横浜春節祭2025

1月15日・水~2月28日・金

今年も横浜では春節に「横濱春節祭」が開催!期間中は「巨大ランタンオブジェ」が設置される!

主な設置場所は中華街エリア、山下公園エリア、元町エリア、石川町エリア、大さん橋エリア、ハンマーヘッドエリア、JR根岸線・横浜市営地下鉄ブルーライン関内駅、桜木町駅、横浜市営地下鉄ブルーライン伊勢佐木長者町駅、日の出桟橋エリア、イセザキモールエリア、横浜高速鉄道・みなとみらい線馬車道駅、みなとみらい駅、新高島駅、JR横浜線・新幹線・横浜市営地下鉄ブルーライン新横浜駅、及び横浜駅。

 

1月21日(火)12時15分~

横浜市役所アトリウムにて

獅子舞演舞開催演舞後はオープニングセレモニーを実施します。

50日間、横浜の街に溢れるランタンオブジェ!

 

 

 

  謹賀新年・新年快楽 

本年も宜しくお願い致します。

今回は、新年に相応しい話題を選んでお届けします。

香港で唯一の「レゴ認定プロビルダー」である洪子健氏は昨年、北宋の絵巻で「神品」と称される「清明上河図」をレゴで再現し、ギネス記録に認定しました。

「清明上河図」は北宋の宮廷画家・張択瑞が描いた名画で、繁栄を極める北宋の都・開封の勝景やそこで暮らす人々の様子を描いています。

 

「清明上河図」の汴水虹橋

南宋の孟元老が選した『東京夢

華録』・とうけいむかろくは、北宋の首都・開封の繁栄が詳細に誌された回想録だが、それには「開封には七十二軒の飲食店が在り、他の地域には数え切れない程ある」と記されている。つまり開封は世界一外食産業が盛んな都市で、有名なレストランが七十二軒も在ったとのこと。特に酒楼「孫羊正店」は有名で、竹で組み立てられた

「勧門」が設けられている。

    

    「勧門」

 西域から来たキャラバン隊

 

   北宋時代の銀行

昨年「夢華録」という華流ドラマがBS・CSで放送されていたが、その「夢華録」も東京・とうけいの茶館を舞台にした華流ドラマだった。

中華の外食は宋代より流行が始まったらしい。

 

 

 

 

今年も横浜西(よこはませい)のブログをお読み頂き、有難うございました。

今年は、世界的に大きな変化があった年でしたが、何とか無事に大晦日が迎えられると思っていたら、日本国と心ある日本人にとって、とんでもない事が最後に起こってしまいました。

皆様もメディア報道でご存じだと思いますが、中国人に対し10年間有効のビザ発給が許可になります。心ある日本人は皆何で???と思っています。このビザが発給されてしまえば、日本は中共に浸食されてしまいます30年後には日の丸が五星紅旗に換えられているかもしれません?「君が代当然廃止され忘れ去られていくでしょう?

世界的に見ると、10年間有効のビザは無くなる方向にあるのですが、何故日本は逆行するのでしょうか?しかも、台湾ではなく中共に?これで、現政権が親中派ではなく媚中派である事が明白になりました。

二千五百年間続いている世界最古の王朝である日本の皇室も、このままでは終焉をむかえてしまいますそれこそが正に中共の最大目標です。天皇制が廃止されれば、日本は存続出来ません。私自身を含めた日本人が平和ボケしている間に、どうやら中共はそれに気付いてしまった様です! 

社会的影響力が無い私に出来る事は唯一、日本が民主主義国家であり日本の皇室が現存するうちに中共が崩壊し、この世界から共産主義思想が滅亡する事を天界の神々に祈るばかりです!

最後になりましたが、来年も宜しくお願い致します。