余市蒸留所 ニッカウヰスキー その2
昨日はいっぱいになったので続きを。
余市蒸留所その1
蒸留所見学の後は楽しい試飲^^
僕はいつもお客様にお出ししている商品なので、ここでは飲まずに、
工場内にある有料のBarまで我慢(笑)
ここでは竹鶴35年をはじめ、長熟物や蒸留所限定のウイスキーがとても気軽に飲めます。
竹鶴35yは原価でもショット3000円以上。
お店で飲んだらいくらでしょう(--;)
ここで飲む、呑む、ノム!
仕事を忘れていますな^^;
↓酔っていますので簡単にm(__)m
●竹鶴35y とにかく柔らかい、モルトのみとは思えない甘く優しい。
ウイスキーが飲めない方でもスッと飲めるのでは?
●余市原酒20y 甘い香りに重いボディ、とても僕好み!
余市のスモーキーさは少なめ。
●蒸留所限定 ピーティ&ソルティ ピートというよりスモーキー!
甘い香り、口にふくむと煙が爆発。
木酢液のよう。
アイラ以外でこんなにスモーキーなものは初めて。
●蒸留所限定 シェリー&スイート シェリー感はあるが、甘くはない。
シェリーは相性的に宮城峡が良いのかな。
●ウッディ&バリニック ニッカが苦手で他社某銘柄がお好みの方は飲んでみて欲しい。
多分その他社の銘柄より旨い(個人的見解です)
甘く豊か、スポンジケーキ、キャラメル。
この他にも、原酒をいくつか、ハイランドパークやカナディアンまで。
飲んだな~
多分こちらのバーマンの方は呆れていたでしょう^^;
※余市蒸留所の竹内様、皆様大変お世話になりました。
今日の経験を生かして、お客様にニッカウヰスキーを提供したいと思います。
後日、
交通機関に乗り遅れてもう一日北海道を右往左往してました(汗)
疲れた~
記念に船内でパチリ(--;)
※宮城峡蒸留所 ニッカウヰスキーもよかったらブログ内で検索してみて下さい。
Bar Fa-an
open pm17:30~am3:00 close
〒950-0901
新潟市中央区弁天3-2-17(代ゼミ付近)
1F2F3F
025-278-8704
店舗紹介
地図その他情報
バーテンダー見習い歓迎
余市蒸留所その1
蒸留所見学の後は楽しい試飲^^
僕はいつもお客様にお出ししている商品なので、ここでは飲まずに、
工場内にある有料のBarまで我慢(笑)
ここでは竹鶴35年をはじめ、長熟物や蒸留所限定のウイスキーがとても気軽に飲めます。
竹鶴35yは原価でもショット3000円以上。
お店で飲んだらいくらでしょう(--;)
ここで飲む、呑む、ノム!
仕事を忘れていますな^^;
↓酔っていますので簡単にm(__)m
●竹鶴35y とにかく柔らかい、モルトのみとは思えない甘く優しい。
ウイスキーが飲めない方でもスッと飲めるのでは?
●余市原酒20y 甘い香りに重いボディ、とても僕好み!
余市のスモーキーさは少なめ。
●蒸留所限定 ピーティ&ソルティ ピートというよりスモーキー!
甘い香り、口にふくむと煙が爆発。
木酢液のよう。
アイラ以外でこんなにスモーキーなものは初めて。
●蒸留所限定 シェリー&スイート シェリー感はあるが、甘くはない。
シェリーは相性的に宮城峡が良いのかな。
●ウッディ&バリニック ニッカが苦手で他社某銘柄がお好みの方は飲んでみて欲しい。
多分その他社の銘柄より旨い(個人的見解です)
甘く豊か、スポンジケーキ、キャラメル。
この他にも、原酒をいくつか、ハイランドパークやカナディアンまで。
飲んだな~
多分こちらのバーマンの方は呆れていたでしょう^^;
※余市蒸留所の竹内様、皆様大変お世話になりました。
今日の経験を生かして、お客様にニッカウヰスキーを提供したいと思います。
後日、
交通機関に乗り遅れてもう一日北海道を右往左往してました(汗)
疲れた~
記念に船内でパチリ(--;)
※宮城峡蒸留所 ニッカウヰスキーもよかったらブログ内で検索してみて下さい。
Bar Fa-an
open pm17:30~am3:00 close
〒950-0901
新潟市中央区弁天3-2-17(代ゼミ付近)
1F2F3F
025-278-8704
店舗紹介
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バーテンダー見習い歓迎
余市蒸留所 ニッカウヰスキー
お久しぶりです。
土曜から今日にかけて、北海道にある余市蒸留所へ行っていました。
本当の目的は日本のウイスキーの父、竹鶴政孝氏を感じる事でしたが、
事情により内容はここではお話し出来なくなりましたm(__)m
さて、今回は休養も兼ねて船旅でゆっくりと。
新潟から北海道まで、船で18時間、苫小牧港から余市まで陸路3時間の旅でした。
遠くまで来たものです^^;
写真に見えるのが余市蒸留所の正門。
蒸留所内は北国らしく、雪景色。
お決まりの蒸留所見学コースを経て竹鶴宅へ。
ここにある邸宅は移設された本物の竹鶴宅です。
素晴らしい作りですよ。
畳はこんな凝ったデザイン。
鶴ですね!
ポットスチルや余市の特徴である石炭直火蒸留。
写真貼りすぎて、アメブロの注意コメントが出たので、続きはまた明日^^;
余市蒸留所その2
土曜から今日にかけて、北海道にある余市蒸留所へ行っていました。
本当の目的は日本のウイスキーの父、竹鶴政孝氏を感じる事でしたが、
事情により内容はここではお話し出来なくなりましたm(__)m
さて、今回は休養も兼ねて船旅でゆっくりと。
新潟から北海道まで、船で18時間、苫小牧港から余市まで陸路3時間の旅でした。
遠くまで来たものです^^;
写真に見えるのが余市蒸留所の正門。
蒸留所内は北国らしく、雪景色。
お決まりの蒸留所見学コースを経て竹鶴宅へ。
ここにある邸宅は移設された本物の竹鶴宅です。
素晴らしい作りですよ。
畳はこんな凝ったデザイン。
鶴ですね!
ポットスチルや余市の特徴である石炭直火蒸留。
写真貼りすぎて、アメブロの注意コメントが出たので、続きはまた明日^^;
余市蒸留所その2
















