声かけられる
ナンパ目的もあったけど!後輩と!お姉ちゃんとで踊りに行った。そこの黒服と一緒にご飯食べに行ったけど!あまりパットせんかった。割り勘やったし(-_-#)ご居酒屋だけでバイバイした。もう終電無いし喫茶店で時間潰すことにして歩き始めた頃に一台の車に声かけられた。男2人組!少し話したら帰る方向も同じやったから!送ってもらうことにした。その前にファミレスで、お茶飲むことになった。こっちは、女3人やったしあまりぴょんのタイプでは、なかったから後輩とネーチャンに譲ることにした。ファミレスのテーブルも4人掛けに座ったから!ぴょんは、隣の席から椅子取って通路側に座った。あまり話の中にも入らんようにしてた。ファミレスでずっと居てるのも何やし男の片割れの家に行くことになった。ぴょん!ツレの家に泊まるってことで遊んでたから夜中とかに家に帰ること出来ひんかったから!片割れの家で、皆で話することになった。家着いてコタツに入って話してたけど!ぴょんは、邪魔になったらあかんから!「眠いから少し寝かして」って言うて横になった。横になって少ししたら!片割れ男「3人の中で一番軽いのって誰~」って聞いてた。後輩とネーチャン「ぴょんちゃんかな~」タヌキ寝入りしながらムカついた。そしたらもう1人の男が!「この子軽無いんと違う~自分ら2人と俺ら2人で話したらいいと思ってファミレスから自分は、身引いてやるやん」何か知らんけどこのような人には、分かってたみたい(^_^;)少しすると誰かの足が、ぴょんの足に当たる!嫌な当たり方じゃなしに赤ちゃん寝かし付けるみたいなリズムで足をトントンとしてくれてた。寝返り打つ時に薄め開けたら目が合った。横になってたみたいで、優しく微笑みかけられた。何かズキュンと来た。この人H君とぴょんは、付き合うことになって行くんやけど!ぴょんの人生を変える第一歩の始まりやった。