4年目検診 | ALSと診断された夫と特発性間質性肺炎で片肺移植後の私のつぶやき

ALSと診断された夫と特発性間質性肺炎で片肺移植後の私のつぶやき

2007年に特発性間質性肺炎と診断され内服治療開始。2017年HOT導入。肺移植待機開始。●▲年の待機期間を経て片肺移植。

夫のこと
2024年10月 2週間の検査入院しALSと診断されました。
指定難病の手続完了
介護保険要介護3認定。


    

4年目検診に行ってきました

採血💉、採尿
胸部X-P、胸部CT
心電図、呼吸機能
肺シンチ
これらの検査後の診察でした


今月はじめに風邪をひいてしまい毎朝測定しているFEV1が若干低値になっていて
検診当日の呼吸機能検査結果も
やっぱり前回より低くなってしまいました。
風邪が治って数値が戻ってくるのをしばらく待ちましょう。
下がったままになるようなら慢性拒絶を考えないといけないですかね。

ある臓器にのう胞が見つかり
次回地元病院受診時にMRIを撮る予定です。
それについては
あまり心配しなくてもいいでしょう。同じものが私にもありますけど経過観察していけばいいので笑。そのときの先生の笑顔に救われました。

私は肺シンチの検査が苦手です。

呼吸機能検査って苦しくていやですけど

それ以上に肺シンチの検査のほうが何十倍もイヤです。検査中に板迫ってくるのがイヤです。

次回は半年検診だからシンチはないのでホッとしてます。