小麦粉をはたいて、バターで焼く。

乱暴な物言いですが、ムニエルってこんな感じのお料理です。

もちろん、おいしくなるための工夫があります。

塩胡椒も火加減も

バターとオリーブ油を使ったり

白ワインでソースを作ったり。

それは高級仏蘭西料理専門店のみなさまの職分です。

でもお惣菜としてお手軽価格のムニエルは、

小麦粉とバターと塩胡椒にレモン

これで2切れ200円でおいしいのですから食べない手はありません。


160グラムのパックのお赤飯。

これはしっかりと餅米が使われています。

レンジアップで熱々にするとじんわりいい感じでおいしいです。


ツナ 胡瓜 玉葱 プチトマト レタス キャベツのミックスサラダをドレッシングなしです。

やっぱり夏の葉っぱサラダは格別です。

いよいよトマトの味も楽しみです。


汗をかくので熱中症対策にお味噌汁をいただきます。

インスタント味噌汁も十分にお赤飯の頼もしいお供です。

では、明日も頑張ってまいります。

梅雨が明けてしまったか?
灼熱の横浜の午後でした。
14時で34°だということで、体温に近い気温で、さすがにぐったりしそうです。
我ながら落ちたものです。
気合いを入れるためにお役所の喫茶店に立ち寄って、ホットケーキを楽しんじゃったりいたします。
眼底出血自体は軽微でしたから歩くことには支障ありません。

さすがにアイスティをいただいてもいいですよねえ?
暑さ。7月はじめの暑さにやられるとは!
とにかく水分補給しないとすぐに、へばってしまいます。
カバンの中には水筒入り。
炎暑に備えて水道水何のですが癒し効果は抜群です。

メープルシロップをた〜ぷり掛け回します。
このあとしっかりと汗をかく休日散歩〜リハビリ〜ですから、もうやけ食いです。
よくないですけど。
お母さま方の心地よいお給仕。
冷房の程よい効果のお役所のビルの喫茶店で、本当に英気を養う。
文字通りに午後を楽しみました。
13キロや。
歩きます。
用心しながら日常的に生きる。
闘病とはこうしたものでしょう。
大数学者オイラーさんは、失明してからが学問の真髄である。
と没後200年してもまとめきれない業績を残しています。
拙者には、そこまでのことは無理ですので平凡に、順当に生きることに執着します。
今更ながら、健康ってのは、ありがたいものです。
そのような訳で、お赤飯をいただきます。
160グラム。

インスタントの溶き卵のスープ

くるみの入った甘口の白和え。
これは、新発見です。
しみじみとおいしい。
おかわりしたいくらい。

キャベツもたっぷりといただきます。

そうして何度目かの挑戦です。