大変お世話になりました
二郎、環七一之江店
訪問日 12月5日
前日にTLで一之江店の助手さんがこの日を最後に卒業と知り
午前中に仕事を急いで片づけて、急遽向かいました
久しぶりの一之江ワープです 笑)
13時25分、10人ほどの行列
先に食券を購入して並びます
13時37分 着席
厨房内は、店主、卒業される助手さん、新しい助手さん(遠藤似の方)
新しい助手さんも慣れてきたので、これで晴れて卒業されるそうです
13時48分
小ラーメン 汁なし 650円
生卵 50円 (現金)
豚マシ 100円 (現金)
コールは、「全部、魚粉も」で
麺量はいつも通りの一之江なんですが、いつもと何か違うぞの盛
一之江はニンニクが少なくて個人的適量だったんですが
この日盛り付け担当であった新しい助手さんはニンニクを多めに入れてくれるみたい
個人的にはこれは多過ぎなので、注意して食べ進めました (;^_^A
魚粉とアブラはいつも通り (≧∇≦)
グニっとした食感が相変わらず美味しい一之江麺
独特のウエービーさと小麦の詰まり具合が秀逸です
麺量は二郎にしては少な目ですが、麺の味なら二郎の中でもトップクラスだと思います
豚は後半のお楽しみ
中央に生卵を置き、周りにBPを散らします
昔の豚は硬すぎて噛み切るのが困難な時もありましたが
今の豚は驚くほど柔らかい
しかも、かなりジューシーなんです
噛み切った時に口内に溢れる肉汁が美味しくて、美味しくて
一之江の豚が二郎で一番好きです‼
13時58分、完食
久しぶりに食べましたが
やはり一之江の汁なし、豚マシは最高に美味しいですね
さて、助手さん
かなり早いタイミングで僕の好みを覚えて下さり
いわゆる「ノーコール、コールしなくてもトッピングをしてくれる」をして下さった方でした
以前開催された日本酒会の時に少しお話できたのですが
自分の店を持ちたいとはっきりと仰っておられたので
いつか独立されるのだろうな、と思っていたのですが
遂に現実的になったようです
今後、色々と修業されたのちにきっと自分のお店を持たれるのでしょう
その看板が何色なのかはまだ分かりませんが
どんなお店でどんな場所だろうと
絶対にそのお店には行くと思います
頑張ってください‼
御馳走様でした~
通算 88杯目














