凄い雨の日だったんだけど
友達と二人で車に乗っていて、僕が運転してたんです。
話がめっちゃ面白くて、結構ハンドル取られることもあって、気をつけなきゃって思ってた。
橋に差し掛かって、凄い笑ってたら、ハンドルを右に切っちゃって、対向車とぶつかった。
僕の車はスリップして回って、縦にも回転して、そこで僕は気絶した。
友達が楽しそうに笑ってたのを覚えてる。
目を覚ますと、僕は車の後部座席に座ってて、前では友達と警官が楽しそうに喋ってた。
「なんだ、大した事故じゃなかったのか」
と僕はほっとした。
僕が目を覚ましたことに気がつくと、警官は今までの笑い声をピタッと止めて、僕にこう言った。
「それでは、亡くなった相手の奥さんに手紙を書きますか。」
っていう夢をみた。
こえぇよ!!!
めちゃ怖くない!?
汗びっしょりで起きました。
今日はレコーディング!
実家から車で行くんですが…
正夢に鳴らないようにマジで気をつけます!!(>_<)
友達と二人で車に乗っていて、僕が運転してたんです。
話がめっちゃ面白くて、結構ハンドル取られることもあって、気をつけなきゃって思ってた。
橋に差し掛かって、凄い笑ってたら、ハンドルを右に切っちゃって、対向車とぶつかった。
僕の車はスリップして回って、縦にも回転して、そこで僕は気絶した。
友達が楽しそうに笑ってたのを覚えてる。
目を覚ますと、僕は車の後部座席に座ってて、前では友達と警官が楽しそうに喋ってた。
「なんだ、大した事故じゃなかったのか」
と僕はほっとした。
僕が目を覚ましたことに気がつくと、警官は今までの笑い声をピタッと止めて、僕にこう言った。
「それでは、亡くなった相手の奥さんに手紙を書きますか。」
っていう夢をみた。
こえぇよ!!!
めちゃ怖くない!?
汗びっしょりで起きました。
今日はレコーディング!
実家から車で行くんですが…
正夢に鳴らないようにマジで気をつけます!!(>_<)