修復?修復しようなんて思う事自体、ブレてるんじゃないのかな。我は我。人は人それでいいのだ。それが素直というもの。それでいいのだ。無理しちゃいけない、自分の気持ちに。それでいいのだ。それでも繋がれるのであればそれがいいのだ。Android携帯からの投稿
帰路羽田を飛び立つ直前から天候は回復し始めた(-_-;)やはり、内房総まで脚を伸ばすべきだったかな。もう少し、穏やかで毅然とした顔を、見つめて見つめられてみたかった。雲海の造り出す表情も素晴らしいものがある。今、機に並行してファルコン(ネバーエンディングストーリーの)が飛んでいる!(笑)身の回り、何事も、己を映す鏡という事でしょうか?Android携帯からの投稿
頼まれ事この連休後半は実家近くのに入院中の母を見舞った。先月半ば、脳梗塞で倒れ、一時は失明状態であったが、その後様態は快方に向かい、片眼不能で済んだ。とはいえ、話をしていて、何度も後戻り繰り返すことがある。以前のような生活に戻ることは難しいのだろう。そんな母が、私が墓参りに行くと言うと。(早いこと、こんな身体治すように、頼んどいておくれ。)と。多分、思うようにいかない自分の身体に、苛ついているのだろう。献花して、墓石に清酒を捧げ、薄暗闇のなか、親父、兄、祖父母、母方の先祖と向き合い、頼んできた。ついでに、自分の頭の痛みも直してくれるよう。私はこちらに戻るべきかも問てみた。自分らしく生き抜くことが答えのような気がしてきた。今朝母にその旨を伝え、東海から関東に向かう内房総の石仏を拝みたいと思ったが、道中天候すぐれずに断念して、空港へと向かう。五月中にまた来よう。Android携帯からの投稿