり一番かわいい時期でもある。

どうしてそうなる?
育てられない?
じゃあなんで二人目作った?
子供は親のおもちゃじゃない。

衰弱死って、この物がありふれた日本でありえないでしょ。
物が食べられずに、アルミ箔やロウをが胃から出てきたって、、
この子のことを考えると本当にかわいそう。

毎日一緒にいるのにやせ細ってくわが子を横目に普通の生活なんてできるわけがない。
普通の親なら。

でもきっと子供って、特にこのくらい小さい子って
どんなにひどい親でも「大好き」なんだよね。
嫌いになんてならない。裏切らない。
それに甘んじた親の罪は死罪に値すると私は思う。
ママ・パパにきっと最後まで助けてほしかったんだと思う。

助けてあげたかったな。
こんなことがあってはならないけど、
もし見かけたら全力で阻止したい。

子供は社会の宝。

亡くなった女の子のご冥福をお祈りします。