自分に期待して、アラフィフからをますます楽しく♪

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26歳で結婚。
出産・子育てで14年の専業主婦生活。
40代は子育てメインのパート主婦。
いよいよ50代に♡
「楽しかった!」「充実していた!」と思えるように。

今年(2026年)4月「55歳」になった主婦照れ

 

昨年(2025年)2月より、心機一転、

50年以上住んでいた産まれ育った地元を離れ、

子供たちの住む土地へ移転

 

26歳長男は近くで「一人暮らし」を継続

20歳長女と3歳年上夫と「3人暮らし」中

 

26歳で結婚し14年の専業主婦生活から、

40歳で社会復帰し「パート」主婦を経て、

 

一昨年(2024年)7月から、

53歳で27年ぶりに「フルタイム」派遣へ

 

今年(2026年)4月より、

55歳で直近派遣先の「直雇用」有期職員へ

 

50代後半をどのように彩るのか?

絶賛実験中!!

 

2024年4月から

子供たちが「一人暮らし」を始め、

 

結婚「26年」目にして、

再び「夫婦2人暮らし」に照れ

 

2025年2月から、

住み慣れた地元を離れて、

心機一転←子供たちの住む土地へ引越し爆  笑

 

意気揚々と始めた「新生活」も、

「54歳」で「入れ歯」勧告チーン

 

ショック&恐怖&歯科苦手で先延ばしも

2026年7月、いよいよ「抜歯」へゲロー

 

本日は、

歯科治療のことを書かせて頂きます。

 

私達夫婦は、2025年2月より、

産まれ育った「地元」を離れて、

「新天地」で生活を始めています照れ

 

ことの発端は、

一昨年(2024年)春から、

「一人暮らし」を始めた我が家の子供たち↓

 

 

そんな彼らを間近で見ていて、

 

「私達だって、

住む場所を選んでも良いのでは?!」

 

と思い立ち、

ちょっとした「出来心」で行動したことが、

今の「新天地」での生活に繋がっています爆  笑

 

 

そんな「新天地」に選んだのが、

子供たちの「一人暮らし」先キラキラ

 

おかげで、

長男は近くで一人暮らしを継続するも、

長女とは、同居を再開し、

気がつけば早いもので1年半。

 

今春(2026年4月)からは、

2人揃って、

「新生活」もスタートさせていますキラキラ

 

 

さて、そんな状況の中、

ずっと気になっていたことがありました。

 

それが、

「歯科治療」。

 

昨年(2025年)、

ちょうど「新天地」での生活が始まった頃、

 

「歯」に違和感があり、

診ていただいたところ、

54歳で「入れ歯勧告」を受けましたゲロー

 

 

めちゃくちゃショックで、

抜歯には恐怖心しかなく、

 

痛みなどの、

直接的な害がないことから、

 

歯科嫌いをいいことに←爆  笑

治療をすっかり先延ばしにしておりました笑い泣き

 

そのまま「放置」で、

いつの間にやら、1年以上ポーン

 

そして、この度、

いよいよ、重い腰をあげて、

本格的に向き合うことに。

 

ほんと、歯医者さんって苦手泣

 

まずは、

「抜歯」からの「入れ歯」に、

どうしても納得がいかず、

 

セカンドオピニオン的に、

別の歯科を受診することに。

 

再度、レントゲンを撮って頂き、

診てもらうも、

結果は、同じ・・・

 

なんか、

歯の根っこが折れているようで、

治療は出来ず、

「抜歯」するしかないらしいゲロー

 

ただ、

その後の治療としては、

選択肢は「4つ」あるとのこと。

 

①インプラント

②入れ歯

③ブリッジ

④そのまま

 

とりあえず、

「入れ歯」以外の選択もあるようですが、

 

結局は、

「抜歯」は免れないもよう泣

 

ただ、

セカンドオピニオンも同じ診断であれば、

 

あながち、

間違った診断でもないわけで・・・

 

仕方なく←

「抜歯」の予約を入れて帰宅するも、

 

やはり、諦めきれず、

 

サードオピニオンをお願いすることにしました。

 

今度は、

 

「歯の保存に全力を尽くします!!」

 

をモットーに掲げている歯科医を選択グッド!

 

ただ、

とても人気がある歯科のようで、

予約は2ヶ月以上先まで埋まっているゲッソリ

 

一瞬、

「もう良いかな?!」とも思ったのですが、

 

後から後悔するのも嫌だし、

抜いちゃったら、

絶対生えてこないわけで・・・

 

この際、

 

「仕事を融通してでも診てもらおう!!」

 

と思い直し、

サードオピニオンを受けることにしました。

 

そして先日、

3件目の←歯医者さんに行ってきました。

 

結果、

 

「抜歯一択」でした笑い泣き

 

この3件目の歯科医で、

初めて、

 

「歯根破折」の状況と位置から、

どうしても「保存」が出来ないこと、

 

だから、

「抜歯」しか治療法がないこと、

 

を聞きました。

 

1件目と2件目でも

「歯根破折」の診断は受けていたのですが、

 

そこから、

「抜歯」という治療でしか対応出来ない、

「明確な理由」までは、

教えてもらえていなかったので、

 

最後の歯科医に、

この「明確な理由」を丁寧に説明頂き、

 

やっと、

「抜歯」を決断出来ましたグッド!

 

本日は、

歯科治療のことを書かせて頂きました。

 

本日も最後までお読み頂き

ありがとうございました。

 

引き続き、

次回も読みに来て頂けると嬉しいですラブラブ

 

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「良かった!!」と思って頂けるようでしたら、

 

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