東京株、午前終値は245円安の9134円 今年最大の下げ幅 | テスト用・コバシンのブログ

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 7日の東京株式市場は大幅反落している。日経平均株価の午前終値は、前週末比245円99銭安の9134円26銭。取引時間中の下げ幅としては今年最大となった。 一時270円安の9110円まで下げた。これは2月15日(安値9107円68銭)以来、3カ月ぶりの安値水準で、下げ幅は昨年8月9日以来9カ月ぶりの大きさとなった。ほぼ全面安。その後は9150円付近で落ち着いて、午前の取引を終えた。 フランス大統領選やギリシャ総選挙を受けて欧州債務問題の不安が再燃。これで円が対ユーロで103円台へと上昇。対ドルも79円台となり、投資家の嫌気を誘った。前週末に米国市場で大幅安となったことも拍車をかけた。

http://news.livedoor.com/topics/detail/6534183/
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