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こざるきっちん

大事にしているのは‘おいしくたべて たのしくすごす’こと。「旬」「日々のごはん」「東北の魅力」に触れながら、食の色々を綴ります。

 

お彼岸には赤飯も炊きました。

 

小豆を浸水し、茹で、色づいた水を空気となじませると赤くなるのが不思議で面白い。

 

その水でもち米を炊くと、キレイに色づくと嬉しい。

 

ごま塩もわざわざ買ったりせずに、いりごまと塩を混ぜ合わせて。

 

 

本来は蒸し上げて作るものらしいけれど、私は炊飯器のおこわモードで炊いています。