な~んか、イマイチなんですよねぇ
二郎、新潟店
訪問日 5月31日
新潟出張のお昼で行ってきました
11時20分過ぎに入店
店内満席、中待ち3名程度
食券を購入してしばし待ちます
11時25分、着席
11時28分
ラーメン小 麺少な目 700円
コールは、「そのまま」で
デフォでもそれなりの盛の野菜はシャキタイプ
茹でた、と言うより温めた位のシャキシャキのもの
珍しく薄めに感じたスープ
卓上のカエシを使うべきか迷ったのは二郎人生で今回が初めてです
結局使いませんでしたが、出汁感も乏しくちょっと残念でした
麺はNSチックないわゆる「うどんのような」麺
松戸時代はもっと縮れていた記憶もありましたが
ストレートでひねりのないものでした
これも、チト残念でした
豚は美味しかったです
薄味でしたが、肉の旨みがあふれ出るしっとりしたもの
大きさも中々食べ応えがあり、コレは好きな豚でした
11時38分、完食
昨年7月以来、ほぼ1年ぶりに頂きましたが
前回も同じような感想を抱いていたみたい
と、言う事はコレが今の新潟店の味なんだろうなぁ、と思います
決してまずくはないのですが
二郎、と言う食べ物としては満足度は低くなってしまいました
色んな意味で、チト残念でしたw
御馳走様でした~











