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子や孫世代の幸せを願って

次世代の幸せを願って、日本の社会、経済について考えます。

日本の政治情勢が大きく動いてきました。

 

積極財政、移民規制の強化、安全保障重視といった反グローバリズム、反・反日を主張する政党の躍進、同主張により多くの党員票を勝ち取った高市早苗自民党総裁の誕生…。

 

SNSを通じ、あるいはデモ(財務省解体、石破やめろ)を通じ、最終的には選挙を通じ、反グローバリズム、反・反日に高まる国民の意思がこうした動きを作り上げたのです。

 

そうした中、公明党が、宗主国中国の指令なんでしょう、突然連立を解消し、高市早苗総理の誕生を阻もうと必死です。

 

中国にとっては、反中で強く結びつくであろうトランプ・高市の組み合わせは、是が非でも避けたいところです。

 

反日・売国公明党、中国の手先として常に国益を損なう動きに終始した26年間、最後に本性を隠さなくなりました。

 

これでよかったんです。むしろもっと早くこうなるべきでした。

 

国民の意思は反グローバリズム(緊縮財政、新自由主義、再エネ、多様性等の否定)、反・反日ではっきりしています。いくらオールドメディアが叫ぼうと、すでに信用の欠片も無い彼らでは、この流れは覆せないでしょう。

 

そしてこのことは、どんな鈍感な政治家でも肌で感じているはずです。これに逆らえば次は無いと。

 

それでも緊縮・増税が必要(財政健全化、財源論)だとか、移民受入れ多様性を理解しろだとか、再エネ推進万歳とかいう連中は、はっきりいってスパイです。敵方工作員なんです。

 

いずれにしても今更、反日政党が何をしようが、高市早苗首相の誕生を阻むことなどできないでしょう。

 

反自民野党が糾合して首班指名を争う動きがあるようですが、愚かすぎます。

 

政治より政局、国益より党益、政権交代だけが目的の政党の糾合など、次回選挙で落としてくれと宣言しているようなものですから。

 

結局、野党はまとまれず、各党、党首を首相候補として挙げるに留まり、1回の投票では決まらないものの、決選投票では高市早苗自民党総裁が日本国首相になると思われます。

 

そして選挙のたびに、反日・グローバリズム政党は党勢が下がり続け、消滅にむかうでしょう。

 

漸くです!日本から「反日」、もっと言えば「戦後レジーム」が消え去る希望の灯が見えたのが。

 

ここからがスタートです。まず本来の日本を取り戻すために現在の流れを止めないこと。

草莽崛起! 我々民草は、どんどん声を上げて行きましょう!