真っ青な空
から、
突然の土砂降り
目まぐるしい空模様の変化❕
こうして、台風の訪れと共に
日に日に
秋も深ってゆくのですね。
人は、他者をよーーーく
感じたい時、
どのような表現、触覚のアンテナを立て
行動するのでしょうか❔
目をみる(みつめる)
さわる(触れたい)、手を繋ぐ
お喋り
ご飯を食べる
ハグ
(観察、洞察)
ちゃんと感じとり
受け取れるセンサーを持ち続けていたい。
反対に、どれであっても、
心が伝わるようにする
心を感じ取れる器やセンサーがないと
気づけないと受け取れないし、分からない
と思うんだ。
良好なモノにするか、
=気が合わないで終わるのか
不一致な誤差が
ケンカや不平、不満に繋がりかねない。
寄り添うのか、寄り添わないのか❔
どうしたって、相性はあると思う
例え、悪い意味で
自分とは異なる人間だったとしても
波風立てず
そっと付き合っていきたい。
心配、不安、恐れ
期待
不平、不満
親切の押売り、良かれ
偽善、勝手なアドバイス
いかに促え
相手の立場を考える
相手の気持ちを読んでみる
相手の状態を自分に置き換えたら、どうか
傾向やリアクションもちゃんとみる
これらで、だいたい
何とかならないか❔
弓馬は凌げるだろう。
それでも、相手が自分ペースでしか
考えられない、感じないのであれば
やはり
相手の言い分を、そっと
置く。 しか、ないな。
だって、分かり合えないもの。
別モノなのだから。
その時々のデキル範囲を知ろう。


