今これを、初めて精神科を受診した後に入った
思い出のミスドで書いてます
あの時は
精神科にかかる事態になるなんて
うつ病になるなんて
もう人生終わったな、、、
なんて悲壮に思ってましたね
結局、最初のところとは違うメンクリに
通うことになったのですが
当時は「うつ病だった」こともあり
病院で素直に問診されることもできず
薬を飲むのも嫌だと言い
今思えば困った患者だったと思います
さて、当時の自覚症状です
💀突然の不安感、焦燥感で、座っていられない
💀周りが暗くモノトーンに見える
💀周りの人が理由なく怖い
これは文字通りの意味で
とにかく不安でソワソワしまくってましたし
世界が恐ろしいところに見えていました
不安や焦燥感は、当時は
「そう思う理由があるんだ」
「それがもうどうしようもなくダメなんだ」
というように
不安になる厳然たる原因が自分にあり
それが解決されない限り
不安感・焦燥感は
無くならないと思っていましたが
快復してみるとそんなことはなくて
結局、以前からあった悩みが
異様に大きく見えていただけでした
