中国共産党がゼロコロナ政策を解除後、北京の火葬場では1日平均30体~40体だった遺体火葬が200体に急増した⇒国際社会は致死率の低いオミクロン株とは異なる、致死率の高い変異株出現ではないかと懸念⇒中国共産党は何も言及していない。
今の北京の状況は初期の武漢と類似しているとの指摘が!
相似一
医療体系先爆満崩潰官方才承認類似点その1
当局が認める前に医療体制崩壊
当初、中共ウイルスの存在を中国共産党は隠蔽しようとして、口封じの為に李文亮医師を逮捕⇒その後、感染者爆発により医療現場が緊密になり、医療従事者の多数が感染し、医療体制が問題化⇒やっと中共当局が承認現在の北京も病院は満杯、患者の多数は重症化⇒医療従事者の大量感染による人員不足⇒感染後も出勤せざるを得ない。
ある中共幹部に拠ると「政策解除のずっと以前より、北京の医療体制は崩壊していた」と語る退職した中国共産党の高官も多数死亡⇒死者の多数は共産党幹部や共産党員と中国共産党と非常に密接な関係にある者とのこと。 続く
