珍しくのブレでした
二郎、環七一之江店
訪麺日 5月6日
荒川で釣れない釣りを楽しんだ後の久訪です
10時35分到着で、最後尾は歩道橋下からはみ出てました
推定、30人以上の並びだったと思います
11時前でこの位置
離れて並ぶときは、この先頭のポジションが一番嫌いです
( ̄_ ̄ i)
11時過ぎに前列に移動し、前の方に続いて食券を購入
忘れずに小銭も準備です 笑)
11時24分、着席
50分で約30人を捌く一之江店の回転は速い方だと思います
生卵を受け取って~
11時35分
小汁なし 650円
生卵 50円 (現金)
豚5枚 100円 (現金)
コールは、「全部、魚粉も」で
一之江にしては緑が少ない盛、です
ピンがずれました (ノ_・。)
ニンニクはデフォでこれ位
次回は少な目にした方が無難かな
こちらはピンが合いました 笑)
魚粉はこれ位
一之江店では、魚粉は汁なしのみコール可能です
こればっかり食べてきたせいで
汁なしには魚粉がマスト、な身体になってしまいました 笑)
自分が大好きなブロガーであるばたさんが
先日の一之江店での記事で
アブラが天の川のように
ヤサイ山の上を流れてます
と、表されていました
実に素敵な表現だと思います
そのアブラを纏ったヤサイをある程度食べたら麺タイム
下から引っ張り出して、ズバズバと頂きます
が、なんかちょっと違う
いつもの、というか記憶にある一之江の汁なしよりかなり濃い目でショッパ目
なんでだろう?
いつもより早めに生卵とBPをイン
卵の力でマイルドになるのを期待したのですが
それでもショッパ目
まるでスープを入れ忘れたかの様
そんな事ってあるのかな?
豚は5個、2個がアタリで3個が普通のハズレ無し
麺はもちろん、ヤサイもシャキ気味で大当たりなんですが
いかんせん、全体にショッパ目なんです
11時45分、完食
一之江の汁なしは、タレにラーメンよりは少量のスープを加えて、マイルド且つ濃い目の味付けが絶妙だと思っているのですが
この日の汁なしは、かな~りショッパ目、でございました
91回目で初のブレを体感させて頂きましたw (^▽^;)
一之江はブレが少ない二郎だと思っていますので
ある意味貴重な経験でしたね
従来の汁なしの旨さを知っているだけに
ちょっと残念な一杯でした
これは、リベンジしないとダメですね 笑)
近々行きます‼ o(^▽^)o
御馳走様でした~
明日より海外出張の為、1週間ほどブログお休みいたします
ネタは仰山あるのですが
写真の整理を含めて、出張中は記事をまとめる時間がありません
帰国次第、再開致します~
















