相似二
大批人員死亡火葬場不甚重負
類似点 その2
大量の遺体で溢れかえる火葬場
3年前、武漢市で中共ウイルスが蔓延した時、武漢の火葬場は大量の遺体で溢れかえっていた
⇒火葬場は24時間フル稼働し、移動式焼却炉を数重台導入して、やっと何とか解決に至る事が出来た⇒関係者は実際の死者数を明かさずに口を閉ざしたまま現在に至っている。
今の北京でも、斎場は大混雑しているが、関係者は口を閉ざし一切ノーコメント!だが、一般市民に拠ると、火葬場・斎場は最低でも一か月先まで予約が取れない。しかも、一番安い斎場でさえも、火葬費用に3万元かかるという。3万人民元は日本円で約60万円!異常な金額だ
私が上海に留学していた頃には電視台(TV局)に勤務している上海人の給料が約2千元程で一般庶民は500元ぐらいだったが、今ではかなり給料も上って一般の上海人でも4千元ぐらいは給料を貰っているらしい。
だが、3万元は給料の7か月分以上に当たる!一番安い金額が給料の7ヶ月分以上という火葬費用は一体何なのか?⇒この期に及んでも、一般市民から金銭を搾り取り、共産党員が自分たちの懐に入れているということなのか? 日本では有り得ない事なのだが中華人民共和国では充分考えられる! 続く


