栄冠は君に…
寒いですね…
これだけ寒くなると、
汗だくだった真夏の灼熱の太陽が、
愛おしく思えます…
野球はやっぱり夏ですね
さて、
少年野球を深く考えていくと、
やはり、監督という役割に興味が湧きます…
弱小チームを甲子園に導く…
野球好きにはたまらないロマンですね。
なんとっ、
そんな夢を叶えてくれるものを見つけました。
プレステ2ソフト
「 栄冠は君に…」です。
全国4000校の中から選んだ学校の監督に就任し、甲子園優勝を目指す…というゲームです。
もちろん私は、
愛する母校を選びました。
試合の采配はもちろん、
練習の休日を決めたり、
練習メニューを決めたり…
レギュラーを決めたり…
選手の悩み聞いてあげたり…
結構、めんどくさいですが、
強くなっていく子供達(?)を見てると、野球って素晴らしいな… と
改めて感じます…
昨日は、甲子園へあとアウト3つというところに漕ぎ着けたのですが、
まだまだ野球の神様は味方してくれませんでした…
みなさんも、この年末年始…
甲子園出場を目指してみてはいかがでしょうか…?
私は、このゲーム、
BOOKOFFで
「 105円 」で買いました…
以上
ひとりで 監督 でした。
iPhoneからの投稿
これだけ寒くなると、
汗だくだった真夏の灼熱の太陽が、
愛おしく思えます…
野球はやっぱり夏ですね

さて、
少年野球を深く考えていくと、
やはり、監督という役割に興味が湧きます…
弱小チームを甲子園に導く…
野球好きにはたまらないロマンですね。
なんとっ、
そんな夢を叶えてくれるものを見つけました。
プレステ2ソフト
「 栄冠は君に…」です。
全国4000校の中から選んだ学校の監督に就任し、甲子園優勝を目指す…というゲームです。
もちろん私は、
愛する母校を選びました。
試合の采配はもちろん、
練習の休日を決めたり、
練習メニューを決めたり…
レギュラーを決めたり…
選手の悩み聞いてあげたり…
結構、めんどくさいですが、
強くなっていく子供達(?)を見てると、野球って素晴らしいな… と
改めて感じます…
昨日は、甲子園へあとアウト3つというところに漕ぎ着けたのですが、
まだまだ野球の神様は味方してくれませんでした…
みなさんも、この年末年始…
甲子園出場を目指してみてはいかがでしょうか…?
私は、このゲーム、
BOOKOFFで
「 105円 」で買いました…
以上
ひとりで 監督 でした。
iPhoneからの投稿
愛産大工業
こんばんわ…
久々に、行ってきました‼
21世紀枠、愛知推薦の
「 愛産大工業 」
平日の昼間ですから、
選手はいません…
グランドに土をいれる工事をしていました。
数ヶ月前の集中豪雨で、
グランドは完全に川底に沈み、
大変な被害を受けたようです…
ここを訪れたのは、
実はこの三つの看板の文字を確かめたかったからです。
高校野球とは、
まさに、「 修行 」
我喜屋監督は、社会の縮図…
とも言っていました。
先輩(上司)にイジメられることもあるだろうし、
努力を監督(会社)に認められないこともあるだろうし…
試合に出れず、辞めようと1人泣きすることもあるだろう…
でも、その辛さにじっと耐え抜き、
打ち勝つ事で、
自分の人生を切り拓くんだ‼
そんな、意味なのでしょう…
選手たちには、
大きな心の支えになってるんでしょうね…
ここ数年の安定した好成績の理由は、
この明確な理念に現れています。
手作りの看板から、
川の流れにも負けない鋼鉄製のものに
建て直した意味が、
よくわかる気がします。
野球にとって環境とは、
大切な要素だと思いますが、
少年野球バリの河川敷球場でも、
全国で充分闘えるところを、
見てみたいですね!
団長でした。
iPhoneからの投稿
久々に、行ってきました‼
21世紀枠、愛知推薦の
「 愛産大工業 」
平日の昼間ですから、
選手はいません…
グランドに土をいれる工事をしていました。
数ヶ月前の集中豪雨で、
グランドは完全に川底に沈み、
大変な被害を受けたようです…
ここを訪れたのは、
実はこの三つの看板の文字を確かめたかったからです。
高校野球とは、
まさに、「 修行 」
我喜屋監督は、社会の縮図…
とも言っていました。
先輩(上司)にイジメられることもあるだろうし、
努力を監督(会社)に認められないこともあるだろうし…
試合に出れず、辞めようと1人泣きすることもあるだろう…
でも、その辛さにじっと耐え抜き、
打ち勝つ事で、
自分の人生を切り拓くんだ‼
そんな、意味なのでしょう…
選手たちには、
大きな心の支えになってるんでしょうね…
ここ数年の安定した好成績の理由は、
この明確な理念に現れています。
手作りの看板から、
川の流れにも負けない鋼鉄製のものに
建て直した意味が、
よくわかる気がします。
野球にとって環境とは、
大切な要素だと思いますが、
少年野球バリの河川敷球場でも、
全国で充分闘えるところを、
見てみたいですね!
団長でした。
iPhoneからの投稿
「 我武者羅日記 」
こんにちわ‼
今日は祝日ですね‼
最近、このブログのネタとして
ハマっているブログをご紹介します!
本当は、ネタとして、
半年はパクらせていただこうと思っていたのですが…
「 我武者羅日記 」
と検索してみてください。
おそらく、いや、間違い無く、
兵庫県の中学軟式野球の顧問の先生が書かれているのだと思います。
しかも、超熱血です…
私は数年前から少年野球に携わって、
父兄会長や応援団長と、立場的に、
なかなか指導者の方と
指導についての話しを細かく聞く機会などほとんどありませんでした。
なぜなら、皆様ご存知の通り、
チームをスムーズに運営する為には、
父母と、指導者は一線を引く必要があるからです。
しかも、
通常、指導者の方の指導法や、
野球理論などは、
その指導者の方の頭の中に存在するものであって、
文章や、実際にビジュアルで確認するなどということは、
選手にでもならない限り不可能です。
しかし、
このブログは、
チーム関係者向けではなく、
「 野球を愛する人達 」
へ発信されているブログですので、
さまざまなケーススタディや、
野球論や、人間論、指導論が、
熱く述べられています。
チームも常に好成績をあげており、
県外からの練習試合の申し込みや、
ブログを見ての練習の見学希望が絶えないようです。
私も、すぐファンになりました。
機会があれば、
兵庫県まで見学に行きたいとも思います。
人それぞれ、指導や、しつけ、
野球をやる目的などは、
異なると思いますが、
このブログを読めば、
「 いや違う、私はこう思う 」などと、
ひとりで議論することもでき、
自分自身の考えを見つめ直し、
再確認することもできると思います。
もし、私自身も中学時代、
こんな素晴らしい指導者に
出会えていたら…今頃は…(苦笑)
ぜひ、
「 我武者羅日記 」
覗いてみてください。
パワーを貰えますよ‼
さて、高校野球は、
今日から明治神宮杯開幕です。
ケーブルテレビでは中継されるはず⁉
我らがボーイズリーグリーガー
名電のスーパーエース
「 濱田投手」が、
甲子園の切符をもう一枚、
愛知に持ち帰るはずです‼
楽しみですね‼
団長でした。
iPhoneからの投稿
「ⅠLove beseball 」
こんばんわ
またまた、熱血指導者のブログからの言葉…
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
孔子の論語に、
「之(これ)を知るものは、之(これ)を好むものに如(し)かず
之(これ)を好むものは、之(これ)を楽しむものに如(し)かず」
といった言葉があります。 これは、
「いくら野球を知っている者も、野球が大好きな者にはかなわず、いくら野球が好きな者も、野球を心から楽しんでいる者にはかなわない」
といった意味の言葉です。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ゆうべ、
応援するピンストライプの子供達へのエールとして、
スライドショーをを作りました。
ベタな選曲ですが、
写真をあれこれチョイスしながら、
子供達の目の輝きに、涙腺が緩みました…
無限の可能性を秘めた子供達…
野球をもっともっと愛して、
心から楽しんで欲しいですね‼
団長でした。
またまた、熱血指導者のブログからの言葉…
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
孔子の論語に、
「之(これ)を知るものは、之(これ)を好むものに如(し)かず
之(これ)を好むものは、之(これ)を楽しむものに如(し)かず」
といった言葉があります。 これは、
「いくら野球を知っている者も、野球が大好きな者にはかなわず、いくら野球が好きな者も、野球を心から楽しんでいる者にはかなわない」
といった意味の言葉です。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ゆうべ、
応援するピンストライプの子供達へのエールとして、
スライドショーをを作りました。
ベタな選曲ですが、
写真をあれこれチョイスしながら、
子供達の目の輝きに、涙腺が緩みました…
無限の可能性を秘めた子供達…
野球をもっともっと愛して、
心から楽しんで欲しいですね‼
団長でした。
一流の指導者…
ある熱血指導者のブログにのっていた言葉です。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
三流の指導者は、
やる気のない選手を見ると、イライラする。
一流の指導者は、
やる気のない選手を見ると、ワクワクする。
三流の指導者は、
練習が終わって疲れているときに、疲れた顔をする。
一流の指導者は、
練習が終わって疲れているときに、気合いを入れ直し、周りを元気づける。
三流の指導者は、
選手のいないところで
選手の能力が低いと選手のことを悪く言う。
一流の指導者は、
選手のいないところで、選手のことを熱く語る。
三流の指導者は、
チームや地域の環境に愚痴を言う。
一流の指導者は、
チームや地域の環境に感謝をする。
納得いかないことがあれば、すべては、自分次第と考え、環境を変革する。
三流の指導者は、
選手たちの夢を知らない。
一流の指導者は、
すべての選手の夢を知り、選手の成長を本気で考え、夢を応援する。
三流の指導者は、
常にイライラして、チームの雰囲気を悪くする。
一流の指導者は、
常にワクワクして、チームのみんなをワクワクさせている。
頑張れば結果をつくることを知っている。
三流の指導者は、
選手に求めてばかりいる。
一流の指導者は、
求めるのではなく、与えている。
『魅力とは求めれば消え、与えれば生まれる』
三流の指導者は、
変化への対応が遅い。
一流の指導者は、
変化のスピードが速い。
『情熱=スピード』
『リーダーとは、変化を起こす人』
三流の指導者は、
ピンチを、落ち込む。
一流の指導者は、
ピンチを、チャンスに変える。
『問題が起きたことが問題ではない。
問題をどう考えるかが問題だ』
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
私は、指導者ではありませんが、
少なからず少年野球に携わる以上、
技術、精神面において
正しい指導とはどうなんだろう…
と、いろいろなものを見て、
学ぶようにしています。
少年野球や、中学野球、高校野球など、カテゴリーの違いによる指導法の違いも、当然あります…
高校野球大好きな、私ですが、
少年野球は、高校野球とはちがいますからね…
少し、アタマを切り替えなきゃいかんのかな…
と感じました…
団長でした。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
三流の指導者は、
やる気のない選手を見ると、イライラする。
一流の指導者は、
やる気のない選手を見ると、ワクワクする。
三流の指導者は、
練習が終わって疲れているときに、疲れた顔をする。
一流の指導者は、
練習が終わって疲れているときに、気合いを入れ直し、周りを元気づける。
三流の指導者は、
選手のいないところで
選手の能力が低いと選手のことを悪く言う。
一流の指導者は、
選手のいないところで、選手のことを熱く語る。
三流の指導者は、
チームや地域の環境に愚痴を言う。
一流の指導者は、
チームや地域の環境に感謝をする。
納得いかないことがあれば、すべては、自分次第と考え、環境を変革する。
三流の指導者は、
選手たちの夢を知らない。
一流の指導者は、
すべての選手の夢を知り、選手の成長を本気で考え、夢を応援する。
三流の指導者は、
常にイライラして、チームの雰囲気を悪くする。
一流の指導者は、
常にワクワクして、チームのみんなをワクワクさせている。
頑張れば結果をつくることを知っている。
三流の指導者は、
選手に求めてばかりいる。
一流の指導者は、
求めるのではなく、与えている。
『魅力とは求めれば消え、与えれば生まれる』
三流の指導者は、
変化への対応が遅い。
一流の指導者は、
変化のスピードが速い。
『情熱=スピード』
『リーダーとは、変化を起こす人』
三流の指導者は、
ピンチを、落ち込む。
一流の指導者は、
ピンチを、チャンスに変える。
『問題が起きたことが問題ではない。
問題をどう考えるかが問題だ』
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
私は、指導者ではありませんが、
少なからず少年野球に携わる以上、
技術、精神面において
正しい指導とはどうなんだろう…
と、いろいろなものを見て、
学ぶようにしています。
少年野球や、中学野球、高校野球など、カテゴリーの違いによる指導法の違いも、当然あります…
高校野球大好きな、私ですが、
少年野球は、高校野球とはちがいますからね…
少し、アタマを切り替えなきゃいかんのかな…
と感じました…
団長でした。
キャプテンシーとは…
こんにちわ
先日、
応援しているピンストライプのチームが、決勝トーナメント1回戦、
最終回に大逆転負けを喫した。
数年来、少年野球を見ているが、
こういう試合は、
よくある展開であり、
だから少年野球は面白い…
野球は、流れのスポーツ。
以前にも、
このブログで紹介しましたが、
横浜隼人高校の水谷監督が、
「試合の流れ」
を自ら変えてしまう要因として、
3B+1T
① Base on ball (フォアボール)
② Bunt mistake(バント失敗)
③ Bone head
+ Tuchi out (タッチアウト)
リードしていた
守備側のピンストライプが、
相手に流れを持っていかれたのは、
先頭打者へのフォアボールだ。
が、しかしながら、
フォアボールなどよくある事…
私が、悔しいのは、
その場面で、
「 ゲームリーダー」が、
試合をコントロールできなかったのか? という事です。
ゲームリーダー = キャプテン
もし、私ならマウンドに行き、
満塁のピンチに
真っ白になっている投手に一言、
「 3点差ある。3点やってもいいから、アウトを1つづつ取ろう!後ろは任せろ!」
と言うだろう。
実際に試合を見ていないので、
なんとも言えないが、
おそらく、キャプテンは
傍観していただけだと思う。
メンタル面で突然崩れた投手は、
メンタル面ですぐ立ち直る可能性も大きい。
走者一掃のホームランで、
ランナーが無くなると、
途端に立ち直る…
なんてことも、よくある話しだ。
たった1言の声かけで、
相手につかまれた流れを、
切ることができたかもしれない…
だか、本来、
そういったキャプテンシーは、
上級生の姿を見て学ぶもの。
学年単位で行動する軟式チームでは、
上級生のプレーを見て、
真似したり、
学んだりできないのが、
大きな問題点だ…
なぜなら、
言葉であれこれ言われるより、
目で見るという事は、
瞬時に何千、何万の情報を
脳にインプットできるからだ。
キャプテンとは、
集合かけたり、
ジャンケンしたりする事が、
役割じゃない。
時には、
チームメイトを叱り、
はげまし、
試合中は監督に代わり指示を送る…
わざとヘッドスライディングして
ガッツを見せたり、
大声で指示を出し、チームを鼓舞し、
チャンスでタイムリーを放つ。
強いチームには、
チームを引っ張る素晴らしいキャプテンおり、キャプテンを中心にチームがまとまっている…
私も、長男のチームで、
素晴らしいキャプテンを何人も見た。
見て覚えれないなら、
勉強して覚えればいい…
今後の奮起を期待したい…
団長でした。
iPhoneからの投稿
先日、
応援しているピンストライプのチームが、決勝トーナメント1回戦、
最終回に大逆転負けを喫した。
数年来、少年野球を見ているが、
こういう試合は、
よくある展開であり、
だから少年野球は面白い…
野球は、流れのスポーツ。
以前にも、
このブログで紹介しましたが、
横浜隼人高校の水谷監督が、
「試合の流れ」
を自ら変えてしまう要因として、
3B+1T
① Base on ball (フォアボール)
② Bunt mistake(バント失敗)
③ Bone head
+ Tuchi out (タッチアウト)
リードしていた
守備側のピンストライプが、
相手に流れを持っていかれたのは、
先頭打者へのフォアボールだ。
が、しかしながら、
フォアボールなどよくある事…
私が、悔しいのは、
その場面で、
「 ゲームリーダー」が、
試合をコントロールできなかったのか? という事です。
ゲームリーダー = キャプテン
もし、私ならマウンドに行き、
満塁のピンチに
真っ白になっている投手に一言、
「 3点差ある。3点やってもいいから、アウトを1つづつ取ろう!後ろは任せろ!」
と言うだろう。
実際に試合を見ていないので、
なんとも言えないが、
おそらく、キャプテンは
傍観していただけだと思う。
メンタル面で突然崩れた投手は、
メンタル面ですぐ立ち直る可能性も大きい。
走者一掃のホームランで、
ランナーが無くなると、
途端に立ち直る…
なんてことも、よくある話しだ。
たった1言の声かけで、
相手につかまれた流れを、
切ることができたかもしれない…
だか、本来、
そういったキャプテンシーは、
上級生の姿を見て学ぶもの。
学年単位で行動する軟式チームでは、
上級生のプレーを見て、
真似したり、
学んだりできないのが、
大きな問題点だ…
なぜなら、
言葉であれこれ言われるより、
目で見るという事は、
瞬時に何千、何万の情報を
脳にインプットできるからだ。
キャプテンとは、
集合かけたり、
ジャンケンしたりする事が、
役割じゃない。
時には、
チームメイトを叱り、
はげまし、
試合中は監督に代わり指示を送る…
わざとヘッドスライディングして
ガッツを見せたり、
大声で指示を出し、チームを鼓舞し、
チャンスでタイムリーを放つ。
強いチームには、
チームを引っ張る素晴らしいキャプテンおり、キャプテンを中心にチームがまとまっている…
私も、長男のチームで、
素晴らしいキャプテンを何人も見た。
見て覚えれないなら、
勉強して覚えればいい…
今後の奮起を期待したい…
団長でした。
iPhoneからの投稿
後悔させない為に…
こんにちわ
同級生の話しです。
同級生の息子は、
現在、高校2年生、
サッカー部…
小学生時代は、
一色町で軟式野球チームに所属。
中学入学時、
軟式野球のチームメイトに誘われ、
リトルシニアの名門、
「 衣浦シニア 」
への入部を考えましたが、
悩んだ末、軟式野球部に入部。
エースピッチャーとして
活躍したそうです。
冒頭で述べた通り、
現在はサッカー部。
高校からはじめたサッカーは、
自分の思うようには、
なかなかできませんが、
それなりに、
楽しくサッカーを続けているそうです。
さて、
衣浦シニアに進んだ、
元チームメイト、
強豪チームでの活躍が認められ、
三重県の強豪「 三重高校 」へ進学。
現在は、主力として活躍し、
先頃行なわれた、
秋季東海大会で見事、準優勝。
春のセンバツ甲子園への切符を、
ほぼ手中に収めました。
人の人生は、百人百様…
他人がとやかく言うものでは
ありませんし、
この話で言えば、
甲子園出場が、
成功だと言うわけではありません…
ただ、
「 野球選手 」というキャリアのみで考えた場合、
中学入学という分岐点での選択の違いが、小学校のチームメイトの2人のキャリアを、大きく変えたことは間違いありません…
友人も言っていました。
「 あの時、無理にでも背中を押していればウチの子も… 」 と。
中学で野球を辞めた私自身、
あの時、野球を続けていたら
どうなっていただろう…
などと、考える事はあります…
でも、
それは今こうして
大人になったから言える事…
小学生の子供に、
数年後を見据えて野球をしろだなんて、無理な話しです…
週末に大好きな仲間と
楽しくする野球が最高だと思うに決まってます。
だからこそ、
大人の立場、経験から、
子供の背中を無理に押したり、
時には、首根っこを捕まえてでも、
導いてやらなきゃいけない事も
必要だと思います。
確実に言える事は、
息子が、
チームキャプテンで、
エースで4番バッター、
試合に毎回出れることに
鼻高々で満足している
野球のことなど
何もわからない大人よりは、
野球選手として、
将来後悔しないように
子供の背中を押してやれる自信がある…
団長でした。
iPhoneからの投稿
同級生の話しです。
同級生の息子は、
現在、高校2年生、
サッカー部…
小学生時代は、
一色町で軟式野球チームに所属。
中学入学時、
軟式野球のチームメイトに誘われ、
リトルシニアの名門、
「 衣浦シニア 」
への入部を考えましたが、
悩んだ末、軟式野球部に入部。
エースピッチャーとして
活躍したそうです。
冒頭で述べた通り、
現在はサッカー部。
高校からはじめたサッカーは、
自分の思うようには、
なかなかできませんが、
それなりに、
楽しくサッカーを続けているそうです。
さて、
衣浦シニアに進んだ、
元チームメイト、
強豪チームでの活躍が認められ、
三重県の強豪「 三重高校 」へ進学。
現在は、主力として活躍し、
先頃行なわれた、
秋季東海大会で見事、準優勝。
春のセンバツ甲子園への切符を、
ほぼ手中に収めました。
人の人生は、百人百様…
他人がとやかく言うものでは
ありませんし、
この話で言えば、
甲子園出場が、
成功だと言うわけではありません…
ただ、
「 野球選手 」というキャリアのみで考えた場合、
中学入学という分岐点での選択の違いが、小学校のチームメイトの2人のキャリアを、大きく変えたことは間違いありません…
友人も言っていました。
「 あの時、無理にでも背中を押していればウチの子も… 」 と。
中学で野球を辞めた私自身、
あの時、野球を続けていたら
どうなっていただろう…
などと、考える事はあります…
でも、
それは今こうして
大人になったから言える事…
小学生の子供に、
数年後を見据えて野球をしろだなんて、無理な話しです…
週末に大好きな仲間と
楽しくする野球が最高だと思うに決まってます。
だからこそ、
大人の立場、経験から、
子供の背中を無理に押したり、
時には、首根っこを捕まえてでも、
導いてやらなきゃいけない事も
必要だと思います。
確実に言える事は、
息子が、
チームキャプテンで、
エースで4番バッター、
試合に毎回出れることに
鼻高々で満足している
野球のことなど
何もわからない大人よりは、
野球選手として、
将来後悔しないように
子供の背中を押してやれる自信がある…
団長でした。
iPhoneからの投稿
クラブチームとは…
こんにちわ…
昨日は、軟式野球の応援に行きました‼
一回戦は、見事に逆転勝ち!
ベスト4を掛けた二回戦、
数ヶ月前に敗戦し、
リベンジに燃える相手チームは、
体の超デカいエースを連投で投入…
こちらは、
おそらく公式戦初先発であろう
三番手投手…
よくよく見れば、
守備陣も、
レギュラーメンバーは
ベンチに温存…
いや、決して温存ではない
高校野球でいえば、
敗戦前の最終回に行われる、
「 想い出づくり…」的な布陣だ…
私の息子が、
所属した硬式のチームでは、
実力第一主義だった…
「クラブチームは、
小学校の部活動とは違う…
常にベストメンバーで試合に臨む 」
例え、練習試合であっても、
実力の無いものは、
試合で使ってはもらえなかった…
実力の無い、息子は、
毎夜、私と2人で泣きながら、
歯を喰いしばって
夜遅くまで猛練習した…
(最期まで、試合には出れなかったですが…)
二回戦の結果は、言うまでもなく、
少年野球といえども、
野球という競技は、
あまいものではない…
想い出づくり…で、
真剣勝負のチームに
勝てるわけがない…
勝利第一主義か…
子供に楽しい想い出を残させるか…
どちらが正しいかは、
永遠のテーマかもしれない…
私は、
試合に出れない子供や、親の辛さが、
痛いほどよくわかるし、
全国大会に出場し、
タイトルを総ナメにした
常勝チームにもいた為、
どちらの言い分もよく分かる…
ただ、もし、私が監督ならば…
公式戦のしかもトーナメント戦で、
真剣勝負で挑む相手には、
考えられる最高の布陣で試合に挑み、
勝てば、全員で喜びを分かち合い、
負ければ、全力で闘った結果として、
チーム全員を讃えるだろう…
勝つことよりも、
負けた悔しさから学ぶものは、
今後において、財産になる…
しかし、それは、
全力で闘い負けた時にのみ、
負けた悔しさが次に繋がるはずだ…
負けるべくして負けた時には、
悔しさなどは残らない…
考えの違い…
チーム方針…
いろいろあるのはわかるが、
私は、
試合終了を待たずして、
その場を去りました…
負けず嫌いの
団長でした。
iPhoneからの投稿





















