ぴょんの過去から現在 -75ページ目

現在話

ここ最近は、内職も入ってこなくて居酒屋のバイトもママに頼まれた時だけになり!グウタラ!ダラダラ専業主婦をしてるぴょんです(-_-#)ゴロゴロも好きです。こんなぴょんやけど今月の16日で38歳になってしまう(T_T)頭の中身は、若いんやけどな~アホとも言う(^_^;)今日も朝から幼稚園に送りに行って今は、家事も昼御飯も食べ終わりウトウトタイムやねん(^O^)2時には、また迎えに行きやなあかんねんけどな~6月の始めに兵庫の旦那さんの!オバーチャンの所に泊まりで行って!その帰りに姫路セントラルパークに行って来ました。セントラルパークでは、歩いて廻れる!ふれ合い広場などもあり歩くことになったんやけどな~長く歩くには、ヒール高いサンダルは、疲れるからこんなこともあろうかとビーサンを購入してたんやけど中2の長男の草履がアクシデントによりブッ壊れ(-_-#)ぴょんのビーサンをあげることになり!ぴょんは、10センチ以上もあるヒールで歩く羽目に・・・これも最悪なんやけどな~うちの4番目チビ今月4歳が凄い発言を・・・フォワイトライオンのオリに行くとじゃれ合ってるライオンが2頭!まわりには、他の家族も・・・4歳チビ「エッチしてるんやな~」ぴょん「・・・(-_-#)」長女4歳チビの頭を叩く4歳チビ「何で叩くねん」長女「アホなこと言うからや」この間!旦那は、トイレに行ってて居てなかった。長女と4歳チビのやり取りの間に!ぴょんは、4人の子供の側から離れました・・・「エッチしてるんやな~」って言うた時の隣の家族のビックリした顔が・・・ぴょんには、耐えられへんかった。少し離れた所で子供達を見てたぴょんは、冷たい母親なんでしょうか?足は、ダンダンと痛くなって来るしで・・・恐るべし3児・・・

声かけられる

ナンパ目的もあったけど!後輩と!お姉ちゃんとで踊りに行った。そこの黒服と一緒にご飯食べに行ったけど!あまりパットせんかった。割り勘やったし(-_-#)ご居酒屋だけでバイバイした。もう終電無いし喫茶店で時間潰すことにして歩き始めた頃に一台の車に声かけられた。男2人組!少し話したら帰る方向も同じやったから!送ってもらうことにした。その前にファミレスで、お茶飲むことになった。こっちは、女3人やったしあまりぴょんのタイプでは、なかったから後輩とネーチャンに譲ることにした。ファミレスのテーブルも4人掛けに座ったから!ぴょんは、隣の席から椅子取って通路側に座った。あまり話の中にも入らんようにしてた。ファミレスでずっと居てるのも何やし男の片割れの家に行くことになった。ぴょん!ツレの家に泊まるってことで遊んでたから夜中とかに家に帰ること出来ひんかったから!片割れの家で、皆で話することになった。家着いてコタツに入って話してたけど!ぴょんは、邪魔になったらあかんから!「眠いから少し寝かして」って言うて横になった。横になって少ししたら!片割れ男「3人の中で一番軽いのって誰~」って聞いてた。後輩とネーチャン「ぴょんちゃんかな~」タヌキ寝入りしながらムカついた。そしたらもう1人の男が!「この子軽無いんと違う~自分ら2人と俺ら2人で話したらいいと思ってファミレスから自分は、身引いてやるやん」何か知らんけどこのような人には、分かってたみたい(^_^;)少しすると誰かの足が、ぴょんの足に当たる!嫌な当たり方じゃなしに赤ちゃん寝かし付けるみたいなリズムで足をトントンとしてくれてた。寝返り打つ時に薄め開けたら目が合った。横になってたみたいで、優しく微笑みかけられた。何かズキュンと来た。この人H君とぴょんは、付き合うことになって行くんやけど!ぴょんの人生を変える第一歩の始まりやった。

N君

A君に、ぴょんがN君のことを気になってるってことを伝えてもらったら!即「付き合ってもいい」って言う返事が返った来たみたいで!付き合いがスタートした。この頃のN君!自分のしたい仕事のために専門学校に通いながら!夜は、スタンドでバイトしてたからデートする時間が、殆んどなかった。電話で、話したりするぐらいやった(^_^;)顔は、チュートリアルの福田似でした・・・会えへん時間が気持ちを高ぶらせるのか?真剣に好きになって行った。会えへんから手紙書いて送ったりしてた。遠距離って言う距離じゃなかったのね・・・そのうち!ぴょんの気持ちをノートに書きだしてノートごとたまに会った時に渡してた・・・(-_-#)重い女・・・N君とは、付き合ってる時にエッチ一回しかしてなかった(-_-#)ぴょんがあまりにも重い女やから!とうとうN君から「ぴょんの気持ちは、凄い嬉しいねんで~でもな~想い書いたノート渡されて読むんやけどな~辛くなるねん今!俺には、デートする時間が無いしな~悪いけど別れよ」ぴょん「嫌~別れたく無い!もうノートに想い書いて渡したりしいひんから別れるって言うわんといて~お願い」(T_T)N君「今ぴょんが言うてることじたいが今の俺には、重く感じるねん。御免無理やわ~別れて・・・もう時間ないし俺帰るわな~気つけて帰りや!」夜の公園に1人残された・・・この時あまりにもN君に会いたくて、ぴょんの弟にバイクで送ってもらってまで会いに行ってた。家に帰ってからも呆然してた。自分から好きになってしまうより相手に好きになってもらう方が楽やってこの時に思った。またぴょんのナンパ生活が始まった・・・ナンパとかでしか男の子と知り合う所なかったしな~