新年を迎える準備の気ぜわしさ
新年を迎えると、とたんに静かな静けさが
訪れる。
どんなにコンビニや利便さが普及
されつつも、元日だけは
日本らしい🇯🇵静けさの中
しばしの不便を鑑みるのも一興かもしれませんね
そんな時間たっぷりある冬休みに!!
頭の整理と静けさを満喫しようと
計画しています![]()
読書を楽しむために
いかに自分の生活習慣に取り込むか❔
「読書教室」こちらの図書を参考に
本へのココロの距離感
本への見る目 を一新してみるのも
楽しいですよ♪
ずっと会話形式のようで、読んでいると
寄り添いつつ、前へ前へとページも
心も前へ向かせてくれますから
・そもそもの考え方
・興味を向ける工夫
・読みかたの振り返り
・読むペース
・何をどう読むか
・読む量
・読書力とは
・読んだ後の複利
など
新しい世界への入り口を楽しむための本として
知らない考えを産みだすための本に
こころの冒険をするための本を
読む!!
もっと動機を緩く、楽しいものにして
手にとる、触れる、読むことが大切ですし
まずは、
本に慣れ親しむこと
本を読む目的を作ること
読書量を増やすには❕
理由・読書動機が明確であること
たくさん読みたい
例え、動機がなくとも
原因を発見、解決できれば状況は変わる
読書に関する場合、それが心理的な
問題である確率が非常に高い
↓特にこのページにたくさんの思いが込められているように感じます!! ↓
読書から、外国語をマスターしたり
勉強への影響にも!
もし、読むのが苦手だと
読書が不得手だと思っていたり、
読むのが遅いというだけでなく
学習全般へも不利になる確率がある。と
それだけ学習や人のこころを読んだりすること
全てにおいて読むことが影響しているんですね
さらには、大人がイキイキと生きやすく
子どもの能力を伸ばすことを大事にしたいなら
もっと、読書に情報を注ぐべきですね。
読書力で世界は変わる、
人生も変えられる
と、
いまからでも
年齢を重ねるごとに面白くなるのが読書だとも
読書がこんなにも、人が生きる上で
底辺としてなくてはならないものだったとは。
一流人こそ、読書量が多いそうです。
読書は、ストレスフリーな
こころをも育んでくれます
いろんな視点でも、これからの時代に
読書は欠かせなくなりそうな予感がします。
⌘ 読書に抵抗感ある人、読書に不得手さを
感じている人、本を読めって何さ!
などと思っている方こそ、
この本を読んでみてください。
とっても読みやすくて、スーっと
疑問などが入ってきますよ


